もしや・・・ いもりさん
おもしろい情報が入ったのでひさしぶりにカキコさせていただきます。例の肉塊事件以来すごい盛り上がりですね。あれの鑑定結果が出るのが待ち遠しいかぎりです^^ たとえイカでも・・・
友人が先週の金曜日の昼前に広島県内の川で生物が泳いでいるのをみたそうです。
・大きさは1-1.2mくらい。
・色は灰色と茶色の中間色
・吻が短く顔が丸い(よって犬ではない)
・しっぽが長く(全長の4割程度),「しゅっ」となっている
・口になにかくわえていた
・身体をくねらせて泳いでいた(犬かき,猫かきではない)
目撃距離は橋の上から直線で4−5m(ほぼ真下)。増水した川で背中をだして泳いでいたらしいです。
本人はカワウソの事をほとんど知らず,「犬でもないへんな生き物」「ラッコみたい」「カワウソってあんなのなんかなあ…」と表現していました。
上記の事柄はカワウソの特徴とは知らせずあくまで本人の表現で特徴を細かく聞いたものです。しばらく見ていたそうですが,物陰に隠れた為に見失ったそうです。
カワウソの特徴をかなり正確に表現しているのではないでしょうか?
一通り質問した後ネットで写真をみてもらったら,下記の泳いでいるのを後ろから見たのとよく似ているとの事でした。ただ,顔がもう少し大きい気がするとの事です。
www1.odn.ne.jp/muraoka/ kappa/kawauso.htm
逃げ出したペットでなければもしかするとニホ・・・???
詳細位置はぼくも知っている場所ですが,時期と事例だけにとりあえず伏せさせていただきます。
>さくだいおうさん,必要ならメール致します。
見た方,ペットが逃げたという方いませんか?
Re: もしや・・・ いもりさん
下記のカワウソ様生物,ヌートリアの事を思い出しました。確認中です。
Re^3: もしや・・・ いもりさん
団衛門さんありがとうございます。
本人にヌートリアの画像をチェックしてもらったところ,「顔が大きいところが良く似ている」とのことで,とりあえずヌートリアの誤認でよいかと思われます。
ご迷惑かけました。m(__)m
Re^2: もしや・・・ 団衛門さん [URL]
広島はヌートリアの生息地ですね
http://van-dan-emon.web.infoseek.co.jp/niiki/200306/200306.html
こちらの2003年6月5日の日記でヌートリア関連のネタが・・・
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白いウニ スイス人さん [URL]
もしかして既出かもしれませんが、岩手県陸前高田市の「海と貝のミュージアム」の白いウニです。
http://www.asahi.com/national/update/0703/010.html
UMAとは言えませんしインパクトは弱いのですが、学術的には貴重だそうです。
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なんかの卵? こっつあんさん
こんばんは、その節はお世話になりました。
この前自分の趣味の釣りに行ったんですけど、変なものがあったんですよ。なんとも表現しがたいんですけど、その場にあった一番大きいので、だいたい直径25〜30pの袋状の物体で色は茶色に黒がすこし混ざったかんじで、水面の近くの部分が開いていてそこから中が見えたんですけど、白い乳白色の多分(触ってないからわからないけど)ゼリー状でした、釣竿で突っついてみたら表面がすこし硬くてそれでも突付くと、貫通してしまいました、第一印象は変な藻か何か魚かなんかの卵、
の様にも見えました。はっきり行ってなんだかさっぱり解りません、
友達は「これは、魔界の産物だ!!??」とか言っていました。
変な話ですけど、解らない人から見たらそんなことを言うのも仕方ない
と言えるような、とにかく変なものなんです、知っていたら情報ください、もう気になって気になって、夜も眠れません、
Re: なんかの卵? ザーマスさん
それは多分オオマリコケムシですね。
私も霞ヶ浦での釣りの際に良く見ます。
外来種であり、触手動物門苔虫綱の生物で
大きな寒天状の群体を形成します。
魔界の産物と言いたいのも判る気がします(笑)
確かにあまり気持ちのいいものではありませんね。
http://www.jca.apc.org/~non/species/kokemusi.html
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ネッシーの正体について まにぽご君
こんばんわ、まにぽご君です。
昔、未知の生物系の本(題名失念・・
でネッシーの正体について
古代の大型なまこ
という説があったのですが、
現在は、どうなんでしょう?
