ここはUMAサイトの整理編集前の記事たち

Let’s go over the details of this:
たまには全く興味の無かった世界を覗いてみませんか。思わず洗脳アタック!!!

メールのレス可能の案内はコチラ2012年〜休止中)を、メール依頼を出す方は必読下さい。


静岡新聞発

読者さんからのお知らせ Byまめっこさん

2012年3月19日、汽水域である浜名湖(はまなこ)で巨大な生物がゆっくり泳ぐ姿が目撃された。
何日にもわたって目撃されている模様。
正体はスナメリというコメントが出ているが地元では「ハッシー」という愛称がつけられた。

浜名湖というのは私も釣りに通った事が多いが、平均水深5mという浅い湖である。本当かどうか確認が必要だろう。
外洋と浜名湖を結んでいるのが「今切口」という流れの速い場所で、
釣り人は河川釣りのように仕掛けを流してクロダイや大型カレイを狙っている。
テトラではイセエビが生息し、釣れるので、魚が釣れない時にはコッソリと狙う人々がいる。

スナメリなら上下にくねって泳ぐので、イルカ・クジラの類と直ぐに判別できる。
背びれがないとかで噂になることもあるが、碧南海釣り広場の沖にも出現したことがあり、
そうそう目撃で勘違いすることもない。普通は「イルカが泳いでいた」というものだ。

なのに今回、巨大生物としてネッシーみたいな表現となり、しかも複数回目撃されているにも拘らず、
イルカ類と速攻で断定・報道・表現されなかったのが気になった。

アザラシ類なら目鼻を出すが、この画像では確認できない。頭のてっぺんなのだろうか?
背中であれば簡単に泳ぐ様子からイルカ類と判断するのが普通。
出しながら動いたから”巨大生物”みたいな表現となったのであろう。

水深5メーター前後の場所が多い浜名湖、目撃は多々起きるだろうけど、
今切口から外洋へ出て行ったり、固定された仕掛け網に引っかかったりして、
早々消え去るのではないかと心配している私です。

分析結果の詳しくは【磯投げ情報】の連載記事に書くつもり。
立ち読みではなく買って応援ハガキでも送ってくれると作者は嬉しいです。



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読者さんからのメール紹介

この状況の中、敢えて送ってくださった貴方に感謝感激です。でかい!!!


息抜きsyoyunasinotouhuさんより

こんにちは、お久し振りです!

それで、とても急なのですが…

たった今、テレビで『超ド級!ありえない世界映像博覧会86連発』という番組がやっていまして…

その番組の中で、アフリカに実際に実在した超巨大な象!というのが紹介されていました!

その大きさはまるでマンモスや恐竜のようで…、
ここのサイトで一度『モケーレ・ムベンベ』の記事を読ませて頂いていたので…
もしや!と思いメールさせて頂きました。

今はアメリカにある博物館でその大きさが見れるそうです…

http://big-game.web.infoseek.co.jp/tusker/tusker1.html

調べてみたらこちらのサイトに載っていました!


今は忙しくて無理かもしれませんが…
もう少しして落ち着いたとき、宜しければ見てみてください!

それでは! 失礼しました(>_<)

作者より(当時のレス)

見ました。まさに怪物。普通の大きさを想像してたら恐竜ですよね。
いつか紹介したいと思います。
巨大動物図鑑さんが取り上げてらっしゃいますね)。

しかし、私は今まだ救急&分析チームを率いて福島にいる予定です。
(一旦戻ってきて、また明日出て行きます)
原発では最後の手段の時は私達のチームが関わるかもしれませんので、
なんというか、サイト上では余裕ですが、厳しいです。

多分、記事を読まれて息抜きとのご配慮と思いました。
ありがとうございます。



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読者さんからのカラーリクエスト

13年目、初期の頃の読者さんは中学生から25歳に成長。
私はオッサンになってるか?(現在のメール時差、1週間)

そういえば管理人の画像ってネット当初(98年とか)なら出してた人も多いけど、
今はもう出すのってないなぁ〜と思いきや、磯投げ情報の読者さんから
「カラーで見せて」とリクエストが殺到。なぜ?と想像を絶したけど、
2ヶ月前の発売号(2011年2月号)だったな。発売は2010年12月だったかな?
13年経っても変わらない作者をご覧下さい。撮影は去年の11月中旬の静岡・清水港で。

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読者さんからのメール紹介

メールのレスすみません。私だけで終わるのは勿体無い話なので皆さんへお裾分けです。
立澤健一さん、高野正英さん、タカさん、ありがとうございました。

南米Chile Iquiqueという街でUMA?

はじめまして 立澤健一です。

以前南米のチリのIQUIQUE(イキケ)という街に
2年間ほどすんでいたのですが
その際に釣れた魚で変な口をしている魚が居たので
よろしかったらご覧下さればと思います。
Facebookの写真です、ご了承下さい(っ´?`c)

地元の人はrolliso(ろじーそ)という名前を言ってました!

