報告集の34




ふと思い出した事。 浜〜さん
はじめまして。浜〜といいます。
数年前、小学校の臨海学習で見た謎の生物についてです。

臨海学習で潮干狩りをしていた時のことなんですが、友達が漂っていた謎の物体(60cmくらいで葉巻を太くしたような形の紺色の肉の塊)を抱えてきました。
その物体は全身紺色、と思いきや、背中(と思われるところ)が左右に開く(ひれのような感じ?)構造になっていて、中は白地に紺の水玉っぽい模様。しかも生きているようだったので「なんじゃこりゃぁ〜〜〜!」という感じで沖の方に放置してきました。(数分後波に揺られて戻ってきた訳ですが)

↑のような生物って存在してるのでしょうか?していなければ未確認生物の可能性、十分あると思います。
数年前とはいえあのインパクトある姿ははっきり覚えていますし、小学生だったため大げさに捉えていたとしても、両手でやっと抱えられる大きさだったため最低でも40〜50cmはあったと断言できます。

…と、これだけ書いて「あぁ、これは○○○という生物ですよ」とか言われたら少し鬱ですけど(笑

あと、確か口っぽい器官は見つかりませんでした。(恐らく見えにくいところにあったのかと)足は腹(と思われる部位)に芋虫的なのがポツポツと。覚えていることはこんなもんです。

Re: ふと思い出した事。 ハゥァさん
私の乏しい知識ではデカいアメフラシ位しか
思いつきません(^_^;)
地域的にはどのあたりなのでしょう?
Re^2: ふと思い出した事。 メガさん
はじめまして、メガと申します。

> 私の乏しい知識ではデカいアメフラシ位しか
> 思いつきません(^_^;)

私も同感です。アメフラシかナマコという公算が一番高いように思えます。地域がどのあたりかということと、その生物の特徴がもう少しわかりませんでしょうか?
Re^3: ふと思い出した事。 浜〜さん
確か三重県です。
外見ですが、紺色のラグビーボールの上部にひだひだ、下側に芋虫の足を付けたような感じでした。
他は恐らく何も見当たらなかったかと。
最初はアメフラシだと思っていたんですけど、その後学校の図書館で、それを見た数名で図鑑をあさってみたんですが一番近かったのはウミナメクジ(上から見た形のみでは)でした。
ひだひだもアメフラシのそれとは違い、カジキの背びれ(固くは無かったですが)を2枚折りたたんだような印象でした。
ちなみに露骨に動いていたので、死後目とかがもげたとかでは多分ないです。

Re^5: ふと思い出した事。 浜〜さん
残念ながら違うようです。
紺色のラグビーボールって感じの生物です。目は出っ張ってなかったどころか見当たりませんでしたし…。
後で図鑑でもあさってみます。…ってうちに図鑑あったかなぁ…?



早めにどうぞー 通りすがりのお富さん  
オーストラリア沖の謎の深海魚達
ウモッカだって夢じゃないかもね。

http://up.isp.2ch.net/upload/c=02occult/index.cgi



アシダカグモについて僕にも言わせて Kさん
関東から九州に引っ越してきて、はじめてこいつに出会ったときには、とんでもないところに来てしまったと思いました。今では慣れましたが。
それでも、去年の夏、近所の水源地近くの廃屋の近くの茂みで見た光景には度肝を抜かれました。
なんと、巨大なアシダカグモが蛙をくわえて離さないでいるのです。捕食しはじめてから時間がたっているらしく、蛙の抵抗もだいぶ弱々しく、時々片方の足をわずかにばたつかせるくらいでした。もう片方の足はクモの口の中で、周辺が消化液で溶けかかって、透き通って見えました。
普通蛙がクモを食べるんじゃなかったっけ?!

