・JWB2000 Ver0.50α15/(コンテスト参加作品)のダウンロード方法について。

●まず 『第42回建築士会全国大会フォーラムW』のネットコンテストホームページに、アクセスします。
 
▲▲▲ここをクリックするとコンテスト展示ページ先に入れます。
http://www.abanet.or.jp/touhyou/touhyou.htm

★プログラム部門の、エントリーNo.16の  JWB2000 Ver0.50α15 のダウンロードができます。
コンテスト投票については 9/30をもって終了しました。

・JWB2000 Ver0.50α15/0.50β18 のセットアップ & アンインストール方法について。
●エクスプローラを立ち上げる。
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 ※ JWBホームページ 100,000アクセス記念版  ダウンロ-ド (1999.12.06)
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●jwb05a15/jwb05b18.exeのファイル名の上にマウスを移動しWクリックすると自己解凍されます。
●画面に「解凍しています。」の窓が表示されます。
JWB2000セットアップと表示されますので左図の順番に従ってセットアップ内容を選択・入力していき 最後に「OK」ボタンをクリックするとセットアップ開始されます。
その後 続いてJWB2000が立ち上がってーきます。
以上でJWB2000のセットアップは完了です。

※ アンインスト方法については セットアップと同じ手順で操作して「アンインストール」にチェックを付けて「OK」ボタンをクリックするとJWB2000を全て削除できます。

●JWB2000の起動方保について。
ディスクトップに左図のようなショートカットキーが表示されていますのでマウスを移動してWクリックすると JWB2000が起動できます。

「スタート」メニューに自動的に「JWB2000 with VBScript」と表示される。
●「送る」メニューにも「JWB2000 with VBScript」が登録されます。
・WSHのセットアップ方法について。
●JWB2000 スクリプトを動かすにはWSHが必要です。(WINDOWS98には標準で入っています。)
 WSHをお持ちでない方は下記のURLからダウンロードお願い致します。
 
http://www.microsoft.com/Japan/Developer/Scripting/
・VBScriptの利用方法について。
●JWB2000は、VBScript言語を内部で使用する都合上、VBScriptエンジンが必要です。
VBScriptエンジンはWin98/2000には標準でインストールされています。
また、Win95/NT4.0の方は、Microsoft Internet Explorer 4.0以降、または Windows Scripting Host(いずれも無償で、Microsoftサイトからダウンロードできます)をインストールされることにより、VBScriptエンジンがインストールされます。
http://www.microsoft.com/Japan/Developer/Scripting/

・「JWB2000のスクリプトをうごかすには。」の方法について。
●まず WSHがインストールしてある事が必要です。(WIN98には標準で入っています。)
1)まず JWB2000のショートカットキーをWクリックしてを立ち上げます。
2)すると下記の様にJWB2000が起動します。


●サンプルデータの「読込」のマウス操作方法について。
1)フォルダータブ上にマウスを移動し(R)クリックするとポップアップメニューが表示されます。
2)「サンプル」の上にマウス移動し
3)続いて「サンプルデータ」上でマウスを離します。
4)左下の枠内にサンプルデータが名が表示されます。
5)「ツイン回転.bso」上にマウス移動し(L)クリックしたまま作図内まで移動してマウスを離します。
6)すると「回転」と言う部品2つが画面内に読込されて表示されます。

・最初に「回転させる」スクリプトの「回転2」部品を100回転させる方法について。
●「回転させる」→「100回」のスクリプトの実行方法について。
1)「プロジェクト」タブ上にマウスを移動して(L)クリックで画面切り替えをする。
2)「回転2」上にマウス移動し(R)クリックでポップアップメニューが開きます。
3)「回転させる」→「100回」でマウスを離す。
4)「回転2」部品が移動しながら回転して廻ってるぅ。
・「回転編」→「2個の回転オブジェクトを400回転させる。」方法について。

●「回転編」→「2個の回転オブジェクトを400回回転させる。」のスクリプトの実行方法について。
1)「プロジェクト」タブ上にマウスを移動して(L)クリックで画面切り替えをする。
2)「ツイン回転」上にマウス移動し(R)クリックでポップアップメニューが開きます。
3)「回転編」→「2個ま回転オブジェクトを400回回転させる」でマウスを離す。
4)「回転1.2」部品が移動しながら回転して廻ってるぅ。


・「ExcelOut.bso」スクリプトの動かしかた方法について。
1)「ExcelOut.bso」にマウスを移動し(L)クリックしたまま作図内まで移動後 ボタンを離す。
2)「ExceOut.bso」部品が画面内に読み込まれて表示されます。

続いて
1)「プロジェクト」ヌブ上にマウス移動し(L)クリックする。
2)「ExcelOut」上にマウス移動し(R)クリックするとポップアップメニューが表示されます。
3)「Excelに全階層の線情報の出力」上で(L)クリックします。
4)すると下記の画面のようにエクセルが起動して「回転」部品のデータ情報が書き込まれます。
ジェクト)

続いて

5)自動的にスクリプトに従ってエクセルが起動しセル内に「回転」のデータ情報が漉き込まれます。
6)線の始点.終点の座標データ情報
7)線種・線色データ情報。(線色については 色そのまま表示しています。)


・「線種変更.bso」の「線種変更」→「全階層の実線を補助線に変更する」スクリプトの起動
●全ての線種を補助線に変更するスクリプトの実行方法について。
1)まず「回転.bso」上にマウス移動し(L)クリックし作図内まで移動(ドラッグ)しマウスボタンを離すと
  回転図面が表示されます。
2)次に「線種変更.bso」上にマウス移動し作図内まで移動しマウスボタンを離します。
3)「プロジェクト」タブ上にマウス移動し(L)クリックで切替えて「線種変更」上にマウス移動し(R)クリックして
 ポップアップメニューを表示させて「全ての階層の実線を補助線に変える」上で(L)クリックすると
4)画面内の「回転」部品の実線のみが補助線に変更されました。

・「面積計算」の「四角の線の周長と四角の面積の計算」について。
1)「面積計算.bso」上にマウスを移動し(L)クリックして作図内にマウスを移動する。
2)(L)クリックボタンを離す。
3)「プロジェクト」タブ上にマウスを移動し(L)クリックしてメニューを切替える。
4)「面積計算」上にマウスを移動(R)クリックし
5)「面積計算」上にマウス移動し(L)クリックする。
6)すると 画面にメッセージ窓が開き「周長と面積が表示される。」






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