MECHANICON・Web・SPACE
〜 リ ン ク の ペ ー ジ 〜
−刷新:2003/11/21−
○お祭りホームページ/GUIDE FOR JAPANESE FESTIVALS
URL:http://www.omatsuri.com/
NIFTYで私がベースとしている“お祭りフォーラム”の会長が個人として運営している、
その名の通り日本の「祭」専門のサイト。実際には現在フォーラムとの区分けはシームレスになってしまっていますが、
ただNIFTYのフォーラムがホームパーティから昇格するよりもこのサイトの運営が開始される方が先です。
もし、現在のフォーラムがホームパーティだった時代から知る人であれば気づいている人もいると思いますが、
当LEIは早い段階からのこことの関係も浅からぬなかでした。
現在お祭りフォーラムとの関係があるのも元はと言えばそこにあります。
なお、NIFTY・お祭りフォーラムでの「会長」とは、フォーラムのSYS.OP.のことをそう言い習わしています。
○Go! Go! HERAYAGARA TOP_PAGE <相互リンク>

URL:http://homepage3.nifty.com/gaden_intetsu/
我田引鉄、こと横山靖史氏のページ。鉄道とカメラがメインのページです。
ちなみに、彼はMUOCE☆POINTの常連さんで最古参の口に入ります。
コミトレを含む、私の仕事での知り合いの中で鉄系一派を構成している一角の代表格の一人でもあります。
永らく京都市バスをテーマとする活動を続けて来て、その昔はBUS・CONというバス専門のコンベンションを開催したこともある。
最近はSF関係にも手を出して、その筋の伝手はますますディープに妖しくなっているようです・・・。
○コミケットトレイン電脳本線

URL:http://www.ne.jp/asahi/comic/train/
コミックマーケット行き専用列車を運営しているコミケットトレイン事務局のホームページ。
こことのつきあいも長いです。ページの運営者は事務局のほうですが、いわゆる実行委員長とはMUOCE☆POINTの立上げ時からのつきあいで、
同時にそれはコミケットトレインの極初期にも当ります。
現在主に前面に立って活動しているのはここのページ運営者でもある事務局長です。事務局長は前任居住地が私と同じ市内でもあったため、
最近はなにかと連絡をとるのはこちらの事務局長のほうでした。今は両名とも遠隔地の赴任で活動には不便この上ない状態となっていますが、
スタッフの支援体制も整い、その当時と比べるとずいぶんしっかりした活動体制になったものです。
今後の課題に関してふれると、コミケットトレインを運用できる車両が如何に確保できるか?
がこれからでの活動の一番大きな問題となるのでしょうね。
○はづき倶楽部 <相互リンク>

URL:http://www2.vc-net.ne.jp/~nagatani/
PCゲーム系、と言ってもプログラムを組む方のサークルのはづき倶楽部のページ。
ここの代表の永谷君とはイベント関係、カメラ関係、コスプレ(の撮影)関係、PC関係含めの友人です。
従来、DOSベースでプログラムを作っていましたが、最近ようやくWindowsベースのプログラムに移行してきました。
彼にはダイレクトXを使った3Dスクリーンシェルを作ってくれ、と前から頼んでいます。
そのかわり3Dメカのデータはこちらから提供するからね!
彼は某マイナーイベントの責任者でもあるけど、このページはあくまでも「はづき倶楽部」のページであって、
イベントのオフィシャルなページではありませんのでそれだけはちょっと注意。
○YCVの私激なHP <相互リンク>

URL:http://hw001.gate01.com/ycv/
イエローケーキV氏の個人的なページ。PCモバイル系と引っ越しネタがメイン。
イエローケーキさんは、同人イベントでの最近の知り合い。私の友人・知人関係では共通するネタが電脳関係を除いてしまうと、
コスプレとその撮影くらいしか残らない、稀な人。まあ、ただ電脳・電網上の付き合いはこれからいろいろと世話になるかも・・・。
○土龍館(MOGURA HOUSE) <相互リンク>

URL:http://www.cwo.zaq.ne.jp/mogurahouse/
“モグラ”さん、てと「パステルの・・・」と言うほうがしっくりしますが、この方もこの世界長いのでいろんな所に出没されてます。
ごく最近ホームページを開設された所なのですが、さすが人徳の致すところでそのアクセスの早さはうちよりも上かもしれませんね。そのうち追い越されてしまうかも。
ページのメニューにとりたてて珍しい項目があるわけでは在りませんが、そこはかとない居心地のよさはやはりその人の人間性から来る物なんでしょうねぇ。
私の常駐先のひとつです。(^^;)
○気狂家,さんのホームページ

URL:http://hccweb1.bai.ne.jp/~hdd79901/index.htm
「模型の火の鳥」のアドレス
URL:http://www.intacc.ne.jp/HP/hinotori
言わずと知れた、何だかんだと言いながらも大阪を代表する模型サークルの気狂家さん。私から見ても、
やっぱ話題性と突拍子のなさでは関西随一と言って差し支えないわね。
気狂家さんは対象ジャンルとしては全ジャンル。それこそスケールからキャラものまで何でもあり。最近はN川さんのソリッドのスケールシップが評判。
定例展示会は毎年5月は連休の3日間。森ノ宮青少年会館にて開催されています。大阪のクラブの中でも、
毎回作品を見せることをはっきり目的として意識した展示会の構成を取るクラブです。
この辺の点は見に行かせてもらう方として大変気持ちいいしありがたい点です。
一応ここは気狂家のオフィシャルホームページなので、気狂家の活動全般やその趣旨、会員情報、
そしてなくてはならぬ会員作品の紹介、という内容になっています。
毎年5月に開催される展示会を中心とした構成で、その作品も含め画像が多数掲示されています。
なお、模型の「火の鳥」さんサイドにも気狂家さんのページがありますので、そちらのアドレスも記載しておきます。
○大阪プロトタイプ,さんのホームページ

