ニューネッシー推測・第1弾
<捏造?>
もし、網に腐った死体が引っかかって、
外す為に吊り上げたら鮮魚がダメになったとします。
サメっぽい事は最初からわかっていたとか。
帰りに引き網漁をしても魚を改めて捕れないかもしれない。
わざわざニュージーランドまで来て、どうしよう…。
「いやぁ、怪物を引き上げましたんで…(苦笑)」と
本社上層部への言い訳を作ろう。
念の為、リアル感を出すためにヒゲを持ってかえろう。
ウソがばれた時は明るく「ごめんなさい〜」って笑えばいいか…。
どっちに転んでも内輪だけで終わる話だったのに、
意外と信じてしまった上層部がマスコミに発表、
大騒ぎになって「ウソでした〜ごめんちゃい」と
言い出せなくなってしまった
…というのが真相だったりして…。
↓「オイオイ、どうするんだコレ」と焦る乗組員のみなさん。
=南山宏著「謎の巨大獣を追え」より
<本物?>
ひょっとして、実は持って帰ってきていて「本物!」となっていたら。
ちなみに、ティラノサウルスの頭骨の化石は、
ン億円でアメリカのオークションハウスで落札されました。
首長竜の頭骨なら数億とは行かないまでも数千万円にはなったかと…。
死骸などが行方不明になる場合は、
こうやって人に渡っていくケースが多いと言うことも付け加えておきましょう。
(雑談雑談〜)
<途中で判明?>
また、マスコミを巻きこんで大騒動になりかけた時、
レントゲンにかけて軟骨と判明していたりして…。
あっけなくウバザメと判明したとすれば、あの騒動の中ですから、
会社の名誉も有りますし恥かしくて発表できませんよね?
私をはじめとする皆さんに夢を残す為!!
想像すると面白い人間模様。
ここは一般的な推測でした。
科学的な考察ではありませんが、ありえそうな人間模様です。
根本的に、人間はしがらみの中で生きていますよね。
給料を決める人(上司)には逆らえませんし、
社長(上司)は株主やスポンサー(広告主=マスコミの場合)に逆らえません。
お金の有る所にだけ主に経済の隆盛があります。
その為に、社会正義とか一般常識から離れた事が起き勝ちデス。
まぁ余談でしたが、次からは、ちょっぴり本格的に参ります。
恥かしくなる学者・マスコミ多数!!!
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