2000年版
本日のお題(気まぐれな日記)
この文章は掲載された後にもダイナミック+気まぐれに改訂(削除+追加)されます。
NC,UNIX,WS(SUN/SPARC),インターネット,スキー,トライアル(オートバイ)、ロードレーサー(自転車),はたまたNify(パソコン通信)の用語について
は何の前提も無く書く場合が殆どです、意味不明な人にはご免なさい。(内容が分裂症気味なので、ちょっと副題を入れて見ました)
2000 01/05 2000年おめでとう(八方尾根にて)
2000 01/16 本年初スキー検定の顛末
2000 01/19
Solaris 7(到着)
2000 01/20 HP9000/712(会津大学のHPアーカイブ)
2000 01/22 カービングスキーとは
2000
01/25 HP9000/712 and Solaris7(なんとかgccまでは)
2000 01/26 雪(再び降雪)
2000 01/29 スキーメモ1(スクールにて)
2000 01/30 スキーメモ2(カービング遊びに興じる)
2000 02/02 SPAM(メール不正転送攻撃受ける)
2000 02/06 スキーメモ3
2000 02/08
SPAM 2 (やっと止む)
2000 02/15 スキーメモ4(GSL大会)
2000 02/20 定期購読(UNIX
マガジン購読の危機)
2000 02/29 今日はうるう日
2000 03/03 トンネル工事
(新潟<->東京)
2000 03/05 らくだ本(Perl本というものは)
2000 03/08 Z社の内規(セキュリティの呪縛)
2000 03/12 ゲレンデにて(難病スキーヤーと)
2000 03/27 スキーシーズン終了
2000 04/02 娘の自転車購入
2000
04/09 SPARC5 のオーバークロック(の嘘)
2000 04/16 ガスコンロと消費者とメーカー(フレームの危機!)
2000 04/23 全日本選手権下見(新潟県大会)
2000
04/30 Free Solaris8(インストール)
2000
05/07 ALL JAPAN トライアル(オブザーバーで出場?)
2000
05/14 Apple Laser Writer(ポストスクリプトプリンターの誘惑)
2000
05/21 Apple Laser Writer 2(パラレルポートの謎)
2000 05/28 検索サーバーにかかる
2000 06/11
トライアル世界選手権(審判=オブザーバー孝)
2000
06/18 Dura-Ace(9段の巻)
2000
07/01 Dura-Ace2 (アウター交換)
2000
07/15 ThinkPad535購入(心拍計)
2000 07/23
Yahoo オークション
2000
08/06 Sun Sparc Stasion20(オークションでゲット)
2000
08/27 WIERLESS LAN (無線LANの導入)
2000
09/17 WIERLESS LAN2(無線5台設置完了)
2000
09/30 WIERLESS LAN3(一台不調)
2000
10/07 DNC PROGRAM(PUU99の卒研)
2000 10/21 モバイル中(日光周辺)
2000
11/4 Hyper Sparc150MHz(入手の巻)
2000
11/11 Hyper Sparc 150MHz (パニック発生)
2000
11/19 PostgreSQL(cbook24.com)
2000
12/24 PostgreSQLの2(年末雑事)
2001年の気まぐれ
1999年の気まぐれ
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本年も宜しくおねがいします。
と、会社のサーバー類は一昨日無事を確認してますからOKなのです。
と言っても、問題があるとカレンダーからみではと「ハラハラ」です。
まあ、2000年話は別途と言うことで。
正月休みは長野でスキーして、日本屈指のゲレンデを堪能してきました。(元旦出勤した皆さんすみません)
その反動で地元に練習に行ってステップターンの練習してたら、自分の板踏んでエッジがボロボロになりました。(繊細なエッジなもので)
レース用のカービングは私の腕ではステップする(出来る)様な板では無い様です。
されど、高速で旋回中の安定性とニュートラルなポジションから膝をひねり込んでスキーのトップから雪面に捩じ込む感覚で、
浅いターンを軽い動作で刻む感じは今までに無かった感覚です。(調子に乗りすぎると痛い目に合いますが)
高速で上体をブロックして膝で切り返し(レール)ターンをするような使い方が本来なのでしょう。
と言ってもこれをどう使うかが問題なのですが、癖のある分上体を使わないでターン出来ますのでフォームを改良するには良いきっかけと思います。
じっさい圧雪されてないピステでは上体の動きが少ない(制限とも)分振られないで滑ることが出来るようです。
ターンで失敗して後傾しても突っ込んで前傾しても旋回性が強く出る様な気がします。(チャンと踏んでないとヒドイ)
丸一日滑っていると、左手首が痛みを感じます。
圧雪してない雪面を滑ると左手の突きが強すぎて(期待した反動が無くて)あっと思って必死にリカバリーなのでした。
今シーズンはジャケットを新調して(山用の雨用のインナーの無いもの+フリースのインターの組み合わせ)通気性が良いので結構ハードに滑っても快適です。
長野はオリンピックコースとあって圧倒的なスケールと抜群の雪質を堪能してきました。
気が付いた所はかなりの年輩者がそれもかなりの上級者がいることです。
孫とクラブの若い者(と言っても30〜40代)を引き連れ滑っているクラブの長老とおぼしき人(指導員のバッジ付き)とか見掛けました。
(オートバイの)レース会場の自分の名前とゼッケン背番号付きのジャージみたいに圧倒的な存在感があります。
雨ニモ負ケズ、雪ニモ負ケズ、ソンナジジイニ私ハナリタイ。(不況にもリストラにも)
と言うことで、昨シーズン来の懸案のSAJ1級検定に行ってきました....まだシーズン中と言うことで...。(懸案は続くのでありました...)
木曜日に書店に解説書を買いに行ったら、今シーズンは検定の内容が大きく(10年来の大幅改訂)変わってました、
そこで慌てて、土曜日に講習に行ってきました。(ステップターンは不要との事!)
講習の先生(私の歳から言えばお嬢さん)より板が滑るので、ワックス(ベース+テフロン)の腕前(だけ)は1級になれた気がします。
マイホームゲレンデ須原では今シーズン初検定と言うことでどうなるのかと検定員の先生方も戸惑っている様子でした。
同年代のお父さんと2名の受験者でした。(おいおい若い者はどうしたんだ?)
会社でもそうですが10代20代の一番美味しい時期の者がこの様なものに関心が無くなっているのでしょうか?(ボードの方が人気なのは分かりますが)
(使いこなせるはずも無いですが)板も(出来るはずも無いですが)教程もカービングと言うことで、これから動いて行く方向の様です。
スキー検定だけでは無いですが、目標をクリアする為には、得意を伸ばして不得意をカバーする方法と不得意を克服する方法と
2通りある様な気がします。
前記は苦しさを追求する方法、後記は楽しさを追求する方法と言えるかも知れません。
楽しくっても苦手をカーバーするくらい得意科目を追求するのですから、苦手を人並みにする方が簡単なのが一般的でしょう。
合格が至上の目的である(殆んど全ての)受験対策は不得意カバーの方でしょう。
自分自身も誰も滑らない荒れたリフト下を滑ったり、ゲレンデの端の荒れたバーンを蹴散らして滑るのに生きがいを感じてしまいがちで、
ショートターンには点が出るので、その点で大回りの点を埋めるまとめ方をすべきか、大回りを修正するのか迷う所です。
(ベンディグターンのハシリ位できる必要もありましすが)
でもオール70点(合格点ギリギリ)の合格者は次のステップが無い気がします。
粗削りでも自身のセンスを表現出来る方が(私)は"良し"としたいところです。
受験対策を身にまとったスキーヤーは見ててもつまらないでしょう。(滑っていても)
「俺の滑りでくれるんだったらもらってやろうじゃん」位言いたい所です。(口が裂けても(and裂けたら)、言えませんが)
昔、(オートバイ)トライアルの解説書にウイリー(前輪を上げての一輪走行)は見せ物では無いのだから不要だとありました。
現在では試合ではたしかに平地でその様な走行は不要ですが、上がってしまった前輪のコントロールと、前輪をむやみに窪み(崖とか)に落したくない場合
「出来ないより出来る方が良い」(出来るはず)と言うのが常識となっています。
つるつるの粘土の斜面で不要な前輪を上げて後輪だけでホッピングしながら斜面を上がる超弩級のテクニックも存在しますし。
検定などのには賛否両論あると思いますが、「本当に上手いのなら検定員の見たいもの位表現出来るはず」と言うのが私の考えです。(自身の主張と滑りはまた別)
昔、1級の友人にそこ行ける?とリフト降り場下の坂(崖?)を指さしたら、膝を抱え込みながら左足に全荷重をかけて右に回り込みながらギャップの
向こうに消えて(飛んで)行った後ろ姿が(記憶の)網膜に焼き付いて離れないのでした。(続いた私は雪ダルマ状態)
FreeSolaris7 (Solaris2.7) がSunMicrosystems社から到着しました。(入手方法はここ)
これで仕事に使えるOSも自分個人のものになったわけで、これでフリーソフトを発表してもなんら問題が無い事になります。(確かそう書いてありました)
Linux移行宣言しておきながらですが、Solarisがフリーになるとは思ってませんでした。
私の使用範囲(販売を前提にしない開発、評価)ではFreeSolarisのライセンスの範囲なんてすね。
中間ディラーを通さずに直接Sunから来るなんて痛快以外何者でも無いですね、国内商社マンの皆さん正念場ですよ。
昔、FSF(Gunの総本山)から(R.ストールマン氏から手渡しで買った)CD-ROMのバージョンアップのFDが届いた時以来の心持です。
検定の後アイスバーンでエッジを引っ掻け転んで、左手が挙がらない、「40(スキー)肩」と命名しよう。(若ぶっていてもやりすぎると歳相応な目にあう)
懸案のMotifソフトがだいぶ良くなったので、(そればかりでは無いですが)
NTにリプレースしたCAD機のお下がりが数台出て来てしまってそれの調査に入りました。
今や新しい機械を入れた時古い機械の使い道がわからない(思いつかない)
