リプティングCADの途中経過情報
(・・・・・開発コード:JWB2002・・・・・)

新情報内容
2001.10.28 ・建設CALS/EC電子図面データSXF仕様>JWB2002に*.p21(Ver2.01)形式の入出力機能追加。
   73万アクセス版(JWB0740.EXE)30,840〜 ダウンロ-ド最新版公開中
2001.10.12 ・JWB2002でJWCデータをSFC(Ver2.01)形式に変換する操作説明。 公開中
2001.10.02 ・エディットモードでの画面内データを他のソフトに貼付(カラー対応)機能UP版
 *.SFC(レベル2.1)70万アクセス版(JWB0730.EXE)28,500〜
2001.09.05 ・建設CALS/EC電子図面データSXF変換 *.SFC(レベル2)形式入出力対応 JWB2002(試作版)            67万アクセス記念版  (JWB0712.EXE)26,788〜    
2001.08.16
・オートメーションメソッド・プロパティの説明修正及び追加。
・『シンボルオブジェクト』・・・・AddFolder [オブジェクト名] , [状態] , [アクティブ化フラグ]
・機能 UP(文字の Color プロパティー追加)の紹介及び Add関連の事例追加。
2000.04.29 ・線の色を自由に選択できる。
・ラバー状態で右下ドラッグで電卓数値入力が可能に。
・関数電卓の機能UP その他etc。
・シンボルオブシェクトのプロパティーを追加。
2000,01,15 ・『ファイル→名前をつけて保存』からでも、*.jwc, *.jwk 保存を可能にした。
・読取専用の文字列が編集出来てしまうバグを修正。
・シンボルオブジェクトのプロパティに 『階層化専用(作図不可)にする』チェックボックスを追加。
・新規ファイルオープン時、ルートオブジェクトの下に、"レイヤー1"と言う名前で1つオブジェクトを作成可能。
・オートメーションメソッド・プロパティの追加。
 『シンボルオブジェクト』・・・・ AddLine/ AddPoint/ AddCircle/ AddString
 『文字オブジェクト』・・・・ Italic/ Bold
・非表示オブジェクトにも作図出来てしまうバグを修正。
2000.01.05 ・文字列の特殊制御で、"20$y" "20&y" で "2000" にならなかった印刷不都合を修正。
・文字列取得メニューを追加。(文字上で、左ボタンの上ドラッグ。)(jwb0510.exe)
・複数のドキュメントを編集中に、文字編集を行うと、文字編集バーが点滅するバグを修正。
1999.12.27 ・オブジェクト消去コマンド追加
1999.12.17 ・エクスポートにJWC.JWK形式保存に対応。
1999.12.16 ・線両端消しコマンド追加。
・フルスクリーン案内ダイアログ表示修正。角度付き円弧の精度修正。
1999.12.13 ・円&文字の最適化再描画.線消コマンド追加。(jwb05b20.exe)1720
・ブラウザモードの『ツール』メニューに『関数電卓』メニューを追加。
・ブラウザモードで、文字間隔の精度が悪くなっていたのを修正。
・フルスクリーンモードに切り替えた時、通常モードに戻す、案内ダイアログを表示する様にした。
1999.12.13 ・OLE2の貼付時の点線・ランダム線の不具合修正。  
1999.12.06 ・JWBホームページ 100,000アクセス記念版公開。(jwb05b18.exe)770
1999.12.05 ・オブジェクト(JWC.JWK.JWB.bso)の複写対応
1999.12.04 ・用紙枠(点線枠)の4隅点をヒット可能。ドローモードのHELPに「気軽でOPENなWEB会議室」URL追加。
1999.11.29 ・仮点・補助実点コマンド追加。線描画速度のUP修正。
1999.11.28 ・ドロー&ブラウザモードでの画面表示&印刷時 ランダム線(f・1〜5)→円・円弧・楕円に対応。
・補助実点(●)&仮点(X)を赤色に変更。
1999.11.27 ・ドロー&ブラウザモードでの印刷時 ランダム線(f・1〜5)に対応。仮点「○」→「X」表示に変更。
1999.11.26 ・ドロー&ブラウザモードでの印刷時 「・(全角)」「・(半角)」「仮点」に対応
1999.11.25 ・ドロー&ブラウザモードでの「^1〜^9」「^o」「^b .^B」「^c」「^n」 に対応。(「^u」「^d」は既に対応済)
・ドロー&ブラウザモードでの補助文字(Pen7)・補助実点(f・7青色)を印刷しないように修正。
1999.11.23 ・ブラウザモードでの印刷時「$F」「$f」に対応
1999.11.22 ・ドローモードでの印刷時「$F」「$f」に対応
1999.11.17 ・「$?」「%?」「&?」 ?=(Y・y)で ドロー&ブラウザモード印刷時 Y2K問題に対応。
1999.11.15 ・ドロー&ブラウザモードでの印刷時 「$?」「&?」「%?」 に対応。(?→Y,y,M,m,N,n,d,H,h,S)
