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想像コレクション・リンク
当サイト掲示板でのやり取りです。考察を上手く書けた(?)ので保存しました。
この考察と回答を基本に推測されると良いと思います。ただ、ちょっと漢字が多いかな…
| 当サイト掲示板より |
こんなん発見 猫ニャースさん
110 :誤爆発してしまった(汗) :11/01 05:01
『:UMA好きの大学二年生 :11/01 04:49
こんばんわ。
あの、うちの大学の教授に『ヒトガタ』について
さんだいおうさんのHPみせてしゃべったことがあるんだけど、、
なんか最近気になることきいたもので、書き込みます。
教授は自然科学、生物物理、数学、コンピューターなどの授業の先生で、
夏休みにチェコであった学会に参加してきました。
夏休みあけてから研究室で会って、私に
「君が言っていた『ヒトガタ』というモノに、似た話を聞いてきた」
と言っていました。
詳しく聞こうとしたら、「知らなくて良い」とか言われて、
でもしつこく聞いてみたら、
「じゃあ、教えてあげるけど、その前に最低限の知識は身に付けてから、
もう一度きなさい」
と言われ、『遺伝子』『細胞、免疫』『疫病、細菌』などについて
研究生レベルのことが解ってからだって…(????)
私は都市伝説的なことしか知らないし興味なかったんだけど、
『ヒトガタ』ってそういうの関係あるの??
実はもうすでにかなり研究とかされてたりするのでしょうか??
過去レスみたけど、あんまりわからなかった…
細胞?遺伝子??
理系苦手だからよくわかんね〜〜〜』
ってゆーのを誤爆すてきました(泣)
すいません
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ウチの掲示板と2ちゃんねるオカ板ニンゲンスレとで誤爆するとは…
(一応、表のサイトなんで結構驚きましたが。)誤爆=間違えて書き込み
Re: こんなん発見 作者
▲教授の先生が隠すほどの理由がチト厳しいような(原爆の話以外は)。
『遺伝子』『細胞、免疫』『疫病、細菌』は思いっきりミュータント!!!
(ミュータント=遺伝子異常の生命体)放射能で起きる生き物です。
▲教授に語らせないレベルというのは、
教授が見られた私のサイトにも国家の何らかの指示が来る可能性があります。
ページの中頃に書いていますが、政府関係者がここを見ていることはあります。
指示が来ると…、来たら…、私がコッソリ修正するのを要チェックされると良いですゾ!!!
ニンゲンのページが何時の間にか無くなっていたら…(ミラー作っておくようにネ)
総合的見解
生物学というより物理的に写真に被写体が写らないという事がネックです。
昔ではなく現代ですし。南極隊の参加メンバーは結構居ます。
私が聞いた中では「知らない」でしたが全てがそうとは言いきれ無いです。念の為。
又、調べるならアメリカです。
南極調査はアメリカ主導で進められていますので、
不思議好きな彼らが既得権を振りかざして?率先して調べているはず。
南極についてチョイ記事(当サイトコラム)
写真の不思議を抜かせば、生物学的にはそんなに離れているのではなく、
恐竜の仲間の海棲爬虫類が絶滅し哺乳類が
代わりに海に戻ったものがクジラなわけですから、
手足のヒレになる前段階の”生きた化石”も考えれます。
一応、進化(当サイト恐竜の科学から)
そう、シーラカンスは魚⇒両生類のハザマの生き物。
では陸上哺乳類⇒クジラのハザマがニンゲンだったならば大発見。
目撃などを隠す事は無いと思います。率先して公表に動くと思いますよ。
歴史に残り、学名に自分の名が!!!実は個人的には大発見を期待しています(ココ重要)。
当サイトシーラカンス
では核実験の遺伝子異常のクジラなら…?核実験により人工的に出来てしまった怪物。
これなら隠すかもしれませんが、逆に全滅させる為に国単位で動きますから、
国家予算の動きを見てマスコミが察知しないのは可笑しいかも。
では、ネタだったら?実はこれが凄い事と思うのですが、作家の工藤氏をはじめ、
沢山の人達の心を掴んだあの文章、たぶん私を遥かに超えるサイトを運営されているでしょう。
相当頑張らないとUMAジャンルで1日10,000〜20,000人訪問のココを超えることは出来ない。
つまりです、ネタじゃなくて本物だった可能性があります。
一方、北の海のしゃべる「ヒトガタ」は2番煎じ…でインパクトが弱かったですが。
胡散臭い話は中々ひとの心を掴む事は難しいと思いますが最初のコピペはスゴく見事なクラス、
それだけ記事を投下した人はスゴイ人だったと思いますよ。羨ましい才能です。
結局は、本当ならば表に出せれるほどの資料が欲しいということですね。
…あ、誰か来たみたいだ、ちょっと見てくるので待ってte.,,,,/www\emuhe
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それにしても”証言”の中の「写真に写らない」部分が妙に美味しいです。
▲写真=衛星と連動させた撮影ネットワークがありますし、
たとえ氷山のようにしか写っていなくても現代技術の画像分析があれば…。
関係者が新聞社に何故にニュース提供しないのか?(ネットで情報提供できるのに)
いや、していてもスルーされているのか?
新聞社のサイトでは、質問しても返事が来ることは(ほぼ100%)無いので確認は取れませんが
=業者さんが新聞社サイトの運営をやってる所が多いし=どうにもこうにもって感じです…。
でも、写真ぐらいはやっぱり欲しいぞ…と。
率直な個人的感想でしたが裏を返せば「表に出てきてくれ」ということです。
第三者が確認することが困難な南極/北の海などの未知エリア。
怪物話はドンドン出てきて欲しいです。
そんなものだと思いつつ、興味深い続報を期待しています。で、最後の話へ続いてください。
オマケ1:「ニンゲン想像図コレクション」(削除)
<後日談>
ニンゲンブームだった時期に作られた提供された、あるとあらゆるニンゲンの写真&スケッチの数々、
それらをコツコツと収集する側の私の労力が大変だったことを察して欲しい。
しかし、政府の諜報機関が「デリるぞ」と脅しをかけてきたとの”噂”が流れ、オカ板住人を席巻、
私も真っ当な社会的立場がある為、画像らを削除してトボける防衛手段を取りました。
その方法を選択し、音沙汰が速攻で無くなると、やはりニンゲンを公表する事は危険な行為、
そうだ、人類にとってまだ早かったのかと、シミジミ思うのでした。
正当な国家表彰を2通も保持する私に対して、脅しをかけてくる政府の人間とは誰なんだろう?
まさか、密かに聞く裏政府の連中かもしれない。それだと流石の私もヤバイなぁ。
オマケ2:調査船と乗組員数(含む監督官、調査員)
調査母船 日新丸(7575トン) 遠山大介船長
以下115名
目視採集船 勇新丸 (720トン) 亀井秀春船長
以下17名
目視採集船 第1京丸(812トン) 廣瀬喜代治船長
以下20名
目視採集船 第25利丸(740トン) 三浦敏行船長
以下21名
目視専門船 第2共新丸(368トン) 木村巧船長
以下20名
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合計
193名
がんばれ、過酷な南極へ行く科学調査の精鋭たちよ、我々ファンは菓子を食いながらTVを見て、
事件の報告を待っていますよ。遠い日本のイチサイトですが、エールを送っておきます。がんば。
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