ましてやCUP100MHz 128MB(mem) HD2GB の機械がごみ相当なんてなんて地球に優しく無い考えですね。(メモリ700MB!!積んでる機械もあるそうな)
コンパイラは純正のCCが入っているが、サーバーとして使うにはGCCが(私にとって)必要なのでインストールを試みています。
CAD屋さんは自分のところのソフトを押し込みたい為にmanとかヘッダーファイルとか入れてないメーカーがあって苦労しますが、これはmanありました。
gzipとかは前任者が苦労して入れてあるみたい、けど(f)lexとかbisonは入っていないみたい。(当然か)
会津大学のHPアーカイブ(?)にバイナリーが有るようでダウンローダーになっています、gccを動かすにはbinutils
のコマンド類が必要らしく、/ucb/install相当も必要
なになにsed(1)も純正だと具合悪い?、結局binutils(as,ar,nm...),gcc,gzip,sed,(g)tar,bison,flex,を今現在いれました。
gccはSunで愛用の2.8.1では無くてバイナリーの2.95.2を入れました。(再度コンパイルする予定)
本日は昨日久々に積雪があり降ったばかりの雪を滑りに行きました。
例年なら毎日うんざりするくらいこんな日が続くのですが、今年は暖冬(地球温暖化?)で一月なのにゲレンデに土が見えてしまいそうです。
もっともマイ須原はまだましな様で浦佐など六日町近郊のスキー場ではまともな営業が出来てない様子です。
リフトで一人で滑っているお父さんと話していると、必ず「カービングスキーは良いですか?」と聞かれる、(もっともギャルとは乗ら(れ)ない)
技術的にコメント出来る様な腕(脚)では無いのですが、(してますが)スキーをしてる人が新たな面白さを発見出来るなら、
また、もう精神的にリタイアした(私のような)人が興味を蘇らせれるなら"良"としたいです。
スキー(に限らず)物を使うスポーツは常に(物の)技術革新を受けて(人の)技術革新を続けて来たもので、一握りの人しか持ち合わせなかった高度な技術が、
無効になった事は数限り無い訳で、山を自分の足で登る事が出来ない人は出来なかったスキーが一般の人のものになったのが最たる出来事と思います。
しかし更なる高度な技術を持つ一握りの人にキャスティングボードを握られるのは更なる必然でもあろう。
日本のスキーの黎明期に一冬山にこもって修行したが、ついにターン技術を取得(発明?)出来なかったパイオニアの例を引くまでも
無く、私がスキーを始めた頃にはプラスチックのブーツもFRPの板も存在しなかった(入手出来ない)のであるから。
(ところでこれはSolaris7(S4/20L)での初書き込み。)
gcc2.95.2は何とかHP9000/712(HP-UX 10.20)に収まったが、(Fujitsu)S4/20Lに入らない。
ldがエラーを出して「ファイル(オブジェクト)が無い」と落ちてしまいます、もっともHPもコンパイル中にヘッダーの宣言が違うと文句を言ってた。
64ビット(カーネル)の問題らしいがとりあえず動いたので良しとしますか。
64ビットと言えばSolaris7(2.7)も64ビットで動く(機械は)動くらしく、OSのパッケージが64ビットの部分がかなり見える。
Sunのldはインストール時のパッケージに落ちがあるらしく(2.6にはちゃんとある)やり直しです。(今してます)
end userインストールから開発環境を足すのを止めて、開発者インストールからマニュアル類を抜いて1GBに納めるとします。
gccのinstallディレクトリにパッチ情報があって、実は既に当たっているバージョンだったんで、遠回りしました、開発者インストール以外したこと無いので「はまり」ました。(今見たら必要なオブジェクトファイルは入っていました)
そう言えばSolaris2.8(8)はフリーになるような情報が出てました。
結論から言えば従来の通り、OSを開発者インストールして/usr/local/binに入ったgccをディレクトリ毎コピーして、gccのソースツリーをターゲットマシン上でコンパイルしてインストールしておけばOKであったのを再確認。
gcc2.8.1->2.95.2はコンパイルのステップが大幅に簡単になった様でgcc本とINSTALL首っ引きの作業は必要ない様です。(Sunではですが)
久々に気温が下がって良い雪が降ってます。
「40(スキー)肩」は軽傷の模様でレントゲン撮影も不要との事、まあ無駄な被爆をしなかっただけましかな。(被爆というフレーズは関係者には受けが良くないようで)
スキーでの受傷をきっかけに40肩へというパターンも聞く様で、痛みがとれたらプールで真剣にリハビリですな。
病院に行くと自分がどれだけ健康か日常生活に問題無い(のに悩んでいるか)わかります。
自分で車運転して病院に行けるなんてなんて幸せなんだろうと思います。
生きているだけで幸せを感じられるほど、極限状態を経験して無いので此れくらいまでですが。
病院の待合室で読むマニュアルは新鮮です、もっとも診察後に薬を待つ間には待合室の週刊誌なんかを見てまして、
この心理の変化を誰か解説してくれないかしら?
疑惑が晴れて真実が詳らかになると人間は軽くなれるのか?
(自分ので)手術室でマニュアル読めたら「教祖」になれるか?
マウスを握ったまま死んだら天国に行けるか地獄に落ちるかはたまたディズニーランドに輪廻転生するか?
疑問は留まる事なくあふれるのであった。
雪が降ってます。
ちょっと前までは雪が無くて、タイア履替えようかなと思っていましたが、今年おろしたBSのスタッドレスに感謝です。
乾燥路面用の空気圧2.5Kgセッティングから(準)降雪用の2.2Kgにしておいたので快適です、更にハードバーン用の2.0Kgも
考えようと思いはじめていますが、新品タイアは十分なグリップがあるから後ろだけ2.0Kgにしようかな?
当然の事として当地は雪が降りますが、当然(かなりの確率で)降る雪を辛く思える人は以外と多いものです。
当然起きることに心痛めている人は不幸です、どうせ起きることなら心待くらいに考えたいものです。
人生に当然起きる事を心待に出来るとか、準備が出来て心平穏に迎えれら人は幸せです。
本日はスクールに入ってフォームのチェック。
久々にいい雪が降ってバーンコンディションは万全、天気は快晴で午後にはもう雪がベトついてしまう。
簡単な様で難しいパラレルの練習だがスタンスが狭いといつもの指摘をうける、ならばと意識的に広めのスタンスをすると、
踵側にのってしまい腕が引けて、切り替え時に立ち上がった時に踏み付けが抜けてしまい、悪いところのオンパレードと化してしてしまう、
これは前前回の検定のパターンである。
狭いスタンスと一番良いところに乗る感覚(ポジション)が私の中で一体だからスタンスを矯正する事によってぶち壊しになるのであろう。
それとストレッチング要素を見せないと検定で点は出ないとの指摘をうける。
ターン中跡絶えることの無いスムーズなストレッチング(=上下動=加重)はターン中それだけと言われれば体感できるが、意識して矯正出来るのは
一ポイントがせいぜいだからそれをとって後の良い点を捨てては元も子も無い。
夜に寝床に入って昼間のイメージが頭の中で再現すればその日の目標は達成されたと思うのが良いと思う。
ボイスレコーダー(航空機のでは無く)を携帯して、リフト中に滑りの要点を録音しながら滑るというのを雑誌で見てそれも良いかなと思う。
ともかくベストポジションのオープンスタンスは無理だから、緩斜面でオープンスタンスの靴ベロ感(靴にすねが押し付けられる感じ)を会得すべきだな。
続いて本日は午前中のみ。
昨夜は降雪が無かったので圧雪車がパックしたバーンは朝から午後に雨になるまで曇った天候の為アイスバーン状でした。
そんなバーンだと「ひざ倒して」カービング遊びをゲレンデに残されたポール相手にしたくなるのは抑制出来ませんでした。
ストレッチングのみに集中するとそれだけは良い感じがします。(あくまで感じ)
午後は久々にプールで左肩の具合いをチェック。(平泳ぎはともかくクロールはまだ不可...悲しい。)
前出MさんよりVolkl P40 F1 の出物メールあり、国体予選で優勝されたそうで(パチパチ)、スキー場で財布落した私にとって悪魔の囁きが。
(スクールで「良い板履いたからって上手く滑れる訳でない」、と言われない程度の板が欲しかったりして)
本日メールのログをチェック中になんとSPAM(不要=迷惑メール転送)の転送要求を受ける。
シカゴで使っているというISPを、転送処理制限の除外サイトにしてたら、そこからメールを突っ込まれた!
直ちに塞ぐが、しつこく送って来る模様。
まず部外転送をするかチェックして、OKだと「どっと」送られて来ます。
メールサーバーを外(自宅のISP)から使いたいという要望もあまり簡単には応じられませね、これからは。
せちがないご時世と言うのでしょうか?
土曜日は会社のスキークラブにてバスで妙高へ。
前日に降った雪でコンディションは良好、でも例年の妙高の雪&積雪では無いですね。(小雪+暖冬です)
クラブの部長とか先輩からチェックを受ける。
中パラで雪面の捕らえが遅い+不十分と、狭すぎるスタンスをチェックされる、ナチュラルなスタンスで十分踏めるならば、
文句無しと言うことなのでしょう、外向傾はチェック無しだったので、改善してるのでしょう。(聞けばやぶ蛇でしょうが)
ともかく上体と膝を作ってから滑り始めるのを心がける様にしよう。
o脚である点が一抹の疑問+不安でのですが、雪面の捕らえはいつ改善するのでしょうか?
上体と膝(重心=踏む位置)は良いところにあると、高速で余裕が違う、先輩方のクラウチングにも付いていける様になりました。
日曜は事情あって午後から須原。
お世話?になってる、スキースクールK先生とリフトに乗り合わせる。
ゲレンデで暴走してる痛いところを指摘されない様に話を技術以外の所に持ってく。(叩きのめされると弱い私)
K先生は本日、地元ジュニアレーシングチームの引率?(コーチ)、子守りご苦労様。(お互いに)
ポールが撤去されたGSLバーンで金曜日のGSL大会に備えて(心ばかりの)練習を実施。
昨日来の方法で滑り始めると腰(と肩)が引けないで、ステップターンがいつになく安定感を感じます。(まあポールが無いので何でも言えますが)
去年はたしかにステップするたびに引けてステップターンの意味(意義)不明でした。
科目に無くなったけど、ステップは良い練習かも。
気持良く出来る矯正法で無いと、一人では辛くって出来ません。
そー言えば前回の検定の戦友、Kさんもいらっしゃいました、来週は受験されるのかしら?