1999.11.13 ・ドローモードでの印刷時 「$?」 に対応。
1999.11.08 ・ドローモードで等倍(100%)印刷機能対応。
1999.10.27 ・『第42回建築士会全国大会・フォーラムW』 JWB2000「プログラム部門」で優秀賞を受賞
1999.10.25 ・ブラウザモード時のフル画面と通常画面の切り替えが可能。
1999.10.16 ・『J2000 オートメーション フルサポート最新情報...』
・JWB2000スクリプトのシンボルオブジェクトに点・文字のプロパティを追加しました。
1999.10.07 ・JWB2000のセットアップ時(IE4搭載.WIN98は除く)VBScriptエンジン無の「案内文」表示機能対応。
・セットアップ方法の機能一部変更。
1999.10.03 ・印刷機能がブラウサモードで使用できます。
(JWB2000上のブラウザモード上でJW_CADのデータを印刷する事ができます。)
1999.09.29 ・「関数電卓.vbs」のショートカット作成すると汎用関数電卓となり結果をクリップボードにコピー可能。
・「関数電卓」のキーボタン群の配置変更。(マウスでの操作し易く使いやすくなりました。)
1999.09.28 ・オフセット機能。(オフセット時に関数電卓入力が連動可能に。)
・関数電卓に「小数点以下桁数」「四捨五入・切上・切捨」「Kgf←→N」「Kgf/cm2←→MPa」「BS」キー追加
1999.09.26 ・「スクリプトはこうやって実行する。」・・・・*:\JWB\SAMPLE\のスクリプトはどうやってうごかすの?。
・JWB2000のセットアップ方法について操作説明。
1999.09.20 ・マウステンキー数値入力表+関数電卓に機能追加。(X,Yの数値「±」切替ボタン追加)
1999.09.18 ・数値入力表+関数電卓に機能追加。(「勾配」,「X←→Y」&「X」自動選択,モード「RAD」「DEG」切替)
・文字入力方法機能追加。(先行して文字変換し その後に文字書込み位置指示可。)
1999.09.15 (仮)ドラッグメニューコマンド配置仕様変更(暫定) 「包絡・範囲指定,実線&補助線選択」
1999.09.14 ・数値入力表+関数電卓に対応。
・(8方向一発クリック.複雑な関数計算は全て VBScriptが計算。)
1999.09.13 ・文字入力コマンド仮公開。(文字書体指定可).サイズ指定未対応
・(仮)ドラッグメニューの配置変更。(暫定)
1999.09.12 ・線等のデータをエクセルに出力するサンプル例。
・四角等の閉塞されたデータの座標値を画面に表示するサンプル例。
1999.09.10 ・レンジオブジェクトの原理の説明.サンプル例。
1999.09.07 ・線色・線種の類選択コマンド公開。
・文字編集コマンド仮公開。(文字書体変更可).サイズ指定未対応
・(仮)ドラッグメニューの配置と操作変更。(暫定)
1999.09.03 ・レンジオブジェクトのメソッド&プロパティの追加・定数定義の公開。
・円のメソッド&プロパティの追加・定数定義の公開。
1999.09.01 ・JWB2000スクリプトのsym.GetObject () の仕様変更。
・線関係の、メソッド&プロパティの追加・定数定義の公開。
1999.08.30 ・JWB2000スクリプトにReDraw.countのプロパティー追加説明。
1999.08.28 ・JWB2000スクリプトのシンボルオブジェクトにを Visible.Deleteを追加説明。
1999.08.27 ・JWB2000スクリプトのシンボルオブジェクトにプロパティを追加&例題文を追加説明。
1999.08.25 ・「JWB2000のシンボルオブジェクトモデルの概要。」
・JWB2000のスクリプトのプロパティやメソッドやイベントについての説明。
1999.08.24 ・フルスクリーンモードで完全に何も無い状態の画面に対応。
・ワークスペースのプロジェクトタブで右クリックでコンテキストメニューに標準メニューを表示対応。
1999.08.21 ・OLEオブジェクトを貼り付けた図面ファイル(*.jwb)を圧縮保存に対応。
2つ以上のOLEのアイコンを表示させる方法について。(JWB図面内にアイコンで表示させる操作手順。)
1999.08.19 ・*.jwb,*.bsoを「名前を付けて保存」時に圧縮の有無の選択が可能。
・VBSprictドキュメントを開くボタンをつけた。
1999.08.14 ・フルスクリーンモードで縦4ドット 横1ドット広くなりました。(ノートパソコンでは威力を発揮!。)
1999.08.08 フルスクリーンモードが可能。
(ノートパソコンでの作図範囲がとても広くなりました!。)
1999.08.06 ・JWB部品(*.bso)が作成可能。
・拡張子フィルターに、(*.bso) と (*.dwg) を追加。
1999.08.04 内部スクリプト実行可能になる。(サブスクリプト化にも対応可能になり 細かく実行出来る。)
