| 体長12Mの謎の軟体動物漂着!! |
=最新2003年6月下旬=
チリのとある海岸で謎の肉塊の漂着騒動が勃発!!!
ヤフーNEWS=ロイター(リンク切れ予防で下記転載)
[サンティアゴ(チリ) 2003年7月2日 ロイター] チリの海岸に先週、長さ12メートルにわたるゼラチン質の肉片のようなものが漂着。 正体の特定を依頼された欧州のグループは、大型のタコか、クジラの体から分離した脂肪 ではないか、との見解を示した。 同グループによると、漂着した物体は、1896年に米フロリダ州で発見され、 「オクトプス・ギガンテウス」と命名された生物種に極めて酷似している、としている。 一方、バハマからタスマニアに至る海域で操業している漁民や、ダイバーらの間には、 「バミューダ・ブロッブ」と呼ばれる謎の生物が存在する、との噂もあるという。 サンティアゴの保護センター職員は、「数カ国のグループに調査を依頼している。 現在フランスとイタリアから回答があり、我々が送付した初期データに基づけば、 大型のタコである可能性がある」と述べた。 同センターでは、物体の組織サンプルを、海外に送付することにしているという。(ロイター) 2003年7月3日
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バハマ〜タスマニア? xyzpaiさん はじめましてこんにちは。 大変楽しく拝見させて頂いております。 小学5年生の時に新聞の1面を飾ったニューネッシーの写真を見て 腰が抜けそうな位驚いた、川口世代の私ですどうぞ宜しく。 チリの漂着死体関連の記事で「バハマからタスマニアにかけての海域で・・・」 とありましたが、バハマはフロリダ沖でタスマニアはオーストラリア南方なので 間違いと思われます。 話の流れからバーミューダトライアングル海域を言っているようなので、 タスマニアをどこかと書き違えたのでしょうか。 似た地名はカリブ海にはありませんが・・・。 |
いきなり鋭い読者さんにツッコミが入ってます。
ロイターの場所表記のミスなのか、記事を書いた編集者の和訳ミスなのか
バハマはフロリダ沖でタスマニアはオーストラリア南方とのことです。
最初のニュースがこのレベル…だったせいで、最後のシメにも影響してしまったのか…。
←つぶらな瞳が貴方を釘付け…。
(写真:ロイター)
「チクショー、こんなはずじゃなかったのに……」
・・・と嘆いているかのような、寂しげな視線を放つ、巨大な頭というか、顔というか、
ゾウの顔って感じのした、更にそれが12メートルもあるという、まさにゴジラ級の怪物?
しかし、種別の断定に大いに役立つ頭骨が無いそうです。
ハテ?なぜっ!!!
この怪物騒動へは有名マスコミはじめ、世界各国の科学者のみなさんもこぞって参戦。
UMAファンはキターーーッッツ!!!の叫びはもちろんのこと、いつものパターン(ハズレ結果)を
前提にしながら、おおいに盛り上がりました。
| <解説1> |
チリでは以前にもヘンな肉塊が漂着した事があり、それがクジラと判明していましたので
今回も「またクジラだろう」と思われていました。
しかし、「こいつぁ、クジラと違うゾ!!!」と専門家が恐るべき結論を下したので
趣が変わってきました。鑑定によると軟体動物で全体が12Mにも及ぶそうです。
未知動物の可能性すらあるそう。
当日の朝3時に当サイト掲示板を見た私は、この情報の書き込みに愕然。
まさかシロナガスクジラの胃じゃないだろうなと思いつつ、
画期的な結果を心待ちにしたいと思いました。
なんといっても、大きすぎる!!!
掲示板のレスも発展しそうな予感が。
<写真>
今のところ生物的特徴がバッチリな写真は出てきていないです。
←ロイター
←CNN
←CNN
それにしても、いいなぁ、サンプル欲しいなぁ……。
通常のヘンな死骸であるなら「XXだろう」という推測で終わってしまうところ、
今回は専門機関で鑑定してキッチリさせようという対応だそうで好感が持てました。
本物の学者たるもの、机上の理論でばかり判断してはいけないということですね。
結局のところ、ダイオウイカかシロナガスクジラ系の胃や内臓以外であれば、大発見。
タコであれば、最大記録を塗り替えるわけで、それだけでもスゴイことです。
| <展開> |
←世界中の科学者が真剣に参戦だ。
一番最初、私の見解で”シロナガスクジラ系の胃または内臓”って感じで書いていますが、
クジラの内臓以外では未知生命体としか考えられないレベルに発展しているもようです。
それでも、決定的では無いそうで。
ひとまず、タコなどの軟体動物系は否定されたらしいです。
マ、マジっすか!!!