URL:http://members.at.infoseek.co.jp/pt99/
わりとAFV系では強い「大阪プロトタイプ」さん。もともと桃山学院大模型研OB系の「偉神群」と、関西大模型研OB系の「M.A.S.H」とが合併して出来た倶楽部。
桃山学院大模型研と言うと、2代目の「関西AFVの会」主催倶楽部ですなぁ。
今の大阪の社会人倶楽部と言うと、全盛期の関模連が社会人に繰上り、OB会がそのまま模型倶楽部になったものがけっこう多いのです。(気狂家さんとか)
でも、このプロトタイプさんは時期的には関模連全盛期以前の大学倶楽部OB会である点がやや異なります。その時期、大阪で模型展示会活動をしていたのは最古参空物系3倶楽部の他は、
その全盛期最中の関模連合同展示会、それとプロトタイプの前身である偉神群、M.A.S.H、くらいしかありませんでした。
その頃と言うと私達もまだ模型展示会の撮影をして巡り始めたばかりの時期です。当時は情報自体が少なかったと言うことも有りますが、
まだまだ展示会活動をする倶楽部自体が少なくて、模型展示会に行くことそのものが楽しかった時代です。
○MODEL WORKS
URL:ナシ
Email:mammaiuto@nifty.com
「モデルワークス」さんと言うと、今ではすっかりアットホームで家族的な模型倶楽部さんです。
ノルマや特定テーマと言った今の多くの倶楽部が持つ責務を一切持たず、それぞれが全く自由に好きなように模型を作る、と言う趣旨の倶楽部です。
実はかつては色々と表立った活動もしていた時期があるようです。メンバーのなかにはその時期それなりに知られた方もおられて、案外そっちの方が有名だったのじゃないかとか???
それでも、ここのメンバーの方は気負い無く気軽に接してくださるし、色々な場面では義理堅く顔を出して下さるので私としてはお付き合いさせていただいてたいへん気持ちのいい倶楽部さんです。
なお、ジャンルはほぼ全ジャンル万遍なく、と言った感じ。
○大阪レディバードクラブ,さんのホームページ
URL:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Toys/7127/
大阪で、現在ひきつづき活動している模型クラブの中でも最も古いクラスとなる「レディバード」さんのホームページ。
大阪では比較的多い空もの専門のクラブ、ソリッドの「彩雲会」さん、西宮中心の「翔バナイカイ」さん、と空もので最古参組を成しています。
ベースは九条の「MAX模型」さん。一応連絡もここで伝わります。「レディバード」さんは通常、展示会は6月ごろ。
従来、永らく中之島は中央公会堂を会場としていました。
ですが、最近「レディバード」さんところの環境条件がいくつか大きく変わっており、その点で現在何かと苦労なさっているようです。
とくに従来の展示会会場であった中之島中央公会堂が保存処置工事に入ったため、その間の会場については条件的に難しいところがあるようです。
○大阪ソリッドモデルクラブ・彩雲会,さんのホームページ

