インドの驚愕なサカナ!!!!!3

Part3

結論

一体全体、何に属する魚なのかも推測できません。
疑いを外して見れば、爬虫類に魚からサクっと進化したという進化論の転覆を証明する魚か、
某国の原爆実験で遺伝子異常が発生し、ミュータントとしてインドのXXXXXまで泳ぎついた魚なのか。

正直、居てはならないサカナかもしれない……。


←参考:魚類⇒両生類(淡水)

↑写真はNEWTON別冊「動物の不思議」(株)ニュートンプレスからユウステノプテロン

←この時期のものは爬虫類的で、細かい歯がビッシリだ。

人間なんて、本当にちっぽけなものですね。

オマケ

モッカさんから

旅行した中国、西寧の市場で目撃した衝撃の物体もテンプさせて頂きました。
大きさは1mはあったと思います(バタークリーム)。



上に乗っているのは、フクロウではなく、仙人さんなのね…。これも凄まじい破壊力。
いや、ブキミといいますか、何と言いますか、コメントのしようがありません(笑)


モッカさんから

しみじみした楽しみ」をいただいております (^、^)
コレからもツボをビタリ!と押さえた素晴らしいサイトが続かれる事を!
楽しませて下さって本当にどうも有難うございます!

こちらこそ、ありがとうございました。

あまりの衝撃な謎のサカナの絵だった為、大きくページを独立させましたが、
何かマスコミなどからコンタクトがあった場合に、またやり取りを下さい。

それにしても、スゴイ魚でした。しみじみです。

わたしは正直、見なかったほうが良かったかもしれません…(最大級のセリフ)


有難うございます モッカさん  
コーナー作って下さり、また名前下さった方まで(笑
何と申しますか、本当に有り難うございます。
懇切丁寧科学的な御検証、たいへん面白く拝読いたしました。
さくだいおう様、スゴイ御方です。

こちらのサイトに出会うまで、すっかりこの事は
忘れておりまして、インドという強烈な異環境の中の
思い出の一つとして風化していました。
もし自分のスケッチの通りだとすると、生物学的にはその様な
意味を持ってしまうのか!? 、、、感心感動と同時に
いささか尻込みも感じております。
このサイトのファンの方には多いかも?知れませんが、
子供の頃はいわゆる「クワガタ・恐竜大好き少年」だった
ので、あの魚を見た時すぐに「変なシーラカンス???」
と感じた事を憶えています。

当時自分が宿泊していた所は、彼の地では有名な日本人客の
多い宿です。そこで試しに、カラーコピー等向こうに送り、
日本人ツーリストに漁村で聞き込み調査していただけないか
お願いしよう、などと思ったのですがどうでしょうか?
英文で説明文書くのがまず最初の壁となりそうですが、
面白そうなのでとりあえず送ってみようかと思います。
相当時間かかる事と思いますが、如何に相成りますか?
結果の方、またいつか御報告させてくださいませ。

重ねて、さく様ホントに御検証有り難うございました、
お陰さまで何だかスッキリ致しました。
さっそく甥ッコに知らせてやります!

モッカさん、下でも書いていますが、一匹だけでなく他にも居るとすると、
マジメに面白くなってきますね。4〜5年に一匹ぐらい捕まっているとかになると…。

読者さんの驚きの声

びっくりですね ふくちゃん
  モッカさんのスケッチ画の魚、凄いですね・・…。
シーラカンスも地上進出をあきらめた魚ですが、
この魚(名前??:決めて下さいね…・・呼びにくいので)も
そんな過去を背負う魚なのでしょうか?。

  オオサンショウウオを魚チックに書くと、
この謎の魚になりそうですね。

モッカさんのインドの魚 pittaさん
??????????
!!!!!!!!!!
エ・・・エラが・・・

よっしゃ! WSSさん
テレビでマネーの虎に出てお金ゲットしてインドに行って捕まえて来ます!!!

なんなんだこりゃー! とくがわさん
…なんですか?この怪生物は…
えらはサメ系なのに足がシーラカンス系、おまけに
爬虫類のうろこ臭いものが背中に…。歯や頭の形は深海魚系…。

一応考えられるのはニューネッシー的な状態、捕獲状態が悪かった
って可能性ですが、食ったらしいし…。
トータルで考えて深海ザメが一番近いのか、と推測しますが…。

たまりません Mickyさん [URL]  
いいですねぇ〜
もう、ワクワクです。
読んでるだけでドキドキです。(^^)
モッカさんの書き込みを生で読んだ時は
まさかここまですごいモノだとは思っていませんでした(^^;

又、その書き込みをリアルに読んだことさえもなんかうれしいくらいですね。

掲示板でもじゃんじゃん盛り上がると思いますのでここはひとつ
大王様!、モッカさんと御相談の上「名前」つけっちゃって欲しいな・・どうです?

