怪魚・ウモッカの謎

Part5

当サイトは、サイト内の記事をよ〜く読まれますと、W大の遺伝子の先生のコメントがあったり、
サイト名から怪しく思われるからこそ、科学考証はキッチリしようと展開しています。
今回、さりげなく書いているHさんこちらで紹介している方です(恐竜関係専門家)。

作家名、ズバリ出ています。

Hさんは『東京国際ミネラルフェア』という化石.鉱物の展示即売会・公演会で、
古生物学の専門家の方々の意見を集めてきてくださいました。

その結果は…?


い、いけるか!?(重要) Hさん  
 さる6月7日、ミネラルフェアに行って参りました。

先に結論から言いますと、『中々の好感触』でした。

上野先生の講演の中でも触れられていたのですが、鮫等の軟骨魚類は
体が大型化しても鱗は余り大きくならない
そうです。

上野先生にウモッカのスケッチをお見せしたところ、とても真剣に考えて下さり、

「見た事もない」
(前記の法則もあり、パイナップルの様な鱗を持つウモッカは)鮫ではない」etc

とコメントなさっていました。

「写真はないの?」ともおっしゃっており、続報や新たな証拠が切に望まれます。

又、同じく魚類の専門家のS先生
(ミネラルフェアの会場で数年ぶりに偶然お会いしたのです!...運命か!?)も
相当興味を持って下さった御様子でした。

両先生にはウモッカのスケッチの写しと、このHPのタイトルを書いたものを
お渡ししておきました。

その他にも、
化石魚類の復元を多く手掛け、深海魚の本も執筆しているK氏曰く

「ヘラの無いヘラチョウザメ??なんにしても”ビンゴ”の可能性があるかも。」etc..

と会場でお会いした殆どの皆さんが強い印象を持ったようです

(面白い傾向としては、実物の生き物に多く接している方ほど肯定的ないし好意的..
そうでなくても御熱心に考察して下さり、知識.情報収集型のマニアの方ほど
「えー?」「何かの見間違いでは?」といった懐疑的.否定的反応が
多かったように思えました
)。

....少々話が逸れてしまいましたが、どうやらウモッカは、あのスケッチが正確である限り
(私は大丈夫だと感じていますが)専門家の眼にも特定の困難な(未知の)存在である
可能性が高まったと言えるのではないでしょうか?

少なくとも現時点で「あー、こりゃOXだよ。」「XXを誤認したのでは?」という展開には
ならなかった訳ですから、非常に有望だと私は思います
大抵の『なんちゃってUMA』は、真面目な専門家や現場の方には
一目で素性が判るものが多いようです。
逆に『本物』に一番敏感なのは、こうした方々のような気がします)。

只、残念ながら自然科学の場合、『検証可能』『再現可能』等の原則がありますので、
モッカさんのスケッチが如何に正確で素晴らしいものでも、それだけでは
証拠になり得ないのも事実です。

ウモッカが『第2のラチメリア』かどうかを確かめる為には、どのような形であれ
標本が必要なのです。

何とか現地の所在を確認し、調査を実行するのが何より最優先事項だと言えると思います。

知識が有ればある方ほど、今回のウモッカについては流れといい、
陳腐なドキュメントとは違う”何か”を感じ取って頂けるようです。



それまでの流れ


ウモッカ..凄いですね!  Hさん  
 御無沙汰しております。久し振りに拝見させて頂きました。
  ウモッカ、素晴らし過ぎます!
私の個人的感想としては、海性適応したアカントステガかパンディリクティスの子孫!
これで決まり!って感じです(嬉し過ぎて冷静さ0%ですが...。
でも、外洋性の総鰭類の化石も見つかっているし、最初期の両生類は
皆海性か汽水性だった筈、あながち....。

本当は、鰓弓の様子からして未知の鮫などの線が濃いのかもしれませんが...)。
戦史研究家の方の『手記にUMAの話』というのも(科博で聞いた話とも関連しそうで)
気になりますし....。