URL:http://saiunkai.server.ne.jp/
関西地域ではまずもって、唯一といえるソリッドモデルの倶楽部、「彩雲会」さんのホームページ。「彩雲会」さんはソリッドと言うことで他の模型倶楽部とは一線を画しています。
そもそもが歴史が違いますので、その歴史は戦後直後の日本ソリッドモデルクラブ・大阪支部に端を発するそうで。以後現在の「彩雲会」まで連綿と続いています。
私が最初に行った模型展示会(関西AFVの会を除く)がこの「彩雲会」さんです。その次が「レディバード」さん。情報はメカニコン撮影隊の相方・F氏。
「翔バナイカイ」さんは私が新聞の阪神版の記事で見つけました。まだまだこのような定期展示会活動をしている社会人倶楽部はこの空物系3倶楽部しかなかった時代の話です。
(ちなみにこの当時はメカニコンも現役活動中の時代)
「彩雲会」さんの展示会は規模や内容的な質からトップクラスにあり、よく報道の取材を受けることも有ります。
私もカメラを持っていくようなってからずいぶん久しいですが、一見する価値のある展示会の一つです。「レディバード」さん、「翔バナイカイ」さんとともに空物系の展示会としてお勧めしておきます。
○翔バナイカイ,さんのホームページ
URL:http://tobanai.hp.infoseek.co.jp/index.htm
基本的には西宮をベースとする阪神間の航空機系模型倶楽部。会場の都合で現在は芦屋を常打ちとしています。
ここの展示会はまだ、「彩雲会」さん、「レディバード」さんしか知らなかった時期に朝日新聞の阪神欄で紹介記事を私が見つけていくようになりました。ちなみに先の2つは相方のFさんの案内です。
私的にはここの展示会はけっこう好きです。なにより、特徴としてとにかくなるべく広い会場でなるべく多くの機体を並べて見せる、という展示の仕方を実行しています。
もちろん質的には高いレベルに有りますが、量的にもしっかりとしたボリュームで見せてくれます。そのどちらを取っても申し分無いので、当然の見応えは十二分。
また、やはりそれだけ歴史や規模の有る倶楽部なのでそれなりに独特な作り方をする作品がありますので、それも楽しみの一つ。とくに石渡氏の作品は私はファンです・・・。
○航空サークル・SIRIUS,さんのホームページ
URL:http://plaza.rakuten.co.jp/fw190d9/
京都組、空物中心の模型倶楽部「シリウス」さんです。サイト移動後しばらくURLをロストしていましたが、ようやく発掘しましたので再掲載します。
京都の「シリウス」さんというと、このしばらくは同じ京都の模型倶楽部「サムタイム」さんと合同展示会を開いています。
合同と言っても展示会そのものは個別の展示で、展示会の会場期日と告知だけ一緒に行うもの。「サムタイム」さんはAFVの模型倶楽部です。
また、シリウスさんは展示会に合わせて会誌を作る、と言うことを以前から行っています。最近でこそ会誌を出す模型倶楽部は特別珍しいものではなくなりましたが、
展示会活動と同時に会誌発行を継続して行っている模型倶楽部と言うのはそれほど多くは在りません。やはりその分作品製作の余力を削られてしまいますからね。
これはよほど要領よくこなせないと続かないです。作品製作との両立は大変でしょうが、これからもがんばってください。
○和歌山ノンフライトクラブ,さんのホームページ
URL:http://nonflight.2.pro.tok2.com/
まず、和歌山を代表する模型倶楽部であるところの「和歌山ノンフライトクラブ」さんです。和歌山には他に車中心の「チーム・オーバーレブ」さんがあります。
ノンフライトさんは、その名で判る通り元々は空物系の模型倶楽部でしたが、現在ではなんでもありの全ジャンルの倶楽部です。
もちろん空物の作品の質・量は言うまでも無いのですが、ここの特筆は海物の力の入り方もなかなかだと言うことです。
関西は比較的に海物がまとまって作られていないので、海物の大物を見るとやはり感心します。あと、AFVやクルマに関してもけっこういけます。
大阪より北、とくに阪神間以北からはちょっち遠距離になってしまいますが、暇と脚の確保が出来るならお出かけください。
○JET−STREAM, WINDSさん有志のホームページ
URL:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Queen/2598/index.html
基本的に神戸を展示会のベースとしているWINDSさんの、有志のホームページです。公式サイトと言うわけではありませんが、一応WINDSさんの準公式サイト的な位置付けとして捉えていいかと思います。
関西は比較的空もの系の模型倶楽部の比率が高いのですが、WINDSさんは新しい設立された空もの倶楽部です。メンバーの方はわりと中堅中心の構成ですので、倶楽部が新しい割には作品が渋め。
実は大阪を基盤とする倶楽部は多いのですが、神戸そのもので活動を展開しているのは今のところこのWINDSさんのみ。都市規模から言うと、もう少し他にも展示会を展開する倶楽部があってもいいのでは?
と思わなくもなし。
○世界ブラックマント同盟,さんのホームページ
URL:http://www1.ocn.ne.jp/~blmant/
「世界ブラックマント同盟」とは多少ふざけた倶楽部名ですが、ここは“電通大SF研・模型班OB会”と言うのが前身です。
また、作品は倶楽部名とは全然脈絡なくクルマ中心の模型倶楽部です。
ブラックマントさんにはちょっとした伝説的な作品、しかも本筋のクルマではなく、洒落の方の作品で“偽通天閣”と言うものがあります。
ネタばらしをしてしまうと、東京タワーに通天閣装飾を施した作品なのですが、ブラックマントさんの洒落の精神を端的に表している代表的な作品です。
この偽通天閣が示すように、ブラックマントさんはそう言う意味でなかなか洒落の利いた模型倶楽部さんで、それは同様に洒落の利く気狂家さんで言うところの洒落とまた違った味の洒落です。
まあ、やっぱし大阪ですので、中にはこう言ったおもいっきし洒落を爆発させた模型倶楽部さんがあっても私は粋じゃないかと思っています。
○RainyDay,さんのホームページ
URL:http://members.aol.com/rescape/homepage/RealEscape.htm
大阪でもこれは珍しい、クリーチャーやモンスター中心の模型倶楽部、「RainyDay」さんです。
だもんで、ここの作品は有ってガレージキット、ともするとフォルモなんかのフルスクラッチが並ぶと言う、そーいう倶楽部さんです。
ガレージキットの作品ももちろんかなりの出来ですが、それがフルスクラッチでも全くクオリティが変わらないのはたいしたものです。
このジャンルはキット化されている作品自体が数少なく、それでどうしてもフルスクラッチ化する物が多いようです。
ここのホームページ自体はRainyDayさんが直接管理しているものではないようです。なので内容の更新などがとんでもなく滞っていたりします。
展示会が開催される際にはまた各模型誌にも情報が載りますので、その時に連絡先等を確保するようしてください。
○関西AFVの会・準備会,のホームページ
URL:http://homepage3.nifty.com/tsaoki/kafv/index.htm
Email:TBE00603@nifty.ne.jp
「AFVの会」とは、Armored Fighting Vehicle (戦闘装甲車両の意) の模型をテーマとする同好者の集い。
大ざっぱに言えば、戦車を対象とする模型のイベントです。現在ではAFVに対する「ソフトスキン」 (外板が装甲されていない軍用車両)
までを含めた内容となっています。関西でも70年代から断続的に開催。
98年の「第13回関西AFVの会」からの開催運営。93年・気狂家さん開催の第12回からそれまでの5年間開催されずにいたのは、
結局主催する者がいなかったためによる。当分はこのまま安定的に開催を続けるそうなので、当てにしていいでしょう。
基本的には全くの個人での運営です。やはり1人ではとても手数が足りていません。もう少し独自開催できるようにスタッフをかためてもらいたい。
本人組織運営等には全く不得手なタイプだが、一端当人が「やる!」と言った限りやり通して見せて欲しい。できない人間ではないので期待してます ・ ・ ・ 。
○田宮模型梶Cのホームページ
URL:http://www.tamiya.com/
模型のタミヤ、のオフィシャルホームページ。
タミヤのホームページの特徴は他の模型メーカーのホームページにはない模型クラブの展示会情報があると言うことです。
不思議なことに、模型クラブの展示会を扱っているのはタミヤだけです。いくつかの模型メーカーのページにもアクセスしましたが、
こちらが必要としている展示会情報をメーカーとしてサポートしているのはタミヤ以外ではありませんでした。
とりあえずこちらにアクセスすれば日本全国の模型クラブの展示会情報が確認できます。
しかも雑誌に掲載させる情報と違って、掲載されるまでのタイムラグが非常に短いのも魅力。
また、模型のタミヤが全国巡回で開催している「タミヤモデラーズギャラリー」のオフィシャル情報もこのページの中で掲載されています。
○長谷川模型梶Cのホームページ
URL:http://www.hasegawa-model.co.jp/
模型メーカーのハセガワのオフィシャルホームページ。
まあ、ハセガワのページはメーカーとしてはわりと普通の構成で、タミヤのように模型クラブの展示会情報が掲載されているわけではないのですが、
ハセガワはメーカーのオフィシャルクラブとしての『JMC』を開催していますのでこちらの掲載しました。
催しとしての「JMC」はハセガワとしてのキャンペーンイベントと言う性格と、ハセガワ「JMC」クラブの作品展示会という要素も含まれています。
タミヤの「モデラーズ・ギャラリー」とともにこの手のオフィシャルイベントはやはり模型趣味者の景気付けとしては必須の存在なんですけどねぇ・・・。
友人・知人関係
模 型 関 係
見 本 市 関 係
美術/博物館関係
ファンマーケット関係
そ の 他
○OSAKA BayArea Event Information
URL:http://www.oppa.or.jp/
おもしろいサイトをたぐりあてました。基本的には舞島の案内ページになるようです。ですが大阪ベイサイドの総合的な情報案内の機能があり、
ベイエリア全てをここでカバーするようになっています。
大阪のベイエリアスポットの全ての催し案内がまとめてあって、ここだけで一通りの情報が取れます。
リンクの方も充実しており、大阪のベイエリアでネット上から解らないことはない、という構成です。
LEIでは当然サポートしていないユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のページまでリンクしており、その充実ぶりはちょっと感心。
大阪のアミューズメントスポットをチェックするには、とりあえず押さえておいていいサイトだと思います。
○大阪南港国際見本市会場・インテックス大阪