私なんか昼食食べた後、滑りに来れるのに、彼は都内なので通うのは辛いでしょうに、よくやりますね。(同年代なのに私には出来ましぇん)
スキー場で上司とハチ合せしたとか、子供の送り迎えした後スキーに行ったとか、帰って子供の食事の用意をするとか、
雪(と子供)の無い(所)人にはわからない所かもしれません。
私の日常では見かけませんが、駅で傘でゴルフスイングの練習してるおじさんの様に、生活に溶け込んだ(まみれた)スキー(スポーツ)と言うのが
私のテーマの一つですから、タバコ屋の角を曲がったら、逆手で電柱を倒せる位(倒せませんが)のスキーが染み付いた男になりたいノー。
(キーボード叩きながら膝をかえしていますが)
今週に入ってメールの不正転送は来なくなった様です。
あちらも諦めと言うものを知っていた様で、安心しました。
OCNから海外ローミングの延期のメールが入ってました、"みかか"さんも設定と運用には苦労が絶えない様です。
11日にGSLの大会があって(終わってお昼の後)柔らかいバーンに足をとられて転倒して限りなく削り込んであったエッジを壊してしまいました。
滑走面がめくれて側面に穴が開いてしました、エッジが本来の太さがあれば持ち堪えたのかも知れません。
結局12日にATOMIC( beta demo 10.26) を新調してきました。(GSLベースの柔らかいデモ用)
OGASAKAを物色してたのですが、限りなくレース仕様に近いモデルに興味があったので(レース仕様も楽しいし)決めました。
純レース用とか一般用とか細かいグレードのある品物は(使いこなせるかどうかは別にして)設計者の考えが最もストレートに出ている純レース用のものが好きですが、
今回は身の程をわきまえて一般使用を考えたもの選びにする事にしました。
店長にO脚とカント調整の事を聞きますと、今はオープンなスタンスで滑るので、(クローズな)特定のスタンスで調整しても意味がないと聞かされました。
O脚を補正するために特別にビィンディングをオフセットしてとりつけると言うような事はあまり意味のない事とされて居るようです。
確かに自分のO脚も滑走中ではありえない直立姿勢のもので、膝が入った状態ではそれほどでは無いようです。
一番上のバックルを緩めて使っている件を聞くと、やはり旨く無い様で、これからは締めてかかる事にします。
Volklの同種の板も興味があったのですが、その時点では店にはもう無かったです。
私の悪癖であるクローズスタンス(とその結果の)テールの交叉が一日中無かったで、コントロール性は良い様です。(一番にボーダーが踏んでくれましたが)
検定は板のせいでは無く散々でした、下手にキャリアーが長いと良いところだけでは無く悪い癖も沢山持っていていざと言うときにそれが邪魔をするものです。
オープンスタンスで踏める(+切れる)という所を本当に(本当に)マスターしないと合格は難しいと思われました。
「落ちない秘訣は、受けないこと、受かる秘訣は、諦めないこと(受け続けること)」としますか。
全国ニュースでは雪深い(今年はさほどで無いが)当地(新潟三条)が注目を集めています。(三条競馬場の隣にも社屋があります)
和歌山の例でもそうですが、凶悪事件は都会(首都圏)の専売特許では無くなった様です。(田舎だからという一面もありますが)
情報のグローバル化は結構ですが、犯罪のグローバル化は困ったものです。
UNIX MAGAZINE 誌とかUNIX USER誌 とか SOFTWERE DIGINE 誌とか定期購読を頼んでいた近所の書店が廃業するので、Webからの直接定期講読に切り替えました、
近所の書店では(当然)私しか購読してない本で頼んだ当初は隔月に来たりとか大変でした、最近やっとチャンと来るようになったのに残念です。
技術評論社(営業さん)からは直接メールが来ました。(変った申し込み方なのでしょうか?)
UNIX MAGAZINEではSolaris8 と米国の暗号の輸出の緩和が出てますね。
ここのところ新潟の中越も本格的な降雪があって3月まではゲレンデは安泰の様相を呈して来ました。
車のマフラーがアイドリング時にドライブレンジでブレーキを踏んで止っていると500rmp強に回転が落ち込んで共振してます、
エアクリーナーボックスを止めているゴムブッシュがへたって居たことがあるので、床下に潜って見たら、マフラー(テールパイプ)のクランプの
ゴム(マウント)がガタガタになってました。(アイドルもちょい低い)
ゴムを貫通しているボディーのピンの回りにゴム系の接着剤(定番ボンドG17というやつ)を入れてみました、結果はのちほど->良好です。
スキーの帰りに栃尾のホームセンターに行って接着剤を数種買ってきました、ゴム系、プラスチック用(FRP用)、瞬間接着剤(俗にアルファ)、です。
目についたのが、老舗セメダイン社のスーパーXで、溶剤を使う以前の品物とは違い、化学反応形接着剤、(成分)特殊シリコーン変成ポリマー+合成樹脂+無機物と出てます。
ゲル状のアルファーと2液のエポキシ系の中間のような使い方が出来そうでかなり便利そうです。
以前100円ショップで喜んで買ってきた物もあるのですが、100円ショップ品はさほど安く無かったですね。(100円マジックでしょうか)
スキーは自分のフォームをVTRで撮って来ました、上体は昨年より安定してますが、(痛めた方の)左肩がおかしいですね。(痛めたからじゃあ無いですが)
手首が不自然に返っていて、要注意です。
丁度昨年と同じ頃同じ斜面で撮ったものがあるので、一目瞭然と言った所です。
本日は400年に一回のうるう日ですが、カシオの腕時計は既に3/1です。(毎年そうだった様な気がします)
新潟と東京の間でトンネル工事してました。
両者とも常時インターネット接続なので、IPsec(VPN)とすべく、(回線上から)設定をしていました。
まさにトンネル工事で、設定を苦労して立てると、立った瞬間にその設定回線が不通になるという落盤事故が多発して、難工事を極めました。
暗号化されてない回線(設定)で暗号キーを交換して認証されてから、(仮想の)暗号回線に切り替える手順になります、
通常の暗号化されていない方法で設定をリモートでしていて、設定が有効になるとその方法では通信が出来なくなります、
コマンドを打った瞬間に応答が無くなる(勿論成功したかも判らない)という事態に東京まで電話かけてリセットを繰り返して設定しました。
実際にはには往きに回線は暗号化されても帰りはされてなかったり、ルーティングテーブルで暗号化を通したり通さなかったり制御するものですから、
ルーティングのミスでハングも多発しました。(それが判るまで)
成功してからは、インターネット経由でNetBios(MSのネットワークコンピュータと言われる)を通して東京新潟間を専用線として使えます。
よそのパケットを拾ってどうするのだろうと思いますが(それが出来ればもっとましな使い道がある)、盗聴の可能性はかなり低くなると思います。
理屈ぬきにやろうとするとダメですね、判ってないと結局無駄をしてしまう。
VPNのオーバーヘッドを確かに感じます、(遅いです)、ランダムに間引いて暗号化すると平均的に早くなるかしら?
年末に雪が降ってから、本屋(同時にパソコンショップ)に足が遠退いていましたが、
子供のソフトを買いに行ったついでに「初めてのPerl」第2版買って来ました。(風邪ひいてスキーはパス)
取り敢えず書けるという以上の高み(深み)に達する予定は無いので「初めての」にしました。
今時Perlなんて声が聞こえそうですが、Peal伝来以前からスクリプトを書いているもので、ご容赦願いたい。
その手のものは結構あり、(使わない)mule類とかlp管理ツールも自前で書いてあるものがあります。
それを財産(遺産か?)と呼ぶかはたまた別の呼び方をするかは意見の分かれる所ですが、マスターすれば確実に生産性は上がると思いますが、
シェルで書けるものをわざわざと言う気持もあります。
有限個のトライで解決つく目算の仕事を捨てて、新たなアプローチをするのは心が柔軟で無いといけません。
「初めての」はちょっと物足りなかったなという心持です、シェルからの以降がターゲットだから既に構造は出来ているので、
リファレンスマニュアルっぽくても良かったかな?
近藤という著者は以前「yaccによるCコンパイラープログラミング」の著者でこれは読破するのにライフワークに近い本です。
オンラインのデーター(図面)の交換を申しこまれた、Z社(自動車関連メーカー)から内規でインターネット経由では出来ない件をTELで受けました。(悲しい)
B社(ドイツ)の規定を守らないといけないのだそうです。(ますます悲しい)
優に70社以上と2年以上10000本の実績があるのに、Z社ともあろう所がダイアルアップでモデムだなんて、可笑しいですね。
もっとも大きな所ほど矛盾してる部分が大きくて(警察みたいに)、一担当者ではどうしようも無い事も大きい様です。(大小関係無いですが)
自分のデーターを送る方法を自分で選択出来ない人達と話をしてても実りが無いので早々に失礼と言った所です。
モデムでは過去に悩みました、オムロンのWSでモデムを発着信共用で使おうとして、使おうとしたオムロンのポートがRTSをサポートしてないので
設定をひねったり、配線を作ったり、ログインとポートを監視するプログラム(セキュリティシェル)を書いたり、すっかりはまってました。
かれこれ6年前米国のG社の提案?で、気が付いたら2400bpsで太平洋を横断してました。
ゲレンデにてスキーヤーと話してて、「パーキンソン病なんです」と言われました。
きっちとした滑りをされるので往年のエキスパートである事は間違い無いですが、体がいうことを利かないでやっと家を出て来るが、
ゲレンデでは何とか滑るとの事とです。(何とかと言う割には早い!)
