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撮影機材
このサイトの制作にあたり使用した機材です。(故障や売却で手元にない機材は削除しました)
■カメラボディ
- PENTAX K200D
1000万画素デジタル一眼。4年ぶりに追加購入。(K20Dにするか迷った...) *ist Dより動作軽快、手ぶれ補正、センサークリーニング機構...4年の技術革新の激しさを実感。(2008/8)
- PENTAX *ist D
600万画素デジタル一眼。禁煙が2年続いた記念?に導入。Kマウントのほぼ全てのレンズが装着でき、ダイヤル2つで操作するハイパープログラムが非常に使いやすい。(2004/10)
- Kenko KF-4PK
MZ-7が故障してから、フィルムで撮る手段を失っていたのですが、フィルムカメラで写真を楽しんでいる方のブログを見ているうちに、自分も久しぶりにフィルムで撮ってみたくなったので購入。(2008/9)
- PENTAX P-30
リサイクルショップで中古レンズ(135mm F3.5)購入したらこのボディが付いてきちゃいました(笑)
プログラムAEとマニュアルの2モードですが、プログラムAEでは露出補正や、ISO手動設定ができないので、実質マニュアル専用機と捉えた方が良いカメラ。(2008/9)
- PENTAX MZ-10
バイクで出かける時に、軽くてコンパクトなフィルムカメラが欲しかったので、ヤフオクで1500円で入手。マニュアルモードの長時間側が30秒まであるので夜景撮影にも便利。(2008/11)
■レンズ (デジタル専用)
- SMC PENTAX-DA 10-17mm (フィルム換算:15-25mm)
デジ一眼専用、魚眼ズーム。強烈なディストーションがクセになります。
- SMC PENTAX-DA 16-45mm (フィルム換算: 24-67mm)
デジ一眼専用、広角ズーム。*ist Dと同時に購入。画質は良いですが、ちょっとデカい。
内蔵ストロボ使用不可(広角側ケラレ)が難点。
個人的な事情ですが私はフィルタ類を58mmで揃えていたのでフィルタが使えないのが難点。 その後SIGMA 18-50mm
F3.5-4を購入したので出番がない...
- SIGMA 18-50mm F3.5-4 (フィルム換算: 27-75mm)
デジ一眼専用、広角ズーム。PENTAX 16-45で内臓ストロボが使えないため購入。
フィルタ径が58mmなので、手持ちのフィルタが使えるのも助かります。(2005.6.5)
- SIGMA 18-125mm F3.5-5.6 (フィルム換算: 28-200mm)
デジ一眼専用、高倍率ズーム。このレンズ1本で、28-200mmがカバーできるので、機材を最小限に収めたい時に便利。
■レンズ (フィルム・デジタル両対応)
- SMC PENTAX-F FISH-EYE 17-28mm F3.5-4.5
世界初の魚眼ズームレンズ。
内部のどこかが緩んだらしくピントが合わなくなり(1mの距離指標で無限遠にピントが来る)1度修理に出しました。
- SMC PENTAX-FA 28-70mm F4AL
標準ズーム。28mmから立ち上がるズームはやっぱり便利。
- TAMRON 28-200 F3.8-5.6
高倍率ズーム。横須賀で海上自衛隊のイベントを撮影した時、広角と望遠のレンズを何度も交換しながらの撮影が非常に面倒だったので買ってしまいました。
夜景を撮影する時は付属の保護フィルターを外さないと点光源の乱反射が写りこむので注意したいのと、被写体に入ってなくても水銀灯などの明かりが横から差してるときはフードを使わないと、仕上がり写真にクラゲが泳ぐ(笑)ので注意。
今までフィルター類を58mm径でそろえていたので、このレンズに使えないのが個人的難点。(1999.10)
- SIGMA 70-300mm F4-5.6
安い割には写りが良いとネットで評判だったので、1.3万円前後で購入。
期待より解像感も高く価格と性能のバランスが取れたレンズと思います。(2004.9)
- COSINA 24mm F2.8
MF広角レンズ。9000円で入手。映りは良いです。ちょっと出番が少ない可哀想なレンズ。(^_^;)
- SMC PENTAX-FA 35mm F2