URL:http://www.intex-osaka.com/
大阪を代表する国際見本市会場、最近は同人イベントでもすっかり知られた“インテックス大阪”、
のオフィシャルホームページです。
東京・大阪で並ぶ規模の催し/見本市と言うともうすっかりここ、インテックスでの開催ばかりです。
LEIにはメカニコンの趣旨に応じる内容の催しだけしか選択掲載していません。
ですが、ここインテックスで開催される見本市は「バリアフリー」や「DIYショー」
のようなそのジャンルを代表するイベントも多く開催されています。
そのようなメカニコンのカバーしないジャンルのイベントもご自分で探してみるのはいかがでしょう?
○アジア太平洋トレーディングセンター/ATC
URL:http://www.atc-co.com/atc_hp/index.htm
URL:http://www.atc-co.com/atchall/
インテックス大阪やWTCタワーとともに“大阪テレポートターミナル”を構成するATC(アジア太平洋トレードセンター)のホームページです。
これは一種のコンベンションセンターの一部で、大規模ホール(展示会場)を担うインテックスに対し、ATCは小規模な分化会ホール的な役割を担っています。
そのためOs’棟、ITM棟通じて実は小回りの利く小区画がかなり設けられており、そこに色々な機能と施設が設けられています。
また、ここは飲食施設や遊技施設が集中的に設置されており、商談や時間調整にフレシキブルに対応できるように造られています。
そのため週末になるとそれを目的に遊びに来る普通の人でいっぱい。本来、そちらの用事で来る人は平日に来る処です。
なお、ホールのイベント情報を見るのは、下のATCホールのサイトへ直接行く方がいいかも ・ ・ ・ 。
○ワールドトレードセンター大阪/WTCO
URL:http://www.wtc-cosmotower.com/
やはり“大阪テレポートターミナル”の一角であるWTCO(ワールドトレードセンター大阪)のホームページ。
そのメインは大阪でも一番高いと言われるコスモタワー。ここもATCやインテックスほどでないにしろ、諸々の展示や催しが開催されています。
サイトはこちらがインフォメーションセンターのようですね。事務局と別にページあるようです。今後はこちらに切り換えます。
WTCの旨としてはあくまでも国際貿易の振興と促進なので、こちらのページはそちらにのった内容となっています。
インテックスやATCのようにイベントの現場とはやや立場が異なりますので、私たちのような目的からは若干"マト"が違う向きになります。
ということですので、あまり私たちが深く探りを入れておもしろい情報と言うものはありません。
まあ、たまにひっかかりそうな催しもやると、その程度と見てください。
○マイドーム大阪

URL:http://www.mydome.jp/mydomeosaka/
堺筋本町の大阪国際見本市会館と隣接しているのがこのマイドーム大阪。
インテックス大阪が大規模な展示ホールを確保するためにどうしても臨海地区に設けざるおえないのに対し、
OMMビルと同じように小振りながら市内部の利便のいい地区に建設されている見本市展示会場です。
会場が広くはないのでそんな大掛かりな催しは開催できませんが、その代わり小規模の小回りのきくイベント会場としては最適です。
最近ここも開催される催しをインターネット上のホームページで参照できるようになりました。
メカニコンがここから掲載するのは極めて限られたイベントのみですので、
そのほかのイベントについては各々でご参照ください。
○パルスプラザ 京都府総合見本市会館

URL:http://www.joho-kyoto.or.jp/~pulse/
最近は同人イベントでも使用する事がまれになっているパルスプラザ。もっと早くページがあることが判っていりゃねえ ・ ・ ・ 。
一応こちらも開催される催しの予定表が掲示されてましたのでリンクリストに載せることにしました。まあ、京都を代表する見本市展示場であることには変わりないわけですから。
構成としてはわりとしっかりしているので、我々としては利用の頻度が少なくなってしまっているだけにちょっと残念な感じもあります。
○京都市勧業館・みやこめっせ
URL:http://www.miyakomesse.jp/
京都市勧業館・みやこめっせ、のホームページ。昔の京都市勧業会館と言えば平屋でとにかくだだっ広い会場。
そこで開催されるコミックランドは1スペースの広さがスタンダードな机半分ではなく、
倍の机1脚丸々と言う広さで大阪・神戸からきたサークルを驚かせたものです。
現在の勧業館はもちろんそれを建て直したもので、
ホールだけでも3階のフロアに大小取り揃えてあります。
現在、全国的な見本市の類はほとんど大阪へ行ってしまい、その点は京都の会場ではかなりローカルなものです。
もちろん地域的な特性も大きく京都らしい催しが多い。
ただ、それらと同じに同人イベントがけっこう並んでいるのはいささか異様なさまではある・・・。
もっとも、私はここの会場自体は嫌いではありません。お堀には疎水からの水が流れ落ちてきますし、
白川沿いを下ればそこは祇園の町です。鴨川を渡ればそこは高瀬川沿いの最も賑やかな街。
まがう事なき京都を満喫できることに間違いはないでしょう。
○神戸の観光/神戸国際観光コンベンション協会
URL:http://www.kcva.or.jp/convention/index.html
ここは神戸国際観光コンベンション協会と言う団体の運営ページです。以前の「神戸のイベント情報」のページの機能を引き継いだような感があります。
神戸の施設はあいも変わらず自前の公式ウェッブページを持つ施設は少くないようで、現在ではそれをこのサイトが代表しているような感じになっています。
この神戸国際観光コンベンション協会のページの中には神戸国際展示場のページもあります。
ただし残念ながら、国展のページはあくまでも施設案内のためのページですので、こちらにイベントスケジュールが載っている、と言うことはありません。
それは神戸国際観光コンベンション協会のトップページからイベントスケジュールで追って見てください。必要な情報が出てるとは限りませんが ・ ・ ・ 。
○神戸のイベント情報
URL: LOST
完全にアドレスが失われました。内部的なリンクの都合でリンクリスト自体は残しておきます。
○PhotoNAVI
URL:http://www.photo.gr.jp/
日本写真機工業会、日本写真映像用品工業会などの日本写真機・映像関連協会のホームページ・「フォト・ナビ」という常設のサイトです。
実はフォトエキスポのサイトは毎年その度毎に単年専用として設けられるもので、時によってはその年のフォトエキスポの巡回が終わればさっさと削除されることもあります。
と言うことで、それを毎回検索して一々リンクを設定してるわけにもいきませんので、常設にはこちらを上げておきます。
フォトエキスポのスケジュールが上がるようになれば自動的にここにリンクが設けられるのですが、残念ながらこちら上がるのはけっこう遅いです。
ひょっとすると、LE Iでリスト掲載する方が早いこともあるかも???
まあ、フォトエキスポ以外のイベントの情報も上がりますので、そちらのチェック用として一応掲載しておきます。
○大阪国際見本市委員会
URL:http://oitfc.fair.or.jp/japanese/
大阪国際見本市委員会のオフィシャルホームページ。大阪国際見本市委員会とは、インテックス大阪を主会場として「大阪国際見本市」や、
「大阪国際工業見本市」「大阪国際繊維見本市」「エレクトロニクスショー大阪」等を始めとする各種国際見本市を開催提供している組織です。
基本的に、インテックス大阪はここ大阪国際見本市委員会の提供する見本市を開催するために建設設置された会場です。
当然として大阪国際見本市委員会開催の見本市についての情報があります。
多くの場合専用ホームページになっている催しについても見本市委員会関係のものは全てリンクするようになっていますので、
とりあえずこちらへアクセスすればどこに情報があるのか判ります。
○大阪国際会議場・グランキューブ大阪