[サンティアゴ 7日 ロイター] 2週間前にチリの海岸に漂着した巨大な肉塊のような灰色の物体の正体をめぐり、 世界中の科学者が議論を展開している。 海の怪物、新種の生物、クジラの内臓とさまざまなうわさが飛び交っている。 問題の物体は、サンティアゴから1000キロ南方の海岸に漂着、長さは12メートルに及ぶ。 サンティアゴ自然史博物館で軟体動物の研究を手がける科学者は7日、 「この物体の正体は分からないが、巨大なタコでないとだけはいえる」とロイター通信に述べた。 週末には、この物体の標本を採取したという。 なぞの物体の細胞組織は極めて堅くて厚いが、タコのように触手や内臓がなく、 匂いも発しない。科学者は戸惑った面持ちで、正体を突き止めるヒントがないという。 科学者は「海洋動物の知られていない種かもしれないし、 クジラの内臓の一部かもしれない」と述べ、検査が終わるまで確認できないとしている。 物体を最初に発見した鯨類保護運動家がDNA検査用のサンプルを5カ国に送り、 回答を待っているという。(ロイター) [2003年7月9日]
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科学者連中の見解がすこぶるスゴイ。
「未知の生物の可能性が有る」とズバリ言及している専門家まで居るとのこと。
巨大クジラの胃でもなく、軟体動物(怪物イカ・タコ)でもなく、怪物クラゲでもなければ、
まじめにすごいことになる可能性が。
シーラカンス以来の大発見かもしれません。
ど、どうしよう…。戦争なんてやってる場合じゃ無いですぜ、世界各国のお偉いさん。
ションボリしていた国民はロマンで盛り上がりますぞ。
きょ、恐竜・首長竜の内臓だったら好いな……(ボソリ)
↑私も正統派生物学専門家…立場がヤバくなる発言(笑)
上手く行けばネッシー、ニューネッシーなども見なおされるかもしれませんね。
今後も展開をご期待下さい。
<当サイト内の参考に出来る記事>
(最初に来られた方は、リンク先を飛ばして読み進めて行ってください)
⇒漂着死骸その3:クジラの胃や内臓っぽいヤツもある。
⇒タコ+クジラ:異なった鑑定を専門機関が下した例。
⇒マッコウクジラ:ダイオウイカなどは海底へ沈降していくが…
⇒謎の浮遊物体
⇒海の科学:これを機会に知識を充実させて。
⇒恐竜の科学:恐竜の最大は60M級ということぐらいは是非覚えておかれると好いかも。
などかな。
| <正体推測あそび> |
世間を震撼させた例の肉塊ですが、現時点での推測遊びをしてみたいと思います。
1怪物,クラゲ類なら
クラゲ類は水分が体のほとんどである為、何日も経つと明らかに変容していきます。
今回、「変容した」という説明はありませんでしたので、
しっかりした肉質のものだろうと推測します。
この時点でクラゲの可能性はほとんど無いでしょうね。
2,怪物イカ・タコ類なら
アメフラシの部分でも触れていますが、軟体動物系の多くは甲羅の元になったものを持っています。
アメフラシは巻貝の、イカは体内に埋まった甲羅。
硬いものが見つかれば、イカやタコなど軟体動物だと推測できます。
3,クジラなどの巨大生物の胃や内臓
私はアロワナ飼育をしていますが、時々水槽の中に肉片が浮かんでいてビックリすることがあります。
初めて見た方なら「何処から来たんだ!!!この肉片は???」となります。
病気というわけではなく、水質の悪化か何らかの刺激で胃壁が剥がれ、
それを吐き出すのですが、意外と大きいですからビックリします。
一部の水棲の動物に見られる原因不明の現象です。
…とすると、12Mもの胃片を吐き出した主は、シロナガスをはるかに超える
スーパーなウルトラ級の怪物クジラさまかもしれません。体長100Mを超えるかも…。
◆外側を他の魚などに食われたという訳ではありません。
4,新種認定の生命体
しっかりした肉を持つ、軟体動物…。これは専門家の間なら激震級です。
進化論の分類見なおし、生物に新しい”目科属”を設定、
食用・養殖できれば有用なタンパク源に出来るかも…など、
専門に考察すべき事柄が出てくるでしょう。
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私が分析に立ち会っている学者の一人としたならば、3番かなぁ。
でも、100M以上の巨鯨の可能性あり!!!とかは公開するのをためらってしまうでしょうねぇ。
常識はずれの大きさは、信じられるためにはもっとちゃんとした標本が要りますし。
