| 写真付き面白報告・その3 |
宇宙からの植物侵略:ラフレシア
Nyancyさんより さくだいおうさまこんばんは、Nyancyです。
昨年・一昨年と父がボルネオに行った時、撮ってきた「ラフレシア」の生写真を添付させていただきます。 動物ではないですが、これも未解明の世界最大の花ですよね。 肉の腐ったようなにおいがするとかで、ハエがとまっているのも写っています。 何時、何処に咲くかがわからないので見ることができたのはラッキーだったようです。 |
←人間の脳を支配
▲宇宙からの侵略&人間の脳を支配・・・・・・・・・ウソです。
ラフレシアに関してはこちらのサイトさんを。
Nyancyさん、作者をいじめる。 HPをすみからすみまで拝見させていただきましたが、 どうも、同じような歳のようですね・・・・・お馬鹿記事(女性・18禁)みたいなのを、 同い年ぐらいの女性に見られるのって恥ずかしいでしょう〜!?(笑) ブルース・リーに憧れ、私も空手ではなくて少林寺拳法を習いたかったクチです。 近くに習うところがなかったので断念しましたが(笑) Nyancyさん、見てはいけないところを見てしまったんですね。 いけない娘には、おしおきじゃ!!! ビシバシッ(少林寺式) 同じ様な年齢の方なら、甘いも苦いも経験されていらっしゃるでしょうから まぁ、よしとしましょう!!! それより、ブルース・リーに憧れていたとは。 「俺が守ってやる」というより、「守って…」という男性が近寄ってくる弊害がありそうですが そういう一見荒っぽい女性は、実はやさしいという傾向があります。 優しく見える方が、実は気が強いとも言えるでしょう。(…という噂) それにしても、ラフレシア…。 キャプテンハーロックで出てきたのを思いだします…。 |
←他にもボルネオには変わったものが一杯。
上はトゲの木。
ボルネオには、本当に見たことも無いような動植物がたくさんいるようですね。 15cmぐらいの棘のようなものが全体にびっしり生えてる木ですとか、 (画質が悪いのですが一応写真を添付させて頂きます) 4年だか8年に1回しか咲かない花ですとか←父が偶然発見。 現地の人もびっく り 「ケケケケケケケッ!」と、けたたましく鳴くトカゲ(?)が コテージにいたりですとか←かってに侵入していたの意。 姿は見つからなかったらしい (ラッキーな生き物とされているらしいです。日本でいえばヤモリのようなものでしょうか?) 「首狩り族」の末裔といいますか、子孫の方に付近を案内してもらったようです し ・・・ って、首狩り族〜〜〜〜〜! 本当にいたらしいです。 首を切ってさらしておく台とかも(観光用に残してあるんでしょうけど)見せてもらったようで ・・・・・う〜ん、ボルネオってすごいですね。 |
バンドされているんでしょうか?
うむ……。
関係無い話ですが、私は大きな山に感動を禁じ得ませんでした。
あ、いえいえ(汗)、お礼メール遅くなっていてすみません。
とんかちさんより 初めまして、ある生物の事をしれべていたら、このサイトを発見しました。 このサイトに集う方々なら、あいつの正体をご存じかと思いメールさせていただ きます。 その生物を最初に発見したのは、うちのかみさんでした。 かみさんが言うには「 蛇み たいなミミズみたいな変な虫」が浴室にいたとの事でした。 しかし我が家は、築30 年 のぼろい借家。 家の中でナメクジやダンゴムシなどとよく遭遇するような環境ですので、 お風呂に虫がいたからといって、それほど驚かなかった私は その話をあまり気にも止めていませんでした。 しかし先日私がお風呂に入ろうとした時に、浴室のタ イルの上を蛇の様に蛇行して進む、 その生物に遭遇してしまったのです! 体長は15セ ンチ くらい赤黒い体に、台形の頭を持つその姿は今まで見たこともない生き物でした。 私 はその時期に、藤田 紘一郎 著の「空飛ぶ寄生虫」と言う本を読んでいる最中だったので、 虫に対して過敏になっていました。 「気持ち悪い虫」と判断した私はすかさず シャワーの水温を最高にして、 その虫めがけて熱湯を浴びせました。 虫はもがき 苦し みながら排水溝のフタに引っかかり、そのうち動かなくなりました。 (たぶん死 んだ と思う) その時は早く視野からいなくなってほしい気持ちで排水溝にその虫を流 して しまったのですが、 今となってみれば写真ぐらい撮っておけば良かったと思います。 しかし後味が悪く、インターネットでいろいろ調べたけれど該当する虫は見つか らず、 かわりのこのサイトを見つける事ができました。 どなたかあいつが何者なのか私 に教 えてください。 気になって気になって、毎日風呂に入る前に、あいつがいないがチェッ クするのが 日課になっています。写真に代わりにイラストを返付いたしますので 、 参考にしてください。宜しくお願いします。 ★ついでにもう一つ。 高校の時に(今から10年くらい前)大分県のある山にキャンプに行ったときの話です。 前日夜にしたキャンプファイヤーの後片付けを友人としていると、 外灯用のライ トのすき間に挟まって死んでいる変な虫を発見しました。 ライトは結構高温になるため、乾燥したような死骸でしたが形ははっきりとしていました。 見た目はアシナガバチなのですが、足と言うより腕がカマキリの様な形を しているのです。 (体の色は、黄色と黒)その時友人とそのハチを見て「カマキリバチ」と名付けて、 新種の発見だぁ!と騒いだ記憶があります。 あれから10年くらいた って その事も忘れかけていたのですが、 このサイトを閲覧していたら、思い出したので投 稿してみます。 実際にそのようなハチは存在するのでしょうか? 前の投稿とあわせて、情報のご提供をお願いします。 ハンドルネーム とん かち |

最初の浴槽のヤツはプラナリアと思われます(語句検索=プラナリアしてやってください)。
プラナリア仲間・コウガイビル
⇒関連記事は目撃報告集の14
http://www.asahi-net.or.jp/~dv5m-wd/u/uta2.htm
⇒関連記事は目撃報告集の3
後半のカマキリの腕を持つハチは、コレかな?と。
カマキリモドキ
⇒関連記事は目撃報告集の10
参考:ここ

参考:ここ
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