URL:http://www.gco.co.jp/
大阪・中之島の堂島大橋の袂に旧の大阪国際見本市会館を潰して建て直した物がこの「大阪国際会議場・グランキューブ大阪」です。
本来は、夢に流れた大阪サミットを想定して建てられた建物と言うのがこれ、だそうです。
大阪ヒルトンの横、と言えばいいロケーションのように思いますが、どの駅からもとくに近いところがない、と言うイベントの会場としては決していい条件とは言えません。
一番いいのは大阪駅から堂島大橋を経由する市バスに乗ることでしょうか? 元より国際会議級の会場として立てられた建物なので大量動員をかけるイベントには向きません。
階上のフロアに一本で上げて行く手段がエレベータくらいしかない、と言う何も対処を考えていない構造だからです。
でも、大阪サミットは夢と流れました。本来の目的のイベントには使う当ては建てた始めから有りません。それでもこれを有効利用していかなければならないので、当事者事務局は色々考えているようです。
まあ、見本市にはインテックスがありますし、会合にはATCもハイアットリージェンシーもあります。本町には都市内型の小規模見本市施設・「マイドーム」もあります。
その上で会議専用の豪華施設とは、何に使う当てがあるんでしょうね? まぁ、運営がんばってください。
○b-platz/大阪産業創造館
URL:http://www.sansokan.jp/index.php
○大阪マーチャンダイズマート(OMM)
URL:http://www.omm.co.jp/
ちょいと前まではなにかと行くことも多かったOMMです。今でも「彩雲会」さんの展示会があるので行くことはありますが、大阪ライブや各種小規模見本市が有った当時のように行くことはなくなりました。
大阪市内も見本市・展示会会場の状況変遷があり、インテックスを代表とする大規模展示会は変わらずとして、小規模な産業展示会や見本市は新しくて使い勝手の良い会場にすぐに流れて行くのは仕方ないでしょう。
OMMは交通の便的にはあまりメジャーではない割に、場所代がかなり高いので個人開催の大きなイベントには使われません。その辺で利用に厳しい点があるのは事実でしょう。
○新大阪センイシティー ・ ゆめっせ大阪
URL:http://www.yumesse.gr.jp/
新大阪センイシティ ・ ゆめっせ大阪のホームページ。センイシティは大阪の繊維業組合の商業施設です。
残念ながらここでは会場施設の利用案内や最寄駅からの位置関係とか、センイシティ ・ ゆめっせとして設けている各種の事業・サービスの案内は掲載されていますが、
われわれが一番知りたいと思う貸しホールのイベント案内とか言うものは存在しません。それでも初めて行く、とか言う人には有用な情報だろう、と思い掲載しています。
中之島中央公会堂無きあと、すっかり大阪の中規模イベント会場として定着しました。会場の規模もだいたい似たようなものなんですよ。
最寄駅(新大阪)からやや遠めの会場位置とか、会場ホールには5Fまでエレベータで上がるしか手段が無いとか、条件的にはちょっと使い難い点もあります。
それでも、中島中央公会堂の代りをどこかで別に確保できない限りその機能を代行する会場であるのは、まだ当分変わることは無いでしょう。
○南大阪地場産業振興センター/じばしん南大阪
URL:http://www.jibashin.or.jp/
じばしん南大阪のホームページです。じばしん南大阪は堺市の産業振興施設となります。
従来はもっぱら中之島中央公会堂無き後の“こみこん”会場として知られていたじばしんですが、最近はここでもマイナー系の自主イベントが開催されるようです。
南海線、および大阪地下鉄御堂筋線の中百舌鳥駅のすぐ近くにあり、大阪市より南の人には結構なじみの会場かもしれません。
ですが、淀川より北の人間には阪南地区ローカルなイベントにわざわざ足を運んでいくのはよほどの酔狂か暇な時かです。
と言うことで私も今のところめったに出かけることのない会場です。
まあ、最近は南大阪地区でのイベント開催も盛んになってきているので、その軸となる会場と言う意味ではちょっと押さえておかないといけませんねぇ。
なお、このじばしん南大阪のホームページに行っても細かなイベントの情報や日程が載っているわけではありませんのでそこんとこ注意。
○かしはら万葉ホール
URL:http://www.city.kashihara.nara.jp/manyo/
最近、阪南・奈良方面で非常に急速にイベントの拠点となっているかしはら万葉ホールのホームページ。かしはら万葉ホールは奈良・橿原市の文化施設会館です。
南大阪から奈良方面にかけての最近新しいイベントの殿堂となってきているのがこのかしはら万葉ホールです。
あくまでも大阪・神戸を中心としてしか動いていない私のところではあまり情報を入手できていないのですが、ここかしはら万葉ホールでは意外と同人のイベントが開催されています。
だいたい毎月いくつかのイベントはあるようです。多い時には毎週は必ず同人イベントが入っているような状態。
ただ、地域的な状況から淀川より北にその情報が伝わってくることはまず無いと言っていいでしょう。
メカニコンLEIでも、今一つその詳細が謎なのがここ、かしはら万葉ホールのイベント状況です。
なお、このかしはら万葉ホールもホームページに細かなイベントの情報や日程が載っているわけではありません。
○紀南文化会館
URL:http://www.kinanbunkakaikan.jp
紀南文化会館とは、和歌山県は紀伊田辺市の会館施設です。もう少し行くと白浜。LEIでは串本を回って新宮から向こうは地勢的にはもはや中京圏だと考えています。
よって、比較的イベントの開催されることの多い四日市は既にあちら側、と言うことでサポートしていません。
LEIでサポートする範囲としてはおそらくここが最南端、と言うことになると思います。(串本で有れば考えますが) 和歌山市内の他としてはわりとあるようです。
こちらからは既に遠隔地ですので、詳しいことは全く判りません。ごめんなさい。ですが、地元ではがんばってイベントを開催されているサークルさんがわりとあるようです。
おそらく地元の方はここでチェックするよりも、ネットのホームページ等きっちり情報が確保できる先で入手しているのでは。
○和歌山ビッグホエ−ル

