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岡本契約教会の集会にお招きいたします。
聖書をともに学びましょう。 詳しくはご遠慮なくお問い合わせください。 |
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最新のご案内・定例集会・最近の祈祷題 |
集会案内: 安息日礼拝 日曜 10:30−12:30 こども礼拝 日曜 9:30− 9:50 子供 教会学校 日曜 9:50−10:20 子供 聖書研究 日曜 10:00−10:25 大人 昼食と賛美 第二四日曜 13:00−14:30 ユースの集い 第三日曜 15:00−16:30 婦人聖書研究 火曜 11:15−13:00 婦人 (幼児もお連れ下さい・パンの軽食有) Kid's English 水曜 17:00−18:30 子供 (二つのクラスがあります) Bible Club 月一回土曜夕方 中学生向 Patricia Boyle宣教師 週間礼拝祈祷会 水曜 19:30−21:00 幼児ナーサリー 金曜(隔週)10:00−12:30 母子 火曜 9:45−11:00 礼拝は席上自由献金があります。 Kid's Englishと幼児ナーサリーは経費のみ集めます。 昼食があるときは、志に従って自由献金を献金箱へ。 |
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執事選挙について |
執事選挙は、すべて改革長老教会教会政治指針に従って行われます。投票前には改めて聖書と教会の指針によって説明いたしますが、必ず以下の手引きをよく読んで、祈りを持って、聖書的にご投票下さい。 今回は、小会がこの執事選挙を発議しました。新たに執事を増員するための選挙です。理由は、賜物のある人が育ってきていること、教会(また教派)の「枝教会」など将来の伝道と教会の諸活動の展開への支援に今から備えるためです。現在の教会活動を維持するだけならば、最小限の現在の陣容で活動は可能です。しかし、次の世代の活動の展開へと備えを始めるべきときが近づいていると小会は数年来考えてまいり、今年は具体的ステップに入るべきときが来たと判断しています。岡本契約教会の働きだけではなく、改革長老教会全体の奉仕にも用いられていくということも考え、若手の賜物を主へのご奉仕に生かしていくことも、お考え下さい。選出定数二名で、二名連記で投票していただきます。投票総数の三分の二が必要です。 すでに牧師長老執事であるものは記入しないようにしてください。 岡本契約教会の陪餐会員の中から、 1)「教会員の契約」に忠実に信仰生活を守っている人: その内容は、聖書信仰・神信仰・罪の自覚とキリストの救いと主権への信仰・主のからだとしての改革長老教会についての信仰・忠実な霊的生活礼拝生活教会生活の決意・この世での証しと奉仕と伝道の願い・死後と終末への確信です。 2)1テモテ3:8−12にある執事の聖書的要件を満たしている人: その要件とは、(1)謹厳で(まじめで)(2)二枚舌を使わず(真実で)(3)大酒のみでなく(4)不正な利をむさぼらず(5)聖い良心を持って信仰の奥義を守っている人で(6)審査を受けるとき非難される点がなく(7)結婚しているものは誠実な一夫一婦関係を守っていて、(8)子供と家庭をよく治める人です。(9)またその妻または執事的働きをする女性奉仕者は、威厳があり、悪口を言わず、自分を制し、すべてに忠実な人です。 3)執事の働きに召されていると思われる人: を投票してください。 執事は、会衆の利益代表でも世話役でもなく、まわりもちの役でもありません。主の教会は、この世の団体とは全く違う政治形態を聖書に定められています。執事は、教会のみことばと祈りによる霊的活動を、具体的に支援する働きを、指導し実行する職務です。その働きには教会内外の様々な慈善的働きへの取り組みを含みます。