まぁ、なんにせよ強引に4番までで分けましたが、個人的に思うのは…。
もうちょっと見てくれが良かったらなぁ…という所です。
| 俊郎ちゃん(HN)から「TVで吸盤が見えた」という書き込みが。ゲゲッ!!! |
| <結論出る!!!> |
結論が出て、侃侃諤諤(かんかんがくがく)の議論も終結の嘆きへ。
[サンティアゴ(チリ) 11日 ロイター] 約3週間前にチリの海岸に漂着した巨大な肉塊のような灰色の物体の正体について、 サンティアゴ自然史博物館の科学者は、マッコウクジラの死がいと結論付けた。 科学者らは声明で「DNA鑑定は不要だ。 サンプル分析の結果、この種にだけ存在する皮膚腺であることが判明した」と述べた。 科学者らによると、マッコウクジラが死ぬと、体が腐敗し、皮膚と脂肪層でできた 半液体状の物体の中で骨格が浮遊した状態となる。 その後、皮膚が破れ、骨格が海中に沈む一方、皮膚と脂肪は浮上する。 科学者によると、この時浮上した中身が、タコのような形をしたまま 海岸に打ち上げられるという。(ロイター) [2003年7月12日]
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皮膚腺?DNA鑑定不要???
これまた、マニアック(=専門的)なもので断定したんですねぇ。
DNA鑑定が不要なレベルって、ちょっと強引過ぎと思ってしまいます。
サンプル分析は細胞や形状を診るだけですから。
最初に「正体不明だ」と判断した学者たちが(サンプル分析は)真っ先にしているでしょうから、
レベルが低いといっているようなものです。
(皮膚腺は専門違いなので、ちょっと私も暗いですケド……)
#皮膚腺というのは、汗を出す組織の事です。
体温を調節する哺乳類などに特有のものですが、クジラ類は安定した海のおかげで
体温調節のエネルギーを巨大化に使えますので、わりと退化しています。
前庭嚢の和訳ミスかもね。まぁ、これは仕方が無いでしょう。
前庭嚢(ぜんていのう)⇒
(⇒マッコウ君)
画像はNEWTONプレスより
しかも、DNA鑑定が不要というのは、世界的なNEWSになったにも関わらず
ちょっと不満じゃないかな。固い部分がなければDNA鑑定は欲しい…という、
生物学の基本から外れると思えます。
そんなにもマッコウクジラの皮膚腺って特徴的なのかなぁ?
やっぱり前庭嚢だよなぁ…、とすると、頭の肉の部分で12メートルだったら
普通は数メートルいくかどうかですから、バケモノ・マッコウ君ですね。
(#12メートルということから、マッコウでは小さすぎるのでシロナガスクジラ系と私は考えたわけ)
ホルモン分泌学・解剖学の専門の方、是非ともアドバイスをお願いしたいです。
ところで、アンモニア臭の話ですが、正体はクジラだったとなったわけですので、
匂いの話が何処から来た情報だったのでしょうね?TV局などの見解かな?
(私は確認していませんでした)
もしアンモニア臭が本当だったとすると、マッコウクジラとダイオウイカが絡まって
打ち上げられたものだったと考えれますが、それだと学者の説明の
「マッコウクジラが腐乱して」という、腐乱するまで絡まったままだったのでしょうか。
ちょっとツライ。ガゼネタだったのかな?
なにはともあれ残念!!!でも、ウキウキ・ワクワクでしたネ。
ちょっと最後は専門的に「ほぇ?」という気がしないでも無いですが、
夢をくれて有難う!!!という感じです。
謎の生物を愛する人々は、今回の様なケースは慣れているということも有り、
次のお話(目撃・漂着・ネタ)へ期待をするのでありました。
| DNA鑑定が無いということは、私のように他の人間が気軽にデータ検分ができないということで、 第三者が調査するには、肉片を手に入れないとダメって事。あ〜あ、残念。 |
<結論>
ココを読んでいる誰もが感じると思いますが、なんだか強引な終わり方でしたね。
最初の地名のミスから始まって、科学者の肩書きのある人が
「未知生命体かもしれん」とか言った程なのにネ。
「世界中のニュースになったんだから敢えてDNA鑑定をしよう。しょうがないなぁ。」
…という形が普通と思うんですが、何か現場サイドにあったのでしょうかね?
オマケ:なんと!!!ウチが紹介されてるからアクセスが爆発していたのね。
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やはり、Yahoo!さまは見る目があるなぁ〜!!!