スクリプトキーコードの設定・解除が出来る様になる。(各自独特スクリプトの作成が可能。)
・JWB形式の保存でデータ量を圧縮解凍可能。(JWC・JWW・BEDと比較して1/5〜1/10程度に圧縮。)
1999.07.26 ・「複写」時の文字角度取得と線角度取得についてのマウス操作について。
・マウスドラッグ操作をアニメーションにて 操作順を説明しています。
1999.07.23 ・線上点読取・2点間中心読取で、終点時に仮線リアルタイム表示に対応。
・文字回転読取で、円・点を読取可能。(文字を円・円弧・点上に移動・複写の回転配置が可能に。)
・移動・複写コマンド時の仮表示中に文字&線の「角度取得」機能搭載。
1999.07.21 ・文字移動(任意・X軸・Y軸・XY軸)に対応
・文字複写に対応。
1999.07.18 (仮)ドラッグメニューのマウス操作についての解説。(2)・・マウス移動(ドラッグ)による□サブメニューの切替操作
1999.07.17 ・線角度取得と同じように文字角度を取得し「+」コマンドや用紙枠を傾ける事も出来る。
1999.07.17 ・マウス「ドラッグ移動量」の設定方法。
(仮)ドラッグメニューのマウス操作についての解説。(1)・・マウス移動(ドラッグ)による○内・外メニューの切替操作
1999.07.16 線 軸角取得(ドラフターと同じ様にコマンドのみが線角度に傾きます。)
・線 軸角取得(図面枠自体が線角度に対して傾きます。)
1999.07.15 ・*.JWB形式の保存・読込が可能。
・円(2点指示)のコマンド配置変更。(「中心円」○内12時方向 「2点円」○外12時方向)
・包絡処理のメニュー追加(範囲選択コマンドの外に配置)。まだ動きませんよ!...(^_^;
・ステータスバーに軸角表示(まだ、変更できないが...(^_^; )
・ステータスバーの用紙サイズをクリックで、用紙サイズ変更可
・図面軸角を設定した場合、基準用紙枠もそれに合わせて、傾くように修正。(用紙全体再描画すると良い!)
・ステータスバーに図面軸角表示。(ルートオブジェクトの角度と一緒!)
1999.07.13 線中心−線中心中間点読取機能追加。
円中心−線端点中間点読み取り機能追加。
1999.07.11 円−円中心間中心点読取機能。
(円の中心点と別の円の中心点間の中心点読取機能。)
1999.07.10 ・線上点の読取。
・点作図。
・四角作図。
・円作図(2点指示、3点指示、3点指示(円弧))。
1999.07.08 ・自由線・縦横線が描ける。
・線伸縮・端点移動が出来る。
・線中心・円中心点が読み取れる。
アンドゥ・リドゥがほぼ完成!(任意点、Rドラッグでも、アンドゥ・リドゥがあります。)
★線伸縮・端点移動など、JW_CADと違い、リアルタイム性を持たせています。(仮表示しながら線が伸縮します。)
・分割(ウィンドー)を利用すると4画面に分割でき どの画面からでも 作図が可能になりました。「拡縮のみ独立しています」
1999.07.01 ・現在実行中のコマンドが見える機能をマウスアイコンに搭載。
・(仮)ドラッグメニュー○内メニューでのドラッグによるセルフチェンジ機能搭載。
1999.06.24 ・セルフチェンジ機能(自動データ検索表示&コマンド切替え選択機能)追加される。
・(仮)ドラッグメニューの内外チェンジ(ドラッグのみで多段階コマンド切替えが可能になる)
・(花びら8つのボタン)*2(●黄色「内」○水色「外」)=16*2(○メニュー&□メニュー)=32コマンド選択可能になる。
1999.06.16 ・文字の移動・複写時裏メニューで「任意・X軸・Y軸方向」が可能に。(初期設定はXY軸)
属性取得で線・円・点・文字の属性取得(色・種・レイヤー・クループ・ツリーオブシェクト)が完成。
1999.06.15 ・(仮)ドラッグメニューの基本部分(交・端点・線円上点・2点間中心・円中心・文字9点位置認識)のメニュー完成
OLEのコンナテ機能でインプレス編集も可能になりました。
・コンナテオブジェクトの背景にフルカラー色付可能。
・下記の図形を外部スクリプトにより回転・移動・拡大縮少・背景色変更等も実行可。
 (内部オブジェクト内のスプリクト実行も予定)
JW_CADで作成した・図面図形をドラッグする事で取込み可能。(現JW_CAD図形・図面を利用可)
ツリー形式で図面・図形等の親子関係が一目で理解出来る。(クリックで表示・非表示・表示のみも可)
・図面・図形作成時にカレント以外の図面を全てグレー色に可。(ツリーオブジェクト名の上でWクリックドルグで可)
文字「移動」(任意・X軸・Y軸・XY軸)・「複写」に対応。(1999.07.21)
●「複写」コマンドのマウス操作方法について。
・複写したい文字の上にマウスを移動し1(L)右上ドラッグしてマウスを離すと文字が赤仮表示されますので 複写したい所までマウスを移動し クリクッすると 文字が複写されます。 この仮表示時に 線・文字角度取得をする事が出来るので複写する方向を取得する事が出来ます。(回転角度取得機能もあると便利ですね。!)

