今回から二紀展に出品を重ねながら作家活動を続けている
藤井忠行君をその作品と共に紹介して行きたいと思います



・作品リスト

・本人紹介

・制作過程

・略歴   



〜近況報告〜 春季二紀新人選抜展に新作を出品する予定です

彼の作品に興味を持たれた方は下記へメールを



〜次回更新時予告〜
現在リアリズム絵画はその役割を終えたとか大変手間のかかる割に 評価されにくいと言われている中、「人や物の存在感に迫るという意味 においてこの手法はまだまだ多くの可能性を秘めていると思う」という 藤井君。次回は100号Fの作品の制作課程を掲載します