(失礼しました)
| 掲示板書き込み集 |
当サイト掲示板での起承転結をご紹介。
期待、盛り上がり、推測が飛び、ガッカリが走る!!!
まさに人生の縮図を見るような当サイト書き込みの隆盛です。
| NEWS速報を受けて |
チリ沿岸に謎の巨大海洋生物の死骸が漂着 pさん [URL] チリ沿岸に謎の巨大海洋生物の死骸が漂着 http://x51.org/ 【CNN/WORLD】 一週間ほど前、チリ沿岸に漂着した巨大な海洋生物の肉塊は 当初クジラのものであると報じられていた。 しかしこの度改めて専門家がその腐りかけたグレーの肉塊を検証したところ、 その生物は少なくとも凡そ体長12m以上の無脊椎動物のものであることが判明し、 波紋を呼んでいる。 「とにかく、今までこんな奇妙な生物は見たことがないわ。 まだ何も分からないけど、ひょっとしたら大王イカの一部分か、 もしくは全く新しい生物かもしれないわね。」 検証に当たった海洋生物学者のElsaCabreraさんは語った。 大王イカはおよそ体長18m前後で深海3000m辺りに生息しており、 死んだ時にのみ海上に浮かび上がるという。 調査によれば、漂着した肉塊はクジラのような皮膚をしてはいるが、 まずいずれにせよ塊が巨大すぎることと、 皮膚の表面と匂いがクジラのそれとは異なるというのである。 またチリでは海軍によって今回のものと同じような岸辺に打ち上げられた 巨大な肉塊が発見されていたが、 そちらはザトウクジラのものだったことが判明しているという。 Cabreraさんは現在チリ政府と国際機関に要請を出し、調査支援を求めているとのこと。 CNN NEWS |
Re: チリ沿岸に謎の巨大海洋生物の死骸が漂着 さくだいおう おっと、またスゴイ胸踊る話が来ましたね!!! シロナガスクジラの胃(内臓)ってオチは無さそうな いや、ありそうな、でも、凄そうです。 |
めずらしいニュース ひろきゅさん こんにちは、さっきヤフーのニュースに謎の漂着物が載ってました。 タコかイカ..もしくは鯨の脂肪らしいとの事。 まぁ..そんな事はどーでもいいんですが(よくないか..)記事の中に 不思議な名前を発見したのです。 それはバハマからタスマニアに至る海域で操業している漁民や、 ダイバーらの間には、「バミューダ・ブロッブ」と呼ばれる謎の生物が 存在するらしいんです。 ネットで検索したんですが何もヒットしないんで強烈に気になっております。 何か情報がありましたら教えてください。 |
Re: めずらしいニュース 通りがかりのUMAさん 「バミューダ・ブロッブ」についてはこちらのサイトを見てみて下さい。 ここ ただし、英文ですが・・・。 ![]() |
Re: めずらしいニュース abechさん 画像をライコスニュースで見ましたが、 オーストラリアの海岸に上がったそれと微妙に似てますね。 |
Tasmania taschopperさん はじめまして。いつも楽しく読まさしていただいてます。 今日のヤフーのニュースに載っていた謎の物体のところで タスマニアと書いてあって、僕、タスマニアに住んでるんですが 一度でいいからこのような物体見てみたいなと思い よくビーチに行くんですが、いまだに発見したことがありません。 このあいだもフォーマイルビーチ(タスマニアン・シーモンスターが見つかった所)に 行って来たんですが何もいませんでした。 熟年のカップルのかたが犬の散歩していただけでとても平和な所でした。 現地の友達にも色々UMAについて聞いたんですがあまり知っているかたも少なく、 上記の物体の事を知っている方がおられても「あー、サメかクジラだろう?」とゆう お返事でした。 やっぱり海へ出たほうが遭遇する確率も高いのかな、、、?船が欲しいな、、、。 ながながとすみません。しつれいしました。 |
Re: めずらしいニュース ハンザプラスさん > それはバハマからタスマニアに至る海域で操業している漁民や、 バハマに存在すると噂される巨大な頭足類の話は、この前の書き込みで紹介した 「幻の動物たち 上」に掲載されています。 以下、該当する部分を一部抜粋します。 「すでに1956年に、デュークというバハマの釣りのガイドが、 23メートルの腕をもった頭足類がバハマ諸島にいると、ウッドに報告していた。 その動物は、攻撃する際に、海底にしがみついたまま、 腕一つだけ海面にだそうとしていたという。 中略 バハマの漁師たちは、このブルーホールに住むという”ルスカ(lusca)”」 と呼ばれる謎の動物を恐れている。 船を転覆させ、海中にひきずりこむことができるとされているこのルスカは、 巨大なタコに似ているそうだが、それはなにも驚くにあたらない。 中略 1967年に、ある黒人のガイドもまた、ブルーホールと洞窟の主で、 「半分タコで半分竜の、大きくて危険な」ルスカという動物について、 カナダの動物学者ブルース・ライトに語っている」 ブルー・ホール ハンザプラスさん 下記の文中にある「ブルー・ホール」ですが、 海底洞窟のようなものとご理解下さい。 以下に画像を貼っておきます。 ここ ![]() |
ブロッブ リョウさん >タスマニアに至る海域で操業している漁民や、ダイバーらの間には、「バミュ ーダ・ブロッブ」と呼ばれる謎の生物が存在するらしいんです。ネットで検索し それは、タスマニア・シー・モンスター(←当サイトの記事)のことです。 以前、同海域の海岸で、ブロッブと思われる骨の無い巨大生物の死骸が発見され、 その体には毛が生えていたそうです。 その死骸は、生物学者が駆けつける前に満潮後の引き潮、 海に戻ってしまいましたが、砂浜の中から同死骸の断片が発見され、 正式に鑑定されるところで、同事件を放映したテレビは終わっており、 その後追加放送も無いようです。 予想では鯨の内臓ではないかとのことでしたが、結論はみていません。 おそらく鯨の内臓で、特番を組むニュースバリューに欠けるのではないかと想像しています。 |
