| 巨大魚(渓流) |
Kyoさん |
初の書き込みをします。Kyoと申します。
しばらく前から興味深く読ませていただいてます。
これから、よろしくお願いします。
さて、巨大生物とまではいかないのですが、
私が小学生(20年前)にこんな体験をしました。
私の実家の山の中には
岩魚・山女の住む中沼という沼がありました。
ある日、親父と山を登りついでに釣りをしたところ
私の握っていた竿に当りが!!
しかし、子供の私には竿を引けないぐらいの引きでした。
親父にも手伝ってもらいましたが
あっけなく竿(渓流竿)が根元からポキリ。
親父は後で、岩魚なら60cmを超える
大物だっただろうとは言ってましたが。
しかし、柔軟な渓流竿をへし折る
魚っているのか?と思ってみました。
あんなのがいまだに泳いでいる
姿を想像するとドキドキします。
次回は去年、以東岳にチャレンジした時の
大鳥池のことを書きたいと思います。
長文失礼しました。
渓流竿はおっしゃられる通り、なかなか折れませんよね。
私の経験では郡上八幡の吉田川のよどみであろうことか50cmのコイが
掛かって、取り込めました。
折れた経験は1回しかないのですが、サツキマスの大物がかかり、
折れてしまい、姿は見えたのですが逃げていってしまいました。
(海で流用していた竿だった為、クロダイを釣った際にヒビが入っていたのが
原因でした)
この取り逃がした記事は、週間釣りライフという新聞で記事にしました。
どちらにしましても、かなりの大物でないと折る事は無理でしょうねぇ。
大鳥池の記事、お待ちしていますね!
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| 巨大な蝶/蛾 |
ユウジさん |
明けましておめでとうございます。
早速ですが、以前見かけたのですが、名前などがわからないものがありまして・・・。
今から5年程前、当時中学1年だった自分は、部活帰りに
他人の家の植え込みに大きな異物がくっついているのが見えました。
近くで見ると、およそ30センチ近くある蝶のような蛾のようなものでした。
住んでいるところは徳島県の田舎で付近に山もあるところなので、
まぁありえるかなぁ、と思い数分間観察していました。
作り物だったとしても、わざわざそこにくっつけておく意図もわかりませんし・・・(笑)
触ってみても、燐粉は手につくし、触覚らしき物は動いているしで、
十中八九生きている本物だったと思われます。
あまり特徴は覚えていないのですが、羽の模様は、
黒と茶色で鮮やかではなかったと思います。
触覚を見れば、蝶か蛾かわかったんですが、
中1の時にそんな知識は無かったので、覚えておりません(^^;
おそらく、蛾ではなかったかと思います。
羽を広げたままペタッとくっついていました。
今思えば、捕獲しておけば良かったなぁ、と後悔です。
あの時以前も以降も見たこと無いですしね(^^;
成虫30センチだったら、幼虫はどれくらいなんだろう?(笑
よろしければ、ご調査願いたいしだいです。
大きな蝶や蛾は記録を塗り替えることがあります。
主な要因は幼虫時代の栄養摂取の量に拠るようですが、
記録が現物があればギネスブックをはじめ、生物学会の資料に
記載されますので、見かけられたら危険を犯さない様に配慮しながら
ゲットを試みてください〜〜。
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| 見たことが無い足跡(シカ?) |
将軍さん |
あけましておめでとうございます。初めての書き込みです。
僕は、北海道に住んでいて、釣りが好きなのでよく山や海に行くのですが。
去年の夏、山奥の渓流を源流の方までずっと上がっていったのですが。
今までに、見たことのない足跡があったんです。
形は鹿の足跡に似ているのですが蹄と思われる者が3本有り、
普通の足跡の2倍くらい有って異様な大きさでした。
その足跡を見つけてから、下をずっと見ながら進んでいたのですが。
突然、今までに聞いたことのない鳴き声まで聞こえてきました。
その日は、恐くなってすぐに山を下りたのですが。
後になって写真ぐらい撮っておけば良かったなと後悔しております。
雪男関係とは言いきれない、謎の動物は北海道なら可能性は高そうです。
知識が無いとそのまま素通りだった生物関係も、少しの知識で発見できるのが
当サイトの啓発?の趣旨ですが、鹿のバカデカイものですか〜。
栄養を取って成長ホルモン異常というのがオオソドックスな見解ですが
写真が有ると面白くなりますから、後悔よりも次回チャレンジくださいね!
