2008.01.15
こんにちは。当HPを作成しているKOMOと申します。
塩昆布の食品会社で研究員として働いています。自分の仕事に関する勉強をかねていろいろと情報を集めているうちに、案外昆布とは身近なものだけど、情報が少ないことに気づきました。
また栄養素や食品添加物といったことも勉強していくうちに、たくさんの人にも教えてあげようと思うようになり、HPを立ち上げました。
当初は文字がほとんどで、また昆布だけを扱っていましたが、今では映画の感想や、車についてのページも開設し、なんだか分からないページになってます(笑)
1997年から始まりおかげさまで今も継続でき、人気サイトには遠く及びませんが少しずつですがカウンタも順調に数字が伸びています。
日ごろは商品開発などで忙しい毎日です。新商品などの情報は適時UPしていきます。
月並みですが、趣味はパソコンと映画鑑賞などです。
近頃はゲームはしません(時間がない)が基本的にはアクションゲームや格闘ゲームが好きですね。このごろRPGはまったくやってません。
さて、以前は地元大阪の小さなプロバイダを利用していましたが、@niftyへと移りました。
賃貸マンションへ引っ越し一人暮らしがスタートしたのをきっかけにNTTのBフレッツを導入。
当時はまだ工事費無料なんてキャンペーンしてませんでした。
さてBフレッツ導入に伴い、パソコンも新調しました。
社会人になった当初(10年ほど前)は、パソコンはNECのPC9821V10をパワーアップしながら(金をつぎ込みながら^^;)使ってきましたが、さすがに限界に近づきました。
今までどれだけ金をつぎ込んで来たかは こちら をどうぞ。
簡単に言ってCPUが2回、グラフィックボードが3回ほど替わってます。
新しいパソコンが買えるほどの金をつぎ込んでました。
Window98の時代はホント苦労しましたね。
現在はメインのデスクトップマシンに、エプソンダイレクトのMR1300を使用しています。
ITmedia PCUPdate:新デザインの省スペース筐体を採用したコストパフォーマンスPC
──エプソンダイレクト EDiCube MR1300
http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0410/19/news079.html
もう随分と性能は古くなってしまいましたが、とくに3Dゲームやらしませんので、日常的な使用には不自由ありません。
モニターはEIZOブランドを展開する、ナナオのFORIS.HD 27型モニタ FORIS.HD を使用しています。
液晶テレビ FORIS / C@T-one | EIZO 株式会社ナナオ
http://www.eizo.co.jp/products/tv/index.html
地デジチューナー内蔵です。めちゃくちゃ画像が綺麗です。直販しかやっていないのが玉に瑕ですが。お金を掛けるのならオススメのモニタです。
それにバッファローから発売されている、nVIDIA GeForce8400GS搭載 PCI Express x16用グラフィックボード GX-84GS/E256 を導入。
GX-84GS/E256
http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/gx-84gs_e256/
Amazonでも販売しています。ココをクリック。1万円以下で買えます。
GX-84GS/E256がフルHD(1920X1200)の表示が出せる、ロープロファイルPCI Express X16用グラフィックボードです。
しかも、デジタル+アナログの2画面出力が可能です。
さらに、今までメインで使っていた19インチ液晶モニタを使い、デュアルディスプレイ環境を構築しました。
で、↓こんな風になりました。さすが27インチワイド、でっかいですよ。横の19インチ(4:3)がちっちゃく見えます。

1920x1200 + 1280x1024 という、横3200ドットの大画面です。
もうこの環境になれたら元には戻れません。画面が広いというのはいいことです。
サブとして使っているデスクトップマシンが、、エプソンダイレクトのEDiCube MXです。
MR1300を買う前はメインに使っていました。
WindowsXPが出たので思い切って購入したのです。なんだかんだとTVチューナーやDVD編集ソフトなどセットにしたので20万円ほどしましたが、それまでのWindow98とは違う、新次元を体験させてくれました。
HDDに録画してDVDに焼く、が手軽にパソコンで出来るようになった時代でした。このパソコン導入を機に、AVシステムからVHSビデオデッキが駆逐されだしました。

