| ストーリー |
失敗続きのレントン。エウレカにいい所を見せることもできず、タルホにからかわれ、いいように使われてしまう始末。
ある日、買出しの荷物持ちとしてタルホに連れ出されたレントンは彼女の真情を垣間見る。フラストレーションが溜まっているタルホは酒を煽り、酔っ払った挙句にヤンキーにからまれてしまう。 |
| 次回予告 |
子供達との争いの中で、その想いを知った少年は、とある行動に出る。しかしそれは、彼もまた幼いことの証明でもあった。
次回、「チャイルドフッド」。 |
『戦闘報告書』
作成者・マシュー |
エウレカとニルヴァーシュが先行してベルフォレストへ行った。
そのなん分か後に、オレとストナーとリーダーで909と606でベルフォレストに向かった。
なんでいっしょに行かなかったのかは、リーダーが教えてくれなかった。
そしたらその途中で軍とはちあわせした。
モンスーノの小隊だった。
でも全部リーダーがぶっ壊した。
リーダーのリフはあいかわらずかっこよかった。
ストナーは後ろでリーダーのリフをいっぱい撮っていた。
あいかわらずわけのわかんないことをブツブツ言っていた。
ベルフォレストに着いたときはもう夜だった。
バレるとめんどうなのでビークルで行くことにした。
リーダーについていくと、サーストン工場についた。
エウレカがついているみたいだったけど、
工場のとなりの建物がぶっ壊れていた。
リーダーは工場に行かずに、遠くから
様子をみる、といった。理由を聞 |
| ゲスト・キャラクター |
店員A |
ふくまつ進紗 |
| 店員B |
石塚さより |
| 店員C |
中村悠一 |
| ヤンキー |
杉山大 |
| 挿入歌 |
『Tiger Track』
作曲:Toshiyasu Kagami
編曲:Toshiyasu Kagami
演奏:KAGAMI(フロッグマン・レコーズ) |
| 脚本 |
野村祐一 |
| 作画監督 |
水畑健二 |
| メカ作画監督 |
大塚健 |
| 絵コンテ |
村田和也 |
| 演出 |
横山彰利 |
| 原画 |
板垣敦
大梶博之
岡山思菜子
光田史亮
小林慎悟
竹内旭
橋本誠一
林祐巳
原田峰文
平沢祐子
福岡秀典
水野知己
安田京子
森寛之
水畑健二 |
| 第2原画 |
小松田大全
今久保洋介 |
| 動画 |
吉田マリコ
尾崎智美
東裕子
高橋祐子
増子裕美
星公子
矢野美幸
高田小千代
星公子
たくらんけ
スタジオライブ
エーライン
Triple A
R.I.C
フロントライン |
| 動画検査 |
岩長幸一 |
| 色指定 |
井上昭子 |
| 仕上 |
Wish
伊藤良樹
菊池和子
後藤ゆかり
滝川ひかる
石川佳代
千葉瞳
若林洋子
白戸勝彦 |
| 特殊効果 |
星美弥子 |
| 色彩設計補佐 |
藤田和美 |
| 背景 |
GREEN
渡辺三千恵
海老澤卓也
風動画設計制作有限公司
ZHU XIAODAN
LIU FEI
ZHANG JUN
NAKANISHI TOKUNORI
QIU YIBO
LIN BENZHOU
QIN HAIBO
WANG GUI |
| 撮影 |
T2 Studio
五関寿
渡部達也
小田野晶人
堀越弘伸 |
| 編集 |
板部浩章(ジェイ・フィルム) |
| 編集助手 |
後田良樹(ジェイ・フィルム) |
| ビデオ編集 |
藤田哲郎(キュー・テック)
丸尾恵美(キュー・テック) |
| 音響効果 |
倉橋静男 |
| 録音 |
佐竹徹也 |
| 録音助手 |
東原永嘉 |
| 録音スタジオ |
東京テレビセンター |
キャスティング
マネージメント |
槙潤(マウスプロモーション) |
| 音響制作担当 |
好永伸恵 |
| 音響制作 |
フォニシア |
| 制作進行 |
田中啓一郎 |
| デジタル制作 |
舘原真道 |
| デジタル進行 |
中島直樹 |
| 文芸 |
清水恵 |
| 設定制作 |
加川大地 |
| 制作事務 |
高絵理子 |
| 制作デスク |
小笠原宗紀
渡辺マコト |
| 所感 |
本当なら「ヴィヴィッド・ビット」となるところを語感を優先して「ビビット・ビット」としているところが好感触。でも逆に次回予告では根谷さんが「チャイルドフット」と発音しているのが残念。
冒頭から「クネクネ」と楽しませてくれるレントンとミーシャ。チビッ子とのくだりはCG処理でレントンの周囲がモノクロになるのも面白いです。
今回の目玉はレントンの正義感とタルホの女心なんですが…。ヒルダの逞しいまでの生活感が目立って目立って(笑)キレたホランドも怖い怖い。
心を和ませる要素は「モニター越しの景色の息苦しさ」。タルホもただのキレ系我儘キャラでない、と。
因みに待ち合わせ場所に使ったファミレスは『Daddy's』。 |