URL:http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/000790/big-w.html
和歌山ビックホエールは和歌山を代表する大規模多目的ホールです。が、地方に有りがちなパターンとして文化にもスポーツにもどちらにでも同じ施設が使えるように、と言う文化体育館形式になっています。
なんでも、「ビッグホエール」の名に如かず、施設の頭上から汐吹きに見立てた噴水が吹き上がるのだそーです。これはいっぺん見てみたい気も ・ ・ ・ 。
和歌山には展示会の都合で年に2回ほど行ってますが、まあまず私がこちに寄ることはまずありえないことと思います。そーいう意味では、きっと私とは無縁な会場のままでしょうね。
○サントリーミュージアム天保山
URL:http://www.suntory.co.jp/culture/smt/home/index.html
京都と大阪の府県境、新幹線も名神も走る大山崎に蒸留所を持つ日本を代表する酒造会社・サントリーが大阪のベイサイドエリアに開設した文化施設、それがこのサントリーミュージアム。
一応の美術/博物館としての体裁を整えており、そちらの常設展、企画展等の展示も当然やっています。
ただ、ここの施設がそれだけですんでいないのは、“アイマックシアター”と言う特殊な映像設備を有していることです。
“アイマックシアター”とは、一時期頻繁にシステム研究・設備更新を繰り返していた全天型、あるいは全方位型の超広角視野映写施設のこと。
これは従来の劇場型映写設備とは異なり、まず映像が視野領域全体を完全カバーし、映像世界に鑑賞者が没入する効果を持たせます。
さらに、場合によってはフィルターグラスを鑑賞者に持たせ、3Dの立体映像を見せます。
鑑賞者の視野を完全カバーしていることにより、これにより得られる臨場感は従来の映像施設とはかけ離れたものになります。
それが“アイマックシアター”で、大阪でもここと中之島の市立科学館に同じ物があるだけです。
友人・知人関係
模 型 関 係
見 本 市 関 係
美術/博物館関係
ファンマーケット関係
そ の 他
○同人コスプレイベント主催サイト、同人イベント情報サイトのリンク
リンク → 「同人イベントサイトのリンク」のページ
全国各地での同人イベント情報を扱っているサイトと、同人/コスプレの自主イベント主催サイトのリンクだけを集めたページを別にしまた。
こちらの一般のリンクとは分離いたしますので、同人イベント情報に御用の方はそちらのページへどうぞ。
○コミックシティ/赤ブーブー通信社 公式ウェッブサイト
URL:http://www.akaboo.co.jp/
赤ブのページが再開しました。「co.jp」に拠るオリジナルドメインでの新規開設です。新世紀明けの正月シティと同時の公開でした。
えーと、とりあえず確認しに行ったのですが、この赤ブのページについてはリンクやバナー等の細かい記述が一切ありません。
リンクフリーなのかリンクについては条件があるのかも書かれていませんでした。
とりあえず公的存在のサイトについては明記が無い限りリンクフリーの前提でリンクを貼りますので、現段階では連絡なしでリンク設定しておきます。
もし、また後ほどその辺の記述が出てくるようでしたらそれに沿って処置したいと思います。
と言うよな状態で、コミックシティに関しては一応パンフをまとめ直したような形で必要項目が掲載されています。
ですがウェッブページとしての必要な記載がまったく見受けられませんので、たぶんそちらに関しては不慣れな人間が担当しているんだろうなぁ、という感じ。
まあ、おいおいそのうち適切な形になってくれればいいかな、と言うところです。
事務局連絡先:〒160−0011 東京都新宿区若葉2−2 シティプラザ3F
赤ブーブー通信社
TEL=03−3225−8520
○コミックライブ ・ ぱそけっと/スタジオYOU

URL:http://www.youyou.co.jp/
YAHOOで遊んでいたら見つけてしまいました。スタジオYOUのウェッブサイトです。
状態を見ると、どうも最近トラブルがあって再開したところのようです。現状では「冒険大陸」がメインの構成ですね。
もちろん、コミックライブをはじめとするイベントのインフォメーションのページもありますが、見つけた段階でようやくデータを入力しているところの様です。
今後各地区や、イベントカテゴリーごとのコーナーで案内を行う様子。ライブ全般としての掲示板もぜひとも設置して欲しいところです。
スタジオYOUは「コミックライブ」「お出かけライブ」をはじめ、各種“ONLYイベント”や「ぱそけっと」「コミックプリキャラ」
「宝島コレクションマーケット」を開催しています。それらのイベント情報が全てウェッブ上で参照できるのであれば大変便利になります。
ということで担当の人はぜひとも気張って各コーナーを充実させて欲しいところ。
事務局連絡先:〒111−8710 東京都浅草郵便局私書箱108号
ユウユウ内 各係
TEL=03−5828−0011/チケットゆう(11:00〜19:00 日祝休)
○ComiCon(ComicConvention)

URL:http://www.comicon.co.jp/
関西では老舗のけっこうメジャーであるコミコンは実はローカルのイベントだったりします。関西圏だけなんですね。
あまり知られていませんが、コミコンの開催には大友出版がついており、その意味では一つの企業系イベントと言えます。
その昔、近大系の“干支けっと”チームが独自のイベントを欲していた大友出版にスカウトされてできたのがこのコミコン、だそーで。
そのコミコンもついにネット上にウェッブサイトが設けられました。コミコンのイベント情報のほかにオンライン申し込みや専用掲示板もあり、
機能的には充分かつ素早い立ち上げです。やはり自前のイベント情報くらいはせめてこれ程度の対応をしてもらたいところですね。
事務局連絡先:〒579−8011 大阪府東大阪市東石切町1−5−29
ComiCom
TEL=06−6944−4700/FAX=06−6944−4777(FAX情報サービス)
○コミックワールド ・ コミックワールド萌 ・ ワールドホビーフェスティバル/エスイー梶父eクノ

URL:http://www.deleter.com/comicworld/index.html

URL:http://www.whf-jp.com/
最近のコミックワールドはおもしろい動きしています。ワールドさんが企業系イベントとしてはまだ例の少ない男性向けイベントや、
当日版権制のもとのトイ・ガレージキット系のイベントなどに手をつけ始めているからです。
実は、この世界もこの世紀の変わり目の時期に応じるようにちょうど大きく流れの変わり目に差し掛かっています。
今までのようなシティ/ライブが押さえているようなジャンルの流れは急速に萎みかけており、それとは成代わって全く今までとは異なるジャンルが今後の潮流となりつつあります。
当然のことながら、従来の世界では下位イベントでしかないワールドさんが先行イベントをあくまでも追うだけのようなやり方をいつまでもしていては到底挽回するには至りません。
今回の基本的な方針転換は私は正しい判断だと思います。
これは、同人誌と模型の両方を活動の両輪としているメカニコンとして、前向きにおおいに歓迎するところです。
事務局連絡先:〒211−0051 川崎市中原区宮内2−5−2
エスイー株式会社 イベント事業部 コミックワールド各係/WHF事務局
TEL=044−755−8833/FAX=044−755−7530
(FAXの問合せはイベントによって可・不可があるので事前にチェックのこと)
FAX・BOX=03−5306−3400
○そうさく畑

