大阪支部機関誌紹介

大阪支部版「明日への道」は年2回(春と秋)発行しています。
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◎大阪版(No.42)
   2002年秋号→

 

 

◎2002年秋号(No42)紹介

◆大阪支部設立20周年記念式典のご案内

  2002年10月6日(日)に大阪市立難波市民学習センターで行われる大阪支部設立20周年記念式典および記念イベントのご案内です。
 ◎第1部 記念式典(12時〜午後1時)講堂にて
 ◎第2部 記念イベント(式典終了後〜午後4時)
   

◆「明日への道」大阪版 20年のあゆみ

  大阪支部設立20周年を記念して、「明日への道」大阪版20年のあゆみをまとめてみました。
「明日への道」大阪版の表紙の移り変わり、大阪支部の主な行事を振り返っています。
 

◆ありがとう友の会 〜わたしと大阪支部〜

  会員の皆さんそれぞれに、友の会との思い出があると思います。
支部活動に参加くださった会員さんに20周年を迎えた大阪支部への思いを綴っていただきました。
 

◆近況報告

  会員さんの近況一言報告のコーナー。 自分と照らし合わせてみて参考になると、会員さんのあいだでも好評です。
2002年5月12日にアピオ大阪で行われた第20回総会・医療講演会の出欠ハガキに書いていただいた皆さんの近況報告です。
 

◆お便り紹介

  病気を持つ辛さや、それをなかなか理解してもらえない苦しみ。でも病気を持ってわかったことや、知り合うことのできた友達もいる‥・。そんな会員さんたちの声を紹介しています。
本号では「医療講演会・感想」「前向きに生きる喜び」「近況・雑感」「もう、1年…」の4通を紹介します。
 

◆若者会 有馬温泉の旅

  6月8日・9日で若者会のメンバーは”温泉でゆっくり”をテーマに有馬温泉へ行ってきました。
これはそのときのレポートです。
 

◆医療講演会「膠原病患者に贈るよもやま話」

 

 NTT西日本大阪病院  栗谷太郎先生

 

2002年5月12日にアピオ大阪で行われた大阪支部総会・医療講演会での講演を収録しています。
先生のこれまでの臨床経験から膠原病治療の歴史と展望、また患者と医療者が良い関係を築くにはどうしたらいいのかなど、よもやま話ふうにお話していただきました。
今回はこの講演の模様をお伝えします。

   

◆事務局だより

   

◆難病連だより