新潟市近郊から療養のために地元に移り住んで10年だそうで、運動療法としてスキーを続けてるそうで、
「命がけ(前向きの意味で)で滑っているスキーヤー」も居るのだと思いました。(そんなポスターも張ってあります)
余りの病名にうっかり激励の言葉も出なかったのはうかつでした。
土曜には10年ぶりの友人と偶然再会して、上体の運動が悪いとチェックを受けてしまいました。(口だけは悪い男です)
上体の先行動作(的)練習をしてたら(ターンの後半は具合良いです)、日曜日にスクールでA先生にシュテムターンの際に、
先行動作は(今は)要らないと言われました。(そりゃそうだろうよ)
シーズン初めから一緒だった、N親子(中学1年とお父さん)は先週受かったそうで(お父さんが2週遅れ)、あーあ、風邪ひいて
寝てる場合じゃ無かった。(先週はダウンしてました)
ゲレンデで挨拶される頻度がめっきり増えてしまいました、先生、友人、受験仲間、複雑な気分です。
一人でスキー行けないヤツはダメだと身の程もわきまえず豪語してましたが、ゲレンデで挨拶されるヤツは最もダメなヤツだとします。
久々に自転車屋さんに今春予定してる(夢見てる)コンポ(自転車のギヤと変速機回りのセット)の変更の為に、
シマノのカタログをもらいに行ったら、有料百円でした。(厳しいご時世なのですね)
もう既に常識のハンドルから手を離さないでシフト出来るヤツにしたいのです。
ドキュメントのリンクをちょと変えてみました、目次と本文を相互にリンクしてます、移動が楽になるように。
何と早いのですが、本スキーシーズンを終了してしまいました。
最後の検定は午前で1点午後で1点足りなくて、348点でした、来シーズンの再起を誓って、顔馴染みに挨拶をしてゲレンデを去りました。
(1点と言うのは、誰が見てもわかるほどの違いがあります)
当日は厳冬期でもめったに無いような吹雪の週末で、午前の検定中に30cmは積もったでしょう。
同じに受けたもう2人は積雪に足をとられて、足を痛めたりして、戦意消失といった様子でした。
私はというと「更科さん、こうゆうとこ得意みたいですね」とか検定員さんに言われ、「内容はともかく、楽しいですね」と言ってしまいました。
まだまだ滑れる所は沢山ありますが、今年は全日本とか子供会とか早々とあるので本日までかなと思っています。(辛い所です)
今年小4の娘の自転車を買いに行きました。
長岡のマニアの店で最も安いのを物色してから、ホームセンターで国内BS社ブランド(の中国製)があってそれにしました。
マニアの店では調整済みとの事でしたが、約1万円の価格差があるので、時間も遅かったので決めました。
安い自転車は子供のにしてはブレーキが重かったり、スタンドが外れにくかったり、不満があるのですが、圧倒的なコスト差に負けてしまいました。
プレスでない鍛造のブレーキアーチが(私の)希望だったのですが、案の定、ブレーキアーチの締め付けが甘くてブレーキゴムがリムに当たって走行中に鳴くという有り様でした。
ブレーキはメンテナンスしないのを前提で作られているのかリターンスプリングが重くて子供車なのに子供が満足に引けない
ブレーキだったりします。
もっとも子供会等で近所の子供の自転車の調子を見ると、設計者の予想通りの状態だったりしますので、
消費者あっての製造者ですから、その程度の消費者ではその程度のもの作りであっても、仕方が無いと思います。(しかし残念)
娘は変速機付のが欲しいと言うので、男の子仕様で、塗装の明るい物を選びました。
これで心置き無く親子3人でサイクリングに行けると言う所です。
自転車という乗り物は此れ程身近にありながら、一般の認識の甘い物はないものです。(自転車考はのちほどにでも)
社内でSUN/SPARC5/85MHzが6台不要になったのと、NIFTYで質問が出たので、SS5のオーバークロックに挑戦してみました。
購入当時200万位したはずですので、単なる「出来そう」なんて情報位でオーバークロックなんて暴挙には出れませんでしたが、
数万円という中古の時代ですので、中古サン長者になった様なので、敢行してみました。
SS5はCPUのクロックジャンパーとS-BUSへの分周率のジャンパーがあるそうで(たしかS-BUSは25MHz位のはず->知らないでするから恐ろしい)
結局125MHzで分周率1/5で起動するのを確認出来ました。
110MHz機より速度が出ているのを確認しました、ところが110MHzもと思いましたが、水晶が違うようで(110MHzとはボードに書いてない)
110MHz機はそれ以上のクロックアップは出来ない様です。(分周(S-BUS)が間に合わない?)
ところがCD-ROMでブートしなくなって、あわやSCSIコントローラーを壊したかと青くなりました。
結局ハードディスクが不調でブート(インストール)がそこで止まると判明、125MHzのクロックアップはハードには(今のところ)無関係と思われます。
しかし、125MHz相当の速度アップで無いことが判明しました、クロックが上がっての速度差では無いようです、10%程コンパイル時に
上がるのは確認しましたが、NIFTYからお越しの皆さん「嘘書いて済みません」。
ついでにSolaris8の申し込みをしました(By Are Mail?で)約$50でした。
申し込みページがかわっていて、確認のメールが2通も来たり、冷や汗でした。(どうもクレジットカード払いは不安です)
Solarisの為にカードを取得したのですから、(あと"みかか"の払い)、ここで使わなくてどうする?、と言うところですが。
本日はスタッドレスタイヤを交換(同じ使い古したスタッドレスと)して、海まで自転車で出かけました、小6の息子が野球の試合で出ているので、
それも見れたらと思って出かけました。
野球は見れませんでしたが(不熱心な親だこと)、海まで往復約50Kmの行程でした。
往路は約1時間弱のペースでしたが、帰りに知人宅に立ち寄って遅くなりましたが、走行2時間強と言ったところでした。
日本海は実に穏やかで佐渡までは見えませんでしたが、春真っ盛りの1日でした。(ちょっと向かい風が...)
私の所から一番海(日本海)に近い所は寺泊という所で、トライアスロン等近くであってサイクリストの多いところなのですが、
本日は道中3名位しか見ませんでした。
もっともこの国は自転車は(オートバイも)まともな乗り物と認知されて無いですから、自転車で(ちょとした)旅をすると言うのは、
若葉マークの車の数段上の技量が要求されます。
即ち、車の運転が出来る技量をもって車等の挙動と運転者の心理を知って自転車を走らせないと危険です。(原付きなみのダッシュと)
なによりも、道行く人が思わす振り替える位の視認性の高い(ド派手な)ウエアがサイクリストを守ります。(ヘルメットは当然)
それでも最近は自転車通学の生徒のために自転車、歩行者専用に車道と平行した橋が出来たりしてますが。(それ以前は命懸けと言えましたが)
出来るだけ旧道を選択して走ると快適です。(最も最新のバイパスはそれなりに快適ですが)
むかし、バンクーバーで軽やかにダンシングしながら車の間をすり抜ける、メッセンジャーを見ましたが、ドライバーよりあの世に近いだけ
真剣に走ってました。
niftyのFFA(ファクトリー・オートメーション・フォーラム)で盛り上がっています。
ガスコンロの設計に不満のある方の主張が良くわからない、と書いたら、「もうあなた(つまり私)とはコメントしない」と逃げられてしまいました。
FFAの識者達は投稿者の主張を「そんなもんかな?」とか言って、((常連)投稿者の人となりを実際に知っているのでしょう)、
柔らかく「かわして」いるのに、私は自分の感想を素直に書いてしまいましたからね。
あのような場で相手の反応が読めないと言うのは、経験(修行)が足りないと言うしか無いでしょう。(反省)
結論としては「設計の時に安全(設計)は事故が起った時の訴訟とか消費者運動の様な実際に起きた(起る)可能性を元には論じられない」ということです。
消費者が製品の不備を証明しなければならない時代は終わって、メーカーが製品に不備の無いことを証明しなければならない時代なのでしょう。
非常に優れたコメンテーターの方が、ちょっと感情的な意見の肩をもつ(様に聞こえた)ので分からないとコメントを入れたら、ちょっと変な雲行きに...。
面と向わないで、文章を上げるとえらいこと書いてしまう事があって、要注意です。
ちょっとはじけた事を書いて(デマカセ)嘘で補強すると全く自滅状態になります。
具体的な危険性が説明されないので、合点がいかなかったのですが、想定出来ない危険は具体的に挙げることは出来ないが、
それも想定して臨まなければ(安全な)設計は成り立たない、と理解しました。
安全論に熱中してて電気ヒーターのスイッチを切り忘れそうになったり、久々にシビアな論点に緊張しました。
一応嘘は書かなかったし、相手の論点も理解出来たし(賛同です)、喧嘩別れしないで済んだ様だし、ちょっと理解不足があって恥は書きました。
デジスイッチ事件と言うのがあって、もめたことがあります。
本社でDNCの呼び出し番号スイッチが接触不良で誤動作した事があります。
なんとかしろと現場の責任者は言うのです。
勿論、DNCの誤動作は大変な問題で安全上最悪の事態も考えなければならないでしょう。
デジスイッチは電気接点で数値を2進数で表現しますので、接触不良が出ると、表示数値と違う番号が呼ばれてしまうのです。
しかし他の工場(4,5倍の台数)ではその問題を表面化させないで安全に運用しているので何とか運用面でして欲しいと説明して納得してもらいました。
デジスイッチの構造を理解してもらって(理解してませんでした)、定期的(週1回)にスイッチをまんべんなく動かしてもらって、
汚れ等があれば直ぐに新品と交換する、今回誤動作があったものは全て新品交換するというものです。
そして、スイッチの誤動作による問題の結果は人間がタイプミスをしたときと同じで、人間のタイプミスの防止(確認)作業で発見出来るはずだ。
そして人間のタイプミスの方が遥かに多発して、多くの被害が出ているという論点です。
デジスイッチの読み込みはDNC1工程で1回だけですが、タイプミスの可能性個所はその数倍あります。(確率では数十倍から数百倍)
こんなじゃH氏、納得しないかな?