それと、絶対マスコミ取り上げて欲しいですね。
マジな番組で!
木曜スペシャルなき今、このジャンルでは若干、○○○さんが優位に
立っているような気がするんでぜひ・・・

でもって、壮行会には全く関係ないうちのバンド(←KIZZさん)
呼んでくださいな(^^;

魚の絵凄いですね! ザーマスさん  
モッカさんの魚の絵を拝見しましたが、これはかなり凄いのではないでしょうか。

私は魚類に関しては結構詳しいつもりですが、あの様な足のようなヒレを持つ魚は
肉鰭類(シーラカンスの仲間)しか考えられません。
アンコウ類の一部にも似たような鰭を持つものはいますが、
全体の見た目からしてそちらは考えられません。

ウロコやヒレの感じからいってサメの類も無いでしょう。

やはり・・・コイツが近そうな気がしますが。
http://faculty.uca.edu/~benw/biol4402/lecture8b/img015.jpg
最高です!! もとさん [URL]  
あの「ネコ?」のお話も、「いてはならない魚」のお話も、
文章があまりに面白くてついつい読みふけってしまいました!
いやー、勉強しろ自分っ!!こらぁっ!!(自戒

てことで、お約束のアレ、送っておきました!!←(受取りました!アップを次回に)
前述の二件と比べればインパクトが薄そうですが・・・。
とりあえず意味不明度ではある意味ひけをとらないかもです。(*´∇`*)

インドの驚愕なサカナ 吉田ひであきさん [URL]  
>インドの驚愕なサカナ!!!!!
うお!これは面白い。いや、凄い。
こねこのこさんの「手と足のついた魚」を思い出します。
魚類⇒両生類という進化を当たり前に考えていたが、
魚類⇒爬虫類という発想もあったか!
魚類も爬虫類も鱗あるし。(単純な思い付き)
好奇心ムクムク。久しぶりに燃える。
やはり、写真が欲しいところですね。実物だともっと良し。
旅に出るならカメラは必携ですね!
ところで、デジタルカメラの証拠能力ってどのくらいかな?
デジタルカメラ持ってないけど。(^^;

しかし、スケッチを見ますと観察力が高そうですね。
イセエビの絵などは良い味出てます。(現地の人のも)
モッカさんは絵が上手いですよ。

>某国の原爆実験で
海洋汚染による突然変異だったら悲しいな。ホントに。

>現地の方々の胃袋に収まったという。
うわ!よく食えるな!文化の違いか。

取り敢えずこの魚の名前を考えてみました。
モッカさん報告の魚ってことで ウオ モッカ で「ウモッカ」ってどう?
痛いか!(爆)
最初「モカウ」って考えたけどGoogle検索で引っかかったから止めた。
それも痛いか!(爆)

失礼しました。

ご参考に過去、手足付きの魚発見(長野県駒ヶ根高原)という目撃報告もありました。
現地調査をする価値が出てきたような……。いや、どうしましょう?生物学会の方々?

といって、動く事は無いでしょうから、類似する現物(生体・死骸)を見かけた方は
スルーせずに、是非手に入れて冷凍してからご連絡を。バケツで生かしておいてくれれば、尚グッド!!!

それにしても、ゴツイ魚ですよねェ。

暑くて泳ごうと服を脱ぎ、ジャバンジャバンと楽しんでいるうち、
深場にでも行こうかなと思った矢先に水中であんなのと遭遇した日には
スピルバーグ監督の映画ジョーズの音楽がBGMで流れてきそうな破壊力かもね。

サイト内にも奇妙な魚の写真は一杯ありますが、ふと立ち止まって見渡せば、
怪物じゃなく新種でもなくても充分楽しめる姿をしているのが多いです。


現地へファックスで画像を送り、他にも見たことが無いか問い合わせをしようとする動きが出てきました。
その結果次第では予断を許さない展開になるかもしれません。
何らかの情報が入ると、検証の再スタートも必須となります。

たとえモッカさんの見間違いだったとしても、私は良いと思っています。
ただ、現地調査もされず、スルーになるのがイヤなだけですが、
もしも大発見だった場合、ネット有効利用の筆頭の事件・事例になるでしょう。

なにはともあれ多くの人へ夢を与えてくれる未知なる魚「ウモッカ」に乾杯!!!
是非、調査隊の壮行会でバンドKIZZさんの演奏を。続きを書ける事を期待しています。

ところが更に続きが出現…



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