臨時ページです(笑)
しばらくホームページの更新してなかったら、作り方を忘れてしまいました(^^;)
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デジカメの参考写真です。
とくに断りのない場合は、撮りっぱなしで加工はなし。
ただしファイルサイズはすこし圧縮して小さくしてあります。
CanonA610
500万画素のコンパクトデジカメです。
型番から判るとおりに、A640のご先祖さまです。
被写体は食玩のスッチーさん。
画角はどちらも35mm相当。
広角としては物足らないですが、かなりのマクロが効きます。
Canon機の弱点は、望遠マクロがあまり効かないことです。
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リコーGX8
800万画素のコンパクトデジカメです。
カメラとしては癖が強く使いづらい機種だったりしますw
長所は、28mm相当の広角からズームが効くことと、
望遠側が85mm相当とやや貧弱ながらも、その焦点距離でもマクロが可能なこと。
被写体は同じくスッチーさん。
1枚目と2枚目は、28mm相当の広角の歪みを使って、同じスッチーさんがどう違って見えるか。
3枚目は、85mm相当でのマクロ撮影。望遠は降格とちがって歪みが出ないことがメリット。
広角で歪むのも、望遠で歪みがでないのも、どちらもメリットとして使えます。
1枚目のみ、露出が少し足らない感じだったので+0,2の補正をしています。
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一眼レフ(ペンタックスK100D)
一眼レフのメリットは、背景をボカすことができること。
コンデジのメリットは、ボカさずに撮れることだったりするんですけどね(^^;)
まぁ要はどちらも「使いよう」ということです。
使用レンズは100mmのマクロレンズ。
2枚ともRAWというモードで撮影して、ソフトを使ってJPG化したものです。
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コンデジで逝ける処まで逝ってしまった例w
リコーGX100という、1000万画素でRAWの使えるコンデジです。
やっぱり癖があって、Canon機と比べると使いづらいところのあるカメラです。
RAWで撮ってソフトを使ってJPG化。デティール重視で細部がよく見える様に現像しています。
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