ご存知の方いませんか?
Re: ネッシーの正体について ウガンダさん
はじめまして、ウガンダと申します。
いつも楽しく拝見させていただいております。
>巨大ナマコ説
で思い出したのですが、触覚?のある写真が撮影された後に刊行されていたた子供向け「ムー」もどきの雑誌(誌名失念)掲載の漫画(ゲームセンターあらしの著者?MMRっぽい展開)で古代の軟体動物説?が謳われていました。
それらしい裏付けもあり、当時は「なるほどな」と思いましたがその後そういった説は一向に見る気配がありません。実際のところはどうなんでしょうかね?
また、うろ覚えなので当時の記憶の鮮明な方、雑誌をお持ちの方がいましたら補足願います。
Re: ネッシーの正体について ツリモンストラム・グレガリウムさん
> 古代の大型なまこ
> という説があったのですが、
> 現在は、どうなんでしょう?
> ご存知の方いませんか?
ツリモンストラム・グレガリウムの事ですね。
http://www2.plala.or.jp/daisinjitu/UMA/UMA4.html
こちらをご覧になってみて下さい。
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はじめまして まにぽご君
さくだいおうさんはじめまして。
ご推薦の並木伸一郎著「未確認動物UMAの謎」学研
買ってみました。
UMAのポケット写真集って感じでおもしろかったのですが、
ちょっと違うかな?という感じもしました。
さくだいおうさんが、擬似ネッシーのところで
リーンモンスターを水浴び象さん!?と突っ込んでいますが
この本では、まるっきり疑っていませんよね。
私は、さくだいおうさん風味の見方の本かと思っていました(><)
UMAに関してやはりここのHPの右にでるものはいませんね(お世辞含み
これからも、HP運営がんばってください。
応援しています。
Re: はじめまして 団衛門さん [URL]
私も便乗させていただきます
並木伸一郎様の著作は数冊もってますが
あの奇跡のスクープを連発するワールドウィークリーニュース
(ジョークばかりの記事で構成している新聞で、現地じゃ当然ギャグとして読まれている。アメリカ版の東京スポーツみたいなものだと思っていただければ)
の記事をまんま載せてたり。
どう見ても同じ場所でとった2枚の写真を、違う場所で撮影されたとキャプションつけてみたり
某有名SF映画にでてくるモンスターの写真を「チュパカブラスの写真」と言い張ってみたりと
明らかにウソだとわかってて載せてるところが素晴らしいです。
わかってて読めば、非常に楽しい本ばかり書く人なので私は大好きです
Re^2: はじめまして 水浴び象さん
こんばんわ、団衛門さん
まにぽご君改め「水浴び象さん」です。
文章中に自分で書いた水浴び象さんが気に入って
急遽変更です(滝汗
私は動物などの専門知識は皆無ですが、皆さんと同じように
子供の頃から、「未知巨大生物」分野は大好きで
よくこの手の本は読み漁ってましたねぇ(遠い目
最近当HPを見つけ、じっくり読ませていただいた結果、
子供の頃見たことある写真が、実はxxxだったのか!
とびっくりしたり、感心させられたりしています。
ニューネッシーも、「なんで捨てたんだ、もったいない」
と一人くやしがったものですが、
当サイトの写真と説明で「うばざめかぁ」と諦めがつきました。
確かに胸の辺りにあごらしいものがありますもんね。
まだまだ、未知の巨大生物については、話したいことが
いくつかあります。
みなさま今後ともよろしくお願いいたします。
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首のないアザラシ kmさん
この前書き込んだのですが今日も見て3回目になり、とても気になるのでまた書きます。
浜辺を走っていると首のない腐敗しかけたアザラシが倒れていました。
これはなにかに食いちぎられたものなのでしょうか?
もし食いちぎられたとしたらかなり大型の生物が生息しているということでしょうか?
ちなみに私は函館に住んでいます。
Re: 首のないアザラシ Mr・Aさん
トドとかでは?