Free-Solaris8(SPARC)来ました。($57)
Linux化が遠退きます
5/7のMFJ全日本選手権トライアル(新潟)大会の前哨戦?の新潟県大会が安田町大日ヵ原でありました。
5/6は小学校のグランド整備で駆り出され、道路施工管理(一作業員)をしてまして、上半身ガタガタでした。
とかく冬場は下半身しか使わないので、(特に転んで肩を悪くしてたので、)ハイキン(漢字出ない)は無いは、握力はどこかに行ったは、
腹筋は冬眠してるやらで散々でした。(休み疲れしています)
朝一年ぶりでマシン(ベータテクノ94'(イタリア製))が不調で3時間も格闘してました、結局キャブレターをばらして、(ご禁制?のフロンガススプレイ)で
ノズルを掃除してやっと高速に乗って、試合の終わり頃到着して、コース(コースだよ)を試走してきました。
トライアルクラブの部長さんに会って、今年の(役員)ライセンスを貰って、めったに通らない峠越えの道を通って帰って来ました。
昔試合に出てた頃は特にそうでしたが、試合後の帰路は(天候が良いと特に)のどかで疲労感と充実感で特にトロフィーの1本も、
後部座席に転がっていればサイコーの日曜日でしたねー。
安全工学の入門書探さねば!。(ちょっとすてき?なサイト発見)
SE(システムエンジニア)のページというのを発見しました、「お客のためにならない事は承諾しない」などと気合いの入った文章で目を引きます、
大規模システム(製鉄関係とか)を手がけられた様で、こういうのがSEって言うんだなと再認識しました。
入社時からその肩書きがある様ではまともなSE(と会社)では無いとの事、同感しました。
(Free)Solaris8/SPARCはほぼ7と同様に使える様です、NetscapeとかPerlとかSendmail2.9.*とか入っていて手間無しと言う感じです、
gcc2.8.1(なら)素直に動くし、個人機はディスクを買って移行しようと思います。
Fujitsu S4/20L にSeagate製2GBを奢って、Free Solaris2.8 を入れました、(これがそれですが)。
2.7よりディスクの要求量が厳しい様だったで、思い切って入れ替えました。
日本語変換がATOK12で(そのほかWnnとか選択できる)少しは日本語は良くなった様です。
もっともwnnが悪いのではなく辞書が良くないのだと思いますが。
gcc2.95.2を入れてみましがた良好な様です。
Sendmailは8.9.3+Sunですし、gzipも/binに入ってるしNetscapeも入ってるし、(ということは以前と同じと言うことか)。
とにかくコンパイラを入れても1GBで納めることも可能だし、EUC,SJIS,UTCも可能の様だし、ULTRAの64ビットCPU搭載機であれば、
64ビットOS+開発環境を乗せられる事になります。
全日本トライアル選手権第2戦関東新潟大会で第9セクション(アシスタント)で出て来ました。
スーパーA級選手がマシンと共に降ってくるという難セクションでした。(アシスタントで良かった)
際どい判定もあって8時間立ちっぱなしの重労働でした。
ルールと判定については来月に世界選手権が栃木(茂木)であるので、世界戦を想定しているという、全く気の重い審判(アシスタントね)でした。
ルールと判定については後で考察して見よう!
ルールは結局の所ルールでしか無いのです、真理とか証明された真実とは違う物です。
極めてローコストな判定装置(体制)で判定してそれの裁定に従ってゲームを進めるものです。
どんなスポーツでも結局一人とか数人の審判の目視でゲームを進行させるものです。
審判の技量が低い事もあるでしょうし、一人の審判に対して複数の競技者も珍しく無いでしょう。
より正確な審判と言うことについて言えば競技者自身が真実を知っている事も多いでしょう。
しかし、競技者は審判の目視でゲームを進めるという合意でゲームに参加しているはずです。(審判に抗議しないとかも含めて)
極めてローコストな判定機構を承認して置きながら、裁定にクレームを付けるのはお門違いというものです。
審判だってクレームの付くような判定を出して、ゲームを混乱させたいのではありません。
ボランティアをかって出て、文句を散々言われても得な事はいっさいありません。
連休中に会社のメインマシン(Sun/Ultra5)も(Free)Solaris8化しました、自信が無かったので64ビットOSはとりあえず入れずにおきました。
(Gcc)ライブラリの構築ミスも解消したみたいで、問題のRsyncもSendmailもコンパイルOKでした。
GUIツールもOKの様だし、欲しいものはOSと一緒に入るので簡単です、ATOK12を選択してます。
ところがGUIツールで作ったソフトが古いバージョンのSolaris(2.5)で動かず、スタティックリンクでもしないと旧バージョンでは動かない様です。
2.6と2.7は何とか動かせるけれども、2.5ではちょっとうまくない様です。
子供に使わせる為にカラーインクジェットプリンター(EPSON)を買って来ました、それとメルコのプリンターサーバーも。
プリンターサーバーの方がS4/20Lのプリンターケーブルより安いのはちょっとショックです、ケーブルが買えないでネットワーク接続とは....。
lprとMSネットワークプリンターとAppleTalkとNetWareで動くなんて、ケーブル買えません。
ゼロックスのPSプリンターが(やっぱり)遅いので、LaserWriterの出物があるので買おうかしら?(トナーより安いのは疑問もありますが)
買ってしまいました。これ
Postscript プリンターと言うのはつい手が出てしまいます、ましてやトナーより安いのは、消耗品ビジネスが成り立つのは分かる気がします。
パラレルポートが使えればいいやと思って買ったら、イーサネットボード付きなのは意外でした。
プリンターエンジンはキャノンを使っていると明言してあるし、会社の現行機と同じ様です。(LBP-730)
ネットワークのコネクターがAUIとかRJ-45では無くて特殊なもので(ヒロセ?)ちょっと使いずらいです。
IPアドレスが打ってあって、両隣のアドレスから横浜の工学系の大学の研究室であることが分かりました、パスワードが無いとアドレス変えられない様で、
聞いちゃおうかな?
Appleは未知の世界なので、つまらないコネクター1つありません。
なんだかiMacとか妙に気になります、はたまた中古あさりしようかしらん。
RISCチップにSCSI-HDにシリアル、パラレルを搭載して、OSはなんなんでしょうか?
CAP(Columbia Apple Talk Package)を探して目を通して見るつもりです、何らかの情報がありそうです。
niftyではパラレルが無いのではとか、D-SUB25Pと間違っているのではとか言われましたが。
ftp://manuals.info.apple.comよりJの付かないUS版マニュアルを発見!、Parallel
Interface IEEE P1284 も確認しました。
Setting Up The Printer for Windows and DOS Users とか for UNIX Users
とかも Overview にあるではありませんか。
Jタイプとの違いは日本サイトにマニュアルが見あたらないので不明だが、フォントとか以外に大幅に違っていることは無いと想像されます。
niftyでMacユーザーからは数千円ジャンクMacを買って来て設定ソフトで設定すればとか書かれました、はて。
私がUNIX初めてユーザーにSunが数千円だったらAdmitoolつかえとは言えないよね。
Sun Laser Writer はApple Laser Writer のOEMだった事もあるそうですのでSun(UNIX)とは相性ばっちりです。(ユーザーも相性ばっちりとは言えない)
別品を送ってもらって、パラレルポートはOKになりました。
パラレルポートもおまけして貰いました、But刺さっていたはずのメモリが無くなった、幻の8MBメモリ。
最初の機械が8MBだったので別にかまわないけど、一瞬でも16MB刺さっていた証拠がありました。
中古パソコンの様に今では格段に安くなった増設機器を見ると、(付けてもさっぱり有難味の無くなったのを知ってても)欲しくなってしまうのはなぜ?