AF広角レンズ。売却したつもりだったのですが、整理したら出てきました。(^_^;)
デジ一眼に装着すると、52mm相当の明るい標準レンズとして使えるので、手持ち夜景に使えそうです。
- SMC PENTAX-FA 50mm F1.4
1本は持っておきたい標準レンズ(笑) 軟調な描写はノーストロボの屋内撮影にも良いです。
- PHENIX MC 50mm F1.7
フィルム一眼レフ用に購入。新品でも5500円というプライスが嬉しい。ピントリングがやや重い。光が差すとゴーストが出るのでフード推奨。(2008/9)
- SMC PENTAX-M 135mm F3.5
フィルム一眼レフ用に近所のリサイクルショップから購入。135mmにしては超コンパクト設計です。(2008/9)
■ストロボ
- NATIONAL PE-321SW
外光オートでありながらデーライトシンクロができたりする多機能ストロボです。武蔵小山のカメラ屋で9000円で入手。
- NATIONAL PE-160C
タバコサイズのかわいいオートストロボです。値段は...忘れました。f(^^;)
- PENTAX AF080C
リングストロボです。今のところハムスター撮影専用になってます。中古屋で19000円で入手。
K200DではTTL調光ができなくなったので、死蔵中。
- ヒカル小町2
スレーブストロボです。人物撮影のライティング用に購入したものの、出番はまだない。
■単体露出計
- PENTAX SPOTMETER-V
夜景撮影で一時期使っていました。夜景でも主要被写体が建造物とかの場合は露出を測って、階調を出すか、飛ばすか...長時間露出の補正は...とアレコレ考えながら撮影しています。
緻密に計測しても実際には乳剤の感度のバラツキが存在するので100%信用すると、出来上がりでショックを受けたりするので、段階露出はしておいたほうがベター。
これで露出を測っていると、形のせいか周囲の通行人は「いまどき8mmカメラ?」と誤解するようです。
■デジタルカメラ
- Panasonic Lumix DMC-TZ3
2007.5.23 ツーリング用の旅カメラとして購入。28-280mmの10倍ズームは便利。[星空]モードだと夜景も星空もバッチリ撮れます。フルオートだと露出がハズレる事がある。画質設定を[標準]にするとエッジが立ちすぎて、リサイズしたときにジャギーになる。グラデーションのつなぎにGIF画像のようなツブツブのドットが入る事がある。絞りがF3.3開放ととF8の2段しかないため解像感が低く、水銀灯などの光のにじみ具合が汚く写る。肌色の発色が茶色っぽくて肝臓が悪そうに見える。E550だったらフルオートできれいに写る場面でコケるので戸惑い気味。フルオートだとISO感度がどんどん上がってしまいノイズの目立つ画面になってしまう。状況に合わせてモードセレクトをこまめに切り替えるのがコツ。酷評になってしまいましたが、気軽に持ち歩ける28-280mmの10倍ズームは手放せない便利さがあるので、Photoshopでカバーしながら使うことにしましょう。
- FUJIFULM Finepix E550
2005.8.9 A303老朽化のため購入。28mmから立ち上がるリコーRシリーズとフジE510、Z1、F10とで相当迷ったが、ネットで評判を調べたり、店頭の実機を見てE550に決定。見た目は無骨だが32.5mmから立ち上がる4倍光学ズーム、短いタイムラグ、マニュアルフォーカス、フジならではのリッチな色合いと満足度は高いです。
■テレコン
- KENKO AF-TELEPLUS SHQ 1.5X
■PC関連
- PC-ATX互換機(3号機)
CPU: Celelon 1.0GHz/RAM: 256MB/HDD: IDE 160GB
- CD: Buffaro DVD/CD-R/RW
- MO: Buffaro (640MB)
- ZIP: FUJIFILM
- PRINTER: EPSON PM-3000C
- FILM SCANNER: MINOLTA QuickScan35 (2820dpi 10bit)
- YAMAHA EL-100
XG MIDI対応エレクトーン(2003.5購入)
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