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・初披露はClubまっつvol.5-2部。幼年童話を探索中に出会った下記本で見つけて、なんとなくそれまでにいだいていたイメージと異なる。でも一貫した目線のやや大人向けの童話として読めたので、ぜひご紹介したいとセレクト。あまり大きな動きはないが、一度やってみた上でいいなと思うのは、飛ぶときの感覚。次にやるときには、ギリギリまで信じられないでいながら飛翔できた瞬間の歓喜を、もっと表現できたらと思う。
・昭和40年発行の牧書店「新美南吉全集1 童話集(I)」を使って読み語り。この本はもう新刊系では見当たらない模様。左の本のほかこの作品掲載本としては小学館文庫・新撰クラシックス「ごんぎつね」 が発売されている模様。
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