追記▲タカさんお久しぶり。フォローTNKSです。
(女性写りまくってます。いつの間に…By作者)

立澤健一さま

はじめまして、作者さくだいおうこと佐久間です。
ご連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。

ありがたく、情報を載せさせていただきました。
追加の文も恐縮です(てっきりないと思っていました)。
タカさんのお知り合いということで安心しています。

読者の多くも「あの魚は何だ」などと話し合ったり、
図鑑を紐解いたりしていることと思います。
もちろん、私も判りません(キッパリ)。
アイナメとかホッケの口の尖ったヤツというのが写真だけの印象でしょうか。

ありがとうございました。

By作者

うなぎについて

こんにちは。いつも楽しくhp見させていただいています。

中禅寺湖でうなぎがとれた記事がありまして
たしか流出河川が華厳の滝だけだったと思いまして
もしかするとうなぎの新生態として
海に下ることなく産卵発生できるのかな?

色々と調べなければいけないですが
おもいつで!と思いましてメールさせていただきました。
水深も深いのでどうかなと素人ながらに思ったわけです。
個人的にはそこら辺で発生してそうな気きがするんですけどね。

的外れかもしれませんがメールしてしまいました。

高野正英

高野正英さま

そういえば、ウナギの産卵場を発見したというニュースがありましたね。
関係者なら「ウソ〜マジかぁ」という感慨深げなニュースでしたが、
まぁ、それはそれ、一般的な感覚なら、その辺で産卵してても不思議でなく、
しかも、独立した沼や池、海に繋がってない小川で見かけたら、
純粋な淡水魚と思ってしまうのが普通ですものね。

ウナギが海と川を行き来していること、渓流の最上流では水の取水があれば、
干上がったりする場所もあり、なぜ魚がいるのか不思議なもの。

イワナやウナギが、どうして他の独立した池などにいるのか?
雨の日に地面を移動する所を目撃されて「移動している」ことが分かり、
生命力の強さというか、面白いものだなぁと思う次第です。

イワナが地面を移動する水域は、イワナが長細いのが多いです。
クネクネと動いて移動するように都合よくなってるんでしょうね。
もちろん、食物連鎖でエサが不足している水域だから痩せてることも含めて。

By作者

たとえ海釣り科学のサイト経由で投稿されたメールだとしても、
管理人としての私は、最適なサイトに振り分けてしまうわけで、
今回は多分海釣りJALサイト経由。

しかし、今回サイト表紙に掲載されたのはオカルトサイト(UMA科学)
この更新までに数千人の目にさらされ、しかも日々延々とサイトに残ってしまうのであります。
その閲覧数は個人サイトなら中々慣れないレベルかもしれません。

時々、アクセス解析でビックリされた先の管理人さんは「魚ごときで…なぜアクセスが?」と、
悲鳴に似た叫びで名前やハンドルネームの削除で右往左往されるのであります。

いえいえ、大丈夫。変な閲覧者なんて滅多にいません。ご安心を。=メール注意書きに書いてるけどね(笑
それより、情報提供、ありがとうございました。
クチバシを持つ魚なんかは楽しいですし、絵的にも面白い。

図鑑を紐解こうという読者さんが増えれば、それが我がサイトの存在意義ですからね。

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〜13年目〜 2011年

絶滅と信じられていた日本特産クニマスが、こともあろうに日本で発見されたのは既報ですが、
公的機関によって放流・増殖しようと過去にチャレンジされたが不可だった話を思い出す。

湖には深いところには酸素が無い(あっても生息に充分ではない)ので、
深度のある場所に定位するクニマスは、特殊な湖じゃないと端から移植などは無理だった。

税金を使った無駄な放流だったわけだが、酸素の少ない特性を知らず、
海と同じように深海魚が居ると思ってしまったのが失敗。

深海魚といえば、多くのものが浅瀬にも生息できる。
水深5mでも大丈夫なんだ。高水圧が絶対じゃないんだよ。
但し条件があって、暗いこと(濁っていたりで光が日中も少ないこと)。

再発見されたクニマスも、濁りがあって暗ければ湖の浅瀬でも生息できる。
深いところまで酸素がある特殊な湖を探すか、日中でも暗い人工湖を作るか、
何にせよ放流増殖には壁があるし、金も掛かる。

今でも多くの人が湖の底には酸素が豊富で深海魚みたいなのが生息していると考えているが、
こうやって放流事業でも税金で行われる。

正確なことを知ってる人が少なければ、意見は抹消され、無駄な金が流れる。
誰かのフトコロに金が入る。間違っていても大多数がOKとすれば突き進む。
民主主義の弱点です。

おっとっと、話が変わってしまった。ゴメン。

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NASAの重大発表〜宇宙人って

これは凄いぞ!!!(遅かれながら)

元NEWS=ヒ素を食べるバクテリア発見(NASA発表)というヤツ、
生物・医学系の人なら「ぬおっ〜」となる規模の大発見なんだけど、
それ以外のジャンルの方々は多分「何が凄いのかサッパリ解からん」のではなかろうか。

前世紀の大発見って覚えてるかな〜?
光合成じゃなくイオウ圏という怪しい深海生物たちを発見ってやつ。
鉄の足を持つ貝でも読まれて「よく解からんが凄い」と思ってくれれば大成功。
海底温泉でヌクヌクと育っている連中だ。酸素を使う一般の敵にも襲われないというか。

