| 漂着死骸その3.こ、これはっっ!! |
カナダで打ち上げられた謎の死骸。盛り上がっていますね。
←今日はコレをネタに飲み会だ。
←頭部
目(穴)の位置が前を向いていますが、前を向くって哺乳類の可能性が高いと思います。
ラクダやキリンの顔みたいでしょ?結構面白いものです。
この事例は海外の検証サイトが出来たほどです。
当サイトの見解もあります。詳しくは「読者冒険・目撃報告2」をどうぞ。
(読み進めますと先に出てきます。)
こんばんは、はじめまして。 東京在住のはるとらと申します。 HPすこしずつですが、毎晩読んでいます。 むかーし見たことのあるナゾの漂着死体画像とか ひさびさにどきどきわくわくモノでした。 HPの趣旨とは違ってかなりなズッコケ画像ですが シーサーベントの頭部の画像にあまりにもクリソツなので 添付してみました。 ![]() そ、そっくりですぜ、はるとらさん。 名付けて「コタツに入るシーサーペント」! ミカンを食べるのも美味しい今日この頃ですね〜。 写真、ありがとうございました☆ |
先に解説を読むなら⇒目撃報告集その2
日本海で「謎の死骸が漂っていた」と「学研ムー」さんに写真が載っていました。
漁師さんが写真を撮って投稿したそうです。
しかも過去の”証拠が何も無いんじゃ、話にならないよ、きみぃ”教訓から、
海の専門家の漁師さんはチャッカリ背骨のホネを折って数枚持ちかえっており、
ある専門機関に鑑定に出していたそうです。
残念ながら結果の続報は入ってきていません(=これも何故かお約束)。
←その日本海の謎の漂流死骸「学研ムー」
<解説>
1993年新潟県にしくびき城郡青海町の海岸近いところで浮遊していたそうです。
それを帰港途中で発見し、いろいろと観察、岸まで引こうとしても重くてダメで、
結果、流されて行ってしまったとのことです。
記録では、見えるところで長さ約6m、幅2m。
長く伸びた首と尾が海底深くに突っ込み、皮膚には毛が付いており
写真でお分かりのように骨が飛び出ています。
更に背骨が突き出ているにも関わらず,皮膚はしっかりしており、
痩せて(腐って)骨が飛び出たのではなくて、生きていた状態で
骨が出ている形態をした未確認動物だったのじゃないか?と彼は締めくくっています。
説得力のある文章ですね。
イメージ的には本当に、怪しい怪物だったそうです。
←想像画挿入(右は持ちかえった骨)
(並木伸一郎著『未確認動物UMAの謎』P228より)
こ、これは首長竜だったのか!!!
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