(使徒の働き6:1−7にこの職の起源が見られ、ピリピ1:1では、早くもこの職が確立しています。) これは神さまからの召しが必要で、その召しの確認の一つの手段として会衆による選挙が行われます。ですから、選挙されても直ちに執事に任職しません。召しが問われ、準備の学びがあり、その上で口頭試問を経て、小会の決定により、任職となります。教会役員は、改革長老教会の信仰規準・憲法の十分な理解と、その規準を受け入れて終始一貫した立場をとって生活している事実が求められます。ですから、神戸神学館での聖書と神学と教会の学びが奨励されます。 教会役員は、会衆の代理ではなく,主の代理としてのみことばにもとづく権威を持って、主の教会(会衆)に奉仕するものです。教会役員は終生の職務となりますので、それを選ぶに際しては、聖書的な基準に忠実に沿って投票することが、教会員の義務です。この世的な規準で投票し、聖書的基準にそわない教会役員を立てる事は、長期にわたる深刻な霊的被害を教会にもたらします。ぜひ、聖書の規準をよく祈って考えて、投票してください。聖書に照らし、良心的に適任者が導かれないときなどは、必ず投票しなければならないことはありません。しかし、新しい執事によって、神様の教会は導かれ、祝福されますので、ふさわしい賜物のある人がいるならば、その人への主の助けを祈りつつ、積極的に投票してください。 他住陪餐会員の方も第一回投票は郵送でされることができます。三分の二を得票する人がいないときは第三回までその場で投票が繰り返されます。その第二回と第三回には郵送投票はできません。郵送投票は、封筒に入れて封をして名前を表に書いて小会に提出してください。小会は第一回は候補を立てないと決めました。第一回で選ばれなかったときは、第二回の投票の前に小会は定数以上の数の候補者を提示すると決定しています。女性にも様々な賜物が与えられ、霊的賜物も豊かに与えられて、主の教会を支えるものとして用いられることは聖書からも明らかですが、1テモテ2:12にあるように、「教えることと治めること」についての教会における指導の権威は男性にあるとみことばに定められています。そこで、執事職はまったく行政的で、治める権威を含まないものといえるかが問題となります。教会で執事的働きの数々に女性が働くことは事実ですが、執事として按手されることについて、女性への按手の例は聖書にありません。そこで、現行の改革長老教会の教会政治規準では女性も投票対象となりえますが、女性として小会のもとで様々な執事的奉仕をしていただくことはありえても、按手ということについては慎重でありたいと当教会の小会は願っています。1テモテ3:12から、既婚者さらに子持ちでなければならないのかということについては、必ずしもそのようには考えなければならないとは考えません。パウロなど独身の働き人はたくさんおり、むしろ結婚していてもよくその場合は誠実な一夫一婦関係と親としての正しい愛の権威を実践しているかを問う、という趣旨の聖句だと考えます。 2003年10月24日 改革長老岡本契約教会小会議長 牧師 瀧浦 滋 |
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2007年を振り返って:岡本契約教会祈祷題 |
2007年を振り返って:岡本契約教会の感謝と祈祷課題 1.礼拝の祝福:み言葉の説教が忠実に語られ聞かれるよう。新しく出席する人のために。 2.滝浦立兄弟の洗礼、古山夏子姉妹の転入を感謝します。 礼拝に参加している求道者、客員の信仰の祝福、洗礼または転入のために。 3.若い人の信仰・召命・進路、クリスチャンホーム形成のため、青年会のために。 4.年長者の健康、礼拝出席、信仰の模範のために。特に病床にある信徒の癒しのために。 5.地方にいる会員の礼拝生活と、遠距離の交わりや通信の充実のために。 6.夫婦の片方が信仰を持っている信徒の家庭での証、会員の家族の救いのために。 7.契約の子どもたちの信仰告白のために。特に、中学高校生の伝道のために。 8.教会学校礼拝の出席者のため、ナーサリーとこども英語聖書による子供伝道のため。 9.