ネッシーを完全否定したプランクトン量と湖の躍層による酸素不足の展開をしたはずの作者が、
調べていくうちに「おや?イケルかもしれないネス湖なら…」と科学の隙間を行き来する!!!
講談社次作の原稿で出していた「ネス湖は氷河期には氷に覆われてなかったかも」の内容を
ポロっとBBSに書き込んでしまったので、反省を込めて保存しておこう。
Wikiネッシーには否定の説として氷河に覆われてたということが書かれているけど、
参考文献にも書籍にも関連リンクにも当サイトは掲載されてない(UMA界隈全般でスルーされてる)。
2chが出来た頃からビシバシ貼られていたのに、急に嫌われたのか心配。
(私のせいかもしれん…何か評判を落とす事でもやってしまったのかな?)
WikiのID持ってないので、ここ見た方、「生物分布で診ると”ネス湖が氷河覆われ”に疑問点がある」とか
追記してくれると嬉しいけど…うちのリンクも追加して……。
私の心⇒(有料の書籍向けなのに無料のサイトで書いちまったぜ、オレのバカバカ!!!)
▲もう一つのWikiネッシー2では、科学の章で触れる”湖の科学”が使われてます。TNKS
なんとなく長いけど、ジックリ読むと、その奥の深さにロマンを感じる、ネッシ−ファン必読。
| 「ネス湖は氷河期には氷河に覆われてなかったかも」 |
- 21 名前:さくだいおう:2008/02/08(金) 06:19:22 ID:2Bc15jGQ
- ネス湖って公文書を見ると「ハテ?」なデータが多く、
もう一度調べたほうが好いんじゃないかなと思ってます。
氷河期は氷で覆われてなかったと思えるし、水交換の周期や対流が
何か他の大きな力が無いと可笑しいぐらい速いので、
カエルが本当だとしたら、底まで運んだ力を探すのが順番で、
いやまったくネス湖は変な性質です。
バミューダトライアングルって、死亡者、行方不明者、船飛行機を調べると
平均的な海域と発生率が同じだったといって否定されたのが少し前ですけど、
最近の衛星データを繰ると、地磁気の減少率が他地域とは比較にならないほど
大きいという「あれ?バミューダって異常地域じゃん」と言えるように、
逆にハイテクが不思議なエリアと見つけてしまう状況らしいです。
どうして地磁気の異常減少がバミューダにあるのか、科学者が調査してるそうですよ。
ネス湖も、ちゃんとした科学で見ると、異常な部分が多いので、
そのポイントをかいつまんで具体的に紹介しましょう。講談社本が出てからですが(遅)
- 22 名前:名無しさん@UMAちゃんねる:2008/02/08(金) 12:33:06 ID:BZmD+oXw
- >>21
ネス湖は氷河に削られて出来たもの、バミューダトライアングルは
異常地帯でもなんでもないと思い込んでいましたが、調べると色々
出てきそうなんですね。解説心待ちにしております。
- ココ⇒23 名前:さくだいおう:2008/02/08(金) 18:53:03 ID:2Bc15jGQ
- ボクも氷河で削られたと思っていたんだけど、地質学を離れた目で見ると、
うん、少しだけ書くと、例えば日本が氷河期から抜け水温が上昇した約10万年前、
海と川を行き来していたイワナやヤマメは山奥に取り残されたヤツ(陸封型)が出て、
その後、やや温度が下がり、若干強いヤマメが一部昔を思い出して海に降り、
サクラマスとなって登ってきているのが現在。
北海道では皆降りて、九州では殆どが陸封型。
陸封型のイワナやヤマメがいることで昔の日本は氷河には覆われてなかったと
地質学と共に生物学でも裏付けされてるわけですが、ネス湖にも陸封型のヤツがいる。
昔、それにハタと気付きネス湖現地調査に疑問を抱き、サンプルを送って貰って
エラの付け根にある海と川を行き来するために必要な塩類細胞を調べたら
陸封型と同じく少なかった。降海型は塩類細胞ってのが多い。やっぱり変じゃん。
この事から氷河期とはいっても少なくともネス湖に水系がないといけないから、
ネス湖が氷河で覆われてるという説はあくまで推測なレベルであって、
問題があるなら断定してはいけないのが科学。調査したのは13年前ぐらい。
このことはまだ指摘されてないみたいだから、講談社本の原稿にしたんだけど
一番先に発表したいと思っていても、出ない場合があるから発表したくてウズウズしながら
半年以上(最後はいつも通りストレス発散)。
- 24 名前:さくだいおう:2008/02/08(金) 19:12:49 ID:2Bc15jGQ
- ↑もっと詳しく知りたいと反響が多ければ「磯投げ情報」の連載で書こうかなと思うけど、
こういうネタ作りって、ちょぴっと嫌らしいかな……
- 25 名前:かつお節:2008/02/08(金) 21:24:49 ID:bn+GQZ0w
- もっと詳しく教えてください、
さくだいおう博士!!
