「よだかの星」【約19分】
作:宮沢 賢治
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・初披露がClubまっつvol.1という記念碑的作品。かなりいい手応えだったのだが、録音にも録画にも失敗したため、すぐ次のvol.2に事前告知プログラムとして再登場。このvol.2のときには2度目のジンクスでうまくいかないかも、とも思っていたが、これまたなかなかいい出来だった。しかも実は最後のシーンでは、ヨミガタリスト自ら左目からひと粒の涙をこぼしたのだった。なんとなくそれ以来、もったいなくて「準定番」といいつつ、半ば封印状態にある。動きは小さめだが、けっこうタフな作品。
・右には更新のたびに各種版が登場。まっつが使うのは角川文庫版「銀河鉄道の夜」 収蔵。
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青空文庫でも読めます。作品。
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