Re^2: アシダカグモについて僕にも言わせて ももさん  
脱皮もします。
よく、実家の天井とかにぶら下がってました。
あと、ゴキブリを食べるとのことですが、共食いもします。
たぶん、動いてる虫とかはみんな食べちゃうんじゃないでしょうか。



UMAの名前 午歳さん  
北アメリカでは超大型の鳥の事をサンダーバードと言うようです。
雷の鳴る嵐の前に人間の子供をさらうインディアンの伝説に登場する鳥だそうです。
北米に釣りに行った時にサンダーバードの事を聞かれ現代再放送している人形劇や雷鳥と間違えました。
いぜん教育テレビでUMA特集をした時にサンダーバードの意味が判りました。



青いナマコ Gさん
そう言えば以前サイパンでスノーケリングをしていた時に(マニャガハ島という島)ごろごろしている黒いなまこの中で一匹だけ「コバルトブルーのナマコ」がいました。
始めはカイメンかと思い、触ってみたら硬くてびっくり!
あまりの鮮やかさに一瞬もって帰ろうかと思いましたがなにぶんナマコですし、食欲のわく色でもなかったのでそのまま海に戻しました。(現実的には生きたままもって帰るのは無理だったとは思いますが)
あの時は一匹しかいなかったので珍しいのかな?と思いましたが、どうなのでしょうか。
大きさは20〜30p程度だったと思います。



謎の生物 Mr・Aさん
おひさしぶりです!!今日魚釣りをしていた際、川面をふと見ると2M位の物体がういていました。なんだろうと流木かな?と眺めていると物体がウロウロ動きました「えっなんだ!!」と目を凝らして見てたら水中にうごめく亀のような生き物だったんです。まぁ目の錯覚だろうと釣りに熱中し2〜3分立って川を見渡しましたが其の物体は何所にも無かったのです、流れはさほど速くなく
浮力はかなりあると思われました。ですから川底に沈んだという事は考えられなかったのでカキコいたしました。さくだいおうさまはどお思われますか?



ニューネッシー みやひろさん  
はじめまして、いやー、実に面白いですね、ここは。
実は、私のニューネッシー体験を報告したくて、書き込みました。

あれは確か、ニューネッシー騒ぎが一段落して、3ヶ月ぐらいたったときのことです。テレビのニュースで、ニューネッシーの話題をやっておりました。なんでも、どこかの水族館で、ウバザメの腐敗実験をしたとゆうことです。画面には、微速度撮影の、ウバザメの死体が腐ってゆく映像が。終わりには、あの有名な写真と瓜二つになった、ウバザメの死体が残りました。

ところが、その後、この実験に言及するマスコミは皆無。ここにあるかな、と思ったのに、やっぱりない。
ああゆう誠実で、説得力のある、実験が風化してしまうのは、実にもったいないと思います。
 ではでは、

Re: ニューネッシー ふくちゃん  
>
> あれは確か、ニューネッシー騒ぎが一段落して、3ヶ月ぐらいたったときのことです。テレビのニュースで、ニューネッシーの話題をやっておりました。なんでも、どこかの水族館で、ウバザメの腐敗実験をしたとゆうことです。画面には、微速度撮影の、ウバザメの死体が腐ってゆく映像が。終わりには、あの有名な写真と瓜二つになった、ウバザメの死体が残りました。

   何!!みやひろさん、それは本当ですか!?
素晴らしい映像ですね!!もし、どこかのHPに記載されていたりしたら教えて下さいね。
   私自身も、たぶんここのHPファンの方も多分そうかと思いますが、消去できるUMA情報を消去してしていく事には賛成多数であると信じております(証拠があればですが)。
   
   表紙にもある様にウバザメ説は、「漁業のプロ」さんにより経験から語られていますが、その裏付けとなる映像があれば結論に達しますね。
   それでは!!

ニューネッシー2 みやひろさん  
ふくちゃんさん、ありがとうございます。

申し訳ない、何しろ26年前のことなので、細かいデータは忘れてしまいまして・・・。
いろいろ、その手の本を漁って探しているのですが、私が見たニュースに言及するものは、ありませんでした。
ネットなら有るかもしれませんが、まだ探してないんです。




戻る     表紙へ     次へ