ここを見れるだけでもインターネットを始めた甲斐がありました。 

レス さくだいおう  
Hさん、そうなんですよ〜。ウモッカ、いま私が一番期待している
ものです。続報によっては、スゴイ展開になるかもしれません。

人間たかだか60億人 Hさん  
 大戦中の日本兵の方にしろ、『漁業のプロ』さんやウモッカの方にしろ、
自分が到達し得ない自然に直接接してきた方の話は、地球の底力を感じさせてくれて
胸がすっとします(UMA体験談全般に言えることですが...)。

さくだいおう様、投稿者の皆様、本当に有難うございます! 

ps:『恐竜の科学』のコーナーを拝見させて頂きました
(亀レスを通り越してカタツムレスですが...ホームページの操作に不馴れで
ずっと見過ごしていました。もしかして、このサイトの中にまだ私の知らない
『未知コーナー』がまだまだ存在する!?)。

UMAと中生代爬虫類の関係を知るよい手掛かりになると思います。
私は、恐竜学からUMAの正体に迫るよりUMAから古生物にアプローチするというのが
基本スタンスです。要は『生き残りの恐竜さえ捕まれば恒温かどうかなんて一発じゃい!』
『DNAサンプリング銃でジャノの組織ゲットすりゃ鯨の起原論争なんぞ即解決!』
というイデオロギーの持ち主なのですが、...道はまだ遠いようです。

あのページは何も知らない人が興味を持つために書いた短いものですから、
そんなにお気になさらずお願いします。専門的な方から見ると穴が多いです。
恒温に付いては、大型のものしか言及していませんので本当は小型なら有り得ますし、
細かく書き始めても付いて来れない方が多いかなぁと(←言い訳)

それにしましても、かなり未知コーナーがあるかもしれません(笑)


明日のために Hさん  
 今日から月曜まで、新宿で『東京国際ミネラルフェア』という
化石.鉱物の展示即売会が催されているのですが、
明日、日本に於ける化石魚類の大家.上野先生が特別講演をなさるそうです。

もし「それはまずいよ」というのでなければ、講演後にでも、
上野先生にウモッカの事をお伺いしてみようと思うのですが、
モッカ様、さくだいおう様、如何でしょうか?

(学生時代、1年程お世話になっていましたし、とても良い方なので、
真剣に答えて下さると思います。只、先生がお忙しい場合は
接触できない可能性もありますが........。)

ps:自称『日本一機械に弱いライター』である不肖私、弟.友人不在では
プリンター等の使用法が全く判らず、明日のために例のスケッチを画面を見ながら
模写しようと思います。

モッカ様の素晴らしいスケッチが私の手を経る事によって大幅に劣化ないし
変異しないよう祈るのみです。

(興味を抱いていただいた場合は、このホームページ自体を御紹介するつもりですが...。)

Re: 明日のために さくだいおう  
もちろん、大歓迎です(といいますか、大感謝です)。

ウモッカはいずれ話題になるはずでしょうから
(ブレイクする)その際は、Hさんのご助力や先生方のご意見が
大きいと思いますよ!!!

い、いけるか!?(重要) Hさん  
 さる6月7日、ミネラルフェアに行って参りました。

先に結論から言いますと、『中々の好感触』でした。

上野先生の講演の中でも触れられていたのですが、鮫等の軟骨魚類は
体が大型化しても鱗は余り大きくならない
そうです。

上野先生にウモッカのスケッチをお見せしたところ、とても真剣に考えて下さり、

「見た事もない」
(前記の法則もあり、パイナップルの様な鱗を持つウモッカは)鮫ではない」etc

とコメントなさっていました。

「写真はないの?」ともおっしゃっており、続報や新たな証拠が切に望まれます。

又、同じく魚類の専門家のS先生
(ミネラルフェアの会場で数年ぶりに偶然お会いしたのです!...運命か!?)も
相当興味を持って下さった御様子でした。

両先生にはウモッカのスケッチの写しと、このHPのタイトルを書いたものを
お渡ししておきました。

その他にも、
化石魚類の復元を多く手掛け、深海魚の本も執筆しているK氏曰く

「ヘラの無いヘラチョウザメ??なんにしても”ビンゴ”の可能性があるかも。」etc..