●「移動」コマンドのマウス操作方法について。
・移動したい文字の上にマウスを移動し1(L)右上ドラッグしてマウスを離すと文字が赤仮表示されますので 移動したい所までマウスを移動し クリクッすると 文字が移動されます。 この仮表示時に 線・文字角度取得をする事が出来るので移動する方向を取得する事が出来ます。
マウス移動(ドラッグ)による□サブメニューの切替操作。(1999.07.18)
●(仮)ドラッグメニューのサブメニュー切替方法。
@何も無い所で(L)←ドラッグし○黄色のメニュー表示されたらマウス移動(ドラッグ)をストップする。
Aそのままで他方(R)クリックすると□黄色サブメニューに切替りますので「+」&「□」までマウスを移動する。
Bマウスを離すと「+」&「□」コマンドを選択出来る。
C「+」コマンドを選択した時は +線 が作図出来る。
  「□」コマンドを選択した時は □ が作図出来る。
Dこの時 マウスカーソルの右側にコマンドが表示され 次コマンドが選択されるまでは実行中のコマンドが実行できる。 


(仮)ドラッグメニューのマウス操作についての解説。&マウス「ドラッグ移動量」の設定方法。(1999.07.17)
●まずマウスの「ドラッグ移動量」の設定について
 「ファイル」→「アプリケーションのプロパティー」 の設定で別窓が開き 下記の通り設定が出来ます。

□ワークスペースを自動的に隠す(ドッキング時のみ有効)
 (□にチェック(∨)をつけると 画面左側のワークスペースが表示しなくなりますが
 マウスを左の橋に移動すると 表示され フォルダーやプロジェクトタブ等を
 利用する事ができ マウスを作図エリアに移動すると ワークスペースは非表示に
 なります。)

