| 謎の話 |
メールから抜粋した目撃報告を含む面白い提供記事です。
幽霊話ありの保存版!!!
赤いクモ(巨大) はじめてメール差し上げます。 Tと申します。27歳の会社員です。 HPをいつも楽しく拝見させていただいてます。 やはり未知の生物には興味をかられますね。 急で申し訳ないのですが、私の目撃した変わったクモについて お知らせしたいのです。 これは私がまだ幼稚園児ぐらいのころの話です。 自宅の6畳ほ どの部屋で2つ上の姉と川の字になって寝ていたんですが、 朝 になって目を覚ますと、目の前の襖に大人の手のひらほどの大 きさの 真っ赤なクモがへばりついていたんですよ。 驚いて隣で 寝ていた姉を起こすと、姉もそのクモを見て飛び起きました。 すぐに隣の部屋に逃げ込んで、しばらくしてからおそるおそる 様子を見に行くと もういなくなってました。 あれから20年以上 経ちますが、その一度きりで再びお目にかかったことはありま せん。 姉も目撃していますので見間違えではないと思います。 図鑑などで調べてみましたが、そんな大きさの赤いクモは見当 たりませんでした。 こういうクモについてはご存知ありませんでしょうか? |
大人の手のひら大となるとアシダカグモ(当サイト記事)ですが、
既にTさんは読まれているでしょうし、何はともあれ”赤い”というのがミソですね。
色が鮮やかなのは温かい地方に行くと顕著になっていく生物的な傾向ですけど、
どこかの輸入木材に紛れて来た可能性が有るかもしれません。
新築でしたか?当時…
また、場所はどちらなのでしょう?
当時住んでいた場所は関西の都市部で、かなり大きい マンションの1階でした。 築7〜8年ぐらい経っていたので輸入木材というのは 考えられませんね。 赤一色で明るい感じの色合いでした。 脚は曲げずにベタッと壁に張り付いているような感じでした。 |
う〜む、大阪といえば毒グモ事件が記憶に新しいですね。
次回は写真を撮るという用意(オカルトのお約束)をお願いしますね!!!
黒ヤギさん、UMAサイトを作る
さくだいおう様: あけましておめでとうございます。 黒ヤギです。 ひと月ほど前になりますが、 授業のホームページを紹介して頂けるとのことで、 恐悦至極(?)と喜んでいたのですが、 授業サイトが思ったより早く 消滅してしまったようでした。 それはそれはびっくりでした。 で、せっかくなので、 テスト期間後の休みに入ってからになってしまいましたが、 慌てて自分でサイトを作りました。 もちろん今回は日本語メインです。 http://www.geocities.jp/hasukazujp/index.html 基本は授業で作ったままですが、 画像引用元を明確にできないところは減らしたり、 新しいコーナーを設けたりしています。 まだ一般公開もしていませんが、 上記のサイトを吟味の上で再度検討して頂けたらと思います。 こちらからは間違いなくリンクさせて頂く所存です。 それについて問題があれば遠慮なくおっしゃってください。 本題は以上です。 返事が遅れてしまい、なんのことやらさっぱり? くらいになっているかも・・・すいませんでした。 しかもいま確認したら、学校のサイト復活してるし! サーバの大掃除でもしたのかな。 二度びっくり。 ともあれ、これからもよろしくお願いいたします。 ホームページの運営全般や、 特に他サイトからの画像使用について、 アドバイス頂けたらうれしいです。 黒ヤギ |
以前作られた英文のUMAサイトは良い出来でしたよ!!!
王道の見やすさ、分量もあって、構築して行けば大きくなる素養に溢れていました。
さすがにバレバレな授業サイト(サーバーが学校)ですと、アブナイですから
今回のジオシティ上で作りなおされて良かったです。
もちろん、相互リンクですよ!!!
▲すでに当サイトリンク(記事中リンク)になりましたが、ネットは輪ですからね〜。
運営などは、お約束「とにかく始めてみる」です。アクセスは最初は全然有りませんので
リンクをお願いしたり、掲示板で色々な人と交流したりすれば徐々にアクセスは増えて行きますし、
サイトも徐々に記事を増やして行けばOKです。
ひとまず、検索エンジンに引っかかるよう、”一発太郎”さんで各種登録してみましょう。
詳しくはサイト作成やアクセス向上サイトをYahoo!などのデレクトリーで調べて
勉強するのが早道ですね。
デザインなどは後回しで良いと思いますよ!!!(私の運営サイトは全て下手ですから)
目標は1日50アクセスから!!!
