改革長老・岡本契約教会 Okamoto Keiyaku RPC


岡本契約教会へようこそ!

あなたが実際に岡本の山すその会堂へおいでになることを
いつでもお待ちしています。
それまでは、このページでお会いしましょう。

Welcome to Okamoto Keiyaku RPC.
We want you to fellowship with us in Christ at this homepage.

8月の予定
夏期米国青年短期宣教チーム(Peter Stockwell, William Dawson, Conner Schmidt)
Mrs.Bonnie Wier+four kids
ナーサリー8/6,8/10 am10:30-12:30
子ども英語7/28,8/4(BBQ-7:00),8/11 pm5:00-6:30
8月1日(日)pm1:30-3:30 Kid's Gate
8月2-3日(月・火)am9:30-11:40 こども夏期学校
8月20-21日(日)篠山リトリートキャンプ


案内報告
教会の風景
教会の地図
リンク集
礼拝説教
STMT/Live
RP日本中会
Audioボード(準備中)

<礼拝> 
毎週日曜午前10:30から12:30ごろまでです。
みことばの説教は、旧約聖書小預言書から、イエス・キリスト到来の預言の講解です。
The Sabbath Morning Worship am10:30
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ここをスクロールすると予定や祈祷題のまとめがご覧になれます

<週間礼拝> 聖書研究・祈祷会
毎週水曜午後7:30からです。
(旧約聖書ヨブ記の連続メッセージ)

<子供礼拝>
毎週日曜午前9:30から礼拝、分級は10:00からです。

<集い:Come to the Lunch Fellowship!!>
Take your family member or friends to the church !!
第二第四安息日の礼拝後、教会で昼食の交わりを致します。2:30頃までです。
17世紀スコットランドの改革長老教会の信仰の先輩の歴史のお話もあります。

<婦人会>
毎週火曜日11:00−1:30
  聖書の25の基本的な教え
Dr.Fransis Schaefferのテキストに沿って学びます)
  パンとスープの軽い昼食の交わり
(学期ごとに食費の任意の献金をします)
夏休み・冬休み・春休みがあります。

<こども教育プログラム>
1)こども英語バイブルクラス 
   幼児のクラス  水曜午後5:00−6:00 
   こどもクラス 水曜午後5:30−6:30 
   英単語・会話基礎文型・歌・聖書物語
担当:滝浦 滋牧師他

2)高校生English Club 
メールやいろいろなイベントで、聖書と英語を中心に活動します。
ミーティングはアポイントによります。
担当:瀧浦 滋牧師
   Dr.Patricia Boyle 宣教師(USC言語学博士・神戸大学・神戸女子大学講師)
申し込みはstakiura@nifty.com へメールをして下さい。


3)ナーサリー保育
ご希望の方は、電話でご連絡ください。
078−452−5310
または直接おいでくださっても結構です。

聖書の教えに基づき、お母さんたちと共に、神のかたちをもっている尊いこどもたち一人一人を、その性格と立場と発達段階とに応じて、感謝し、愛し、理解するようにつとめて、愛のうちに、母親の下から、一歩社会へ踏み出していく課程を見守り、支援するために、このナーサリーを致します。子供と両親に、聖書の神さまとその御心、また、人間として知るべき自分の罪の悔改めと救い主キリストへの信仰を知らせることが、究極の祈りです。

毎週火曜日  
午後1:30−2:30  礼拝・聖書物語・基礎英単語・歌・ジュース
午前11:00−12:00  ナーサリー自由遊び
午前11:30−12:15  お母さんの聖書の学び
午前12:15−午後1:30 親子でお昼ごはん(パン主体一品持ち寄り)・後片付け

経費は、月2000円を袋で集めます。テキスト・遠足費用・夏期費用は別途です。 
行事は、金曜日の午前10:30から行います。
遠足・外出昼食・プール遊び・パーティー・夏期米国大学生プログラム・蒜山キャンプ・収穫・クリスマス劇・餅つき・お別れ遠足・修了式 など


<メッセージ>
教会の中にたっておられる主イエス・キリストについて
    
信仰生活は、必ず祝福です。

まことの神様の道ですから当たり前ですが、この地上の旅路は様々な理由で試練が置かれているので、いつも必ず信仰生活が祝福となることを、たえず見つめていかねばなりません。

特に私たちが教会生活をしていくことは、信仰の道場のようなものである教会に、罪びとである私たち自身が、お互いにきよめられるために、置かれているということです。

黙示録1章で、教会の中に立ちたもうイエス・キリストの見えないみ姿を、黙示で見せていただきました。

キリストが、永遠の方として、私たちを聖めずにおかない燃えるまなざしをもって、揺るがずかたく立っておられます。すべてを揺り動かす力のみ言葉を発しつつ、目に見えないみ使いたちや目に見える働き人を掌握して支えさせて、鋭いみ言葉をもって人々の心をえぐり、ご栄光をもってすべてを圧倒していかれます。

かつてスピア先生に先生に思い描かれるキリストの姿をご質問したとき、この黙示録1章の圧倒的なキリストだ、と言われました。

それがようやく理解できる気がします。

この恐ろしいほどの栄光と権威に満ちた方が、見えざる姿で教会のなかに立っておられることは事実です。

それを様々なときにみ言葉から聞き、またいろいろな機会に学びますが、キリストのご臨在のこのようなリアリティーを、この黙示録1章で、私たちは一挙に目の当たりにします。

しかも、実になんとその方が、私たちの上にご自身の右の手を優しくお置きくださって、「恐れるな」と言っておられます。

「私は生きている者である。私は一度死んだが、見よとこしえに生きている。」と。死とハデスの門を打ち開いて、私たちをとこしえの命へ救い出す鍵を持っておられると、宣言してくださいます。

主は、私たち教会を滅ぼすためではなく、愛するために立っておられます。

私たちを、罪と死から救い、キリストのしみも傷もない花嫁となるようにきよめようとして、立っておられるのです。

地上の教会は、どんな試練にあっても、そのようなキリストがそこに立ってくださっている、私たちのための信仰と聖化の道場なのです。

それぞれの歩みへの主の導きと祝福を祈ります。

瀧浦 滋




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Last Updated: June 22,2007