- 26 名前:かつお節:2008/02/08(金) 21:40:08 ID:bn+GQZ0w
- 陸封で思い出しましたが、
厚生労働省の食品アレルギーに関する「サケ」の定義で、
http://www.mhlw.go.jp/topics/0103/tp0329-2b.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
F−13 特定原材料に準ずるものの「さけ」の範囲を教えてください。
今回対象となる「さけ」とは、サケ科のサケ属、サルモ属に属するもので、陸封性を除きます。
具体的にはさく河性のさけ・ます類で、
しろざけ、べにざけ、ぎんざけ、ますのすけ、さくらます、からふとます等です。
さけとは、サケ科に属するしろざけ、べにざけ、ぎんざけ、ますのすけ等の総称です。
陸封性のにじます、ひめます等は一般にマスといわれますが、
学問上ではマス類という分類はなく、明確な区分も無いのですべてサケ類とされます。
今回のアレルギー表示では、いわゆる一般に「さけ」として販売されているものを対象とするため、
にじますやいわな、やまめ等、陸封性のものは対象外としています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「陸封」だと魚肉中のアレルギー性タンパク質が減るのかな?
それとも、魚の分類上の話なんでしょうかね?
素人には、上記の魚の名前でこんがらがってワケワカメです。
- 27 名前:名無しさん@UMAちゃんねる:2008/02/09(土) 00:18:39 ID:OT3O6gHQ
- >>23
陸封型の存在が鍵になるとは・・・目から鱗です・・・!
- 30 名前:さくだいおう:2008/02/11(月) 05:16:32 ID:BFNZNreg
- ↓「磯投げ情報」向けに書いた(ボツだった)原稿
>>26
かつお節さん、その通りで、降海型と陸封型では体全体が違い、
サイト内でも、淡水の陸封型は直ぐに痛むけど、海に降りたやつは痛み難いと 作者なのにどこに書いたのか忘れてますが(おい)、どっかに入ってます。
- 29 名前:さくだいおう:2008/02/11(月) 05:12:26 ID:BFNZNreg
- 魚の体内では化学反応フル稼働で物質の変化が起きています。これは人間も同様。
”サバの生き腐れ”という言葉を聞いた事はディープじゃなくとも知ってる人は多いですよね。 釣っても直ぐに腐ってしまうほど痛みやすいので食べる際は要注意、
- 保存のため塩締めするのが塩サバ。
信じられないほど食材として悪くなる進行スピードが早いのですが、似た傾向の魚種も多いです。
読者さんなら、敢えて書かなくても常識として知ってるよね。ソウダガツオとかも同じだと云う事を!!!
人間の体では、例えば地震などで足を挟んで動けなくなり、
- 2日もすれば挟まれた先にカリウムが増大。
その増大するカリウムは強い毒性を示しますので、助け出された場合、ホッとしたのも束の間、 何もしなければカリウム毒が一気に心臓まで達したりで死亡率マックス。
- 体内のフル稼働は凄いのだ。
人間はカリウム毒を自ら作り出す、サバは死んでからヒスタミンが増大するので
- 食中毒になりやすい。
同種でもヤマメ(陸封型)は悪くなりやすいが、サクラマス(降海型)と海直前の
- スモルト(銀毛)は結構もつ。
救急隊や医療従事者なら血抜きなどのカリウム無毒化対処を行いますが、
- 大量の怪我人が発生した場合、素人同士で救助しあいますから、
- (知らないと)障害物をどかすまでは元気だったのに、
体育館や運動場の避難所へ移動したら急に様態悪化で死亡したというケースがコレでして、
「助けたのに死んじゃった原因は貴方が助けたため」心情は、その場で正直に教えれません。
阪神大震災で多々起きたせいで、クラッシュ・シンドロームと呼ばれるようになりました。 サバなら食中毒で済みますが、人間の場合は復活できないので
- 注意点を覚えておいて損は無しです。
- 31 名前:かつお節:2008/02/11(月) 17:53:34 ID:qG16l5TQ
- カキコの保存ありがとうございました。
青魚系ってヒスタミンが出やすいですよね〜
白人系の人はヒスタミンに対する感受性が日本人より高いので、
この中毒が起こりやすいそうですね。
米国やEUでは食品中のヒスタミン濃度の規制が厳しいです。
日本では基準値そのものが無かったような。
- 32 名前:名無しさん@UMAちゃんねる:2008/02/11(月) 22:48:21 ID:lsQLcZqw
- >>29
カリウム毒・・・最近力士暴行致死事件のニュースでも医師の解説がありましたが、
成る程こういった事にも関係してくるんですね。
- 33 名前:かつお節:2008/02/11(月) 23:14:37 ID:yXSNctmA
- >>さくだいおうさん
クラッシュシンドロームを防ぐためには、
素人は、どのように対処したらよいのでしょうか?
