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ウエブ充填物便覧 パワーポイント 充填物ミラックス
Mirax
Web PACKING HANDBOOK ウエブ充填物便覧
本便覧に関しまして、出張プレゼンテーションいたします。
第一エンジニアリング 下井洋一
(テキストつき。パワーポイントを用いて分かりやすくご説明します。新人教育、社内教育等にご利用ください)
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パワーポイント内容
@充填塔の設計とは充填高と塔径を求めることである。
Z(充填高)=HTU×NTU
充填物=ミラックス327
HTU=0.5m(SO2−苛性ソーダ水溶液系)
A川の流れ、放散、吸収 アナロジー、平衡
熱移動 10℃と10℃ 推進力=0
物質移動 10ppmと10ppm 推進力≠0
ガス側基準OG、液側基準OL
B物質移動とエンタルピ移動
(100℃のサウナと100℃のスチームではエンタルピが異なる)
x-y線図、t-H線図
C(等温)x-y線図の単位操作線(収支線;L/G)と平衡線を一つの線図に描くのでmolfr
D川の流れと物質移動
移動量=係数×面積×推進力
EHTUの誘導 Z=HTU×NTU微小高さdZにおける微分方程式の解
F二重境膜説:抵抗の和の式 。全抵抗=ガス側抵抗+液側抵抗
Gガス側支配、液側支配
HNTUの計算:操作線と平衡線が直線の場合。ともに曲線の場合でも、分割(通常20分割)すれば直線の集合 とみなせるので曲線の場合でも用いられる。吸収の場合。放散の場合
I最小液量、最小ガス量。物質移動。エンタルピ移動
J最小液量、最小ガス量、λ
K恩田の式:濡れ面積
L恩田の式:液側物質移動: kLa
M恩田の式:ガス側物質移動: kGa
NエンタルピとTーH線図
OエンタルピのNTU
Pエンタルピ移動(メルケルとNTU)
Q充填物ミラックスC-312のKaV/L値
Rエンタルピ移動、Me数とNTU
S冷却塔計算チャート
21 解離を伴う気液平衡
22 SO2ガス−NaOH水溶液系
23 SO2-NaOH系のpHとSO2分圧
24 SO2-Mg(OH)2系のpHとSO2分圧
25 CO2-NaOH系のpHとCO2分圧
26 恩田の式:ガス側支配HTUマグネシウムによる脱硫
27 答え
28 恩田の式:液側支配HTUHTUベンゼンの放散
29 答え
30 充填物ミラックス327の酸素放散HOL
31 充填物ミラックス327 液側実測値と恩田モデル
32 充填物ミラックス327 ガス側実測値と恩田モデル
33 ガスの運動エネルギーと圧損
34 充填物ミラックス327の圧損
35 表面積の同じ不規則充填物との比較
36 複雑に見えるフラッディングチャート
37 水平の面、垂直の面。同一表面積で圧損は異なる!
38 充填物の進化系統樹
39 充填物ミラックス&ミラックスC 写真
40 充填物ミラックスとミラックスC
41 充填物ミラックスの液分散
42 充填物ミラックスの型番
43 充填物ミラックスの実績表
44 完
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パワーポイント完 