URL:http://www1.ocn.ne.jp/~mnet/sousaku-batake.html
関西ベースで創作ジャンルオンリーで開催されているイベント。コミックストリートの現場責任者(当時)であってた武田氏が個人イベントとして始めたのがこのそうさく畑。
ということで、関西の同人界では他の企業系イベントよりもよっぽど古くからの馴染みである。黎明期いくつもの自主開催タイトルのイベントがあった頃のもはや名残。
基本的に、この「そうさく畑」はオリジナルの漫画同人がその開催の趣旨となっています。(規定上、本の形のもの) なので今から考えると少々堅苦しい参加規定かもしれません。
ですか、いまだにその黎明期当時の雰囲気を彷彿させる会場は当時からこの世界からいるものには古巣に帰って来たような落ち着きを与えてくれます。
実際、ここには古くからの活動を続けているサークルが参加していることが多いです。
○関西コミティア・ホームページ

URL:http://www.eonet.ne.jp/~sch40059/kansai.html
“オリジナル主体”を旨とする東京本家「コミティア」の大阪・関西版イベント。
“オリジナル”であることと“創作”であることの若干の温度差が「そうさく畑」とはイベントとしてのまた色の違いとなっている。
コミティアは元々東京圏のみの地元イベントであったが、現在代表的な各地方主要都市に地方版イベントをそれぞれの開催母体に委託する形で分家配置している。
したがって、同じ“コミティア”ブランドのイベントではあるが、各々の各地方イベントはまたそれぞれが完全に別個のイベントであり、
同じコミティアブランドでありながらその実際の開催状態や細かい扱いには微妙な違いがある。
そのへんは、同一の主催団体が各地区へ跳んで行く「そうさく」系イベントとは違うところ。
○名古屋「男性向同人誌即売会」メンズコミック(コミック王国)・公式ホームページ
URL:http://www110.sakura.ne.jp/~mencom/
名古屋男性向ジャンルオンリー同人誌即売会・メンズコミックのオフィシャルホームページ。最近は神戸遠征での「コミック王国」の名称で開催しています。
まあ、代表である谷下沢氏の意地だけで続けられてきたような、東京地区以外では名古屋中京圏でも他に(男性向けと言う意味では)あまり類例のないイベントです。
男性向けジャンルのイベントと言う意味では全国でも3つのうちの1つにはいる歴史あるイベントです。当然名古屋中京圏ではこの最近までは唯一の存在でした。
逆にいうと、名古屋はこのメンコミがあったからこそ、東京のレヴォに拮抗して中京地区にこの手のジャンルのサークルを維持して来る事が出来たと言えます。
大阪・関西圏では東京のレヴォ、名古屋のこのメンコミに匹敵するイベントが有りませんでしたので、コミスト亡き後、その手の男性向けサークル自体はあるにもかかわらず、
地元イベントでそのサークルの本を入手することが事実上不可能であった時期すらあります。そう言う意味では、名古屋中京圏では大きな意味を持つ存在です。
○Comic Comunication 開催委員会

URL:http://www.e-comicomi.com/
関西男性向オールジャンル同人誌即売会・コミックコミュニケーションのオフィシャルウェッブサイト。
静岡で歴史も伝統も有る地元イベント・コミックコミュニケーションさんとは全く同じ名称ですが、開催主体としては何ら縁もゆかりも無い別イベント・別団体さんですのでご注意ください。
関西では従来存在していなかった本格的な男性向けジャンルイベントとして大阪のレヴォ・サンクリにしていこう、と言う旨のもとに興されたんイベントです。
まあ、いきなり現在のレヴォ並、とはいきませんのでとりあえずサンクリクラスになればいいなとスタッフのみなさん目指しておられます。
昨今この世界のジャンル的な流れが変わって来ていますので、その有望な受け皿としても私は期待しています。末永く続けていただきたい。
なお、そのためにも早い時期に年2回の開催実現は必須ですね。
○プロジェクト・チーム DoGA

URL:http://www.doga.co.jp/ptdoga/
PROJECT・TEAM DoGA のオフィシャルホームページです。
DoGAではX68000系では伝説ともなったDoGA・CGAツールの開発・配布のほか、
「CGアニメコンテスト」の主催と結果上映会を東京・大阪(関西)で行なっています。
メカニコンLEIではDoGAより「CGアニメコンテスト・上映会」の情報の提供を受けています。
現在DoGAではDoGA・Lシリーズの領布を行なっています。初心者向けのWindows対応の3D・CGAツールです。
業務用のプロ・ツールと比べてしまえばさすがに見劣りはしますが、
いきなりインストールしてもどう操作すればいいのか見当のつかない製品版のソフトを初めに購入するよりも、
DoGAを使ってみて3Dツールがどのような操作系を持っているのかまず体験してから専用のプロツールに進むのも悪くないと思います。
ダイレクト3Dによる簡易3D表示にも対応しており、非力なマシンでも比較的に使い様があるので便利だと思います。
私のお勧めは「ポリゴンエディタ」でオリジナルのオブジェクトを造ることです。これのダイレクト3D表示は結構いけます。
○UHA味覚糖

