テーマ:ひきこもり&ニートへの就労支援を考える
2年前の「2006春夏」で取り上げた、ひきこもっている青年への支援方法のうち「就労支援」
について探求します。
神奈川県内の、厚労省委託事業「若者自立塾」を受託している3団体が一堂に会してプレゼ
ンテーションを行ったうえ、独自の就労支援を実施している団体のうち3団体による合同説会を通じて、各団体の就労支援を比較検討し、
選択と利用について考える材料を提供するとともに、当事者の心理をもとに就労支援について再考する分科会も行います。
当事者のご家族や支援者はもちろん、関心ある市民・学生の方々も、この機会をお見逃しなく!
【日 時】 5月25日(日) 午後1時20分〜
【会 場】 あーすぷらざ (JR線 本郷台駅より徒歩3分)
【参加費】 500円 (資料代)
【申込み】 原則として必要(定員40名)
【主 催】ヒューマン・スタジオ 【後 援】神奈川県
● プ ロ グ ラ ム ●
第1部 全員参加プログラム
●プレゼンテーション 「若者自立塾の2年半〜うちの塾がやっていること語ります〜」
プレゼンター: 子どもと生活文化協会/K2インターナショナルジャパン/教育研究所
コーディネーター: 丸山康彦(ヒューマン・スタジオ)
第2部 自由選択プログラム
●合同説明会 「これがうちの就労支援です〜趣旨と実践〜」
子どもと生活文化協会/コロンブスアカデミー/湘南子どもフォーラム懇談会
●メールマガジン創刊5周年記念特別分科会
「出口を求めて〜ひきこもり・ニートは何を望んでいるのか?〜」
発題:丸山康彦(ヒューマン・スタジオ)
その他 資料コーナー
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【お問合せ】ヒューマン・スタジオ
電話・FAX:0466・50・2345 メール:husta@nifty.com(「@」は半角に直してください)