学校の保健体育の授業とかで習えればよいのですが。
- 34 名前:さくだいおう:2008/02/12(火) 07:45:32 ID:K9dPkJ4w
- >>32
横綱の帰国騒動なんかで「群がるハエ」扱いされたマスコミ陣が
ここぞとばかりに反撃しているのが見事に分かる力士死亡事件ですよね。アレ
>>33
かつお節さんのキッカケで古いボツ部分を探したら、
ボツとはいえ結構役立ちネタだったんだと自分でも思いましたよ。
釣果やポイント紹介がメインなので釣り雑誌では仕方が無いですけど。
クラッシュシンドロームが推測できる肘や膝の圧迫をみかけましたら、
岩などをどかす前に付け根の部分をタオルで縛るのが一番です。
大怪我の場合と一緒ですね。
というのは、潰れてた時間によって微妙に毒性の強さに差がありますし、
残酷にみえる切開は有効とはいえ、現在の法律では医師法違反、
時間や程度を無視して効果があるのが縛るという単純な作業です。
自分がどこかで巻き込まれ、押しつぶされた場合は、
助けてくれる人に「まて、縛ってくれ」とアドバイスしてあげましょう。
消防署や病院では啓発のため人工呼吸法やディフブリレーターの使い方、
地域密着の講座などでやってますので(保険の授業では具体的にやれないので)
参加するのも好いです。恥ずかしいですが。←何回学んでも記憶に残らない理由
- 35 名前:さくだいおう:2008/02/12(火) 08:34:10 ID:K9dPkJ4w
- 核爆弾の場合
・吸い込んだ物質=プルトニウムかどうか
・粒子の大きさ
・空気中の飽和状態
・被爆した時間(長さ)
医学もそうですけど、幅広く細かくなりすぎて、
業界間の疎通が難しくなってます。 頭に詰め込むことが多すぎてヤレヤレです。
一旦FIN |
| ★ |
| 「ネッシーは首長竜かも」 |
- 172 名前:リョウ:2008/02/08(金) 22:14:42 ID:PBa/kOrQ
- NASAの究極的目標>異星人を捜す。
UMAファンの究極的目標>ドラゴンを捜す。
ドラゴン探索へのアプローチ>
1)レイク・モンスターで最も目撃件数の多いオゴポコの探索。
2)ネッシーの探索。
@ディンスデール・フィルムの湖岸に縦方向泳ぐ映像の検証。
Aラインズ調査隊の水中写真の検証。
B最近湖岸から撮影されたオオウナギ風の映像の検証。
3)チャンプの検証。
@湖岸から撮影された、チャンプの写真の検証。
A生物学者が推測しているハシバザウルス説の検証。(呼吸や咆哮等)
つーところでしょうか。。
ところでネッシーの陸上での目撃談って、60年代を最後にぱったり
と有りませんよね。
道路を車で走っていたら、木の枝の高さ程の背丈でうねうねと道を横切った
なんて、事実だとしたら自衛隊の仕事ですよね。
全くネッシーって、なんなのでしょう?????
- 173 名前:さくだいおう:2008/02/11(月) 09:31:05 ID:BFNZNreg
- 首長竜だと思うんですけどね〜(いや真面目に最近そう思うように)
- 174 名前:リョウ:2008/02/11(月) 20:54:40 ID:hbwW8HNg
- >さくだいおう殿
ネッシー>首長竜説
私は前から、ネッシーを捜すよりも卵を捜せと言っているんです。
だから、ネッシーはいないんですよ@畑正憲
ネッシーが首長竜という事は無いでしょう。
首長竜ならば、呼吸のために頻繁に湖面に顔を出さなければなりませんから@件の検証番組
首長竜の首の筋肉は弱いので、ネッシーの様に湖面に縦方向に
- 首をもたげることはできないでしょう(要約大意)@件の検証番組
- 175 名前:蒼緋銀黒:2008/02/11(月) 21:31:06 ID:HkVfEy7A
- >>174
リョウさん
この畑正憲氏の発言は?です。首長竜は肩甲骨が体の前についているうえ、 肋骨が腹側と脊椎側でつながっていないので地上では重力に逆らえず、
- 自重でつぶれてしまうと聞いたことがあります。
おそらく卵胎生だといわれているので、首長竜の卵は捜したって無いと思います。
後ろの2つはどうにもですが・・・w
- 176 名前:名無しさん@UMAちゃんねる:2008/02/12(火) 01:01:03 ID:8hmSIhbQ
- >>174
>私は前から、ネッシーを捜すよりも卵を捜せと言っているんです。 >だから、ネッシーはいないんですよ@畑正憲
↑これはネッシーを卵生の爬虫類と断定した意見と思えるので、
いない根拠にも首長竜でない根拠にもならないと思います。
>ネッシーが首長竜という事は無いでしょう。 >首長竜ならば、呼吸のために頻繁に湖面に顔を出さなければなりませんから
