また役に立たない知識が増えてしまったぜ…
とお思いの貴方!いえいえ、一応役立つことがあります。
湖も海も似ているから仕方が無いです。しかし、ちょっと悪い事があります。 日本最大の琵琶湖ですが、毎年25〜30名が亡くなります。 すこし多いと思いませんか?あなたの近所の海水浴場ではどれぐらい? 海と同じ様にジェットスキーで沖へ行ったりして泳ぎ、上層に張り出してきた 冷水塊(躍層)に触れて筋肉が麻痺して溺れる事が多いのです。低体温症もある。 友人知人にも教えてあげてくださいネ! ▲心臓マヒ=冷たくなった血流が心臓に入ると心臓マヒ。この場合は溺れる。 鼻から水を吸い込むと体の動きが止まって溺れる事もある(プールなど)。 ▲低体温症=冷水に体が触れていると、どんどん体温が奪われて最後には死亡する。 初期は、唇や体の震えが止まらず、握力もなく物が握れなくなる。経験有る人もいると思う。 内蔵まで冷たくなる数十分で死亡。空気中より冷えるのが早いです。 冷たい水に投げ出されたら、なるべく体を水から上げること。 (船の沈没などでは、冷水の場合は特に、濡れていても浮遊ドアなどによじ登る事)
風呂場で亡くなる人は、なんと!約5000人もいらっしゃいます (厚生労働省資料:人口動態調査)。 冬にドボンと入ったり、体に冷水をいきなり浴びたり…。 (警察発表の)交通事故の死亡者数の半分近くもです。 狂牛病やHIV(エイズ)よりもずっと多い…。 マスコミが取り上げないのは何故でしょう?温泉好きの日本人ゆえ、温泉で亡くなる方が 多いと言うのが関係しているのかな(温泉旅館は一気に閑古りますから)。 とにかく温度差には、ほんと気をつけましょう!! |
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<概要> 1988年4月、突然天候が悪くなり、地元の漁師さんたちはいつもと違うエリアで 網を60〜80mに下ろし、魚を捕ろうとしました。 そこは意外な事に漁場が荒らされていなかった!やった!! 結果多くの魚を捕れたので、漁師さんたちは大喜びでした。 しかし、その時事件が起こりました。 なんと、網の中には全く不思議な生物が掛かっていたのです!! 体長は約30cm。尾には三角形状のヒレ。首は伸びたり…。とまぁ、こんな具合でした。 しかし、せっかく捕ったその3匹をイケスに入れて生かしていた配慮まであったのに、 報告をした漁協から紹介を受けた政府の関係者が突如登場。勝手に持っていってしまって、 その後無しのつぶて。なんだぁ〜!!!正体解明が直ぐそこまで来ていたのに!! 現地で偶然にその件を知っていた作家さんは怒りを込めて言いました。 「一匹はアメリカに送られた事までは付きとめたが、今回の様な国家の姿勢があるから 正体解明も出来ないし、科学を遅らし真実を歪める者達を許す事は出来ない。」 「姿形から、タリー(前ページ参照)だった事に間違いは無い。私の説は正しかったのだ。」 と、こんな感じのレポートでした。驚愕!!捕まっていたのを盗んで行った政府の 人達は逆さ貼り付けの刑だ!!と私は思いかけました…。 でも、湖の漁師さんたちは、そんな深いところに網を下ろしたのでしょうか…。 物語的にはOKでしたね〜。ワクワクしました。 相互リンクの飛鳥先生(Aska Akio World=公式サイト)ネタにしてスミマセン。 |
釣り人さんも、これでスッキリ?
だから釣れなかったのだ!!! 釣り人の中でも「深ければ深いほど大物が居る!として、 湖の深いところに仕掛けを落としているケースがありますが、 海と違って深いところには魚は居ませんから釣れません。 意外と知られていない湖の科学です。 |