2009年10月1日 FP1−オフィス21が7周年へ
この日 ・池田泉州ホールディングス誕生
・日興コーディアル証券が三井住友フィナンシャルグループの子会社に
・住宅瑕疵担保履行法施行
エコ対策でさらに金利が安くなった
リニアモーターカーの時代へ加速
フラット35はこの7月よりヒットしている!
住宅金融支援機構のフラット35は、長期のライフプランを考える上で、
「長期間に渡り金利が変わらない」住宅ローン商品として人気がある。また、
完済まで毎月の返済額が変わらないことで非常に大きい安心感がある。
〇お借入の最大金額は8,000万円(必要資金の9割)。
〇最長35年で長期の全期間固定金利である。
〇民間の住宅ローンで必要となる保証料がいらない・・・0円。
〇繰上げ返済手数料が無料・・・0円。
〇住宅金融公庫が定める独自の技術基準に適合証明が必要な住宅である。
フラット35の金利は、次の3つで構成されている。
@.事業運営費用
A.資産担保証券(MBS)を販売した投資家等への支払利息
B.取扱金融機関への手数料(各金融機関が設定)
・・・FP1にぜひご相談下さい!