- >@件の検証番組
↑ワニやカバ等と同様、鼻先だけ出して呼吸すると仮定すれば、
非常に人目につきにくいのではないかと思います。
>首長竜の首の筋肉は弱いので、ネッシーの様に湖面に縦方向に
- 首をもたげることはできないでしょう(要約大意)@件の検証番組
↑これには大いに同意です。もたげるメリットが無いですよね。
呼吸するならワニのように鼻だけ出せば済むんですから。
なので私は水面上に首をもたげた写真には疑問を感じます。
個人的には首長竜説に肯定的になれないのですが、上記3点
は何れも首長竜説を否定するにはいささか弱いのではないか
と感じました。
- 177 名前:さくだいおう:2008/02/12(火) 08:03:27 ID:K9dPkJ4w
- 私が考えたのは、大型生物のネッシーが洞穴にいつくなら、
糞尿によって奥は浚渫(しゅんせつ)窪地効果から貧酸素隗が出来ます。
洞穴の外上部では潮流の打ち返しが出来ますので、定位する大型魚類を
簡単に捕獲し食べれます。
これが首が長くても死滅しないで済む唯一の優位性です。
そんな水棲動物は…地球で既存のものでは首長竜しかいなかったりする。
前提として、ソナーで引っかからないけど大型生物が存在している場合、
これに絞った生態的考察ですけどね。
首長竜じゃないと世間ウケしないから主張する人たちとは別の理由です。
更に条件があって、エラ呼吸ではなく、肺呼吸という条件が必要だし、
貧酸素隗の中に卵を産み世代交代する…という条件も必要。
まぁ、ネス湖のヘンテコリンな部分から、こんなのが居てもいい。
(想定はオンパチ君だけど、首長竜でも充分OK、だけど他の生物では不可)
浚渫窪地の解説はサイト・アドレスが違うけど私の記事↓
http://homepage2.nifty.com/JAL/IsonagePast16.html
調査の対象もついでに紹介しちゃいましょう。↓
- 178 名前:さくだいおう:2008/02/12(火) 08:14:19 ID:K9dPkJ4w
- 水の濁ったネス湖で卵を探すのはコストパフォーマンス的に無理、
となると、捕獲の方法ですが、理論的には潮流に注目します。
視覚が遠目まで発揮できない水の濁り、餌を集めて食わねばならない、
大型の体躯を流れから安定させなければならない、などから推測できます。
具体的な定位場所は講談社本に書いているので、出るまでお待ち下さい。
(出版されなければ、さっさと”謎の巨大生物UMA2”としてサイト化するんだけど)
ネス湖の場合、水交換の巡回速度、水温分布から特殊な湖といえます。
(過去調査のデータはミスも多い)エサもある(淡水アザラシと同様の定着理由)。
ということで、UMAではなく、魚類で定位の解説をした
サイトアドレスが違うけど私の記事↓紹介パート2
http://homepage2.nifty.com/JAL/IsonagePast7a.html
定位する場所や、採餌行動、世代交代、海⇒淡水化には様々な科学が関わってて、
「関係ねーよ、興味なし」というより、知っておくとUMAが一段と面白くなります。
畑正憲氏の解説は知らないので、もし該当する否定説明があったら
教えてください。科学的に私も説明してみます。
- 179 名前:リョウ:2008/02/12(火) 23:40:48 ID:d15uKGFg
- 畑正憲死のネッシーに関する発言は、上記に書いたとおりで、
追加はありません。
70年代に、ネッシーは首長竜?という見方が多くされていた
頃に、ネッシーの存在について聞かれた畑正憲氏が上述の様に、
>私は前から、ネッシーを捜すよりも卵を捜せと言っているんです。
>だから、ネッシーはいないんですよ@畑正憲
と言っていた記事を読みました。
私もその記事を読んで、卵胎生だったら卵が見つからなくても
いいんじゃないの??と思いましたけど。
その後、チャンプにハシバザウスル説が出て、やはり卵見つから
なくてもいいじゃん!と思いました、
- 180 名前:蒼緋銀黒:2008/02/12(火) 23:51:27 ID:Nih8WCwQ
- さくだいおう様
あんまり動かない生活ということは、食う寝るエッチの三原則から考えて、
ネッシーが目撃されるのはエッチのために他の個体探し回るため、ということになるんでしょうか。
取材に行くと根が臆病なんで、警戒して「寝る」にしがみつくから・・・?
あくまで妄想、ゴメンナサイ。 目撃情報と時期の相関が取れればいんですけどネw
一旦FIN |
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