なかなか出会えないのが辛いところですけどね。気持ちわかります。
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| 巨大なヘビ |
鬼十郎さん |
大変面白いHPで、気づいたら5時間ほど捉われておりました。
私の体験談ですが、昔、とても大きな蛇を見ました。
もう15年ほど昔になりますが、当時小学生だった私のうちに
従姉妹たちが遊びに来ておりました。
私の家は農家でそれなりに広い敷地があり、その一角を生ごみ捨て場として
次の春からの肥料を作成しているのですが、その近くを通ったときに
祖母が悲鳴を上げながら逃げてきました。
あまりの錯乱振りに何があったのか尋ねると、腰を抜かし、
泣きながらながら「大蛇が…」とのこと。
怖いもの見たさに行ってみると、一部しか見えていませんでしたが、
確かに「大蛇」!
生ごみの山に半ば埋もれるようにして、50センチほどが見えておりましたが、
何より驚嘆すべきはその太さ!20センチはありました。
「ヅルヅル」と重たげな音を立てていたそれを見たとき
私は「睨まれた蛙」状態(実際睨まれてはいませんけど…)。
逃げることも、目を離すこともできず、瞬きさえせずにそいつに見入りました。
そいつが再び生ごみの山に入り込むまでどのくらいの時間がかかったのかは
あまりの衝撃に覚えていません。
体を引きずる重たげな音と、湿った地面の音か腐乱した生ごみの音か
「ぐぽっ、ぐぽっ」という音、そしてその想像できるあまりの大きさは
今でも色褪せず頭に残っています。
ほかに蛇関連で言えば頭が二股の蛇とか両端が頭の蛇とかいましたけど
こっちはそんな珍しいものじゃないですよね?
この大蛇の模様は……えーと、あえて言うなら
畳の縁っぽい模様(六角形のやつ)で、色は茶、灰、黒でした。
| 大きな蛇の話 |
恕留樹(じょるじゅ)さん |
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
鬼十郎さんの投稿もありましたし、おめでたい
話題として私が目撃した大きな蛇の話をします。
1986年のことでしたか私が中学生のとき林間学校で
秋田県の岩城少年自然の家に行きました。
http://www.lifelong.pref.akita.jp/sizen/iwaki/
そこでハイキングに行ったのですが、農家の人が田
植えをしている水田の脇を通った時、あぜに大きな
蛇がひなたぼっこしていました。
暗い青みがかった色をしていて頭の少し後ろですぼ
まっている形からアオダイショウに間違いないと思
います。
太さは大人の人の腕ほどの大きさがあり、長さは目
測で5mくらいあったように思います。
以前本で牛ほどの大きさのアオダイショウが見世物
にされていたという話を読んだことがあり、なるほ
どこれほど大きな蛇もいるのだなあとそれほど不思
議に思いませんでした。
女の子達はギャーギャー悲鳴を上げていましたが、
農家の人たちはニコニコして眺めていました。
大きな蛇の方もおとなしく体を伸ばして横たわって
ていまして尻尾から2mほどのところを私らが歩いて
いても平然と横たわっていました。
尻尾をふんずけたら面白いだろうなと私は思ったの
ですけれども、実際にそうしていたら農家のおじさ
んに追い掛け回されたかもしれません。
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| UMAは身近に??? |
Foyersさん |
さくだいおうさん、今年もよろしくお願いします。
みなさんの書き込みを読むに、UMAは絶対身近にいますね。
灯台下暗しってヤツかも・・・
今年こそ発見しましょう!!
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/1933/
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| へび |
Mr.Aさん |
蛇で思い出しました.保育園のころ道端で2mは在ろうかと言う
大きな金色の大蛇をみました。
頭は見れなかったのですが胴体の太さだけでも
大きな木の枝ほどでした.
それいじょうかもしれません。
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5時間もかけての読破、ありがとうございました。
ウチもいやぁ、結構な分量になってきましたから、読み応えも出てきましたね。
巨大なヘビは、奇形(双頭など)よりも可能性は低いと思いますが、
大きいゆえに目撃されやすい事から存在している可能性が高いとも言えるかな。
大きなヘビを見かけますと、たしかに身が危険という事にあわせて、
腰が抜けるといいますか、ヘビに睨まれたかえる状態になる事が
普通に起きるようです。
また、ご報告をお待ちしています。
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