昔買えなかったSunなどをインテリアと買う様な心持ちもわからないではありません。
ところでLook KG171(自転車) に9段つけるとするかな。(見栄張って Shimano
Dura Ace でもいいかな)
にVector の作者のページが引っかかる様です。
Yahoo でも"DNC LWO"若しくは"JA0LWO"とすると(唯一)見つかります。
因みに"DNC"は"大学入試センター" "LWO"はプロレス団体かグラフィックのフォーマットが世間の略の様です。
LWOは仕方ないにしても、"大学入試センター"はちょっとですね。
"JA0LWO"は全世界的に唯一無二の表示なので、識別符号としたら世界一です。(あと電話番号かな)
会社もヒットする様だけど、テキストでドメイン書いて無いとホーム(トップ)へはヒットしない様です。
トライアル全日本グランプリ(世界選手権)を栃木(ツインリンク茂木)に見てきました。
北陸道、磐越道、東北道、と往復約10時間のドライブで疲れましたね。
カメラもビデオを持って行かなかったので、絵がなにもありません。(従来通り)
新潟からも役員で何名か行っておられて、試合は2日だけど拘束は5日だとぼ言っていました。
トライアルは自転車レース同様(イギリス発ラテン系の)ヨーロッパのスポーツですから、イギリス、スペイン、イタリアそれと日本が
主な列強ですが、フランス、ベルギー等もチャンピオンを輩出しています。
土日と同様の競技がありますので、混雑を避けて土曜日のみの観戦となりました。
オブザーバー(審判)考
全てのスポーツには審判がつきものです。
審判は試合が成立するために判定を行います。
もちろん、厳格な判定は求められるところですが、選手と同数の審判を配置すればより厳格な判定が可能でしょうが、審判のいない仲間内の試合から、
始まったであろう種々の試合(ゲーム)では現実的ではありません。
それより、より少ない審判でスムーズな運営が出来る様にルールの方が変わって来たのでは無いかと想像出来ます。
しかし、勝負が判然としない様なルーズなルールでは試合の面白味に欠けます。
ちょっぴり権威付けをした方がゲームが面白のは誰しも経験するところです。
数と能力に厳正さを削ぐ要素があろうとも、審判に判定を一任して、審判の裁定で試合を進めるのがゲームのゲームたる所以ででは無いかと思います。
戦争や喧嘩なら両者が「自分こそ勝者だと」言ってもかまわないでしょうが、(よくありますが)ゲームは参加する時に判定に従う事を承諾する事で成立します。
正しい判定は大切ですが、公正で無い判定、ちょっとのクレームで翻ってしまう判定はゲームを台無しにしてしまいます。
トライアルでもそうですが、自分の目で見た物だけを判定の基準にする事が大切です、クレームを受けた時には「あなたはそのように思われるかも知れないし、
それは正しいかもしれない、(正しいでしょう)しかし私の目で見てないものを採用するわけにいかない、あなたが私の立場だったら同じでしょう」と。
良くあることなのですが、審判から見えない競技者の裏側の動作を観客が見てアピールを受ける事がありますが、
どんな証拠があろうとも(例えビデオ映像があろうとも)自身の目でその場で見たことを元に判断するのが審判の仕事です、
審判の自身の目で正しいと認定されたものだけで判定を行う、それを全プレーヤーが支持する、それが参加する者のルールです。
自分が正しい事を主張して審判の裁定に従わないのは(そしてゲームを台無しにするのは)、参加する権利が無いのです。
それと、混乱を予想される判定も、競技者が思っている判定基準と大幅に異なる判定は、審判が規則書に照らして自身が正しいと思っても、
公平さを削がない限り、それこそ審判の裁量権で判定を控えるべきです。
審判自身の正しさを証明する場がゲームでは無いのです。
例え規則書に照らして間違った判定が下ろうとも、審判の裁量でスムーズなゲームが遂行されて、競技者が納得して勝敗を受け入れ、
敗者も勝者を称えて試合が終了したとき、規則書の真の目的たる「スムーズで公正な試合」を達成されたと解釈すべきです。
規則書はその目的のために細かな規則を定めているのであって、規則を守るためにあるので無いのです、あくまで規則は手段なのです。
無罪を主張しながら毒杯を仰いで刑に服したソクラテスの言動こそ、競技者に求められるのではないでしょうか。(無能な審判にも慈悲を賜りたい)
(もっとも、命が掛かっているときにはルールもくそも無いのが普通(私)でしょうが)
自転車のギヤを8段から9段に変速レバーをダブルレバー(フレームについていて、手をハンドルバーから離して変速する)から、
デュアルコントロールレバー(ブレーキレバーで変速出来る)に組み替えてもらいました。
ちょっと慣れないので、会社の昼休みに試運転してました。
フロントのディレーラーが旨く変速しない、(インナーからアウターに上がって来ない)のでちょっと調整してました。
かかりが悪いのは何とかしないといけません、シフト量(オーバーハング量とでも言いますか)を多めにとると、チェーンがアウターの外に
落ちてしまうのでNGです。(落ちました)
リアも強く踏み込むとギヤが飛ぶので微調整してました。(これは簡単にOKとなりました)
もう既にデュアルコントロールレバーの時代になって久しいので、今更と言う感じもしますが、旨く機能している8段を捨てるのは
いささか忍び難い事でありました。
結構な技術的なブレークスルーがあったので良しとすべきかも知れません。
ちゃんと練習しているレーサー達なら8段と9段の違いと価値は歴然なので、またはモデルチェンジするまでに寿命が尽きてしまうので、
9段等の新技術への移行は必至の事なのでしょう。
10万キロ走る自動車に100万円払うなら、1万キロ走る自転車に10万円くらい払って当然との意見を耳に(目に)しますが、「御意」としますか。
コンポは前回はシマノの600でしたが、今回は奮発してシマノの世界に誇るDura-Ace(D/A)となりました。
ブレーキ周りは元々アランの時代からD/Aでしたが、今回のデュアルコントロールレバーの変更でもブレーキアーチは残しておきました。
しかしSLR対応で無いブレーキアーチはアーチのスプリングだけでレバー(とワイアー)を戻す為にスプリングが強くて、
ブレーキの引きが強くて繊細なタッチと強力でコントローラブルな効きが信条のD/Aですから、
ブレーキだけは最高級品をという考えで部品を選択してましたから、タッチの低下はちょっと残念です。(冷間鍛造アーチが泣いています)
シューに食いつく所が唐突でちょっとですね。
まあ毎週ブレーキハブ空けて、アスベスト?吸ってた時期に比べれば「どーって事ない」です。(些細なトラブル、お楽しみの内)
アウターギヤの摩耗は変速性能の低下に直結するので、この際交換は常識中の常識と言った所でしょう。(ショップにオーダーしました)
アルミの鍛造品といえばヤマハのTY250R(84モデル)がキックがそれで、軽くて丈夫で、鉄なのに折ってしまうような従来品とは違って感動しましたね。
TYRのマグネシュームのクランクケースカバーはその軽さと共に値段にもショックを受けました。
そうそうヤマハが新型車を出すようで、スコルパ社(フランス?)にエンジンを供給する様です、世界選手権で出てました。
往年の(全日本チャンピオン)ヤマハの(シーラカンス)木村氏も顔を出されていましたね。(往年たってほぼ同年代ですが)
アウターを交換しました、バッチリです。
D/Aがアルミ合金/ニッケル鍍金、ULTEGRAがアルミ合金/アルマイト仕上、ですから(何処が違うのでしょうか?)。
新しいアウターはスパイクピンが打ってあってそれにチェーンを引っかけてアウターに上げる様になっています、
昔のとは考え方が違うのです。
フロントもSISですから、レバーを引き上げて、それで終わりです、後は勝手にアウターに上がって頂戴って所ですね。
昔だったら、レバーを動かしてギアが上るのを待って上がり切ったらチョイと戻してやっと完了ですから、
レース中とか頻繁には出来ませんでしたが、今はブレーキレバーから手を離さずに、チョイですから、変速性能が問われる訳です。
中古屋さんで出物があったので購入と相成りました。
メモリーが(8+16=24MB)CPUがP133NHz 10.5TFT(800*600 SVGA) 1GBHDDです。
サブノートなのでPC-CARDスロットと外付けのFDがあるのですが、CD-ROMドライブが付いて無いので(純正オプションでありますが、中古の本体より高価になってしまう)IO社製のCD-ROM(ATAカード付き)を買ってきて、PCカードのドライバーをIBMサイトから落として来て、PC-DOS7JをFDからインストールしてCD-ROMを認識させてWin98インストールしました。(あーしんどい事)
CD-ROMからブート出来る純正のリカバリーFDもあるようなのですが、CD-ROMはコピーしておくと後で便利なのでその様にしました。
久々にFD使ったり拙作Kviでファイルを編集しました。(config.sys autoexec.bat)
CD-ROMを丸ごとRS232C転送しようと考えましたが、バイナリー転送プログラムはIBM機用に書いて無いのを思い出しそもそも+19200bps程度だと時間が無いのを発見して、断念しました。(200MB送るのに**時間?)
niftyの自転車フォーラムで心拍計を購入の相談があったので(自転車買ったばかりの人が)「トレーニングの強度を客観的にしらべる道具であるから、意味無し!」と書いたら無視されてしまった。
自転車買ったらまずシューズ+ペダル、パンツ、ヘルメット、買ってちゃんと両足で走れる様になってからだと思います。
エンジンをいじって回転がエンジンを壊す領域まで回る様になって初めて、回転計が必要な様に、最大心拍数に達する前に音をあげてしまう
初心者にはもっと先に買う物があるような気がします。
トレーニングの道具では無くてアクセサリーであれば別ですが。(その様ですが)
心拍計は元来医療器具ですので、それの数値を評価(+利用)出来る人で無ければ無意味なものです。(測定器とはそうゆうもの)
というやつにはまっています、詳細はYahooで見て下さい。
「はまって」って言っても、インターネット上でデーターベースを操作させるシステムの見事さです。(としておきます)
オークションを時間で追っかけたり、キーワードで検索したり、各人のデーターベースを管理したり、さすがに重いときもありますが、
Niftyt等の真骨頂だった所も完全に上回っています。(DBは必修ですね)
更にSparcStation20の中古をオークションで物色中です。
会社のサーバーをアップグレードを検討中でもあります。
データーが多くなってもそれを制限するのは、設備投資すれば制限を回避可能なご時世には建設的では無い様です。
サーバーの能力を何倍にもするのに、最低グレードの最新マシンでOKならば安い物かも知れません。(きっとそうです)
オークションを見てもThinkPad535は妥当な品物だった様です。(娘に取られて、<電子>ハムスターのすみかになってます)
オークションには様々な人間が出入りしてて、「マニア」とか「レア」とか言う言葉が行き交っています。
私の見ている「UNIXワークステーション」なんてマイナーなジャンルにも、「めずらいしだけ」で収集の対象にしている人たちがいるようです。
自分では動作チェックすら出来ない機材を売買するとか、CPUのスペックとかも知らずに売りに出すとか、「必要だから買い求める」という基本は無い様です。
もちろん中には私の聞いたことも無いサーバー機を持っている人とか、最新のハイスペック機を売りに出す人とかも多いです。
一般の商品に至っては、「欲望のるつぼ」です。(資本主義の原点とも)
が手に入りました。
スペックはSuperSparcII-75MHz*2とMP(マルチプロセッサー仕様)です。
それとSunの懐かし、ランチボックス(シューボックスタイプの半分)の1GB外付けHDです。
DOS(FAT)でフォーマットしてあるのは、そんな時代なのですね。(1GBではOS(Solaris8)しか入らない、それもマニュアルなしで)
しっかりしたケースであるので、適当なSCSIディスク見つけてバックアップ用としておくつもりです。
速度の遅さは如何ともし難い領域に達した機械ですが、MPというのは、(オムロンの20MHz*4とかありましたが、)結構おもしろい動作をするものです。
お決まりのGCCをコンパイル中にもCPUのアイドル値が0になりません、少なくとも50以上はあります。
コンパイル中にNetscapeなどを立ち上げると、やっと0になってシステムがフルパワー動作となります。
75MHz*2の速度は無いけれども、負荷の集中時でも他のプロセスのために余裕がある感じで、サーバー用として面白いと思われます。
コンパイルとかのベンチマークでも75MHzシングル以上の速度はあるようです。
micro(Sparc) * 1.3 = Hyper *1.3 = Super *1.2 = Ultra と言う感じでしょうか?(100MHzのmicro(Sparc)は75MHzのHyper相当でそれは56MHzのSuperそして47MHzのUltra相当)
こんな計算式で中古相場を見ると面白いかもしれません。(micro*2=Ultraの図式も成り立ちます)
microの末っ子Turbo(170MHz)はちょっと兄貴(姉?)達より出来が良いようの思われるのは私の気のせいでしょうか?