こういったものを優しくネタを絡めてアレコレと解説するのが
当サイトの役割と思っているのだけど、まぁ、それでも限界はある。
ひ素ってさ、ナポレオンを暗殺した毒で、中世ではお盛んだったとか。そんな感じだものね。

とりあえず門外漢さんにも覚えて頂きたいのは、生物には重要な要素があってさ
「酸素・窒素・炭素・水素・りん・イオウ」の6つ。
この6つは理科の教科書でもしょっちゅう出てくるよね。
先の海底温泉の生態系ですらイオウ圏という中で生活してる。

すなわち、生物常識として絶対的な枠中で一歩も外に出れないのがその6要素なんだ。

で、世界的に有名な塩水湖=泳げなくても溺れないと紹介される変な湖=で
6つの要素のひとつ『りん』を少し似た元素である『ひ素』で代用してるのが居たのでビックリという訳。

そんな生物のジャンルを超えたのがいる。
つまり科学常識から想定している宇宙ですら、異質な生物圏が出来ていても可笑しくなく、
下手したら宇宙人みたいな知的生命体に発展してるかもねとか、可能性が出てきちゃったから大騒ぎな訳。

もちろん、生物基本を知らねば気づかない事実だし、これは新種やUMAと遭遇しても
「どこかの図鑑に載ってる動物だろ」と思い込んでスルーしてしまうのと同じ。
最近は科学の発展が細分化しすぎて学者ですら隣の科学が解からなくなってるから、
大きな発見って難しいんだよね。

ちなみに「触覚・嗅覚・視覚・味覚・聴覚」は人間に重要な5つの感覚だけど、
「直感」6つ目を入れて第六感、それを超えた感覚は第7感、
セブンセンシズと呼んでセイントには必須のコスモであり、しっかりと燃やさねばならない。

PS:面白おかしくネタ化するのを失敗。
今回、会見でアメリカ大統領が出てこずにNASAだけで行った時点で
「グレイ」が同席する可能性はなかった。

当サイトつながりなら有人宇宙港をめぐる冒険がある。
宇宙人の発見であれば、彼が必ず前もって触れるでしょう。

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相互リンクなど

リンクの羅列をいじりました。

新着相互リンク集の修正。重要度アップとアドレス変更。

伊藤彰法律事務所
(友人顧問として)
弁護士3名を擁する。
友人顧問でもあるお勧めの法律事務所。IT相談所などの問題解決にも活躍できる3人の弁護士を擁する今後楽しみな強力メンバーだ。
簡単な紹介ページも作ってある。困った時に候補にしてみてください。
Kazu World
ダイビング(ベテラン)
親友のベテランダイバー、数多くの魚写真の提供元であるカズオ君です。いよいよ紹介。雑誌連載にも採用中です。
忍の聖書研究解読室
現在の黙示録←UMA
ボリューム有りの解説を含む、テキストがすごい。読むのにかなり時間が掛かるでしょうけど、まずはご訪問を。

カズオのサイトは共通記事にも書いてあるので覚書。

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読者さんのメールご紹介

その1〜作者とリンクする緑色の蛇
(mild9さんより)


初めまして、時々拝見し楽しんでいます。
ここで緑色のヘビの話があったのですが、私の体験をお知らせします。

今から38年程前、大分県の山にクワガタ虫を捕りに行った時のことです。
自転車を置いて林に入った直後、目の高さほどの木の枝に
鮮やかな緑色をした細い蛇が這っていたのです。

田舎育ちでヘビは慣れているし、図鑑を見るのも好きな少年だったので、
そのヘビが特別のものだということはすぐに分かりましたが、
なぜか無性に怖くなって自転車で逃げ帰りました。

ヘビそのものはしょっちゅう素手で捕獲したり別に怖くもないのですが、
見たことがないものに遭遇すると、見てはいけないものを見てしまったような感覚に陥って
とても怖かったです。

その色は青大将が多少緑っぽくなるのは知っているのですが、
そのようなもののではなく、南国産のような実に綺麗な緑色と言うか黄緑色と言うか、
また目や頭の形が一瞬で普段見るヘビ達と違うと思いました。
胴体も細いし見たことがない種でした。

特徴は

1.鮮やかな緑色の体色

2.頭も小さく胴も細い小型

3.樹上性

長く自分の中で謎として持っていたのですがネットが普及するようになり
色々検索して調べたところ、ラフグリーンスネークという種が見た目で最も近い感じです。
しかしその時代に九州のしかも田舎で外来種のペットがいたとは考えにくいです。

日本スネークセンターに問い合わせたところ、青大将では?との回答でしたが
青大将ではないのは私自信が一番よく分かっています。

ネットで検索してみて全国で同じようなヘビを見たという話があり、
しかも私と同じ様にかなり昔の話もあって、
もしかしたら未知の種が存在しているのかもしれませんね。
ただ図鑑にも載らず広く認識されていないほど少ないヘビで
よく種の存続が保たれているなとは思います。

ペンネーム mild9

mild9さんへ

緑の蛇の話、ありがとうございました。さくだいおうです。
私も捕獲しておけばと子供だった自分を後悔していますが、
直感的に毒蛇じゃないかと思って躊躇したのを思い出します。

