魚類学などを駆使して謎の怪魚の正体へ迫ろう!!!特集ページ。じっくり堪能してくださいな。
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★ページ数が多いので読み返す、ブックマーク時には1ページに集約したコチラを用意しました。
NOT別窓設定。UMA部分も消してあります。
| 湖のUMAは居ないの? |
タキタロウ(滝太郎)と岩魚など
地球表面上の水分の99%を占める広大な海には未知の巨大生物が
生息していても不思議ではありませんが、たった1%しかない淡水…、
私も”湖の科学”の章で、未確認動物の可能性が極めて低いと書いてしまっています。
湖にはホントに居ないのでしょうか?
いや、居ます!(おおっと、社会的立場を捨てて断言か〜)
理由は、全世界で沢山有る目撃報告や写真、ビデオが全て捏造(ねつぞう)や
誤認だけと思わないからです。人を信じたいという私のスタンスです。
↑だまされやすいやつ

「必ず居ます!」と信じる大家ベルナルド・ヒューベルマン博士
だけど、胡散臭いのはイヤ!!少々ガゼネタでお疲れのご様子。
| タキタロウ |
湖を静かに守りつつ長い時を経た「池の主」。
神の化身か使者なのか、その眠りを妨げるのは人間であった。
お願い) タキタロウの話はここの部分だけではありません。 当サイトに共通して言える事なのですが、最後まで読んで「なるほど!」と 思って頂けるように作っています。わざと情報を散らしているともいいます。 タキタロウに関しては少なくとも「間違い探し」まではお読みくださいネ! |
写真:山梨賢一著「日本の不思議スポット99の謎」P67二見書房から
巨大魚類系なら現在居る可能性が極めて高い湖のUMAの筆頭でしょう。
全長2〜3mの山形県朝日村大鳥池の「タキタロウ」や
3〜5mの新潟県糸魚川市高浪の池の「なみたろう」です。
←タキタロウ・山形新聞(1983-9-17)
←ナミタロウの記事・東京新聞(1989-11-18)
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