久しぶりに熱くなる!!!
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「ネス湖にネッシーはいない」英BBC 英スコットランドのネス湖に怪獣はいない−−。 英BBC放送が最近放送したドキュメンタリーの結論だ。 ネス湖の怪獣騒動は、1933年に英国人夫婦が観光中、 BBCドキュメンタリーで専門家らは、 ロンドン=呉炳祥(オ・ビョンサン)特派員 2003.07.30 |
当サイトの湖の科学を読まれた方は「何を今更、マスコミは」と
思われるかもしれませんが、居ない根拠はXXが無いからですから、
何故それを指摘してないのか、調べていなかったのでしょうか。
音波探索機(ソナー・湖の科学参照)と衛星追跡装置(海の科学参照)は
目新しい機器では無いですから、本当に(陸水学をカバーする)生物学者が
関わっていたのかチョット心配ではありますネ。この発表は。
▲陸水学をカバーする生物学者は、まずはXXに注目すると思います。
「見たいと思うものが脳内で見える」だけでは、幽霊や怪物の脳内麻薬・
腫瘍原因の目撃説で既に出ているもので目撃者全員をCTスキャンしなければ
立証できませんから、科学的根拠ではなく推測になってしまいます。
目撃だけならともかく、ライブカメラの事や写真が全て捏造としなければ
いけなくなってしまいます。
なんだかスゴイNEWSなのか、う〜ん、堂々と「居ない」と宣言したのは
イイのですがイマイチと思ってしまいました。
もしも私が予算を貰って調査が出来たら
1、XX分布を調べて、もしXXが無ければ「生存できる余地は無い」とします。
2、もしXXがあれば、画期的な湖なので「生存の可能性は充分有る」とします。
ソナーに引っかからないのは、シーラカンスに見られる浮き袋が脂肪で
満たされている可能性を考慮する必要があるかも…とします。(スーパーウルトラ返し!!!)
XX=湖の科学参照下さいネ。
TMさんより はじめまして。TMと申します。 本日、HPを拝見させていただき、いてもたってもいられずメールさせていただきます。 全編に渡り、非常に興味深かったです。 特に、一連のウモッカに関するレポートは興奮を抑えきれませんでした。 ウモッカ捕獲計画が現在も進行中なのでしょうか。 簡単に自己紹介させていただきます。 Tという小さな出版社に勤め、XX関係の雑誌を作っています。 学生時代、夢のネス湖に単身調査に赴き、なんとネッシーの写真撮影に 成功(! )し ています。 とはいえ、首長竜の写真ではなく、目撃例イラストでありがちの コブ が途切れ途切れにあるようなモノをグッとのっぺりさせたようなモノです。 一見ただ の引 き波のようです。 当時は風もなく、船も通っていません。場所はアーカート城沖です。 その写真を、ネッシー研究家で知られる(?)映画評論家のY氏に 拝見していただいたところ、 「あきらかに流木や波や魚群ではない。僕には巨大なヘビ やウ ナギに見えるね」 との内容のコメントをいただきました。 前後(時間的に)の写 真が あと2.3枚あれば『ムー』で原稿を書いて欲しいとも。 その写真はネガを紛失 して しまい(そういう写真にありがちです)、 紙焼き一枚しかないのですが、見つか れ ば、メールにてお送りいたします。 他人やメディアはネッシーその他についてあれこれと言われることもあります が、 結局、現場に行って自分の目で見てしまうのが一番強いのです。 長くなってしまいましたね・・・・・・すみません。 お忙しいかと思いますが、ぜひお暇なときにでもお返事いただけたらと思います。 僕自身もただいま仕事中(←してねー)ですので、 周りの目を盗みメールを書いています。 駄文、悪しからず。 それでは、失礼いたします。 TM |
TMさんのご要望は、すでに成就されています(謎)。
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