Re: 首のないアザラシ 魚蹴さん [URL]
はじめまして。魚蹴と申します。いつも楽しく読ませていただいております。
kmさんのご報告にあるアザラシですが、浜辺に打ち上げられてから近辺に生息する野生動物に食われたのかもしれません。
首だけないというのはいかにも不自然ですが、もしかすると、下になって見えないところから食い破られて、体腔内はもう空っぽになってたりするかも。
頭部も食べられやすい部分が多そうですから、キタキツネや海鳥につつき回されて頸部からもげて、頭骨は近くの砂の下に埋まっていたり?
ほかにありそうなのは、人が持ち去ったという可能性でしょうか。
http://member.nifty.ne.jp/REFORE/todo.html
これはトドですが、やはり最後には頭部がなくなっていますね。
Re: 首のないアザラシ ふくちゃん
こんばんわ、KMさん。ふくちゃんと申します。
確か東北・気仙沼あたりでサメ漁が盛んだったと思います。そのあたりはベルクートさんがもっぱら専門ですが・・・・・。
想像でしかモノを言えませんが、サメにやられてしまったのではないでしょうか?サメはアザラシが好きそうですしね。
ただ、サメもそんなに狩りがジョウズ(苦笑・・ご免!!)とも思わないので、アザラシの体の何処かに噛み跡とか残ってませんでしたか?
Re^3: 首のないアザラシ ふくちゃん
> しかし首以外は軽く腐敗している意外に変わったところはなかったです。
そうですか、北海道近辺で考えると残るはイカかな?
弱ったアザラシ君が、頭からガブリとやられるとなるとな〜。
イカは獲物を頭から食べる癖があるからね。(違う場合もあるけど)
http://www.fujifilm.co.jp/sapporo/siretoko0109/
ここのニュウドウイカなんてどうだろうかな?
イカのクチバシは鋭いので、食痕が綺麗にえぐらた状態が観察できますよ。ボートのスクリューの場合は体に複数の条線が走ります。
Re^2: 首のないアザラシ kmさん
> イカのクチバシは鋭いので、食痕が綺麗にえぐらた状態が観察できますよ。ボートのスクリューの場合は体に複数の条線が走ります。
なるほど・・・確かに首の部分だけが綺麗になくなっていましたね。
> 首だけないというのはいかにも不自然ですが、もしかすると、下になって見えないところから食い破られて、体腔内はもう空っぽになってたりするかも。
うーむ、その可能性もありそうですね。
しかしどっちにしろUMAとは関係ないようですね。(汗
Re: 首のないアザラシ abechさん
まさかイルカは食うはずないしなんでしょうね。
Re^2: 首のないアザラシ kmさん
> こんばんわ、KMさん。ふくちゃんと申します。
こんばんは、これから宜しくお願いします!
> 想像でしかモノを言えませんが、サメにやられてしまったのではないでしょうか?サメはアザラシが好きそうですしね。
確かに好きそうですね(笑
> ただ、サメもそんなに狩りがジョウズ(苦笑・・ご免!!)とも思わないので、アザラシの体の何処かに噛み跡とか残ってませんでしたか?
爆笑しました(笑)
しかし首以外は軽く腐敗している意外に変わったところはなかったです。
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特大マンボウ ザーマスさん
さくだいおうさんこんにちは。
コンテンツに出ている巨大マンボウが2.5mということですので、
もっと大きなマンボウを探してみました。
更に超巨大な個体も実際いるでしょうけどネットでは発見出来ませんでした。
一番下の画像、凄いインパクトです。久々のヒットです。
http://www.awa.or.jp/home/kkk/manbo.htm 3.2m
http://ikenoue.hp.infoseek.co.jp/kakudai.htm 3.3m
http://www.pacifica.ne.jp/pages/px030315.html 3m?
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UMAとは違うのですが・・・ ウタさん
UMAとは違うのですが、アメリカに
・小さな森。中央に向かって渦を巻いた形で木が曲がりくねって
生えている
・中央には小さな小屋(ボロボロ)があり、その中央では
ほうきを掃く方側で立てようとすると見事に立つ
(磁場が異常でなんとかかんとか・・・って記述があったような。)
という場所があったと思うのですが、なんという場所だったか
名前の分かる方、いらっしゃいませんか?