いまだに思い出しますが、その場所は都市化してしまって、
もう行く機会も無いのですが、子供の頃の思い出は鮮やかに、
大人になってからの記憶は薄いですし、色々と懐かしいです。
(By作者)

そのレス

しかし、あのヘビはいったい何だったんでしょうね?
さくだいおうさんが見たと言うヘビも同じものかもしれませんが、
個体数が少ないのに繁殖とかできるのかな?と不思議です。
しかも局地的ではなく全国的に目撃談があるようです。

あのヘビを見たことを、周りの人達に話してもあまり興味を示してくれないのですが、
自分にとっては自分の人生の中でも1番のトピックなんです。
38年も経っているのに未だに鮮明に見た時の光景があざやかに脳裏によみがえります。

特にヘビと目が合ったと申しますか、ヘビの南国産の様な緑色と同時にその目が忘れられません。


その2〜夜中に徘徊するアメーバ
(斎藤さんより)


幽霊というよりは、不思議な体験ですが、今でも鮮明に思い出せるものです。

まだ学生の頃の話です。鼻炎持ちの私は体調不良で真夜中に目が覚めました。
ティッシュペーパーを探して真っ暗な中、枕元を探っていましたら、
手にふわりとしたモノが触りました。

布団にもぐったままだったので、イメージでしかありませんが、
ちょっと大きめのタマゴのような形で、感触はゴムというか硬めのアメーバというか・・・
それが、ずずず・・・と手の平に沈み込んできました。

うわうわうわ!!と焦っている間にソレは私の手の平に潜り込み(?)
ゆっくりとすり抜けていってしまいました。
それはもう、自分は細胞の塊なのだと実感させられるもので、
細胞の間を別の細胞が抜けていく抵抗などは今でも覚えています。

最初は全く事態が飲み込めず、手の平に沈み込んできたころに毛穴がぶわっと開くような、
ゾワゾワする感覚になり、すり抜けるころにはおかしなことが起こったと興奮している訳ですが、
結局よく分からない現象として鼻をかんでアッサリ眠ってしまいました。

オチはないのですが、怖いものではなかったことは確かです。びっくりしましたけど。

正直、ムスコには不思議体験は口外するな!と言っていますが、
こういった話が好きな方にならOKかと思っております。
不思議体験は遺伝的な部分があると、自分の環境から思うのですが、いかがでしょうか?

斉藤さんへ

UMAというよりスカイフィッシュのような妖怪系かと思いきや、
怪しく深夜に女性の寝床に近寄るとは許せませんね。
しかも、目を覚ますというのは夜這いに行ったら怒られてしまって大変です。

ああ…忍び込みたいものです。

えっ私だったら夜這い大歓迎ですって?もうコノコノ。
(By作者)

有害サイトらしい脱線ぶりに読者の方々も心配……

類似報告(えみちーさんより)

いや、まじ、リアルで、ぞっと鳥肌がたったぐらいだったんですけど、
夜中に目が覚め、眠れず、浅い眠りで寝たり起きたりを繰り返し、
完全に夜があけ、朝になって、うとうとして目をつぶっていたら・・・
(自分では、起きていると思ってました)

突然、ぼわんっ・・・と、右横に人の気配が現れたんです(目をつぶっている)。
そして、その人が「うふふふふふっ♪」って、嬉しそうに笑った声を聞いた瞬間、
ぞわ〜っと、総毛立つというか、全身冷や汗というか、とにかく恐怖感が。

そして、その男性(若い)が、布団におり、少しずつ近づいてくるのが気配でわかり、
私の体をよけるように(触らないように)、よってきて(布団が凹むのがわかる)、
次の瞬間、耳元で「眠れなかったの?」と、ささやくリアルな声が聞こえました。

このとき、絶対、目を開けないぞ!と、恐怖感のほうが強かったですね。
そして、その後、左手にむこうが手を合わせる感覚、触れる感覚も全くリアルで、
あっ、と思った瞬間、パッと目を開け、勿論そこには何もなく・・・でしたけど。

前にも、同じように朝方、触れる感覚と、リアルな声を聞いたことがあり。

朝方に現実と夢の間に妙にリアルに耳元で聞こえる声は、正夢・・・という話を聞き、
そんなもんなのかな、と思っていたのはあります。

でも、それ以来の今年の体験でした。

えみちーさんへ

徐々にUMAサイトから心霊へ、ジャンルが変わっていってますが、まぁ、よしとしましょう。
若き女性のベッドへ近づく男、まさに夜這い。危ないネタになりそうで自粛。(By作者)

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貴女・貴方が誌面登場『堤防ウォッチング』の取材場所や日程は
このほぼ日刊「磯・投げ情報」ブログをチェック。
関東在住なら一生の思い出作りにどうぞ。カップルにも記念になる筈。別れるなよ!!!

歴代最大のサツキマス

<巨大生物NEWS>

体長約50cm、体重が2キロを超える5-7倍のイセエビが捕獲された。
三重県の南伊勢町。水族館へ移され展示される見込み。映像もある。
違うエビかと思ったがNHKが報じている2010年10月20日。でかいぞ!!!