祈祷会のために、会員全員が意識し心を合わせられるように。 10.教会員が礼拝出席・家庭礼拝・奉仕に励み、霊的に守られ成長し続けるように。 11.2007年は、秋に、カベナンター書店で契約教会の礼拝が始められてか ら50周年を迎え、その記念事業でよい区切りが与えられたことを感謝します。 記念誌発行とホームページ完成のために。50周年の祈りの課題(会堂補修事業・枝集会・将来の役員・祈りの交わりの充実・支援と改革長老の証し)のために。 12.神戸神学館また改革長老神学校で学ぶ者のために。 13. 社会が国家主義など聖書とその信仰に反する動きを強める中で、み言葉の教えを実践し、信仰の自由に堅く立つ主の砦の会衆として、揺るがず立って、成長できるように。 14.牧師が霊的に守られ、主の御用に導かれるように。夫人のため、家族のために。 |
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2008年計画 |
2008年度 改革長老・岡本契約教会活動方針 A.年間標語 (2007年10月会衆会議承認・本日確定) 「祈りによって守られる教会」 標語聖句 マタイの福音書18:19−20 1)ピリピ人への手紙4:4−7 2)マタイの福音書7:7 3)エペソ人への手紙6:18−19 4)詩篇61篇 テーマ詩篇 詩篇143A 祈祷会を強く意識する。個人的な祈りの交わり。会衆の交わる機会に共に分かち合い祈る。 教会のさまざまな活動や集会の役割を、教会員の中でお互いに分かち合うようにつとめる。 B.2008年度 教会活動計画の骨子 1)2008年度の会員数基数 現住陪餐会員29名 会員数65名 2)集会・活動(2008年4月より) (1)年中無休: 礼拝(日曜10:30-) [10:25-礼拝前瞑想/備えの詩篇。] 、祈祷会(水曜19:30-) 教会学校礼拝(日曜9:30)、教理/聖書クラス(日曜10:00-25) (2)定例集会: 会衆の集い(第二四日曜:昼食・詩篇賛美・教会史の学び:安息日の交わり) 婦人会(火曜11:15-1:00「聖書の家庭」の学び[4月まで]とパンの軽食) CS保育プログラム(火曜9:45-11:00メイン, 金曜10:00-12:30隔週・行事) CS教育プログラム(水曜17:00-18:30幼-中向けの聖書と英語の教育) CS教育プログラム(第一土曜17:30パトリシア・ボイル宣教師による英語クラブ) ユ−スのつどい(第三日曜pm3:00-中高生・青年) (3)枝集会(教会建設35周年記念・2010年度目標)についての方針 a.枝集会のパイロット集会を開始しています。(小野・湖南・加西) b.場所の可能性を祈り求め、家庭集会などパイロット集会を続けます (4)その他: 小会(季節ごと3の倍数の月の第二水曜朝9時、および必要に応じ随時、 執事会(第三日曜礼拝後)、CS奉仕者会(他の奉仕の為も随時)(第一日曜礼拝後) 入会準備等の個人聖書教理クラス(アポイントによる) 牧師夫妻(時に長老同伴)による家庭訪問・礼拝(病床聖餐を含む) 3)奉仕・当番・献金 a.教会での主への奉仕とは 教会での奉仕は、人に対してではなく、主に対してしていることをいつも覚えます。 機会と能力と召命と賜物に応じて、無理なく、申し出て、喜んで奉仕します。 自発的に奉仕することと、兄弟の奉仕を妨げないことを入会時に誓約しています。 牧師によく相談して奉仕します。都合による変更などは牧師に連絡して下さい。 教会での奉仕で、信仰と愛が現わされ、本人は成長し、教会は祝福されます。 b.教会での主への奉仕の種類 礼拝出席・祈祷会出席・献金は主への奉仕の基礎です。これに一層励みましょう。 個人の伝道と証しも、主への奉仕の基礎です。み言葉を話し、教会へ誘いましょう。 