・設定確定後 「OK」ボタンで 「有効」 になります。


ドラッグメニューの始動量(D): 1ドット以上(10ドット位が適かな?)
 (このドット数は設定したドラッグ量でメニューが現れる数です。)
 これは JW_CADの「オプション」→「各設定」→「ドラッグ移動量」と同じものですね。
・裏メニュー切替量(B): 40ドット以上(マウスの移動が多い方は 100ドット位が適)
 (この設定は マウスをドラッグしてまず15ドットで(仮)ドラッグメニューの
 ○内黄色が表示され 40ドットで裏メニュー○外水色のメニュー切り替る。)
 これは 黄色メニューと水色メニューの切替えをする「ドラッグ移動量」です。
 JWBの(仮)ドラッグメニューはマウスをクリックしたまま移動(ドラッグ)する事に
 より マウスの移動量のみで2つ「/」「+」のコマンドの切り替えが出来る様に
 なっています。8方向ドラッグにも同じ操作が出来ます。
(仮)ドラッグメニューのマウス操作手順 例−1>>
・マウス位置から 左にマウスを15ドットドラッグするとドラッグメニューが表示され
 ○の形で黄色になり 1つ目の「線伸縮」コマンドになり 40ドットから水色に表示
 が替わり「線端点移動」コマンドに切り替わり マウスを離すとそのコマンドを選択
 する事ができます。1回 選択したコマンドはマウスカーソルの右にマークが
 表示され 次コマンド切替えまで 現実行中のコマンドがそのまま使えます


←●文字角度を取得して図面を傾ける事が出来ます。また 文字角度取得でコマンドを傾ける事も出来る。(ドラフターのガチャ機能同等)
線 軸角(コマンドのみ傾きます。)&線 軸角(図面枠全体が傾きます。)(1999.07.16)


図面軸角を設定した場合、基準用紙枠もそれに合わせて、傾くように修正(1999.07.15)
●図面軸角を15°に設定(中・右図)した場合に図面枠も角度に合わせて傾きます。(左図参照)

●(仮)ドラッグメニューの一部コマンド配置変更
<12時方向ドラッグ>
 ○内 中心円
 ○外 2点円
<4.5時方向ドラッグ>
 ○内 範囲
 ○外 包絡処理(New)


 ▼でクリックすると「用紙の大きさ」「背景色」等を設定・変更出来る。

●ステータスバーに図面軸角表示。(ここでは15°設定時の角度と一緒!)
線中心−線中心中間点読取機能(1999.07.13)
●線中心−線中心中間点読取機能追加される。
<<操作手順>>
1)線の上で(R)1.2時ドラッグし「2中心中間点」を選択しマウスを離す。
2)線の上で(L)クリックでする。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^



●円中心−線端点中間点読み取り機能追加される。
<<操作手順>>
1)円の上で(R)1.2時ドラッグし「2中心中間点」を選択しマウスを離す。
2)線の端点で(R)クリックでする。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^

●(仮)ドラッグメニューのマウス操作。
(L)クリックドラッグすると左図の様なメニューが表示されます。この時○の内側(黄色)でコマンド.○の外側(水色)で別のコマンドに表示が切替ります。ドラッグする方向と内・外にメインコマンドが配置されています。またサブコマンドについては内・外メニュー時に他方クリックで□内(黄色)&□外(水色)サブメニューに切り替える事が出来ます。
・メニュー
●線・円・点・文字等のデータの上でクリックすると そのデータにあったドラッグコマンドが表示されるようになっています。
■また交点・端点は(R)クリックで中心点・2点間中心は(R)→ドラッグ線上点・円1/4点も読取できます。
円−円中心間中心点読取機能。(1999.07.11)
● (円の中心点と別の円の中心点間の中心点読取機能。)線・円・点・文字コマンド時に働く機能です。左図の様に線コマンドの始点時に(R)ドラッグメニユー1.2時方向で円の中心点と別の円の中心点間の中心から線を作図出来る機能。もちろん終点時にも効きます。

四角・円(2点円・3点円・3点円弧)・線上点ヒット(1999.07.10)