一通り衝撃が走った後は、その余波の破壊力(←当サイトのアクセス数)を感じつつ、
冷静になるもの、更にツッコムもの、熱くなるもの…と分かれて行くのでありました。
| 盛り上がり中 | |
なんだなんだ〜ヤフーから一日数万 さくだいおう カウンターを見てビックリ。 一応ReadMe!でも100位以内に入っている このサイトなので、相当なことが無いと 驚かないんですが、昨日は9位!?(26,000サイト中) 数千のアクセス増加はまだしも、一日4万とは。 調べた結果、ヤフーのUMAカテゴリーから 飛んできていることが分かりましたが、 どうしてなのかなぁ? 2ちゃんねるスレはすでにあるし(笑) ReadMe!一位の連邦さんに取り上げられた時でも +4,000だったので、そう考えると、もっと大きな マスコミ(TVのゴールデンタイム等)に 取り上げられているのか…?とか。 少々、焦りますぜ… |
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Re: なんだなんだ〜ヤフーから一日数万 メガさん それは、例のチリの「漂着物」のニュースから流れてきたんですよ。 これで、「ウモッカ」についての関心も急上昇か?! ←ウモッカ君 |
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チリで… はんぺんさん [URL] はじめまして、来るたびに楽しく読ませてもらっています、ハンペンといいます。 UMA物は子供のころから大好きで、今も世の中の不思議なことを探しまくって、 遊んでいます。(本人は十分な大人ですが…) さて、本題ですが今日のニュースを見ていたら、 チリで巨大なゼラチン質の生物の死体が見つかったとあったので、 さっそく写真が出ているページを探してみました。 CNNのページにあったので、リンク部分にURLを張っておきました。 はてはて、いったい何でしょ…… それでは、これからもよろしくお願いいたします、失礼いたしました。 |
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シーチキンはオイル1/2派 とくがわさん [URL] とくがわです。お久しぶりです&はじめまして。 チリの巨大物体はイカだったようですね。 おそらくダイオウイカでしょうか。 (他にもいるのかな、巨大イカの種類) |
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Re: めずらしいニュース ひろきゅさん そうですか!!いろいろ勉強になりました。 もしバミューダちゃんが実在しているのならきっと想像を絶する生物なんでしょうね。 しかしこの手のニュースに対しての関心っていうのは意外に高いみたいで ちょっと嬉しい。 昔はムーなんかを買うと店員に白い目で見られたりしたもんです。 学生時代に学校で読んでいる所を友人に見つかってしまい、 「アイツはムー読んでる」って噂を広められて 「危ない人間」のレッテルを貼られたのを鮮明に思いだしてきました(涙) このニュースをきっかけに大勢の方がUMAに対して興味を持ってくれるといいですね。 それによってもしかしたら世紀の大発見となる可能性を持った情報が 出やすくなるはずですもん。 |
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タカさん、返事ありがとうございます。 ロングボーさん チリの肉塊やタスマン沖の新種発見。 何かこう、忘れかけた未発見魂が揺さぶられますね!鼻息が荒くなります。 |
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目が痛い・・・。 Gさん はじめまして、こんにちわ。 yahooの 体長12Mの謎の軟体動物漂着!!! ディレクトリから飛んできて気が付けば のべ5時間ほどサイト内をうろうろさせていただいております。 |
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Re: チリで… ジビコさん 知ってます。私も見ましたよ。新種の可能性もあるんですよね。謎ですよねー。 |
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チリの肉塊とニンゲン かったさん [URL] チリの漂着物体この画像をみると「ニンゲン」ぽいですね・・・ |
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初めまして。 poyonさん 初めまして。ここに初めて来てから毎日チェックしてます。 UMAもこのサイトも大好きです!! ところで、チリの漂着物ですが、ヤフーの写真を拡大すると、 中央部分に目の跡らしき穴が二つあるように思えるんです。 鳥などがつついた穴のようにも見えるんですが、等間隔に二つあるし、 そこが顔だとしっくりくるような感じがしてしまうんです。 でも、ちょっと目の跡だと目がちっちゃい気もします。 皆さんはどうでしょうか。さくだいおうさん、こんなすばらしいサイトを見られて幸せです。 また何かあったら書き込みます。でわでわ |