URL:http://www.uha-mikakuto.co.jp/
味覚糖UHA館と言うのはUHA味覚糖の社屋ビルです。建物の一部を公共ホールとして一般に貸し出しをしています。
このホームページはUHA味覚糖としての会社のホームページであって、UHA館のイベント案内を掲示するものではありません。
ですがUHA館の所在地や施設(社屋)案内の情報がありますので一応こちらでもURLの案内をすることにします。
使用の条件があまりうるさくないらしいということと、契約の期間がかなり長いと言う点で中之島なき後すっかりマイナーイベントのメッカとなっています。
ただし、会場自体は会議室としての性格のものばかりですので小規模なイベントでしか使用できません。
複数のフロアの各部屋を一括で借りると言う手も使えますが、それでも中規模クラスのイベントで使用するのはちょっと無理ですね。
○大阪ドーム ・ 公式ホームページ
URL:http://www.osakadome.co.jp/jp/index.html
言うまでもなく大阪ドーム球場、のホームページ。
大阪ドーム球場は近鉄バッファローズのフランチャイズ球場であるだけでなく、各種イベントやコンサート、それに色々なアミューズメント機能も兼備えた複合施設です。
プロ野球ゲームについては近鉄のみならず、阪神タイガースの主催ゲームもこのドーム球場にて開催されます。とくに春・夏の高校野球大会時、とか。
それ以外に、この大阪ドームにはいわゆるゲームマシンエリアとしてのアミューズメントスポットも有ります。(最近どこでも持って来るなあ・・・)
それと、コンサートや各種イベントの会場としての用途です。
コンサートの方は私は関係無いので置いといて、このドーム会場は使用料がかなり高額なものであることが考えられるので、当然高収益を見こめるイベントが中心になります。
インテックスなどより一応都心部に有る会場なわけですし、利便性と会場としてのバリューからそれだけ高額な料金でも回転が期待できるからですね。
そーいうわけなのであまり私達に関係の有る、しかもリーズナブルなイベントと言うのはここではあまり見受けられません。これはあらかじめ了解しておく方がいいでしょう。
ただそれでも、例え料金がかなりいいお値段するようなイベントであっても我々も関心を持つような類のものがまれに開催されることもあります。
まあ、たまにチェックするのも一興かと。
○OCAT/Osaka City Air Terminal
URL:http://www.ocat.co.jp/
“OCAT”とは、「大阪・シティ・エアー・ターミナル」の頭文字を取ったもの。
関西新空港へのアクセスに際し、航空便へのチェックインを空港に着いてからするのではなくその途中のターミナルで予め済ませておけば、空港には到着後すぐに乗便するだけでよい、
と言う目的・機能のもとに設置運用されている施設です。もちろん空港から市内にやってきた旅客に市内の案内をする機能目的もあり。
現在JRなんば駅(旧・湊町駅)のターミナル施設という形になっています。
と言う、上記の機能がこの施設のメインのものなので、ターミナルスポットとして一般市民が三々五々にやってきてそこで何かの目的で時間を過ごす、という類の機能はどちらかと言うと二の次です。
一応貸しホールや会議室・教室の類もありますが、まだその意味ではあまり使われていないはずです。
○ハービス ホール
URL:http://www.herbis-hall.com/
ハービスホールのウェブページ。基本的には施設の紹介がメインの構成ですが、簡単な催しの案内があります。本来はハービス大阪のページの中の1ユニット。
「ハービストップ」のリンクをクリックすればハービス大阪のメインページへ移動できます。まあ、私自身としてはハービス大阪自体に今のところあまり縁がないのですが。
とりあえずはごくまれに地下で前を通り過ぎるだけ。これと言ってコメントできることなし。
○大阪府立青少年会館
URL:http://www.yso.or.jp/kaikan/
大阪森ノ宮の府立青少年会館のページ。一般的にはアマチュア劇団の拠点として利用され、またそのための設備のある施設です。
LEIとしては模型倶楽部展示会の会場として掲載することの多い施設です。最近はここで同人誌イベントが開催される事も多くなりました。
まあ、そもそもは小劇を企画として併催しているようなイベントから使い始めたわけですが。ただ、府の予算窮乏の折、廃止売却処分の噂も流れています。
市と重複する施設から処分していくそうです。文化事業に力点を置く気があるのならば、今まで通りの状態でもっとがんばってもらいたいところですが・・・。
でも結局、日本の役人てば文化とか趣とかて高尚な世界については何の理解も傾倒もないわけね。
なお、このページ自体はユースサービス大阪のサイトの中の一部です。念のため ・ ・ ・ 。
○コレクターズショップ・JUNGLE

URL:http://www.jungle-scs.co.jp/index.htm
JUNGLEさんは、「スペシャル・コレクターズ・ショップ」という形で主に中古映像メディア(ビデオ、LD、DVD等)やキャラクターグッズ、
およびインディーズムービーを扱っています。まあ、ラインナップとしてはかなりマニアックな線のもので、とくにインディーズ関係の扱いにかけては大阪でもちょっと他に類例のない存在です。
自主製作映画と言うカテゴリーではちょっとばかしお寒い昨今。JUNGLEさんはこのインディーズと言う枠組の中で映像に関して少しばかしの試みをてがけています。
まあ、そのへんの話は雑誌「宇宙船」の巻末のコーナーでも載っていることなのでここでは詳しく言及することは避けておきましょう。
ただ、基本的に商業ベースでまわしながらアマチュアリズムの中からプロパーへ本気で発展するような力を育もうとする姿勢は文化に関わる企業人として見習うべきものです。
と言うことで、JUNGLEさんにはちょっとばかし関わっている知り合いも多いことですので、今後とも盛大にがんばってもらいたいものです。
なお、コレクターズショップ・JUNGLEでは現在、大阪地下鉄堺筋線恵美須町駅近くの本店(日本橋電気店街の表より一本裏筋)で、1Fにイベントホールを設営し、
ショップ開催の自主上映イベントを含む映像関係主体の各種催しを開催しています。これには時々通な催しも混じっていますので、その筋の興味ある方はまめにチェックして見るのもいいでしょう。
インディーズイベントについては折り紙物です。
○映遊クラブウェブページ <相互リンク>

URL:http://eiyu.html.tv/index.html
かぶりもの(仮面)のアクション・ムービーとしてインディーズ展開している「サイバーレディ・スズカ」シリーズ等を代表作とする映像製作団体、映遊倶楽部のホームページ。
映遊倶楽部は上のJUNGLEさんとの関係も深く、LEIとしてはそちらがらみのお知り合い関係。まあ、新作の「エバーロイド・セリア」では仕事場をロケとして貸した、と言う経緯もあります。
(なお、それがどんな仕事場なのか?は「セリア」を見ても決して気にしないよーに・・・^^; ) ある意味、最近のインディーズ・ムービーの動きでの台風の目なのがこの映遊倶楽部さんと言っていいのでは?
実は、私もこれが映像方面での新しいムーブメントになっていくような気がします。何度目かの新しい波が・・・。今までにはありえなかったような形の映像製作の機会の実現とかね。
なので、新しい可能性を現実にして行くためにせめて気持ちだけでも支援させてもらいます。ま、私は映像方面は専門じゃありませんけどね・・・。
友人・知人関係
模 型 関 係
見 本 市 関 係
美術/博物館関係
ファンマーケット関係
そ の 他
※ 更 新 歴 ※
2001/04/24:とりあえず初期予定が全て埋る
2001/04/28:OCATのカテゴリーを変更
2001/04/28:グランキューブ大阪のURLを修正
2001/04/30:インテックス大阪のリンクにバナー追加
2001/04/30:PhtoNAVIのリンクを復帰
2001/05/12:リンク2件バナー追加
2001/08/21:リンク1件削除
2001/11/07:リンク1件追加
2001/11/27:アドレス変更のいくつかのリンクを修正
2001/12/14:いろいろ修正
2002/01/11:リンク1件修正
2002/01/22:リンク1件追加
2002/03/14:リンク変更をいくつか修正
2002/05/11:5件新規追加、他いくつか修正
2002/07/21:リンク2件追加、1件復帰、他修正
2002/08/30:リンク1件復帰
2003/04/24:アドレス変更が随分溜まっていたのでその修正
2003/07/12:リンク1件変更
2003/11/21:リンク1件削除、他いろいろ修正
MECHANICON・SOCIETY
M.A.C.MUSIS FORCE
MUOCE★POINT
メカニコン・メインページに戻る
模型連絡会のページに戻る
「LEI」メインページに戻る