シーサーペントその4
後から出てくる科学の章のページで「海の科学」をジックリ書いていますが、
実際ハイテク機器で解明されているように見える海でも、まだまだ分からないことが多いです。
海の怪物目撃が捏造やハッタリ、勘違いばかりだったとしても、居ないとは断言できません。
今回のオタマジャクシ型オオウミヘビも、どうせなら信じたほうが良いかなと
個人的に思っています。夢を持つために!!!
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↓パロデイ動画はYouTubeを採用しておきました。
★見れましたか?
むむむ、う〜む。好い出来デス。最後のXXXが食をそそりますねぇ。(謎)
ニュージーランド海外特派員Kazさんより こんにちは。撮影場所が「ニュージーランド・グレートバリアリーフ」となっていますが ニュージーランドにサンゴ礁(リーフ)はありません。。。隣国のオーストラリアに はあります。 ニュージーランドにあるとても近い名前の場所としては 「Great Barrier Island グレートバリア島」がオークランドの北西にあります。 自然の残されたとても美しい島です。 が、名前が「グレートバリアリーフ」となりますと皆のイメージされる場所と 写真の青い海からくる想像から何だかとても南の島をイメージしてしまうような気がします・・・・。 オーストラリアのグレートバリアリーフなのか ニュージーランドのグレートバリア島なのかを もう一度ご確認お願いします! ニュージーランドのUMAとして「絶滅したモアがいた!」や「飛べるキーウィ がい た!」 など 何か面白いネタがあればいいのですが、まだUMAを発見できずにおります 。 何か見つけた際には連絡させて頂きます。 以上よろしくお願い致します。 |
おおっと、記憶を頼りに書いていた記事は場所表記ミスがありますね。
ありがとうございました。修正とハンドルネームを付記してやっておきました。
そして、現地での珍しい動物の報告をお待ちしています。
<ワンポイント>
写真ネタを否定する場合は、(理由が判る)同じような写真を出すのが優しさです。
つまり、バンニップなら”奇形”と言うのは誰でも出来ます。似た奇形の写真を出すべき。
魚群で、おたまじゃくしシーサーペント型と同じような写真が撮れれば問題ありません。
誰か持っていないかなぁ〜。
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↓で、かずまさんが登場!!!

シーサーペント発見!! かずまさんより 町新聞に載っていました。 兵庫県の西宮の夙川で撮られたとのこと。 夙川は川幅7〜8メートルで深さは1メートルもない川。 だからすぐに何であるかわかるけど、 これが広い湖とかだったら何かわからずに大騒ぎでしょうね。 まさにシーサーペント! 原因解明!よかったよかった!! |
かずまさん、形の近い写真の情報提供、大変有難うございました。
←兵庫県の尾崎さん撮影
20mぐらいの小魚の群れ、ボラだそうです。見事なショットですね。
ボラは温度の高いエリア(主に汽水域)に冬集まる習性があります。
魚の群泳については先に出てくる科学の章「ネッシー現象」をどうぞ。
←あとは上から写した頭部写真が問題なだけか。
個人的には、やっぱり本物の怪物だと思うんだけどなぁ。 おっと…
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