| トンデモ系ではありません |
どうも題材からイメージされてトンデモ系と紹介されがちですから補足です。
未知動物というのはオカルトの範疇(はんちゅう)に入れられていますけど
生物学界でいう分類学ですから本来はなんら変なものではありません。
マスコミが悪い!!!誤解を解いてくれ〜!!!
子供の頃にお父さんやお母さん、学校の先生に言われたはず。
「外見や服装、イメージなどで判断しちゃダメ」と。
そう、サイト名からトンデモと先入観を持ってはイケナイ!!!
←独自調査のこんなのもサイト内にあるからね。
マジメな生物学者は研究しないし取り上げないというのはウソで、
しっかりした情報であれば率先して調査をやるものです。
しかしK大学の臨時講師という立場も有ったりしますから、
サイトバレを起すと正直、世間様に対して若干ヤバイという現実はありますけどねー(汗)
オカルトは学歴より研究実績を見せるのが必要かも
私はどちらかといいますと、オカルトについては、説得できるのなら説得してくれ給え…
というスタンスでした。しかし、表紙を見てもらえれば判るとおり、
何時の間にか大量のテキストを書きあげてしまいました。
誰が見てもパーフェクトなUMAオタクじゃないか…(滝汗)
しかし幽霊や超能力と同じ様に”UMAは居ない”と思っている人が多ければ多いほど
実際に捕まえたとき、存在を証明したときの衝撃は大きいものと思います。
そもそも存在が稀有(けう)の動物ゆえ発見されないのですし
個体数が多ければ珍しくも何ともないのですから。
UMAが捕まえられるのが早いか私の立場が危うくなるのが早いか…。
一応、マジメな生物学的研究で読売新聞中部にも載った事もある作者でして、
立場が危うくなるのはキツイのですが…
(執筆者として掲載許可済み)
←読売新聞中部支社
学位には学士・修士・博士とあります。本人が頑張った勲章としての学位。
しかし最近では学位ビジネスも出てきて、お金で買えてしまうものもあります。
信頼すべき学位の価値が下がって無いか?それなら、もっと取るのに難しいものって何だろう?
警察が発行する感謝状は学歴が有ったって貰えません。
私は人気絶頂だったころの小泉内閣から国家表彰経験があります。
このたぐいでしょうか!?
=人気絶頂時の小泉内閣より。
内閣府に住民票がファイルされているのさ。 ←悪いことが出来ない。
いかがわしい肩書きに慣れてしまった皆さん、たまには本物の研究者が作るネタ解説を読まれ、
ニセモノには出せない面白い味というか、別角度からの知的さを楽しんで下さい。
私の狙った楽しさが正解だった場合は、当サイトが長続きする結果となって出てくるでしょうし、
短命でサイト運営が終われば、私のプレゼンテーション能力が足りなかった結果となるでしょう。
1998年から何年の運営が出来るか、皆さんに個人サイトの見本となるような展開を工夫しますね。
がんばります!!!応援よろしくお願いします〜〜。
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