=左手のが普通に見られるサイズ

近場の水族館というと鳥羽水族館二見シーパラダイス
二見は、やや希少・怪しい形の生物が多くアッカンベーもココ、当サイト読者向け、
どちらにせよ展示されたらデートにお勧めだ。

=こちらは記録的巨大サツキマス(作者自宅)

2010年9月24日現在、自宅にいる記録的・超巨大サツキマス
釣り人で知識があるなら腰を抜かす56cmの生きた固体だ。
50cmを超えるかどうかで議論が起きるほどだったからね。

⇒餌付けが出来ました。

選抜メールご紹介/沖縄に漂着した正体不明の肉塊

O川さんより。

こんにちは。ずいぶん以前から楽しく拝見させていただいております。
私は、池田湖や屈斜路湖はもちろん、ネス湖やオカナガン湖にまで実際に足を運んだ、
そこそこのUMAファンです。

2年前から、東京から沖縄に移住したのですが、最近、おもしろい記事を見つけました。
すでにご存知かもしれませんが、沖縄本島付近の無人島「藪地島」の海岸で、
奇妙な巨大生物?の死体が発見されたようです。

http://ryuqspecial.ti-da.net/e2798117.html

映像(6m38s)もあります。もしもご存知でなかったら、、、と思い、メールさせていただきました。

ちなみに、こちらのサイトを作成した方(=記事を書いてらっしゃる方=映像を撮影された方=編集長)は、
一度お会いした事があります。
肩書きやプロフィールも存じてますが、やらせなどをやるような方ではありません
(立場的にも、人となりとしても)。念のためお伝えしておきます。

ちなみに、ムーの編集部が近いうち取材に来るらしいです(こちらは、編集長ご本人よりの情報です)。

何かのネタになれば。では。

正体不明の漂着肉塊は、世界共通的に「グロブスター」と呼ばれている。
時々打ち上げられて分析の結果「よくわからない」とか。深海には何がいるのだろうね。

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観賞業界も虎視眈々。

千葉県で発見⇒捕獲の怪しいヘビ?

2010年7月中旬、ニシキゴイのような色鮮やかな生物が捕獲されていた。
捕獲者は千葉県市原市の永野徳一さん(79)だが、最初はヘビ(またはウミヘビ)かと思って警戒、
しかし自宅に戻って水槽へいれ、餌を与えるとパクリとたいらげたという。

「か、可愛いっ!」

=朝日新聞

それ以来、なんとペットとして飼育されているという。
地元の鴨川シーワールドの担当者に見解を求めると一言
アルビノウですらただでさえ珍しいのに、赤い色が交じったのは見たことがない」
と驚きを隠せなかった。もちろん私(作者)もです。正体&原因不明中。

全長約50cm、こんな生物を捕らえたら私へもご一報下さい。

現在調査前は、長良川の上流にある白鳥観光ヤナ(私がサンプルで世話になってたヤナ)から
「過去に見たことが無い=ヤナにすら入ったことがない=魚を捕獲、水槽に入れていたが死亡、
冷凍していますので鑑定をよろしくお願いします」と入っています。

=ぱっと見、コイ科、側線に沿って大きなウロコ(アジ似)。

ドイツゴイっぽいが、下腹部にウロコの無い部分が広がっている。
剥がれたのかな?口が頑丈であればコイ科から離れるけど、
画像だけならドイツゴイの幼魚っぽい。しかし、現物を見たら全然違う印象かもね。

暇が欲しいぞ。

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帰ってきたよ。そのとたんに…

捜査・救助依頼?(私信連絡をかねて)

スイスの人気の山:ユングフラウで邦人行方不明

確かに過去、私は救援者として次の日に飛行機に乗り(ユングフラウに)駆けつけたことはあった。
しかし、今は海外出張なんてしたくないし、地元警察や救援隊で充分いける。
日本大使館も優しいし(当時は)。必要なのは救急ヘリで運ばれた病院先とのやり取り。

「心臓麻痺の為にニトロを飛行機に持ち込むのはスイス医師にサインを貰って、
スイスで1週間休養し、そうすれば航空会社とのやり取りでファーストクラスで帰国して完了。
保険で全部出るから。スイスはフランス語・ドイツ語が多いので、
痛いとか英語の通じ方が様々なので適当に注意すればOK。ということで、じゃ、あとはヨロシク」。

依頼者「行方不明が多すぎるんです。間に入ってもらえませんか?
邦人男性が不明、誘拐か=左翼ゲリラが関与も
チリ南部で遺体、邦人男性か=トレッキング中に行方不明
邦人女性が1月から不明=江陵の食堂で最後に目撃」。

「平和ボケというより、もっと外務省が広報しなきゃ」。

ということで、色々な機関がこの世にあるけど、ちゃんと仕事しているように見えるのは、
ごく一部のボランティア?みたいな一般人のおかげと強く暴露したいと思う今日この頃。
好きなことも多く出来ず、時が過ぎていく作者でありました。