それぞれが主から頂いた賜物と召命に従い、教会での奉仕を考えて見ましょう こども伝道(教会学校の担当、保育・教育プログラム、事務会計)への奉仕 教会の集会と行事への参加の奉仕・伝道案内活動のための奉仕・受付接待 会堂と庭の掃除や整備・掲示物の奉仕・印刷物の奉仕・事務の手伝い 助力の必要な人への送迎・見舞い・霊的交わりと励まし・家事の援助等の奉仕 牧師の雑用を減らす助力・神戸神学館の活動を支える奉仕・ホームページの奉仕 訪問者の宿泊ともてなし(特に海外などから)・文書関係奉仕、対外活動への奉仕 c.当番:礼拝当番:礼拝前に来て受付・週報等配布・案内・礼拝日誌記入(出席記録) 祈祷当番:礼拝の会衆祈祷の口火を切る、同週祈祷会で聖書から祈祷題を奨励。 会堂当番:保育のお母さんや神学館学生のしない時の金又は土曜の掃除。 季節に一回申出を受付け、複数担当者を決めてカバーしたい。交わりともなる。 d.献金先の紹介 (2コリント9:6−15の精神に忠実に献金の業に励みましょう) ・岡本契約教会内部献金:礼拝献金・月定(十一)献金・夏期冬期献金 ・感謝献金・特別献金(記念日など機会毎の献金で信仰を具体化する。) ・会堂補修献金は、教会設立35周年記念の補修を考え、2010年まで継続中。 ・会員の慶弔の際の互いの支援は自由ですが、小会執事会に慶弔規定があります。 ・外部献金:(第五週に奨励。主から示されたものを選択して進んで支援を) 教派内=カベナンタ書店・神戸神学館・中国文書伝道・ボイル記念大会献金 ・教会自立支援(武庫之荘・北鈴蘭台)・遠藤支援・神学生支援 ・日本中会活動・教派大会参加・青年活動支援・詩篇歌作成・出版事業 教派外=FHIウガンダ里親・FHIウズベキスタン・JOCS・211信仰の自由 畑野ライフリバ−・キリスト者学生会伝道・ギデオン協会聖書配布伝道 OMF・オ−ルメ−ル身障者協力・神戸クリスマス伝道・日本聖書刊行会 ・献品奨励:神戸市身障者父母の会、海外衣料協力、ホ−ムレス救援むくげの会支援、 4)教会の主な活動便覧: 内部/礼拝・祈祷・集会・牧会・伝道・教育・ケア・営繕 外部/中会・神学館・文書伝道・超教派・地域・証し・支援・為政者への助言 2010年春教会建設35周年:会堂補修:水回り壁塗装等・枝集会伝道本格開始めど 5)2008年の海外からのゲスト予定: ケン・スミス博士 5月 北米改革長老教会牧師 アンドリュー・スチュワート牧師 9月 オーストラリア改革長老教会牧師 トム・リード教授 秋(予定) ピッツバーグ改革長老神学校図書館長 6)2008年度 教会行事予定 1/01 新年礼拝 am10:30-11:30 茶菓 8上旬夏期学校(STMT)、中旬連合青年修養会 1/14 互助リサイクル(am8搬入 10-11) 8/22-23篠山リトリート(アルパインローズ) 1/17 13周年震災記念祈祷会(am5:30) 9/09,12 母親教室伝道会 1/27 会員会議 9/23 秋の連合修養会 2/11 信仰の自由の集会(神戸聖書教会 9/28 墓地記念会 3/09年間標語一日修養会(大崎牧師) 10/12 会員会議(礼拝後-) 3/23 教会学校卵探し 10/13 大掃除(am9:00-11:00) 3/23 イースター集会(pm2:30) 10/19 秋の伝道礼拝 3/30 教会学校進級式 11/05 準備礼拝(pm7:30-) 4/02準備礼拝(pm7:30-) 遠藤牧師 11/07 準備礼拝(pm7:00-) 4/04準備礼拝(pm7:30-) 滝浦牧師 11/09 聖礼典(pm2:00-) 4/06聖礼典 (pm2:00-) 12/19 子ども会伝道(pm2:00-) 4/29 教会リトリート or BBQ 12/21 クリスマス昼食会 5/10 大掃除(am9:00-11:00) 12/21 慈善献金日 5/11 春の伝道礼拝(ペンテコステ:ケン・スミス牧師) 12/23 連合詩篇賛美祝会 6/08 FEBC礼拝中継 12/25 降誕劇と伝道 6/29 慈善献金日 12/26 青年夕食会 C.新教会役員選挙について: 小会は、教会の将来のため、今、新役員選挙を行う是非について、11月11日の礼拝後、会衆の意向を投票箱への投票によって聴取しました。