と会場でお会いした殆どの皆さんが強い印象を持ったようです

(面白い傾向としては、実物の生き物に多く接している方ほど肯定的ないし好意的..
そうでなくても御熱心に考察して下さり、知識.情報収集型のマニアの方ほど
「えー?」「何かの見間違いでは?」といった懐疑的.否定的反応が
多かったように思えました
)。

....少々話が逸れてしまいましたが、どうやらウモッカは、あのスケッチが正確である限り
(私は大丈夫だと感じていますが)専門家の眼にも特定の困難な(未知の)存在である
可能性が高まったと言えるのではないでしょうか?

少なくとも現時点で「あー、こりゃOXだよ。」「XXを誤認したのでは?」という展開には
ならなかった訳ですから、非常に有望だと私は思います
大抵の『なんちゃってUMA』は、真面目な専門家や現場の方には
一目で素性が判るものが多いようです。
逆に『本物』に一番敏感なのは、こうした方々のような気がします)。

只、残念ながら自然科学の場合、『検証可能』『再現可能』等の原則がありますので、
モッカさんのスケッチが如何に正確で素晴らしいものでも、それだけでは
証拠になり得ないのも事実です。

ウモッカが『第2のラチメリア』かどうかを確かめる為には、どのような形であれ
標本が必要なのです。

何とか現地の所在を確認し、調査を実行するのが何より最優先事項だと言えると思います。

Re: い、いけるか!? S・Sさん  
私も6/8にミネラルフェアに行きました。
・・・でも遊び半分なので、H様のように詳しくは見てませんでした。
申し訳ない!ホント!

そっかあ、確か行った日は講義で午後2時から「肺魚の謎に迫る」という
濃ユ〜イ内容だったのに・・・。
あ〜、もったいない!な〜んて情けなし!UMA好き失格でし。。(反省)

ケイロレピス S・Sさん  
ウモッカの特徴を見て最初にピンときた魚。
ウモッカには鰓はあったそうですが、鰭はすでに
足のような構造になってたみたいですね。
この特徴を持つのが、「ケイロレピス」という魚。

解説はhttp://www.geocities.co.jp/NatureLand/5218/keirorepisu.html
でも、ウモッカのようにずんぐりはしてないか・・・?

せめてもの罪滅ぼしに

Re: い、いけるか!? メガさん  
Hさん、おつかれまさでした!まずは、1ハードルをクリアですかね。
私はビンゴだと思いますよ!!!
なんかすっごく興奮してきますが、こういう時こそ焦って結論に飛びつかず、
着実に検証をしていきましょう(^−^)

>只、残念ながら自然科学の場合、『検証可能』『再現可能』等の
原則がありますので、モッカさんのスケッチが如何に正確で素晴らしいものでも、
それだけでは証拠になり得ないのも事実です。

そうですよね。検証できて初めてモッカさんのスケッチが素晴らしいと
証明できるわけですしね、やっぱ標本がほしいっすね。

現地調査実行部隊(わりと至急) タカさん  
 Hさん、さくだいおうさん、7分の確率で現地には行けそうです。

たった一朝で見つけられたら奇跡ですが、「標本」って具体的には
どこの部分が大事なのでしょうか? 大型のスーツケースを持ってきて
いますが、1.8mもの大きさだったら入りきるとは思えませんし、
多分朝寝坊の私は漁師さんが解体中のものしか見つけられないでしょう

 頭と足とエラがあればいいですか? 組織の一部だけでもOKですか?

 また、保存方法はどうしたらいいでしょう?(もう見つけた気になっ
ている私)。ドライアイスを現地ですぐ入手するのは難しそうですし、
氷も溶けますし。塩漬けとアルコール漬けのどちらかしかなさそうです

インドは今すごく暑いので(いくら飛行機の貨物室が寒いといっても)
日本に持ち帰るころには腐りますよねー。はあ、どうしよう。狸皮算用
写真を撮るだけではやっぱりだめですか?