「評論家じゃなく実務の出来るヤツが少ないのは問題だろーが」と、
また愚痴ってしまって同僚から「ストレス発散で釣り行ってきたら?」と言われる始末。

「じゃ、お言葉に甘えて釣り行ってくるね、2泊3日で。呼び出しするなよ」って言ったら、
必ずダメ出しするのにさ。妄想で我慢するかな。

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出張多々・激務なリアル本業継続中

学校は夏休みかな

そういえば年齢を意識した誕生日を迎えた先日。
魂はそのままなのに、肉体や外の世界は時を刻んで進んでいた。

私は仕事柄、年齢より数多くの世界を見せてもらって、
特に各国の裏側を覗くという特殊なものを含めて恵まれていたと思う。

リアル仕事では各ジャンルの最先端を走っていた。

実務ばかりだったので「評論家」になってはいけないと常に心に言い聞かせてきたけど、
それが裏目に出たのか、オッサンの自覚なしになってます(まったく関連性なしだが)。

夏休み。チビっ子は勉強しろよ。将来、それが様々な場所で生きるから。
無駄と思っても努力するというのは糧になるもの。

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不在から一時的に帰宅

まみちゃん、お知らせサンクス!!! サイト・ブログ紹介/日常脳が激情:LQD

某神社の娘さん(まみちゃん)から私の事が紹介されているブログさんを紹介いただきました。
なんとシッカリと読まれて私の記事を起こされていらっしゃる。

記事のタイトルは知る人ぞ知る天才超人というもの。おお、私の事!?

管理人さんは裏ネタ等を取り扱うnoriaky231(仮名)氏で同じ愛知県在住の個人事業主。
確定申告の面倒臭さを共有している方でしょう。
非常に感激したのは、読むと本当に見事に我が愚サイト群を読まれている。

これは嬉しい!!!

だいたい読むのが面倒になる分量だし、しかも独特の文体
(これはネット初期に専門家に指摘された程でした)
幅広く読み込まれて、しかも正確。感謝です。

一般的な私の評判は、年齢から実績がありすぎるらしくハッタリ野郎とか、
トンデモにみえる題材などから信じてもらえない事が多く、こんなに信じてもらえて嬉しいです。

最近、過去にフォローしていたけどサイト上ではあまり出していなかった
相談サイトでの弁護士事務所の実名を出した(過去ログ参照)ので、
社会人なら多少「ありえないのが、ありえてる」と分かってくれる人が増えてきた模様。

同僚や知人(友人)に私みたいなヤツがいたら面白いでしょ(笑

そんなことを思っていた時期だったので、
まみちゃんからnoriaky231さんのブログ記事を紹介してもらって拝見した時、
まさに私にとっては感動のウェーブで、これは即紹介しなければ!!!と思いました。

勝手ながら当方も告知前に出してしまいましたが、ご紹介、ありがとうございました。

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出ては帰る日々

<作者の近況〜地獄めぐり〜>

前回の更新から目まぐるしく繰り返された出張飛び石。発生する案件に休みが無いです。
何回繰り返したかパッと数えれない回数。それゆえに保留されたメールの数々。

いや、ごめんなさい。

特に質問への回答は進んでいるけど、それでも滞っています。
今日には滞ったもの殆どに返事が書けれるかな。

個人的には幸せ感を満喫しつつあるも仕事上では挫折など失敗もあったりして焦り、
その上でも頑張って何とかOK状態を維持しています。

一つ解決したら、即日に次の案件が発生する今の状況は過酷です。
そんな厳しい中にあって、心の清涼剤だけは努力するエネルギーに必要。

なので、今日も貴女のことを思っているでしょう。

な〜んてね。(って、このパターンはもう飽きられてそうだが)

<PM8時20分〜メール終了〜>

レスは全部書き終わりました。
原稿仕事の件、相談事、ご報告感謝、通常メール、ラブレター(おい)、リアル仕事などなど。

もし私からレスが無い場合は、多分スパム削除されてると思います。
シモネタ(禁止ワード)使ったり、メルアドを本生IPに切り替えているので自動スパム判定、
そんな理由たちで跳ねられるケースが多々あります。

そもそも生IPメルアドを廃止して変更してる可能性があります。
もう一回、サイト経由のYahoo!メールで私宛に送ってみるなり、よろしくね。

<UMAサイト以外の作成サイト読者さん向け>

UMAサイト表紙にずっと置いてあります。なにせ作者は現在、彼女にゾッコンなのです、ハイ。

最愛の彼女を失い悲しみに暮れた日々から時が流れ……

小鳥の多くは大人になったら慣れにくいというけど、
逃げまくっていた新住人”ぴょ ん”ちゃんが何故かベタ慣れ気味になっている。
フンをカゴ以外の部屋ではしないというサッチャンのように
「躾け?」 は未だ全然ダメだけどオドロキです。

遊んでよ光線が痛い!!!

←まだ来て間がない頃。警戒しないでよ。
しかも、外に出せば飛んで逃げまくる。

ガンバレ、俺。
全国のUMAファンが私の味方だ。

そして、今日の更新となった。

黄色のコザクラインコでゴールデン何とかという品種なんだけど、
もう「かわいしゅ ぎっ」という飼い主バカが始まりそうです。
忙しくて構ってあげてないのに不思議。ボクに悪いことでも起きるのかなぁ?