●マウスに現在実行中のコマンドボタンのマーク表示です。現在の線の「色」「種類」も表示されていますよ。残り「軸角」or「角度&長さ」の表示を期待しちゃいます・・・・ね!!!!!。
/.+.伸縮.アンドゥ コマンド完成する。(1999.07.08)
●/・+線コマンドで終点確定前の仮状態で マウスを横振り又は回転すると「/」→「+」→「/」と切替る事が出来る。線伸縮コマンドでは伸縮したい線の上でクリックすると直ちに伸縮したい側の線が仮表示状態になりマウスを移動すると 表示もリアルタイムに表示される。
●分割(ウィンドー)を利用すると左の様な作図も可能となります。 ●分割
現在実行中のコマンドが見える機能をマウスアイコンに搭載。(1999.07.01)
←●現在実行中のコマンドが見える機能をマウスアイコンに搭載。
 また○内メニューでのドラッグによるセルフチェンジ機能も搭載する。



←ドラッグメニューの現在実行中のコマンドをマウスアイコンに表示し実行中コマンドを
 目で確認し見えるようになった。(左は実行中のコマンドは「属性変更」ですね。)
()
セルフチェンジの搭載・・・「自動選択機能」。(1999.06.24)
●左図・・円の上  (L)↓ドラッグ内側で属性変更(黄色)
●中図・・交点の上 (L)↓ドラッグ外側で属性取得(水色)
       1番目のデータを赤色表示(直線)
●右図・・交点の上 (L)↓ドラッグ外側で属性取得(水色)
       2番目のデータを赤色表示
(円)
セルフチェンジ機能とはマウスをドラッグする事でマウス位置の近くのデータを順次表示していく機能。
(L)↓ドラッグ 15ドット移動時
は属性変更コマンドなる。

線の属性変更は まず下記の属性取得を行なった後に 属性変更をする作業になる。
重なっている線データのセルフチェンジ機能を使って順次表示させ目的のデータを選択し属性を取得する。
(L)↓ドラッグ 20ドット移動時
1番目のデータを赤く表示している所です。
・・・水色・補助線 のデータ

(L)↓ドラッグ 30ドット移動時
2番目のデータを赤く表示している所です。
・・・緑色・実線 のデータ
(L)↓ドラッグ 40ドット移動時
3番目のデータを赤く表示している所です。
・・・水色・点線2 のデータ
(L)↓ドラッグ 50ドット移動時
4番目のデータを赤く表示している所です。
・・・緑色・点線 のデータ
(仮称)ドラッグメニュー画面構成の一部分です。(1999.06.16PM)          
JWB01.GIF
 (仮称)ドラッグメニューの配置画像。 (1999.06.16PM)

 コンテナ機能もインプイス編集可。(他のCAD・ワープロ・表計算で作成したものも貼付・編集も出来ます。)
JWB03.gif●各コンテナオブジェクト部分をWクリックするとそのオブジェクトを編集する事が出来ます。

・複数のコンナテオブジェクトを配置する事が出来ます。


 オブジェクトのプロパティーの説明。
JWB04.gif上のコンナテオブジェクト部分を(R)クリックすると左の窓がひらきます。
・ここでは各オブジェクトに名前をつける事も出来ます。
・オプションでは上下・左右反転・枠有無・固定が設定出来ます。
・また背景に色をフルカラーより選択し表示する事が出来ます。

 図面作成時にカレントにした時その他の図形を全てグレー・非表示が可能(Wクリックドルグで可) (1999.06.15)
JWB05.gifプロジェクトタブ
・JWB32はツリーを利用しながら図面を
作成します。

・ツリーにより図形の親子関係が目で見て直ぐに解るので表示非表示・表示のの切り替えを非常に簡単に理解出来る。

・このツリーの利点は図形の親子関係を確かなものに出来る。
・例えば
●「建築図面では」
□1階
│□玄関
││□下駄箱(AN)
│□廊下
││□コンセント3口
││□照明(40W*2)
●「土木図面では」
□BOXカルバート(A-1)
│□穴(右200*200)
│□蓋(600φ)
│□タラップ(300L)
│□割栗石(ア150)
□BOXカルバート(B-1)
│□
と親子に分けて作図が可能です。

同じ部品はダミー可。
データ量最小限可。