 >モッカさん、
 以前泊まられていた宿の名前を教えて下さい。FAXは送りました?

輸出入関係について(真剣) さくだいおう  
タカさん、場所はロムられていましたか?
所在地はメールでお伝え可能ですが、
ホテルはわたしも聞いていませんでした。
ファックスの結果も私には入っていませんので、
今のところ、そんな状態です。

モッカさんはお仕事で多忙かもしれませんので、
掲示板よりメールの方が良いかもしれません。
モッカさんのメルアドもお伝え可能です。
(次回ネットに繋ぐ時にタカさん宛てに
送信しておきましょうか)

#私の電話番号も同様に。

モノの保存輸出なのですが、個人対応は難しいと
思いますので、Fedex、Upsなどに冷凍発送を相談されると
可能と思います。(その際の費用は、資金を募集
しますか…)笑

EMSは…、無理でしたね。

名義はマグロとかにして(悪巧み進行中)

#シラを切るにはバラバラの方が良いのかな(笑)

頭(エラまで)と手足ヒレ、ウロコは欲しいところです。
小型が捕まるのを期待…というところですが、
もし真剣モードで入手できた場合は、その場で日本大使館
へ連絡するのもわりと頼りになります
(こういう国家名誉が見込める時は動くケースが大きいです)。

新聞社は…中東で”毎日”がヘタを打ちましたから、
チョット頼りに出来ないかも。

アルコールも冷凍もその遺伝子は傷つきますので、
ひとまず巨額な資金が必要な生体捕獲学術隊以外の
手段ですから、仕方がないと諦めてください。
豊富な資金の有る学術調査隊が出張るまでのステップ
考えればOKと思います。

PS:それにしても、具体的な話に発展してきてますね。

PS2:輸出入関係の用語が入っていますから、ロムの方は
ちょっと分かり難くてスミマセン。

#写真だけでも入手出来ればOKです!!!

隠密行動中(真剣) タカさん  
 ネス湖に仕掛け網を送るときにFedexを使ったのですが、
書類の書き方とか面倒で(笑)。あと、日本でコンビニに
持っていって○ネコヤマトを頼むように簡単ではなかったと
記憶しています。

うー、今、公用で来ていて、その町にいく前日に大使館に業務終了の
報告に行くのです。その数日後に「ワニザカナ見つけましたー」
って言いにくいですね(苦笑)。「お前仕事やりにインド来たのか」
と言われそうで。

 き、期待しないで下さい(汗)。一日フラッと寄って見つかったら
本当に奇跡でしょう。ま、見つからなくても漁師さんの写真は
撮ってきますよ(意味ないか)。

(内緒でその町に行ったことがばれたら厳罰ものの私)トホホ。。。
さくだいおうさん、とりあえずフォローお願いしますね。

ネット調査隊モード(真剣) さくだいおう  
タカさん、隠密行動の件、了解しました。

わたしも以前書いた通り、インドへはトランジットでしか
行ったことが無いので、実は情勢には暗い方ですし。
う〜ん、やはり写真だけ、いえ、現地の話だけでも充分です。
(いつか調査隊が行く時には、道案内をモッカさんと
タカさんお二人で引率といいますか…)

>  き、期待しないで下さい(汗)。

はい。期待しています(←オイオイ)。
漁師さんの写真、お願いします。

今、インドですか?日本時間の今夜にでも私の連絡先をメール致します。
(ネットでの調査隊モードですね)

#とある生体(魚)を、ボックスに氷詰にしてビニール袋で密封・縛ったうえに
バスタオルでぐるぐる巻きにしましたところ、数日は氷も溶けずに
保存がいけた経験があります。日本の夏でした。

ダメもとですから、出来る限りのことをやったというスタンスで全員納得と思います。
一見してモノホン現物というレベルでしたら、干物でも腐っていても
学術調査隊は派遣になると思います。

現地の方が気にせずに食べたと言うことで、最低でも数年に一匹は漁獲できる
=複数居るはず=と思っています。一匹目は干物でも腐っていても、キッカケに
なるには充分ですから、氷詰または、アルコール付けで価値が有ります。

