剣の精

過去、その剣に斬れぬものなしと謳われ、あまりの強さに地の涯にある岩山にひっそりと隠された剛剣。
その剣には精霊が宿っているという。

「いらっしゃい。数十年ぶりのお客様だわ。あなたは私を使いこなす資格と力があるかしら?」



久方ぶりの更新の割には、まずまずイメージ通り。
ちょっと、服装がくどい感じかも知れないなあ。