チュパカブラ

←学研ムー・『未確認動物UMAの謎』並木伸一郎著950円

チュパカブラさんのミイラ死骸です。
たくさんの写真や映像が公開されつづけていますが、
すべてにおいてキケンな匂いがプンプンします。

そっとしておいてあげる分野でしょう。


>さくだいおうさん

雑記の『チュカパブラ』。

『チュパカブラ』じゃなかったっけ…?
ぃゃ、マジで。

Vervainさん(サイト)

う〜む。お見事!ピンポンですじゃ。



★人魚系



船乗りによると「大変な美女で、上半身は裸。綺麗な形のムネ。
時には子供を抱き、美しい声で歌う」という。

正体はジュゴンやマナティーという哺乳類の見間違えと説明されています。

たとえ酒に弱い私が一週間飲んでいても「絶対に間違えないぜ」と思いますが、
世間ではジュゴンやマナティーが正体なのです。

ただし、ジュゴンもマナティーも”子供を抱きかかえる”という習性は無いそうです。

人魚…いるといいなぁ……

男性ばかりの船で、しかも幻覚系の麻薬も禁止されていなかった昔。
長期航海ならば、女性恋しさで見ても可笑しくないでしょうね。

ところで、面白い記事を思い出しました。昔の釣り雑誌の記事で、
数十年前、大阪港で釣り人が人魚を釣ったという。

居たのね…、日本にも。



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