いろいろな膠原病に共通する症状として「レイノー現象」があります。
  寒くなると出やすい傾向がある症状なので、
  その前に専門医のお話と交流会で
  予防と対策を考えるというのはいかがでしょうか?
 

   日時: 平成17年11月5日(土)
        午後1時30分から午後4時まで

        
(受付は1時から行います)

 
  場所: ひと・まち交流館
        
3階ミーティングルーム
        京都市下京区河原町通五条下る
        Tel.075−354−8711

   医療相談と講演の担当:


    京都大学大学院医学研究科
    内科学講座 臨床免疫学助手
    川端 大介 先生

   講演: 午後1時30分から

       「膠原病のレイノー現象」

   個人相談・交流会: 午後
2時から(個人相談は予約制)
                個人相談と並行して交流会を行います。
 

   申し込み先: 京都難病連絡協議会 Tel.075−822−2691
 
 



 

全国膠原病友の会京都支部と京都難病連が京都市から委託を受け、共催で実施します。