22名の聖礼典出席会員のうち16名が投票され、長老選挙については賛成8・尚早5・どちらともいえない3、執事選挙については賛成9、尚早3、どちらともいえない4、でした。この結果について、小会は役員の当選に必要な三分の二の賛成に、どちらの選挙実施への賛成も達していない事実と、選挙実施への賛成が半数ある事実から、選挙実施は可能だが、いま少し時が熟するのを待つべきとの御心を汲み取りました。しばらく時を置き、選挙の是非を再度は提案いたします。 D.宣教開始50周年事業から教会設立35周年(2010年)へ 1)50周年委員会による記念事業の報告と残務の完成について 昨年10月の50周年記念日を目指し準備を進め、100万円の予算で記念事業を計画し、米国からスピア夫妻をお招きして伝道集会と記念礼拝・集会を実施し、50周年の幸いな感謝と祈りの区切りの時を終えることができ、心から感謝いたします。ブルーバナー更新・詩篇番号額の新調・二台の花代と聖書台の修理・飾り皿の記念品の用意もいたしました。 このために375,000円の50周年献金も捧げられました。 21 これらの記念集会も踏まえ、今年度中の早い時期に、記念誌の編集・発行とホームページの整備を行うべく、準備が進んでいます。(補修は設立35周年計画へ) 2)50周年ヴィジョン: 50周年にあたって小会は、次のヴィジョンを立てました。 50年間を振返って神さまのお働きを感謝し、改めて主により頼んで歩みだしましょう。 (1)みことばの礼拝を確立、祈りを分かち合う交わり、(2)枝教会を目指して伝道する、(3)次世代の長老執事を祈る、(4)次世代の活動を見通して会堂補修や拠点を考える、 (5)改革長老教会の証しを確立する(確信の深まり、使命感の強まり・支援の広がり) E.枝伝道構想の現状 a.小会は伝道の二段階を考え、第一段階は礼拝を通し魂がみ言葉に捕らえられる伝道、第二段階は訓練された信徒リーダーによる伝道で枝伝道は第二段階を祈り求めるものです。 b.場所の可能性としては、家庭集会から(宝塚集会・小野加西集会、その他)の可能性が高いですが、東灘区内ミニ拠点チャペルや三宮カベナンターセンター利用もありえます。 c.場所が決まれば月一・二度、日曜夕方に集会を初め、その枝集会で福音伝道を開始し、 岡本の朝礼拝とも連携しつつ伝道を進め、必要ならそこの宣教担当者を祈り求めます。 d.経済的必要(人件費・家賃など)は具体化した時、補修献金の募金の一部を枝伝道献金に入替える事を検討します。当座の交通費等必要は一般会計伝道費で対応します。 F.補修基金の募金についての見通し 07年1月の会員会議で、07−10年度までの補修基金の募金継続が認められています。執事会では、会堂をしっかり維持するため、建築30年を越えましたので、水回りについての改修(特に二階)が急務と考えています。それに伴い一階の台所の部屋としての活用や使い勝手改善または必要なら拡張、男子トイレの改良などを考えています。また、外壁塗装も前回は震災前でしたので、そろそろ計画に入る必要があり、会堂の天井の更新もやがて必要になります。これら教会設立35周年事業として計画立案の上で提案いたします。 もし、枝伝道の進展が導かれるときは、その拠点についても考えていくことになります。それら計画の段階でも、会員の方々に、良い知恵を出していただくべくご協力を求めます。教会の礼拝と伝道のために、よいアイデアがあれば、小会・執事会までお聞かせください。 G.教会墓地について 06年度に舞子墓園の教会墓地の補修が完了し、例年通り二回の記念礼拝を行いました。 |
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リンク集 |
改革長老教会日本中会 |
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北米改革長老教会大会 |
アメリカとカナダと日本で構成している教派の大会のページ。 |
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