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ゾンビ・ネタ

ネタNEWSゾンビは走っちゃダメ。死ぬ前より身体能力が高くなるゾンビ映画は、
その時点で「何ソレ」ですもんね。いくら怖いからって。

<サイト内関連記事>

MMRアダルト2006のブルーフェイス・オブザデッド

ゾンビのプレミア価格暴落など

表紙へ



ネット接続テスト

ちゃんとしたNEWSなのにUMA記事に見える報道の紹介です。

【社会】軽自動車が何らかの「動物」と衝突し男性が大けが…現場には白く短い体毛、必死の捜査が続く - 茨城

1 : ◆SCHearTCPU @胸の ときめき▲? ★:2010/05/04(火) 10:26:11 ID:???0 ?PLT(12556)
茨城県那珂市の農道で3日午前0時ごろ、“巨大動物”と軽自動車が衝突する事故が発生した。
軽自動車は大破し、運転していた36歳の男性も頸椎(けいつい)骨折の重傷を負ったが、
直後に動物の姿は消えていた。現場には白い短い体毛が残されていた。男性は「牛にぶつかった」と
話しているが、茨城県警では目撃者もいないため、衝突した対象物を「動物」としか
発表しておらず、必死の捜査を続けている。

茨城県警那珂署は3日の事故事案の名称を「動物と衝突したと思われる重傷事故の発生について」と
同日午前10時に広報発表した。捜査関係者は「動物なんだが、目撃者はいない。
その動物もいない。かなりの衝撃のはずなんだが、見つからない。相当頑丈な生き物だ」と
困り果てた様子だった。

事故は午前0時5分ごろ、那珂市田崎の広域農道路上で起きた。同道路を東から北西に、
自家用の軽自動車で走っていた同市のタンクローリー運転手、滑川正道さん(36)が
路上に立ちはだかる何かを視認し、急ブレーキを踏んだ。フロントガラスがその巨大な
かたまりと激突し、粉々に砕け散った。屋根もひしゃげてしまった。

その直後、後続車を運転していた人が異常を察知し、車を止めて110番した。
滑川さんは「牛にぶつけた」とうめくように話したという。だが、事故現場には大破した
軽自動車以外はなく、動物などの姿はどこにもなかった。ただ、短い白い毛があちこちに
散乱しており、軽自動車にも同じ体毛が付着していたという。

*+*+ nikkansports 2010/05/04[10:26:11] +*+*
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20100504-625680.html

2 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:26:39 ID:bD/dcaTj0
2

3 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:27:02 ID:Q25MKneG0
天狗だな

4 :名 無しさん@10倍満:2010/05/04(火) 10:27:36 ID:xj3dfjMl0
              ?'フ
           イ ('i, ,/            (ヽ
          ( 'i,`ミ' ヽ i            ヽ`)'フ
        (\ヽ,,_ ` ':.ヽ             )?),ノ)
        ヾ' ..,,    '; 'l,            ,/ .:' ノ'
           ゝ- .,,,   .: i!         ノ' ,:' ''",フ
       ,,-'', ',,,..    .:' /'       ''",,::'   "つ
         `ツ、,,ー- .:' (,,,,,/⌒ヽ?´ ''"ヾ、  彡'
          ''-彡,,  ':,  .( ;@u@) ヽ、,,_,,ノ'⌒  
            ,彡'   |    / ' ゙" '-=-'"
            ノ., "シ ( ヽノ   ,,_,,,ミ^ヾ
              "''ツ' ノ>ノ ヽ''ヽ)
                レレ

5 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:27:53 ID:ADhZ6+//0
そういえば天狗のAA最近見ないな。

6 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:29:31 ID:12oE0/a20
そりゃおめぇ、だいだらぼっちだべ

7 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:29:53 ID:jeUttSiZ0
牛と思わせた、みのるじゃね?

8 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:30:33 ID:kDg24wHb0
異常生物ルーピーじゃねえの?

9 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:30:35 ID:QF7pdL2x0
>>1-1000
ごじゃっぺ

10 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:30:38 ID:CK4QaNoq0
こういう車と、動物を間違えたんじゃね
http://www.city.tomioka.gunma.jp/tourism/004/001/images/TM_16-10.jpg

11 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:31:12 ID:Ox+y73180
なぜ必死にw

12 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:31:44 ID:dFlb0Rzj0
おことぬし様

13 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:31:46 ID:Yejhtzh20
天狗じゃねえだろう。空を飛べるから。
たぶん、件(クダン)じゃねえか?

14 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:31:53 ID:Tt05pwY80
>>11
手負いになった動物は危険だから

15 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:31:55 ID:cRP3KbqQO
こんなとこまで下りてきちゃだめじゃない
ヒバゴン

16 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:33:02 ID:CK4QaNoq0
象じゃね
http://gigazine.jp/img/2008/05/15/elephant_rampage/1elephantBARCROFT_800x564.jpg

17 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:33:09 ID:8jty6dUD0
頑丈すぎだろw

18 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:33:19 ID:tA8vu0m4O
間違いなくUMAスレ

19 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:33:31 ID:fOAh60OB0
牛による当て逃げ事件か
素知らぬ顔で自宅に舞い戻っていそうだな

20 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:33:55 ID:UkXeGQ6k0
ビッグフットかサスカッチだな