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巨大ぶよぶよ abechさん あの物体の本格調査が近々行われる”予定”だそうです。 ただ、列車はおろかバスすら通っていない地域なので いつになることかわからないということらしいです。 海外の生物調査機関にもサンプルも送りたいと意気込んでいるみたいです。 また例によって”くじら”もしくは”鮫”と解釈されないといいですが。 |
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チリの巨大生物 FFさん イカかクジラという結果になりそうな話しがでてますね。 で、あまり関係ないですが、マッコウクジラがダイオウイカを食べて 稀に生成されるという竜涎香って、見つけたらいくらぐらいするんでしょうね。 巨万の富を得られるとか聞きましたが・・・それほどレアな物なんだとしたら、 ある意味UMAに近い物ですねー。 (さくだいおう)意外なネタが入りましたね。巨万の富…、いいな(ボソリ) |
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チリの漂流物 くろさん いつも楽しませてもらってます。 チリの漂流物のことなんですが、 漂流物から強烈なアンモニア臭がしていたとのことでした。 やっぱり、ダイオウイカっぽいですね。 ちょっと悔しい気がします。 |
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チリの ウーマーさん チリのなぞの死骸烏賊(イカ)じゃないことを祈ります。 しっかりと鑑定してほしいです。 TVでアンモニア臭がすると言っていましたが 私はアンモニア臭がするだけで烏賊と決め付けるのはどうかと思います。 皆さんの考えはいかがでしょうか? |
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Re: チリの メガさん 深海棲の生物は、体の比重を軽くするために アンモニアを含んでいることが有るそうですが、 それが深海凄のイカ・タコ特有の特徴なのかどうかは、私も知りませんですね・・・ まあ、いずれにしてもアンモニアだけでイカ・タコと決め付けるのはちょっと無茶 だと思いますね。 |
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Re: チリの ザーマスさん イカでなければタコの可能性は有りますね。 深海浮遊性のオオクラゲダコやコウモリダコも体内にアンモニアを溜め込んでいるので。 もし未知の軟体生物だとしても、深海性ならアンモニア臭がするのも 十分考えられます。特に巨大なら尚更です。 どちらにしても、アンモニアを溜め込んでるのは深海で体を軽くする為なので 深海浮遊性の生物である可能性は高いと思います。 |
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アンモニア臭 涜神犯人さん アンコウやアカエイの干物もアンモニア臭がするそうです http://www.08m.co.jp/jiten_a.htm |
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Re^3: チリの メガさん 世の中には勇気のある人がいて、海面をただようダイオウイカらしき肉片 (マッコウクジラの食べ残し)を食べてみた人がいるんですよね。 詳しい事は忘れましたが、 「スポンジを噛んでいるみたい」で「全然美味くない」そうです。 その時にアンモニア臭がしたかどうか聞いてみたかったですね・・・・(^−^) 誰か、チリのUMAを食ってみようという勇者はいないか?(笑) |
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今の旬は・・ Mickyさん チリの漂着物体のようですね。 もしも、わけのわからん生物だったらめっちゃおもしろそうですね。 しかし、素人の私なんかは強欲なもんでもちょっとそれっぽい形の モノを期待しちゃうんですよねぇ〜(^^; でもあれだけのでかさがあればなんにしてもインパクトあるか… 味も興味あるところです、先日「焼き蛸(タコ)」って食べたんですが、 イカは結構焼いてたべるけど、蛸ってあんまり食べないなぁ〜と 思ったんですが、みなさんの所ではどうなんでしょう? あのでかいのも、ちょっと炙ったらなかなかだったりして・・(^^; でもって、そうそう、ウモッカ運送費50万の件! ほんとに難しいとは思うんですけど大王様、なんらかの形で自分たちも協力できる手段、 ないっすかねぇ〜 これだけ楽しませてもらってるんだからそういう時多少お役にたてたら・・ なんてついつい思ってしまうんですよ。 ネットだし、お金が絡んだらめっちゃ難しいのは重々わかるんですが、 チリの巨大漂着物が・・・いや、チリも積もれば・・とやらでなんとかならないかな? と、ついつい思ってしまうんですよ。 大きなスポンサーが付く前に大事になったら・・の話ですが、 まじで、壮行会の演奏を夢見てしまう今日この頃でした(^^) http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Live/5607/ |
