このページは2009年4月25日作成分です。
後半部にサブサイト(読者さんの懐中画像集)。
| 大感謝!!!プレゼント・献本など紹介 |
・今回のピック。道又輝文さまより。
| 58歳になります。 素晴らしいサイトでやっと会えたなという感じで読みました。 8時間程掛りましたが全然飽きませんでした。 情報、疑問を投げつけるそれに丁寧にサクサン(←作者のこと)が答えてくれる。 (アト読者も参加して)しかも専門知識をと経験を踏まえて。素晴らしい。 こんなサイトによくあるだから如何した?如何なんだ?ホントカヨ?みたいな、 半端な気持ちではなく満足しうる充実感が有る。此れを待ってたよね60年近く。 此れに、嵌っている方々も同じ気持ちに違いないと思っています。 有難うホントニアリガトウ。 話し変わってなくなった父の話で恐縮ですが、伝説の雨の神宮外苑学徒出陣で 南方に行かされた時の、戦地フィピッピンでの話をサクサンのコラム読んでいて思い出しました。 其処では食料補給を断たれ悲惨な有様で虫でも蛆でも木の根も最後には人も食した。 でも一番辛いのは飲み水であったそうです。 殆どの方は飢えとチフス、疫痢、赤痢等併発し亡くなっていったそうです。(合掌) そんな中父もチフスに罹り便意何も食べていないのに襲って来るそうで 一度しゃがむと終わった感が無くナカナカ立てないそうで、 そんな状況の中、父には当番兵が付いていたらしく見張りをつけて用足しをしていた処、 当番兵が軍刀を抜いて早く早く逃げてくださいと走って叫びながら来たそうで、 只ならぬ様子を感じ父もしゃがみながら家伝の軍刀を抜き尻を出したまま身構えると、 当番兵を追うようにオオトカゲが出てきたそうで、奴も逃げずに武器を持って身構える男が二人。 状況が変わりシャーシャーと威嚇する声を上げ暫く対峙すると父に向かってきたそうです。 しゃがんでいたので口を突くとタジロイで逃げていったそうです。 そこで本題ですが、食べ物が無いので食料調達と言う事でジャングルに入り たまにオオトカゲなる物を捕獲して食べていたそうで、其れは3mぐらいの物だそうで 父曰く多分そいつらの親で子供の敵討ちに父親が出てきたんだろうな。 高さがトウちゃんデカくて(父は甲種合格1.8m)尻尾で当番兵は跳ね飛ばされたそうで 頭から後ろ足までこの部屋ぐらい有った(8畳間)尻尾入れたら10m位に成ると言っていた。 私は何故父親と判ったのと訊くと、頭から尻尾まで背中にゴジラみたいに一杯骨が出ていた。 、、、。凄い情報ではないかと思い報告しました。 場所はフィピッピンというだけで限定できないのですが、 以前競走馬を所有していた時アッシーンと言う名を付けていました。 アッシーンは玉砕地の名だそうです。 長々済みません。短くするのはムズカシイです。 又楽しみにして読んでいます。頑張ってくださいね。 |
そういえば、恐竜&古代生物の著作が数冊ある本多成正さんも
国立科学博物館の見学者さん(80歳ぐらい)が軍隊に居た頃の目撃談で、
ステゴザウルスの骨格標本を指し…見た…話を紹介してくださってます。
私が東南アジアに出張していた頃、ウルトラモダン(超近代的)な都市の裏を行くとジャングル。
生物学的なスキルのある学者が研究に没頭できれば、まさに宝の山だろうと思っていました。
応援メールなど、ありがとうございます。
・ヤマカゲさま
・オリンパス・イメージング鰍フS・Tさま
・緒方 真澄さま
・ねえねえさま
・マスカラcatさま
・利奈さま
・千葉県のRamba Ralさま
・ジャン・ルソー株式会社の代表取締役社長ピエール・トムランさま(お引き合いTNKS)
・福岡のT永さま
・ms(=魔法使い サリー)さま
・川崎市 T吉田さま
・息子さんが小学校を卒業した英司Tさま
・栃木の鈴木良治さま(サクラマス好き)
・北海道から青森に転属のM守山さま
・滋賀のスーパー貧乏人3さま、多分、携帯の設定をパソコンメール不可のままにされてます。
お礼のメールを出しましたが(3回)、届きませんでしたので、この場で応援TNKS!!!
・オクターブの共鳴音さま(以下3点の画像)
=今年も行けなかった…
・「世界最古の大野海水浴場」画像は常滑市Tomiさまから。世界最古って…やるなぁ、大野町。
▲非常に怪しい看板。そういえばバケネコがあったな…
=この超巨大バケネコ、ユニーのそばにあることを発見。
献本感謝『深海魚 暗黒街のモンスターたち』
京都大学(院卒)、北海道大学名誉教授の尼岡邦夫さん著。ブックマン社発行発売。
←楽天ブックス(宣伝)。
協力者の中には当然ながら知人が…。私が片足を突っ込んでる学会が組織協力。
さて、少しだけ中身を紹介しましょう。深海にはマニア心をくすぐる生命体が棲んでいる。
下はパックマン(別名:アクマオニアンコウ)。悪魔と鬼の混血アンコウということかな。
日本魚類学会の誇るネーミングセンスも素晴らしいものが多く存在している。
=可愛すぎるぜ!!!
下は、知らねば別に何ということはないムカシクジラウオ系。
▼「あのね、こいつぁ、希少なんだよ」という叫びがこだまするコラムも豊富だ。
右下はカレイの仲間かと一瞬思ってしまうが…
=怪物だった…
↓成長したらコレになる。
←サイト記事では同じに見えるが微妙に違うぞ。
<いただきもの感謝>
▲ノルウェーからの手紙とM並先生からの特別作「印」2点。=後3点目も。
今後、書類関係に使おうと思った。でも、勿体無くて使えないのが現状だったり。
=Tさまより癒しグッズTNKS!!!
| 読者さんの懐中画像集 |
・T林さまの愛用品(見事なパチ↓)+収集品ハワード画像3点。
(ケースにカギ穴があれば…)
・関連でブルーサファイヤのプラチナ無垢ポケットウオッチをゲット。T堀江さまより。
=お宝おめでとう!!!
=高価なデテント脱進機
=不動の為メンテ行きミニッツ
=アーノルド・アダムス
=10万円でパテ入手
・日本製のトゥールビヨン作成者・菊野さま(下はその作品)お見事です。
=作成中段階
↓
=完成。将来嘱望!!!
・S松井さまより。コレクション。
・横浜のJ保さまより
表紙