へんな生物続々
さくま様へ 初めまして、私神奈川のORCA(H.N)と申します。 サイトの方「正月休み返上」し、楽しく閲覧させて頂きました。 UMA・・・最初は幾分引きつつ(スミマセン!)拝見してまし たところ、 徹底的(可能な限り)に探求されているページで有る事に感激しました。 自分も以前渓流やっており、現在はイルカ・クジラを筆頭に 影で古生代の生物(爬虫系)、現世の動物等勉強してまして、 さくま様のページには少し…いえ、かなり惹かれました。(笑) 「UMA歴」紹介 動物の事なら人並み以上に「知ってるゼ!」と言うヤツ(自分) 程、 規格外生物に出くわすと脳味噌混乱しまくり パニックになると言う図式が有りますね〜。(恥) 5〜6年前近所の相模川でカヌーやってる最中 「2メートル」近いコイと接触(1分黙祷)。 たぶん「青魚」だと結論。 同時期、中州より川に滑り込む「長くて、短い手足が生えた生物」 を目撃。 ワニかな。(苦笑) 10年程前、福島の行き付けの旅館で76センチの「ヤマメ」 の魚拓を発見。 (釣れてから3日後との事)っと前日に60センチ オーバーのイワナ2本の魚拓有り ・・・宿の裏の「小川」で釣れたとの事。 (実際には奥が深いゾ) 未確認・・・ではありませんけど、確かにでかい生物はおりましょう。 人間程度が想像するには動物数千万年の歴史の方が遙かに永そうです。 子供の頃は金ダライからはみ出すザリガニを見ましたし、 靴くらいのカブトムシを「かっぱらった」事も有ります。 ワケワカラない生物居ても何ら不思議とは思っていない自分でして、 これからもさくま様のサイト楽しみに閲覧させて頂こうと、 ご挨拶 兼ねてお便りさせて頂きます。 長くなりました、それではこれにて失礼いたします。 サイトの発展、並びに新しいUMAの発見お祈り申し上げます。 2004.1.6 ORCA cetaceans laboratry AQUAHEART |
ORCAさん、激励有難うございました。
早速リンクを張らせて頂きました。
おっしゃられる通り、たしかに分類学も完全ではなく、そもそも解明するのに
研究者の数が絶対的に足りないとも言えますね。
ヤマメ、剥製にして欲しかったっす!!!
その宿、良いですね。泊まりたい(笑)
へんな生物・目撃談
不思議な生き物の目撃談です。 こんにちは。いつも楽しく読ませていただいてます。
サイトが今後もずっと継続発展されることを期待しています。
私は43歳のけっこうな年齢のオヤジです。
ハンドルネームがもし必要であれば「ヒデ」とでも、しといてください。
さて、不思議な生き物の目撃談です。
3年前まで幅120センチの大きな水槽で海水魚を飼っていたのですが、
ライブロック(暖かい海の中から拾ってきた死滅サンゴの石)を
いくつも水槽に入れておくと、その石の隙間などにいろんな海の生き物が紛れ
込んでいたりして、夜中に暗い部屋の明かりをつけて水槽を覗くと、
そういった生き物達に偶然出会えることが少なくないのですが、
通常はシャコやカニや貝類であって、さほど驚くに値しないのですが、
一種類だけ、不思議な生き物に出会ったことがあります。
最初は釣り糸が水槽に落ちたのかと思いました。
長さは最大で20センチくらいで、幅は1〜2ミリ程度の糸状で、
多少平べったい感じもしました。限りなく透明に近い薄いグリーン色です。
片端はライブロックの中で、石に沿ってくっつくように、基本的に直線的に
伸びていました。時々ゆっくりと揺れるように動きます。
棒で触れると、すーっと岩の中に縮みます。伸縮自在のようでした。
同時に数本が伸びていたのですが、出所の石が違ったので1匹あたり1本のように思われました。
昼間に岩を取り出しても影も形もありません。かなり小さい穴の中で身を縮めているのかと思われます。
けっこう長生きしてました。3年以上生きていたので、水槽のゴミやコケ類を
食んでいたのかもしれません。これ、いったい何でしょう?
う〜む、分かりません!調べる時間がかなりかかりますが、
掲示板に読者さんから回答が寄せられるかもしれません。時々チェックしてください。 (もちろん、ここに追記で入れれれば…) もうひとつ、水槽の中で、不思議な光景を見ました。
巻貝が蜘蛛のような糸を出しました。
紀伊半島の最南端の海から拾ってきた石にくっついていた1〜2センチの肌色の巻貝でして、
名前もわからないんですが、水槽の中の上段の石から下段の石に移動するとき、お尻から透明な糸を出して
蜘蛛のようにそれにぶら下がって水中をゆっくりと降りていきました。
幾度も見たので見間違いではありません。 糸の長さは最長でも10センチ未満でした。糸はほとんど透明でほとんど目でかすかに認識できる程度です。
いろいろ調べたんですが、どこにも書かれていないようなので、これって新発見ですかね?
