〜近況報告〜 春季二紀新人選抜展に新作を出品する予定です
現在リアリズム絵画はその役割を終えたとか大変手間のかかる割に 評価されにくいと言われている中、「人や物の存在感に迫るという意味 においてこの手法はまだまだ多くの可能性を秘めていると思う」という 藤井君。次回は100号Fの作品の制作課程を掲載します