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もしや・・・ いもりさん おもしろい情報が入ったのでひさしぶりにカキコさせていただきます。 例の肉塊事件以来すごい盛り上がりですね。 あれの鑑定結果が出るのが待ち遠しいかぎりです^^ たとえイカでも・・・
当サイトの写真ではこれ⇒ ![]() ヌートリアの誤認の場合が多いですがもう一度調査してみてください。 |
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Re^4: チリの ザーマスさん ニュースでダイオウイカの話題が出ると、決まって 「刺身にしたら何人前」という話題が出ますが 本当に食ってみるとは凄いですね! 海面を漂うダイオウイカは、NHKの番組でマッコウクジラが 特集された時に、海面近くで親子に食べられて外套の欠片だけに なった状態のを見た事があります。しかし鯨は味は気にならないんでしょうか・・・。 私も魚介が好きなので、食べれば「クラゲ系」か「ナマコ系」か 「タコ・イカ系」かは判ります。やはり食ってみるのが一番の早道か!?(^^;;; |
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ヤフーニュースで見た いのきちさん >チリ海岸に漂着したなぞの物体、首をかしげる科学者 (7/8付) タコでは無いそうです。 全長12m。 なんなんでしょう? |
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チリの海岸で インネスさん MSNのニュースでチリの海岸に巨大な生物の死骸が打ち上げられたことを知りました。 DNA鑑定用のサンプルもとられたとのことで 期待できますねぇ。 ところで、鑑定の結果は出たのでしょうか。 誰か知っている方がいたらば教えてください。 |
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初めまして hideさん 例のチリの漂着物のリンク先から来させていただきました。 私は現在大学で海洋学(専門は鯨類)を研究しているんですが 軽く過去ログを見させてもらって、ここに書かれている方々の 知識レベルの高さには正直驚きました。 やはり投稿されている方の中には水系の職業及び研究をされている方は いらっしゃるんでしょうか? 話は戻りますが漂着物は私どもの教授様の話だと鯨の内臓器官の可能性が 一番高いのではないかとの事。 少ない情報からでの科学的、学術的見地から判断すると 現状ではそう判断せざるをえないのではないかと思いました。 (あくまで推測の域は超えませんが) 私も以前はUMAの存在というものを強く信じる側にいたのですが、 いざ本格的に研究する側に立って見ると、 どうしても既知(既存)の種の型に当てはめるがわに考えが回ってしまい 未知の種というものを頭から否定してしまう傾向があるようです。 ここのHPを拝見させてもらって久しぶりに童心に帰った気がしました。 せっかく打ち上げられたのだから新種の生物である事を願いたいですよね・・ |
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Re: ヤフーニュースで見た abechさん どうやらゼラチン質っぽいということですね。 ロイター通信によると、UMAとにおわすような記事の書き方だったんで、 期待せざるおえないですね。 |
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またもや、アクセスが さくだいおう 初めての方々、ようこそです。 レスをせずにすみません。これからもどうぞヨロシクです!!! 私宛ての書き込みの方々もレスを省いてしまいお許し下さい。 チリの漂着物体の件が落ちついてきたかと思った矢先、 またもやアクセスカウンターが1日1万オーバー。 以前も書きましたが、通常ReadMe!で100番以内に 入っていますので相当のことが無い限り驚かないの ですが(カウンターは3,000〜4,000でこれだけでも 超マイナーな題材を扱うウチではすごいことかと…)、 ここ最近の1万オーバーには正直ビックリです。 |
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やった!! ウーマーさん チリの漂着物蛸などの軟体動物じゃないんっだて。マジうれしい。 まだ何かわからないけどDNA鑑定の結果が楽しみです。 やっぱりアンモニア臭のこととか自分の持ってる少ない知識で 何でも決め付けちゃダメですよね 大王イカとか書いてた人もっと夢を持ちましょう。 俺は未確認生物だと信じています!! |
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目が離せなくなってきましたね さくだいおう 表紙でも書いていますが、マジメに世界を震撼させる 新種生命体の判断になったりして…。例のチリ漂着物体。 |
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あれは・・・グロブスターかも。 ベルクートさん さくだいおう殿>チリの漂着物、クジラの内臓にしてはデカ過ぎるような気が・・。 タコでもない、イカでもない、ひょっとしたら 昔にオーストラリアかどっかに漂着したグロブスターかも?! ・・・と、最初に考えましたが、無理がありますかね〜? |
現在の知識を集合させ推測、そして、ふと初期のNEWSなどのあら探しも始まる(笑)
エキサイティング、いえ、ハイテンションが頂点に達した頃に起き勝ち?
