前ページの謎のアヒル口の正体の可能性…?


←アヒル口だ!!!写真提供MSさん。

←イロイロな模様があり、一見ヘン。

←結構大きいですね。5−6mぐらい。

写真提供MSさん。
「アカボウクジラの頭部・頭骨です。」

←頭骨下から(テングとかカッパの頭部と言われる時アリ)

←上から

ほほの感じがソックリですね
写真のUMAは首が長そうに見えていますから
腐ると、ああ云う風に首が長く見えるのかな。
どちらにしても正解っぽいです。

ベルクートさん、MSさん、ご意見ありがとうございました。

で、アカボウクジラってあんまり馴染みが無いんですけど…という方は
こちらをどうぞ↓


(作者より)ウンチク:アカボウクジラ

体長約3mで、船から見ると頭が白いので判別できます。
警戒心がやや強い為、ホエールウオッチングでは見かけることが
少ない種類。アカボウの語源は、赤ん坊のような幼い顔をしている
ということから来たそうです。


←首がありますね…

「モンスターショック」並木伸一郎著・竹書房文庫600円・巻頭カラーより

首のつながり方の疑問は残りますが…。腐ると首が出てくるのかな?
アカボウクジラ君。それとも、やはり怪物だったのか。


そうそう。読者のみなさん、上のクジラ類の頭骨に見覚えはありませんか?
よく「謎の骨だ!!!」と言われるやつです。

←学研ムー特別編集事典シリーズ8のP251

こういうパターンで見られます。

←シャチの頭骨

転載写真元:冬の海辺で見つけたものさん。
佐賀県立宇宙科学館の自然観察ルーム企画展示
「海からの贈りもの」(展示協力 長崎女子短期大学 中西弘樹学長)


シャチの頭骨 ザーマスさん  

さくだいおうさんこんばんは。
シャチの頭骨の画像を探しておられるという事ですが、
まさにあの骨ですね!


ホント、そのものズバリでしたね〜。有難うございました。



いつも有難うございます。

河童の本が出ます 学研ムー編集部さん

お世話になっております。
こちら、学研ムー編集部です。
このほど、河童に関する単行本を企画しました。
よろしくお願いします。

ムー・スーパーミステリーブックス
「失われた異星人グレイ『河童』の謎」
飛鳥昭雄+三神たける  共著
定価980円
2003年12月2日発売予定

これ一冊で、河童のすべてがわかる内容になっております。
しかも、生きた河童の写真を掲載しております!!
ご期待ください。
取り急ぎ、お知らせまで。

学研ムー編集部  拝


少しでも恩義をお返し出来るよう頑張っています〜。

ムー編集部(特に編集長)さんには頭が上がりません。
アクセス・カウンターの切り番プレゼントでは書籍類を無償で提供下さいました。
更には「学研ムー」の誌面上で特別お勧めという誉め記事まで書いてくださいました。



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