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| シーラカンスを狙った。そしてシーサーペントの子供が掛かった。 |
淡水のエリアでは幽霊が出るんじゃないかとこわ〜いのですが、
ところがどっこい海水のエリアはバッチリ大丈夫です。
幽霊なんて感じないですし真夜中にたった一人で真っ暗でもOK。
ふっ、余裕です。
さて、シーラカンスの生態や解剖学,発見場所の詳細情報
シーラカンスの項参照、捕獲の仕方の考察から、
それらを応用、専門家としてチャレンジしなければなりません。
★ページ数が多いので読み返す、ブックマーク時には1ページに集約したコチラを用意しました。NOT別窓設定。
UMA部分も消してありますので、宿題などにも役立つように配慮しました(&他の方への紹介へも便利かも!!!)。
(愛知県碧南市中部電力温排水溝を利用した海釣り公園)
ウオラァ〜〜〜ッッ! ←当時ファンだった人の口癖
根がかりだったら竿がパーフェクトに逝ってしまうよ級の
合わせを食らわせる筆者。
釣れてくるのは小さなヒイラギ(ゼンメ)やコトヒキ、フグばかりです。
「やっぱ、海は夜じゃなくっちゃダメだなぁ。昼間は小魚ばっかりで…。」
小さなアタリ…「!」
ウオラァァァァ!!
当時、同じ釣り雑誌で執筆されていた方の口癖(気合)が移ってしまい、
愛竿のサッチャン4号も(根がかりの時にやって)逝ってしまい、
新しく手に入れたサッチャン5号も一生懸命私の気合に耐えています。
小さなアタリ…「!」
オラァアッ〜〜〜!!!
小魚は全く抵抗出来ず、勢いよく空を飛んできます。
「ゴメンな。」
と丁寧に傷つけないよう針を外し海に返してあげます。
「大きくなったら、また会おうぜ。ニコッ」
小さなアタリ…「!」
「チッ、またか…」
オラオラオラ ウオッッラャァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!!
(オイオイ、何だか違うぞ!作者!!)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100回続く
そして、何かが起こる…Part2へ進んでください。
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