何れにしてもSS20は150MHz*2(Hyper)か200MHz(Hyper)でてっぺんでしょうから、Ultar170MHzを搭載したUltra1にかなわない事が分かります。
やはり速度が欲しい場合には、素直に最新のUltra5の400MHzとか買った方が得策なのでしょうね。(会社ではそれを選択しました)
それらを考えるとSunのマーケッティングの妙を見ますね。(それだけ長期に順調に生産とアップグレードをしていると言うことでしょうか)
ちょっと面白いのは、超弩級の8CPUとかのサーバー機です。
ネットワークに対しては1プロセスに対してそれ程の速度は要らないでしょうから、Ultraの200MHzクラスを複数個積んだ機械はサーバーとして、
過負荷に対して「粘っこい=落ちそうで落ちない=しぶとい」動作をするのでしょうね。(OSもその様な特徴がある)
MPの仕様がどうなっているのか分からないのですが、"mpstat"等のコマンドを見ていると、GCCのコンパイル中で2つのcpuに負荷が、
ダイナミックに割り当てられていて、どちらかのcpuを温存している風は無いです。
ただ、均等では無くてかなりおおざっぱな負荷の割り当てが行われて居るようで、mpstat
5ではかなりめまぐるしく負荷が2つのcpu間を変動します。
秋葉原に出入りしてて、訳も分からずSunとかHPのジャンクを買い込んで来る人たちがいるようで、そんなオークションの出品も見受けられます。
新品時の値段を聞くと背筋が寒くなるような機材がPCのパーツの様にに取り引きされています。(当人達はPCと変わらない感覚なのでしょう)
私は何百万という見積もり(時には千万)をやりとりして買ってもらって使っていた当人なので、ちょっと違う心境です。
SunのディスクならDOSでフォーマットしてバッドセクターがあるとか無いとか言わないで、Solaris
のformat 使ってラベルつけてAnaryseして
欲しいと思うのは私だけかいな?
昨年見つけたUNIXの中古屋さんより一段と廉価で取引されているようで、ちょっとメモリ追加とか重宝するようです。(個人的にですが)
Sunの中古はOEMと純正機が主体の様で互換機は見られない様です、流通ルートが違うのかもしれません。
英語キーボード付きモデルとか結構ありますから、輸入品の流れもあるようです。(東南アジアには流れて行かないのかしら?->戦略物資でしょうか)
ちょっと前なら64bit機などはかなりうるさかったはずですが、社会主義と同様に崩壊してしまったのでしょうか?
SunはOSがかなり自由に入手出来るので、HPとかSGIとかOSのバージョンに機械が大きく依存するとか、ライセンスの縛りがまだ厳重とかの
環境と比べれば、天国そのものです。
Sparcの語源知ってますか?
Sunの「RISC ガイドブック」によれば、SPARCはScalabel Processor ARChitecure
の略でその設計仕様は出版された公の規格なのです。(オープンアーキテクチャ)
Scalabel とはチップ上の最小配線サイズを意味します。配線が短縮されるに従いチップはより高速になります。
しかしアーキテクチャが複雑なため、あるチップは縮小されず具合良く縮尺されません。SPARCはシンプルなため正確に縮尺されています。
このようにSPARCシステムはチップ作成技術の改良に従い高速になります。
とあり、チップが高速になってもバイナリの互換性をうたっています。(32bit->64bitでもそうです)
だから、中古を仕入れても(速度は如何ともしがたいですが)安心感が違うのです。
だから、1993年に仕事で使う気になったのです。
上記の文章自体の互換性とかはメーカーのうたい文句から割り引かないといけませんし、かなりの部分が死語になりましたが。
5年とか10年で市場から消えて無くなる様な機械とかメーカーでは困りものです。
まあ、ちょっと前には数百万円したプロ用機材が、お小遣いで買えるのですから、なかなか楽しいのは確かです。(しかしそれはプロ用なのです)
ともあれ、ジャンク遊びにうつつを抜かしていても、生産的な所は無いと知るべき。
会社で無線LANを導入しました、無線ルーターとといった構成なのですが。本社と大型工場間の約1Km強のリンクです。
結構長い前振りがあってやっとこ導入できたという感じですが、お題目の11MBPSリンクが確立できたようです。
無線ブリッジと売っていましが(ローカルルーターの検討もしました)、梱包を開いてみたらルーターでした。
無線のリンク表示がアクセス時にしか表示されないので一時は青くなりましたが、動いているのを確認してからは安定しています。
本社大型工場間の専用線(デジタル128K)より30倍は早いので、みかかさんは解約の運びとなる予定です。
有線LANの8割強の速度が出るので納得の選択でしょう。
開通した夜に強烈な雷雨があったのには閉口しましたが、それ以降は安定しています。
あと3台、計5台でネットワークをくむ予定です。(年間100万円の経費削減を目指して)
最初は2Km弱だろうと言う事で、スペックから言うと「ギャンブル」でしたが(既に100万近い発注して)「冷や汗物の」完成です。
テスト機があると言う事でしたが、待ちきれず購入してテストする事にしました。(既に何ヶ月も待ってましたし)
ダイアルアップルーターの時もそうだったけれど、「止まった時しか」有り難みがわかないものをまた作った感じがします。
夏休みには富士山に行ってきました。(横方向にしか登山しませんでしたが)
自転車でヒルクライムの人たちが沢山で羨望の眼差しで見てました。(子連れですし)
それと、今年はけっこうプールに通ったのでまんべんなく日焼けしました。(例年ですと自転車のジャージ焼けしかしません)
問題の親子野球大会も終わって(コールド負け)やれやれと言ったところです。(早くもスキー屋から葉書が来ました)
無線も5工場に導入が終わりました。
無線用のネットワークアドレスを挟んで、ルーティングさせるようにしました。
全ての工場が直接結べると良かったのですが、特定工場間で直接リンクが出きて、ハブ型とスター(ダイアモンド?)型のリンクの中間型となりました。
無指向性アンテナを外して、指向性を2個つけられるとベストな様ですが、弱いとことの妥協案で5.5MBPsでリンクする事にしました。
速度を自動設定にすると、パケット落ちが発生して(特に立ち上がり時)不安定になるようです。(高負荷時にも)
pingが7msとかで通るので(64Byte時)やっぱ!有線LAN感覚ですね。(ルーターは30ms位でした)
アンテナの方向と角度、無線のチャンネルと速度、ネットワークの設定と結構ハイスキルを要求されます。
httpサーバーが機械で動いていて、ブラウザからの設定になるのですが、telnetサーバーも動いているようで、仕様が公開されて無いのですが、
緊急時にはtelnetの方が便利な様です。
立ち上げ時にはリモートからのブラウザ起動を余儀なくされましたが、私の所のDNCサーバー群にはブラウザは重すぎてこたえます。
テキストベースのブラウザでもテストしてみた方が後々良いかもしれません。
5.5MBPSでも128Kデジタル回線に比べれば、雲泥の差の速度なので当分はしのげるかも知れません。
128K回線を今使ってみると、昔の9600BPSとか19200BPSとかのアナログ回線速度を彷彿させます。
一台不調になって、無線もリンク不能、有線側もping 60000msとかであえなくダウンしてしまいました。
センドバックして(無線部不調という判定で)全交換となりました。
帰って来たのを再セットすると、やはり最初の設置当時の様子と同じ様なので、ダウンした当日急速に状態が悪化して落ちたと思われます。
高速な回線がダウンして低速バックアップに切り替えると、全く陸の孤島になった感じがするようです。
(少しでも)もとには戻れないのが人間に性というものでしょうか。
有線リンクは暴走してたプロセスがあったらしくて、結構な課金になった様です。(見るのが怖い)
会社でセットしてたSS20を自宅に持って帰って、S4/20Lの代わりとしました。(S4/20Lは引退?)
早くも9月は終わり、雪の待ち遠しい10月と相成ります。
D/A(自転車)のレバーもやっと調子が出て来た様で、寒くなった八方台のヒルクライムコースも快調に上がれます。
もっとも足がつるほど「ばた足」をした翌日は辛いです。
拙作のDNCプログラム(PUU99)を研究に使いたいと、K大学のN君が私のソースとNCと格闘しています。
NCもデーターにウエイトを入れないと受信出来ないそうで、昔を思い出しています。
相当高度な質問が来るので、ソース見ないで答えるのは至難の技で、かつ「ぼろ」が出そうで冷や汗物です。
デバイスドライバーまでいじるような、辛酸を舐めるたり、(勿論アセンブラレベルでデバイスを触ったり)すると理解が早いのですが、
昨今はアセンブラを使う局面と言うのはあるのでしょうか?