小学校の頃見たもので、上記した条件が正確ではないと思いますが友達とそんな場所あるわけない!いやある!と口論になっておりまして。。。
Re: UMAとは違うのですが・・・ さるらさん
はじめまして。
UMAはじめ、超自然大好きのさるらと申します。
たぶん、ウタさんのおっしゃってるのは
『オレゴン・ボーテックス』または『オレゴン・ボルテックス』の
ことではないでしょうか。
何かの本で読んだ覚えがありますが、実在の場所かどうかは……
Re: UMAとは違うのですが・・・ さるらさん
探してみたら実在の場所でした(^_^;;
http://www4.inforyoma.or.jp/~marjie/OREGON.htm
Re^2: UMAとは違うのですが・・・ ウタさん
>>さるら
あ、これです。ありがとうございます。
小さい頃見たものだったので架空のものなのかなあと諦め気味だったもので、本当に助かります。
渦 とか 重力磁場 で検索してちゃ出ないなこりゃ。。。
本当にありがとうございます。これで来月曜の昼飯ゲットです(笑
Re^3: UMAとは違うのですが・・・ 正彦さん
はじめまして、今までROMってました正彦といいます。
アメリカにはもう一箇所同じような場所があります。
英語ですがHPのURLはこちら。
http://www.mysteryspot.com/index.html
場所はサンフランシスコの少し南、車で二時間ほどです。
場所的に実際に行くのならばこちらがお勧めです。
ただし向こうで「土地勘のあるドライバー」が調達できないと
難しいでしょうけど。
また此処から少し北へ、車で一時間ほどの所に「サンノゼ
(シリコンバレー)」という都市があり、そこにはあの
「ウィンチェスターハウス」があったりします。
「火曜日の昼飯」にでもどうぞ。
ではでは
Re^4: UMAとは違うのですが・・・ リョウさん
不思議ですね。
どうして立つ位置によって、身長が変わって見えるのでしょうか?
背景からの錯覚かな?
光線が歪むには、重力が変化している必要が有るし。
理由をご存知なかたは、教えて下さい。
Re^5: UMAとは違うのですが・・・ リョウさん
あ、磁場が変化しているのか。
でも、良く分からないです。
Re^6: UMAとは違うのですが・・・ としぞおさん
それは錯覚を利用しているだけです。だまし絵と同じです。
かなり前にどっかのTV番組で取り上げられてました(TBSのふしぎ発見だかなんだかだったような…)。
Re^7: UMAとは違うのですが・・・ リョウさん
なんとなく、わかりました。
手前の近い位置に背の低い人が立ち、奥の遠い位置に背の高い人が立ち、写真で撮影すると遠近感の無い平面に見えるので、足場の形状、絵柄も含めて錯覚する様に作られているという事ですね。
磁場が変化しているのは事実のようですが、不可思議な現象は、総て錯覚という事ですね。
では、ほうきが立つのは、なんでだろう?
Re^8: UMAとは違うのですが・・・ 正彦さん
この背の高さが変わるという点ですが、私も目の錯覚が原因
だとは思うのですが、リョウさんの言うような遠近感とか
足場とか絵柄が原因ではないです。
あの二人が立つ位置は足場にそれぞれ平たい石が置いてあり、
見る人からの距離が変わる事はありません。
またその石はUの字型のくぼみがついた板にボールを載せた物で
水平なのを確認します。
絵柄については背景はただの林で別に斜めの線が引いてある
訳でもないですし…。あぁ木の柵はありますが。
肉眼でも変化して見えるので写真がどうという事もないですし…。
私も実際どういう目の錯覚で変化して見えるのか知りたいん
ですよねぇ、TVでやっていたのなら見てみたかったなぁ。
なお上記の石がどうのはオレゴンではなく、サンフランシスコの
方の話です。
ではでは
Re^9: UMAとは違うのですが・・・ リョウさん
私が絵柄と言ったのは、足場の絵柄の意味です。
つまり、左右に奥行きの異なった足場でも、正面から写真に撮ると奥行きの左右の差が見えなくなるので、それを考慮した絵柄が画いてあるのではないかなと思ったのです。
だまし写真では、よくある手法です。
目で見ても、身長が変化して見えるのですか?
それは不思議です。
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