もちろん、写真だけでもかなり大きい情報になります。

あとは出会うだけですけど……(これが大きな壁)

Re: 輸出入関係について(真剣) スイス人 [URL]  
一応、仕事で生体関連の輸送などはよくやってますので、参考までに。
生体や臓器・組織を冷凍輸送するのを専門に扱う輸送業者は
World Courierという会社です。
  ↓ ↓ ↓
http://www.worldcourier.com/jp/indexcuz.html

血液とか、動物実験の臓器・組織を世界中に完璧な状態で輸送してくれますので
こういった標本の送付は最も得意とするところです。
個人のものを扱ってくれるかどうかは尋ねてみなければわかりませんが、
通関の代行までやってくれるので対応は可能と思われます。
実際に採取して輸送ができるといいですね。

#電話などの緊急やり取りの情報も交換終わり、生体を扱う会社も分かり、
これで準備完了ですね。これから別のケースが出てきても、これ使えますね。
(byさくだいおう)


Hさん、たくさんの方に診て頂く手間と、宣伝して頂きありがとうございました。
先生方のご意見を転載させて頂きましたが、大変貴重な見解を頂戴したと思います。
厚く御礼申し上げます。

それにしましても、古生物に興味のある方々が多く集まられていらっしゃる所でのPRは
調査実施の大きな一歩になる可能性が高いですし、このサイトも
かなりの読者さんが見ているわけですから、いつかしかるべき人が腰を上げてくださり
ウモッカに火が付く(調査実施)と期待しています。

目撃場所に付いては、最初は公にしていましたが、目撃者のモッカさんを飛ばして
何処かが動いてしまうといけないかな…と考えて伏せています。
(メールで尋ねてくださればいつでもお伝えします。)

大抵の『なんちゃってUMA』もそうですが、基本の科学をマスターした上で、
それなりの実績を残した上で語るのと、マスターしてなくて語るのでは
大きな違いがある…ということは重要だと思いました。

さて、後は現地からのファックスなりの続報を期待するところですが、
どうなっていくのやら…。タカさんのインド現地決行にも期待です。
最低、写真は欲しいですが、現物があった日には、イヤイヤ、夢は広がりまくります。

乞うご期待。

★シーラカンスですら約100体が解剖されたにも関わらず、なぜ逆立ちして泳ぐのかなど
分からない事があるわけです。ウモッカの写真や絵だけでは、まだまだ腰は上げてもらない…
というのが現実でしょう。みなさん、長いスパンで期待していてください。

応援よろしくお願い致します。

激励 Hさん  
 タカさん、ウモッカ.ハント、幸運をお祈り申し上げております。
丸ごとが無理でも、鱗数枚、鰭のみ、骨の一部+写真
(各部UPと全身三面等)といった証拠でも、正式な現地調査のきっかけに
なるかもしれません。

骨学的.形態学的アプローチでも、ウモッカ.クラスの『大物』なら
一目瞭然で画期的な魚(両生類?)だと判る可能性があるからです
(勿論、DNAやタンパク質の分析ができるのが最善ですが...)。

いざとなれば、食われた後の残骸や”ウモッカレ−”でも...。
さくだいおうさんがプッシュなさっているTV等の取材でまず威力偵察ということなら、
新たな証言の現地聞き込みも、売り込みの一助になるかもしれませんね。

とは言え、1日のみの御滞在との事ですし、
インドは今、異常な熱波で大変だそうですので、
(実現の暁には)御無理をなさらぬよう、どうかお気を付けて...。

↓ウモッカ協力隊・宇宙猫(偽)さんのイラストを使って…



↑下駄履きの日々を過ごす我々だったが…



「ウモッカ見つかって良かったな」

ささやかなロマンで充分楽しめる大人たちだった……


調査をしに行きたいですねぇ。水族館の水槽でウモッカを泳がせてみたいです。
もし世界中が震撼する事実なら、コマーシャル料に換算すれば凄い利益が見込めるかもね。

・・・ということで、とうとう調査がスタートするのであった。名づけて自腹調査隊!!!



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