巻貝はどんどん子供を産んで代替わりしてったんですが、通算で3年以上飼っておりました。
写真が有られると良かったのですが、写真は撮られていらっしゃらないですよね? 3年前まで飼われていらっしゃったのは、惜しいです。(そういえば当サイトはありましたね)笑 以上、小ネタで恐縮ですが、サイトにもしかしたら微力ながらご協力できるかなと思いまして
メールさせていただきました。
ではでは。
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惜しいかも…とチョット思いました。
再現できることは無いでしょうけど、また海水魚飼育を始められたときには
”写真で残しておく”ことをお願いします。
海水魚は私も(研究じゃなくて)やっていますが、釣りに行った時に拾ってきたものなどを
水槽内に入れておくと、エビが発生したり、小魚が居たりと面白いですよね。
海ならではの生態系の豊富さでしょうね。
ありがとうございました。
長野県はトワイライトゾーン。
温泉旅館に行く時はデジカメ持参するようにね。
はじめまして、コルと申します。 さくだいおうさんのサイトには、初めてきました。 私もUMAには、非常に関心を持っております。 ネッシー、オゴポゴ、モスマン、ワニ人間、と数えるときりがないですが、 私も不思議な生物を見た事があります。 私は長野県出身なのですが、あれは、まだ私が幼稚園児だった頃でした。 ある日、父親に温泉に連れて行ってもらったのですが、けっこう山の方にあり、 蛾などが巨大で不気味でした。 温泉にも入り終わり、旅館の廊下を歩いていたのですが、 廊下の左端に小さな黒い物が動いていたのです。 近づいてみたのですが、なんだか判別がつかないのです。 それは、直径5CMくらいの円形をしており、 ヘビ花火のように何かがニョロニョロと飛び出してきて、非常に不気味でした。 びっくりして、父親を呼びにいきました。 そして、戻ってみるとなんと消えていたのです。 父親も「ゴキブリだろ。」とか言ってましたが、明らかに違うと思います。 あれは何だったのでしょう・・・ このサイトは勉強になり、とてもおもしろいです。 これからもがんばってください。 |
コルさん、当サイトへのエール、ありがとうございました。
お話の変なモノ、う〜む、分かりません。
長野って、目撃報告集にもたくさんありますよね。何故でしょう?
夏の夜長に背筋をぞっとさせよう。
まさとさん(読者さん)からのお話です。
幽霊話 その1 草○の某ホテルでテレビを見ていました(夏恒例の心霊番組)。 そして、霊能力者の人が「ここに見えます」と言ったので、僕も、どれどれと見てみました (←どーせ見えないと思ってた)。 そしたら、苦しそうな顔をした人が画面全体を動いてるんですよ〜! このときに急に目が痛くなりました。 そして、ビビリ君の友達に「今の見た!?」と聞いたら「何が?CM流れてただけじゃん」とのこと。 小学2年生(?)のときだったのでかなりビビりました・・・。 その2 これは2ヶ月くらい前のことです。 ノーベル賞を受賞した小○さんの家の近く(←家が近い)の遊歩道を友達と歩いてたんですよ。 僕は自転車で友達は歩きだっので、ゆっくり歩いてたら急にクラクラ〜となったので 立ち止まってたら、左(←木がある)の方からなんとも言えない感覚が有ったのでふり向くと、 身長が110cmくらいの女の子がこっちをニヤニヤしながら見ていて 人が立てないところに立ってるんですよ。 これはイキナリで、しかも夕方だったのでビクッときました。 番外編 台風が来る前の日です。 友達と夜、自転車で走っていると急に友達が、「なんだあれはーーーー!?」と叫ぶので 視線の先を見ると、黄色い光がふわふわ飛んでいるんです。 高さは雲に近かったです。 最初は月だろうと思ってたんですが、月は別の場所に有りました。 そのあとしばらくその光を見ていましたが、12時になったら消えてしまいました。 つまらない文を長々とすいませんでした・・・。 |
幽霊話は女の子、物理的に有り得ない場所に居る…が背筋がぞっとするキーポイントでしょうか。
見ている人が多いと思いますので例として「リング」なら、
女の子(貞子)がビデオテープ(TV)の中に居るというお約束?をちゃんと踏んでいます。
ああ、想像すると怖い……
目撃の記憶から相互リンクに発展する事も。私的博物館の海月さんより
はじめまして、読ませてもらってます。
自分は動物関係のニュースサイトやってる海月というものです。
チリのぶよぶよを調べていたらここを見つけました。
あまりにも気に入ったのでリンクさせてもらいました。
出来れば相互リンクお願いします。突然でスミマセン。
いえ、相互リンク大感謝です。ありがとうございました。 で、ついでなので私の目撃談です。
2年くらい前の話です。(正確な日は2001/5/12)
静岡県の伊豆半島にある戸田という場所でした。
母と旅行中に海面に奇妙なものを見ました。
遠くの水平線のあたりに黒い陰のようなものがあり、
その上になにやら細かい物がたくさん飛んでいるようなものでした。 最初はなんとなく鳥山かと思ったのですが、なんか鳥にしては
影が細かいような気もするし、動きも早すぎるんです。 遠くから見ているのでよくは分かりませんでしたが、
それは鳥の群れらしきものを引き連れて結構なスピードで見えなくなりました。 クジラのような大型の生き物の上でスズメサイズの小鳥が群れで
たかっているのを遠目に眺めたようなイメージです。 説明下手でスミマセン。
自分は結構生き物に詳しいと思っているのですが、
あれは今でもなんだか分かりません。
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