画像紹介

ブラジルのMSXユーザーであるファビアーノ・リスタス氏。バックのMSXはグラジエンテのMSX version 1.1。これをCIEL
がMSX2+に改造した物だ。動いているソフトウェアはメガデモの最高峰といわれるアンノウンリアリティー。


フェアの風景


日本のNTTのキャプテンシステム。MSX2規格のパソコンで256Kのメモリーと独自規格のFM音源を搭載している。


アデミール・カチャノとエキスパート3(MSX3相当パソコン)


エジソンさんと彼の発行する同人雑誌MSXコンプリートU



エジソンさんの所有する Panasonic FS-A1ST(MSXturboR)。真ん中に見える大きなカートリッジがオランダのフィリップス社のミュージックモジュール(MSX Audio)。


ブラジルのホットビット(ヒットビットではない(笑))とFDDシステム。このFDにはMSX1のゲームが山の様に収録されているゾ。


リオ・デ・ジャネイロのブース。各MSXフォースなどのMSX同人誌が並んでいる。


MSXTシャツとレイドック2Tシャツ


ミスターチャンのチャイニーズレストラン。これがまた激マズ!



ジャウの会場風景



新作ソフトのランボープラスの紹介の張り紙
MSX1用のランボーを多色化したものらしい。


他にも色々なMSX関連の張り紙がありました。
こういう物を一つ一つ読んでいくとかなり時間がかかります。



MSXユーザーであるブートメーカーさんの誕生日パーティーも一緒に開催されました。こんなフレンドリーな所もあります。


同上


講演風景1>講演で自分の最新ソフトウェアを紹介するヒカルド・ビッテンコート。


講演風景2>これによって開発された新作ゲームだったと思う。


講演風景3>講演で自らのFPGA・MSXを紹介するダルポズ氏。


講演風景4>ダルポズのFPGA MSX(当時はこんな風に大きかったんですね)


講演風景5>講演に聞き入る人々

これら写真はファビアーノ・リスタスさん、ダニエル・金さん、ホセ・ルイスさんから提供を受けました。ありがとうございました。