そうそう、Niftyも暫くぶりにコメント付けました。(最近は質問の調子でコメント付けたり、と、わがままです)
社内のネットワークも無線化でだいぶ良くなりましたが、インフラの整備=体制(仕事の)の変化と結び付かない人達ばかりで、
(開発中)某システムは動き出したまま下半身不随に陥った様で、七転八倒しています。
外の風を入れて強制換気しないと雑菌が蔓延しそうで、一発逆転の三塁打でも打ち込む必要がありそうです。(走者は既に出ている)
SS20は、やはり快適、日本語変換が耐えられないという、PC9801の終晩の様相を示していましたからね。
差し替え可能のCPUも興味を引くこの頃ですが、冬のスキー装備の予算も用意しないといけないので、ちょっと辛抱でしょう。
10月20日栃木県日光周辺
今日は会社の旅行でバスの中です。
関越道をバスで走って沼田で降りて120号線を通って金精峠を通過する予定です、(ただ今走行中です)。
雨の中を日光の輪王寺で350年記念の御開帳を参観してきました。午後3時を回っていたので、光が乏しくて残念でした。
外人さんも多いと聞いたのですが、黒人の女性ばかりのグループ(アメリカ)が目に付きました。
世界遺産に登録されたばかりで、350年ぶりの御開帳であると言うことです。
もったいぶって350年も隠していたわけで、いまさら御開帳といっても、、、。
さて、350年前の御仁も今の人も行動とか思考を左右するのは経験であると考えます、人生の初期には時代固有の出来事と
環境が経験を左右するので一見すると時代固有の思考がある(古い人と新しい人とは別の思考がある)と思われますが、
普遍の経験である死を目前にすると、同じような感慨に落ちるのかもしれません。
年寄りの思考を理解できない若い人たちがいますが、何世代にも渡って社会体制が維持されてきたのは、
ある年代になると、子育てとか、死とかの普遍的なイベントに接して同じような思考を形成してきたのに他なりません。
それとも、世代ごとに社会は進歩して来たのでしょうか?(新世代が旧世代に感じる優位性ほど)
10月21日東北道を走行中、那須塩原出口付近。
100Km+アルファを6速ホールドで1700rpmでバスは巡航中です。
最前列は眺め最高で錆びたガードロープに杉林、関越道に比べて低い路面(それでもハイウエイですが)が特徴的です。
雪が降らないというのと、設計が古いというのはよくわかります。
路面の荒れ方もさほどでないし、快適です。
一番木枯らしが吹いたという北関東は晩秋の穏やかな日差しの中です。
モバイル環境で初めて持ち出したThinkPadですが、(かなりくくたびれた仕様にかかわらず)面白いものだと思います。
昼食は那須ハイランドパークで焼肉食べ放題、遊園地の考察は後で。(現代は遊園地状態であります)
リスクレスのバーチャルランドはそれはそれで非日常を醸し出していますが、ファンタジーは創造力の産物であるはずですが、
余りにもダイレクトな表現は想像力をそそいでしまいます。
まあ、我々の年代ではその様なテーマーパークに馴染みが無いのは仕方が無いですが。(許して下さい)
リスクを背負わないバーチャルな環境はトレーニングとかの言葉とかとは無縁の世界です。
遊びとスポーツの境界を引くとすれば最良の結果を求めて練習するかにかかっていると思います。
面白かったら素直に喜べば良いのですが、つまらなかったら行かなければ良いと思う心に異論はありません。
理屈っぽいのは兎角嫌われますが、理屈のよしわるしで評価されるのでは無く理屈を展開してだけで嫌われるのは悲しいです。
よく練られた理論は読む人を納得させますが、人は誘導や誤魔化しがあったりしたときに、それを見抜けないで巻き込まれる、
(1ステップずつ理論を承認していくと、最初に自分が否定した結論に行き着いてしまう)事を嫌うのかも知れません。
本日はブラインドタッチの練習日の様です、20年以上キーボードを叩くのを商売と直結させて着ましたが、
未だにブラインドタッチは未完です。
ブラインドタッチソフトを買ってきて娘としてますが、3日で完成したとか聞くと、所詮私程度のタッチ量では完成しないのだと思います。
そうそう、パソコンでは文章処理は多少の工夫より力ずくでキーボードを叩き込む事が要求される度合いが高いと思います。
UINXのCプログラム書きは生来、不精者ですから、力ずくのタイプは良しとしません。(面倒が先に立ちます)
私の11才の娘の「にゃんまげ」君は眼鏡をしています。(私に目が似ているとういうので眼鏡を作って装着しました)
を入手しました、以前のSuper75MHzの倍速と言うわけではないですが、私の簡易速度換算によると1.33倍(逆には0.75掛け)であります。
150MHのチップが通常のM-BUSカードに2個入っていてカード1枚でMPになります、2枚付ければ4CPUになります。
私の測定ではMPはシングルの15%増しの速度アップの様です。
速度倍で0.75掛けで同じ2CPUのMPですから、約1.5倍の増速となる様です。
2000 11/3 野球観戦中
子供の最後の試合ということで、本日市民球場で紅白戦を観戦中。
YAHOOのオークションを見たら、入札を出品者が操作したとかでフレーム(いわば中傷合戦)がおきていたようです。
会社の処分品を安く分けてもらって出品しているひとが、入札者に自身で入札の価格吊り上げをしてたと批判されていました。
私のような安サラリーマンには考えられないような高価な取引をしている人達が存在しています。
財テクとか資産運用のような感じで参加している人も少なく無いようです。(勿論プロのバイヤー?も)
当田舎町にもサラリーローンの自動機が何社も機械を国道沿いに設置していますから雰囲気はわかるのですが、
借金で苦しいのでオークションで稼いているとの弁でした。
数年前に数百万した機材が100分の1で買えるのですから、美味しいことは確かですが、100分の1の価値(価格対性能比)になったの
ですから、当然と言えば当然の事であると思います。
サンなどは未だに450MHzくらいがてっぺんなのですから仕方が無いでしょう。(900MHまで位のチップの発表もありましたが)
以前スキー場でお会いした、難病のスキーヤー氏の手記が新潟日報誌に連載されていました。(日曜掲載の様です)
リフト上でお聞きした内容と同じであるので同氏であると思われます。
スポーツを始めるきっかけと続ける動機に健康に対する憧憬(とある種の恐怖)が混在する私にとって疾病とスポーツは限りないテーマで
ある様で、同氏の事は気になる所です。
YAHOOで「DNCソフト」で検索すると、全28件中12件目にヒットします。
某DNCメーカーより上に出て来るのは興味尽きないです。(どんな仕掛けかわかんないですが)
Panicが発生しました。(PanicとはUNIXでシステム上のエラーのために停止する事をいいます->普通でもハングはしないものです)
150MHZの2丁入りSparcは熱くてはご機嫌斜めのご様子です。
どうもこの手のCPUはオーバークロックさせたIntelチップの様な代物の様で。(純正で設定があるはずなのですが?)
150MHzとて、舞い上がってしまうほど早いわけでは無いので安定性第一なのでクーリングファンが用意できるまで、
75MHzの出番と相成りました。
サーバー用途にSS20をと思いましたが安易なクロックアップはちょっと思案が必要の様です。
(翌日)手持ちのファンをヒートシンクに背負わせて(蓋が閉まらないですが)動作可能の様です。
MPは個人ユースでは矢張り贅沢な様で、トップスピードがそれほど上がる訳でも無いし、シングルでも良かったなと言うところです。
複数プロセスがガンガン走るサーバー用途でいじめてみたい気がします。
かなり閑散としたプールに行って来ました。
波が立たないプールは快適で、プル(手のかき)だけでかなり泳ぎました。
肩も肘もちょっとお疲れ気味ですが、入水した指先が真っ直ぐ前方を指して体を引っ張るをの見ながら水の抵抗が軽くなるのを感じました。
バタバタと数打つのでは無くしっかりと毎回確実に水を掴む練習を心がけてみたいです。
去年、秋葉原で貰ったフリーのRDBMS(Relational Databese Management System)であるPostgreSQLを組む込み前提で試してみることにしました。
去年秋葉原でもらった版はSolarisにはインストールしたのですが、試して見るところまで行きませんでした。
本業のシステムは自前でデーターを保持するようになっていますが、他の業務との連携でそろそろ切り離そうと思います。
Oracleとかの声もありますが、フリーが機能不足でも当面は問題ないとの判断でRDBMSお試し版として動かそうと思います。
今回、技術評論社の「PostgreSQL完全攻略ガイド」を注文して見ました。
技術評論社のホームページから注文すると、「くろねこ」と「cbook24.com」と2社の選択が出来る様です。
今回は「くろねこ」はどうした事か該当書は不可だったので「cbook24.com」にて発注しました。
「くろねこ」は当然「くろねこ」ですが、「cbook24.com」は「佐川」で、都内なら当日発送で新潟へは翌日着きました。
「アマゾン」も動き出した様で、試して見たいものです。
書籍が簡単に注文出来るのは良いのですが、簡単に読める類の本で無いときには、溜まる一方で何かしらのリミットが必要な様です。
(技術評論社の「SoftwareDesign」でも「スタック」されていく「Perl本]が載っていました。)
会社の無線LANがまた壊れて、3台買って4回壊れた計算になります。
ICOM社とこの問題の前向きな解決に向かって「詰めなくては」と思っています。(何とか連絡が取れた様です)
YahooのオークションでSun/Ultra5が少しずつ品物が現れて来たようです。(そろそろ欲しいですなmy/Ultra)
ちょっとさぼってましたが。
新しいHD(SunUS3/20GB/IDE)を交換してSolaris8をインストール、前回つまづいた64ビットOS環境を入れて見ました。PostgreSQL7.04をコンパイル、インストール、動作チェックで問題があったのはsyslogのせいでした。前回64ビットカーネルを入れた時にはコンパイラーのインストールに難航したので、ちょっと構え過ぎのようでした。どうやらテスト環境を入手出来た様です。(メモリも256MBにしました)
無線の不調があるも、電源を再投入でハングするらしいとの推測であくまで電源を切らずに復旧を試みるのが良いようです。MACアドレスの認識の部分に問題が有るようで、MACアドレスセキュリティをオンにしなくても無線のタイムアウト(通信の無い一定時間があると接続を解除する)後に故障かと焦って電源を落としていたではやぶ蛇だった様です。
大学のH先輩からメールを頂き大先輩にICOM社の首脳陣がいらっしゃるらしくて、無線LANの交渉を2面作戦に変更しました。
今世紀最後のニュースはインターネット接続のグレードアップの許可でした。長らく使っているOCNのエコノミー(128K)からもっと大容量への変更が認められる様です。
Nifty(FFA)の方からリンクを申し込まれました、私とよく似た仕事環境で長らくやって来られた先輩なのですが、コメント付きで恥ずかしい限りです。
無線にして外していた専用線を関連会社用に64Kとして復活しました。量産部門なのですが、メールはそこも欠かせない物になってきた様です。
自転車をしまったら、そろそろ雪の便りが気になります。山と渓谷社からスキービデオを買ったのでイメージを構築中です。
自転車屋さんでサブフレーム(度付きレンズを入れる)付きのサングラスを買いました、(BrikoのSprinter1売れ残り?)度付きレンズを眼鏡屋で入れて貰いましたが、ちょっと目とレンズが近すぎる様で、ちょっと違和感があります。(スキーと自転車で使用の予定)
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