Pentium4−2.53GHzですが、特に非力さは感じません。今ではWアナログTVチューナーを搭載し、深夜アニメ録画機となっています。地デジに完全以降するまでのあいだ、頑張って使っていこうと思います。
パソコンをエプソンダイレクトにした訳は、費用対効果が高かったことです。同じような性能のパソコンより割安です。
抜群のコストパフォーマンスです。店頭販売していないため知名度が低いのが残念でありません。
パソコンをメーカーやイメージで買うのではなく、性能と値段重視で買うなら是非エプソンダイレクトも選択肢に入れてみてはどうでしょうか。
それにサポートがとてもいいです。休日でも夕方まで電話サポートを受け付けていますし、ソフトの障害でもチキンと対応してくれて対策ソフトを送付してくれました。
(ここから先の内容は数年前のままのものです。ですが基本的に変わっていません)
一人暮らしをはじめてから、今までのAV環境にもテコ入れをはじめました。
買い換えるならワンランクアップ(笑)の信条に従い、あれこれ検討しているとある商品にばったりと出くわしました。
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オンキョーの「DR-2000」です。 アウトレットショップで発見。一旦家に帰って情報収集の結果、翌日購入に踏み切りました。 DVDプレイヤー+ドルビーデジタル/DTSデコーダー内蔵アンプです。 DVD/CD/FM・AMチューナー/5.1chAVアンプがオールイン1BOXに集結! 本体に5.1chのスピーカーコードが直接接続可能です。まさに求めていた製品です。 この機種のお陰で、DVDプレイヤーとAVアンプとデコーダーの3つが一つにまとまり、一気に電源とコードが簡略化できました。さらに入力が2系統(どちらもS端子)あり、ダイヤルによるソース切り替えが簡単に出来ます。(セレクター機能も装備しているわけですね) なんと言ってもオンキョーだけあって音の再生は素晴らしいですね。 バーチャルリアDSP”Theater-Dimensional”回路搭載。2本のスピーカーでバーチャル5chサラウンド実現。 DVDコンポーネント出力(色差出力)装備。 小音量時でも量感のある低域を満たす”アコースティックコントロール”機能。 う〜んすばらしい(・o・) ちなみにFMとAMのアンプも内蔵してます。 |
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パソコンでのHDD録画、DVD作製という環境に移行する前は、S-VHSビデオデッキがメインでした。
やはり画質の点からS-VHSを使っていましたが、ビデオデッキ1台では裏番組が録画できないことが多々発生し、もう一台ビクターのBS内蔵のS-VHSデッキ「HR-VT600」を購入しました。 今ではもうほとんど使うことはありませんが・・・。 |
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今まで使っていたLDプレイヤーの調子が悪くなり、ディスクを認識しなくなることが頻繁に起こりました。 折りしもパイオニアが2003年3月でLDプレイヤーの製造を中止するというニュースが! これはイカンということで急遽、LDプレイヤーを買い換えました。 普及機ではこの一機種のみ(あとはDVDコンパチと、DVDコンパチカラオケ機)だったので「CLD-R5」しか選択肢がありませんでしたが、性能は今までのより上です(笑) 製造中止になる前に買い換えたり、予備に買う人が急増してなんと注文してから1ヶ月ほど待ちました。 今までのものよりワンランクアップになり、色もゴールドで気分いいですね(笑) 残念ながらビデオCDや、CD-GやLD-G(シナリオディスク)には対応してませんが、今はなきCDV(ビデオ付きCD)やVSD(ビデオシングルディスク)に対応してたりします(笑) ★CDVやVSDって今の人は知らないでしょうね。 その後もパイオニアは製造を細々と続けてくれていましたが、ついに2008年1月14日、レーザーディスクプレイヤー(カラオケ機含む)(DVL-919、CLD-R5、DVK-900、DVL-K88)の生産を終了しました。 |
スピーカーは前からのYAMAHAのものをそのまま使用しています。コンパクトでありながら結構な音を出すのでお気に入りです。
2DKの部屋で一人暮らししてますが、6畳の部屋がパソコン&AVルームになっています(^^ゞ
あと、スヌーピーが好きです(^^ゞ
スヌーピー好きにはたまらないのが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン にスヌーピーのアトラクションができたことですね!
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大好きなスヌーピー