小学館「お産と産後安心百科」 妊娠前から「妊娠」について知りたかったので購入。が、中を見ると6ヶ月以降のことしかのっていなかった。その時期が来ると「妊娠大百科」よりこちらの方が体のこと(体調のことやエクササイズなど)が詳しく記載されており、より参考になった。 たまごクラブ「妊娠大百科」 上記の本が6ヶ月以降だったので、初期から詳しく記載されているという理由で購入。各月ごとに起こる症状、アドバイス、胎児の様子など詳しく書かれているので非常に参考になった。ただし「たまご」クラブだけあって、妊娠期のことは詳しく書かれているが、出産期については上記の本が役立った。 すぐ手の届くところに置いていたので、Hideも暇があればよく読んで私より勉強してくれていた。 ストレッチマッサージクリーム 妊娠線予防クリーム。もともと乾燥肌で皮膚科に通院しているが、妊娠してよりひどく体中が乾燥してきた。安定期に入るまで普段使用している薬も塗らない方がいいと思い購入。が、これも安定期に入ってからしか使用できなかった。(16週からは毎日欠かさずマッサージに使用)。そのおかげか、今のところ妊娠線はない。 腹帯 17週から使用。安産祈願でいただいたさらしタイプは5ヶ月目の戌の日に巻いたのみ。普段は腹巻きタイプ(あまり締めつけたくなかったので)を使用していた。お腹が支えられ随分楽になった。 マタニティーショーツ・ブラ つわりの時、とにかくゆるい衣類がほしく購入。さほどお腹も出ていない10週目から使用。ゆるくて大変心地よかった。 衣類(マタニティータイツ・ウェアー・ズボン) ウェアー2枚とズボンはいとこより譲り受ける。自分では1枚だけ購入。出かけるとき以外はズボンとトレーナーで過ごす。つわりが軽くなってでかけるようになった5ヶ月ごろから使用。ズボンは9ヶ月頃まで妊娠前のジャージでもはけたが、それ以降は下腹の方までしかあがらず、ウエスト調節がきき、股上がたっぷりあるマタニティズボンは大変役立った。 お腹が大きくなってくると仰向けに寝るのは苦しくなる。だからといって横向きになるとこんどはズドーンとお腹が落ちる感じで苦しい。そこで友達にこの枕を紹介されて早々購入。体を挟んで両側にクッションがついているので、お腹も支えられると同時に寝返りをうっても背中が支えられて、お腹の重さで仰向けになってしまうこともない。 胎教CD お隣さんより借用。このCDも含め、安定期にはいるとクラッシックが心地よくいろんなものをよくきいた。 名付けの本 お隣さんより借用。名前に使える字と使えない字があるとは知らなかった!様々な名前が様々なバージョンで記載されており、イメージをするのにとても参考になった。