21 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 10:34:22 ID:4G77/iUR0
【茨城】「牛にぶつかった」 道路中央に大破した軽乗用車、運転の36歳男性が首の骨を折る重傷 那珂市
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272898830/
【社会】軽自動車が何らかの「動物」と衝突し男性が大けが…現場には白く短い体毛、必死の捜査が続く - 茨城
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272936371/

同じ事故のニュースなのに、日刊スポーツに掛かるとまるでUMAとの遭遇みたいになるから不思議w

145 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:28:20 ID:7YtrwWzb0
ヒグマドンだな

146 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:30:39 ID:f9xAtHFi0
シロクマだろLOST的に考えて

147 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:30:44 ID:IMUSykVn0
ペガサスだよ
空に駆けていったんだから、地上じゃ見つからないよ

148 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:31:01 ID:81bYxnWm0
トトロ・・・

149 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:31:53 ID:2ZqEbzh60
>現場には白い短い体毛が残されていた
妖狐?

150 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:32:01 ID:iI7EvEiD0
>>5
            , ;,勹
           ノノ   `'ミ
          / y ,,,,,  ,,, ミ
         / 彡 `゚   ゚' l
         〃 彡  "二二つ
         |  彡   ~~~~ミ      はいはい、わしのせい わしのせい
     ,-‐― |ll  川| ll || ll|ミ―-、
   /     |ll        |   ヽ
  /       z W`丶ノW     ヽ
 /        \\   / /      |
/    天      \`i / /  狗   |

151 :名無しさん@十周年:2010/05/04(火) 11:32:08 ID:iZCTXcYC0
軽自動車で走っていたタンクローリー運転手

ややこしい奴がややこしい事故を起こしたわけだな

体毛が残っているのなら種別はすぐにわかりそうだがな

・・・・・・

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お勧めサイトの紹介(けんさんお知らせTNKS)

大感謝、Many Thanks!!!⇒WebR25(UMA紹介の記事)

リクルートが発行している男性ビジネスマン向けのフリーマガジンのWeb版。
ふと思う懐かしい思い出や、素朴な疑問の知的好奇心・面白ネタ満載。
特に25歳以上♂対象だそう。女性でも楽しめるかもよ。

以下ピックアップ。他にも驚くべきテーマに時間を忘れる!!!(かも)

一瞬で(狙ってる女性が)彼氏持ちか判る方法、旦那もちなら?

人々とか佐々木とかの”々”ってどう読むのって使えそうだし

受験には全く役に立たない解答集はニヤリと想像してしまう。

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科学の発展に乾杯

かの有名なエジプトのファラオであるツタンカーメン。
19歳ぐらいで亡くなった若き国王だが、この死亡理由がおおよそ掴めたらしい。
マラリアと骨折の合併症だそう。

蚊で感染するマラリアは、日本では帰国者の発症がそこそこぐらいで、
一昔前はスゴかっただなんて想像できないよね。

…ということを言及するNEWSてんこ盛りの今日。
何を今更なんだけど、私の脳には長い間「彼は暗殺された」で刷り込まれていたので、
ちょっと感動なのです。

2005年ごろまでは(霊能者発)暗殺説がメジャーで、
他の理由は一部の研究機関が唱えるだけだった。

くつがえるなんて驚き。

成し遂げた研究者の地道な努力に乾杯したいと思う。

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おひさしぶりデス

古いメモ:青いイセエビ捕獲=これは青いザリが負けた…

青いバラを発明(画像):人工的に出にくい色は多い

●オマケ記事:サツキマスの生態変化を確認、よく行く店その2
作者(本業)多忙中です。↑付録サイト

耳寄り情報その2 作者の関わった新刊

ムー・スーパーミステリー・ファイル オーパーツ (学研 Mook)

私はウモッカに記述。公になってゆくウモッカが捕獲されるのはいつか?
どうして貴重なのか、現状の問題点などを分かりやすく記しました。
かなり専門的に出来上がってると思います。

是非とも本屋さんで手に取り(買って)読んでくださいませ。

=豪華ですよ。

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UMA単行本は、小さな簡易文庫版です。以前と同じ豪華版ではないです。

耳寄り情報その1

●関東大手釣り誌磯投げ情報の作者連載に、
当UMAサイト読者の漁業専門家Profisher(プロフィッシャー)さんが登場。

内容の絡みは「釣りの歴史⇒海科学や漁業の歴史⇒海の怪物目撃談」ということで、
若干、釣り雑誌なのに強引だねと思われつつ、今月25日発売号から数回に分けて。

そこのキミ、立ち読みしすぎだぞ!!!買ってネ。

●また、同じく友人の漫画家:桑井ジャミロー(森一生)さん原作の講談社コミック
禍霊ドットコム」(漫画:犬威ソーダ)は、現在3巻が発売中。

以前の(彼の)漫画作品と違って、あやしく怖い話に出来上がっている。評判いい。
さぁ目指そうぜ、アニメ化を!!!

=以上、友情PRでした。おい

スプリーモ月イチ連載は休止中です。

UMA単行本の増版が別の出版社により決まる!!!
前の時は倒産したので作者には1円も入らなかったが、しかし今回は監修料が。やったー。
(毎度の事ながら、企画倒れの可能性があります)



表紙     ⇒次へその2:DVDなどをお贈りした方々をアップ、他いろいろ。