Re: グミって何でしょうか? Urakiさん
えっと、これのことですかね〜?
http://www.marineblue.or.jp/fax/topix/91.htm
ナマコの一種らしいです。残念ながらUMAでは
ないようですね^^;もし、違かったらすいません
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Re^2: グミって何でしょうか?&更に中国のエグイ動物 Iさん
先ほど書き込みさせて頂いたIと申します。
Urakiさん情報ありがとうございました。
なまこなんですね。ってゆうかちょっとは自分で調べろよって感じですよね。
すいませんでした。
しかしグミやらオニヒトデやらの大量発生はやはり海の環境が
変わってきている事が起因しているんですかね。
今までなんとか生き残ってきたUMAたちがここ数年の環境の変化で
ほんとに絶滅してたら残念ですね。
とここまで書いたらまたひとつ思い出しました。
これもなにかのTV番組だったのですが、中国かどこかの森に
鹿のような生き物がいるのですが、
それは鼻と眉間の間がぱっくりと開くんです。
(ふだんは閉じていて、時々開くと言っていたような気がします。)
たしか剥製があって、動いてるVTRもありました。
鮮明ではなかったと思うのですが、その部分がぱっくりと開いた姿は
相当不気味だった記憶があります。
これってちゃんと認められてる生き物なのでしょうか?
これもその時依頼目にする機会が無いのでどうなっているのか気になります。
またなにかご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願い致します。
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Re^3: グミって何でしょうか?&チリの捕獲騒動 Urakiさん
いえいえ〜お役に立ててなによりです^^
確かに環境の変化で、生き残っていたUMAが絶滅していたら
残念ですね。
その鹿のような、生き物については、聞いた事もないですね^^;
すいません。そのかわりに情報提供を。
『チリ南部 commune of Lautaro の Pinchulao
settlement で
正体不明の動物が捕獲され、チュパカブラではないかと話題になっている。
4月16日、午後8時ごろ、Samuel Cayumn
さんとその妻が自宅にいたとき、
ニワトリ小屋から奇妙な音が聞こえた。
心配になった彼は家を出て小屋に向かい、なかに入ったが真っ暗で
なにも見えない。しかし彼は1羽の雌鶏をつかんだので、
よく見ようと外へ持ち出したところ、その首に黒い毛をした生物がぶらさがっており、
つかまえて殺した。ニワトリはすでに血を吸い尽くされていた。
警察の報告によると、この体長およそ30センチの動物はネコのようだが、
耳と後脚は似ていないという。
正体を明らかにすべく、地元の獣医たちが調査、分析する予定。
死体は、Toqui 市にあるテレビ局 USTV の
Ricardo Candia さんが
防腐処置をほどこして保管している。
「それがなんなのか、だれも私に言うことができません」と彼は語った。
「だれか専門家にこの捕獲にまつわるミステリーを明らかにしてほしいと
望んでいます』
コピペですが、もしこれがチュパカブラだったら
UMA解明につながるかもしれませんね。
長文すみません^^;
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鹿のような生き物 ねこにこばんさん
「鹿のような生き物」
私も去年(?)何かの特番で観た記憶があります。
同じものかどうかわかりませんが
その生き物の剥製らしきものが展示してあり
やはり馬のような感じで・・・眉間かどこかに穴か何か
あったような気がしました。頭蓋骨もあったような気がします。
そして「歯」は草食獣とは違う鋭い歯がありました(雑食?)
こちらのHPの『バンニップ』のページにある
「頭蓋骨」の写真に少し似ているような気がしました。
(PART1、PART2の写真)
でも同じもではないと思います。
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謎の動物 ザーマスさん
はじめまして。いつも非常に興味深く拝見させてもらっております。
今回初めて書き込みさせて頂きます。
サオラですね。私も何年か前に見た映像が忘れられず、
ネットで色々検索してたら判明しました。ベトナムの新種の動物です。
八丈島のキョンと近縁のようですね。眼下腺という臭いを出す線が発達していて、
そこを開いたり閉じたり出来るようです。

http://kids.gakken.co.jp/campus/kids/reddata/0208_ox.html
顔のアップ

http://www.bachma.vnn.vn/images/saola.jpg
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Re: 謎の動物 Iさん
こんにちは、Iです。
ザーマス様、”サオラ”の件教えていただきましてありがとうございました。
人の記憶とはあいまいな物で、もっと強烈に不気味だった印象がありましたが、
意外と普通な動物でしたね。
このサイトをご覧になっている方々の情報力には感服いたします。
さくだいおう様、スカイフィッシュの件を丁寧に解説して頂いたにもかかわらず
お礼の言葉も無く申し訳ありませんでした。
100%納得できたわけではありません
(最初から当然疑われるべき現象だったと思われること、
また存在していてくれたらうれしいなどの点で)。
ですが”まず間違いないな”ぐらいには納得いたしました。
ありがとうございました。
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