| 終盤に突入 |
いまさらですが 俊郎ちゃん チリの漂着物なんですけど写真じゃ解からないですが、 先日TVで見た時におもいっきり吸盤が見えてましたよ タコかイカで間違い無いと思うけどなぁ |
Re: いまさらですが さくだいおう > 先日TVで見た時におもいっきり吸盤が マジッすか!!!今、推測遊びを更新してしまったよ… まぁ、いいかな…(ふっ) |
チリの漂着のやつ トイさん チリに漂着した物体の写真をなんかの雑誌(フライデー系)で見て、 びっくりしました。 さっそくここでも話題ですね! ああーなんなんだーあれはー 写真でも、なんかタコの足みたいのに吸盤みたいのがあるように見えるんだけどなー |
おひさです ZAKKUNさん どうも〜。 ちょくちょく覗きにきているんですが、書き込みは久しぶりです。 さて、チリの件ですが、北海道新聞にも載りました。 巨大タコではないんですかね〜?わからんけど。 とにかく、まだまだ未知の生物がいるって事ですね。 すごいなぁ〜 |
Re: チリの漂着のやつ kmさん > ああーなんなんだーあれはー > 写真でも、なんかタコの足みたいのに吸盤みたいのがあるように見えるんだけどなー 「軟体動物系の多くは甲羅の元になったものを持っています。 アメフラシは巻貝の、イカは体内に埋まった甲羅。 硬いものが見つからなかった為に、イカやタコなど軟体動物じゃないと 地元の学者が言及したのかもしれません。」 ここのHOMEにそう書いてますが。 まぁ確率は低いようです。 |
イロイロと出たイカ・タコ・クジラ・クラゲ・未知動物…などの推測も、
新聞でバ〜〜〜ンと肩書きの有る学者が正体を言及すれば、その通り。
転覆させるには殆ど不可能です。
駆け巡ったガッカリ感は、一番素直な人間の反応です。
| 駆け巡るガッカリ!!! |
チリの・・・ ザーマスさん ウワ〜ン!!夢の無いオチだよママー! |
Re: チリの・・・ Urakiさん マッコウクジラでしたか〜 世紀の大発見とはいかなかったようですね^^; 残念だぁ〜。 |
チリの漂着物 hideさん やはり鯨でしたね。 それはそれで今後の研究により 色々と詳細が明らかになっていくのは楽しみですが・・ |
チリ pさん 映像で吸盤に見えた映像はクジラによく着いている 大きなフジツボだったのでは? |
Re: チリ ちょこさん なんか正体がわかんなかった方が、たのしかったなぁ。 |
久々ですが・・・ もとさん [URL] あの肉塊・・・マッコウクジラだったんですね・・・ 密かに「おぉおおっ!!これはもしやーーーっ!」とか思ってたんですが・・・ でも、なんだかyahooに取り上げられてて嬉しかったですね。w 「さくだいおうさんの方が取り上げるのは早かったのだ。」 と、密かに思っておりました。w |
チリの漂着物はクジラでしたか・・・。 ベルクートさん 例のチリの奴、マッコウだったんですね。 吸盤はダイオウイカのものだったりして。(汗) |
Re: チリ さくだいおう おっと、正体判明ですか!!! 胃壁が剥がれた肉片のほうが(個人的に)正解と思っていますが 次回更新はガッカリしながらやります……。 それにしても、惜しかったですね。 |
←次は見てくれよく頼む
(写真:ロイター)両目があるように見えたのがポイントか。
我々は、それでもUMAを追跡する……。
⇒中国版ネッシー
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