老人介護についての個人的HP- メルマガのお知らせ
HPを開設して3年が過ぎました。とうとうアクセスカウンタも10万の大台がみえてきました。アダルトサイトや娯楽サイトでもない、特殊技術系サイトとしてはなかなかのものか?などと、思っております。アクセスいただく皆さまには、ただただ、感謝!であります。
しかしこの期間中には、毎日のように更新される時期があったり、一月以上も更新のない時期があったりしました。これは主に、本職の仕事の状況・家庭内状況・夫婦関係の状況等々によるものです(^_^; が、繰り返し拙HPを覗いてくれる皆さんにとっては、たまらねぇや!という状況だと思います。
すなわち、頻回にアクセスしても一向に更新されない、では!とばかりにしばらくアクセスしなかったら山のように更新されていて、どこに新しいページや追加部分が掲載されたのか、一向に分からない!というような状況を経験された方も多いと思います。
個人的にも、「オンラインで全部を見切るのは…ちょっとキツイね。」などの声かけを頂いております。
※閲覧しやすいHPとするために
そこで、まずは「1:更新記録の充実と作り直し」を行います。全ての更新作業を日順に並べ替えて一定の時期から以降にどこにどんな更新があったのか?すぐに分かるようにいたします。
次いで、「2:メールマガジンを発行」したいと思います。作者が何らかのHP更新を行なった際に、同時に登録者に「更新のお知らせ」が届く仕組みにしたいと思います。
これで、メールマガジンが届いたら拙HPにアクセスいただけば良いわけです。アクセスカウンタの増加は鈍ると思いますが、皆様の時間と接続料金が無駄にならないこと、それが大切ですよね?
ただ、それだけでは何なので、プラスα、メルマガオリジナルの内容も加えられないかな?と考えております。
下記の注意事項・お断りなどを一読の上、お申し込みのほどを!
※メールマガジンとは?
●メルマガの発行は、無料メールマガジン発行サイト「Yahoo
!! E group」を利用して行います。登録いただいた方に、テキストメールを自動送信いたします。お手元に、『
「老介個HP」更新情報 ○号
』というような件名のテキストメールが配信されます。
●メールマガジンの購読は、お申し込み作業以外、一切無料です。
●発行者は、「老人介護についての個人的HP」作者である、越後のPT大渕、です。
●内容は、「老人介護についての個人的HP」の「更新のお知らせ+α」です。量は、とりあえず「数十行」の予定です。
●メルマガの発行はHPの更新時に、従って不定期となります。(なるべく定期的な更新とメルマガ発行を心がけます。(^_^;
)
●メルマガ購読者の個人情報を、発行者に知られることはありません。また、いつでも自由に購読申し込み・中止手続きができます。
※メールマガジン『 「老介個HP」更新情報+α 』購読手続き手順
@まず、ヤフーEグループサービス利用を申し込みます。
Aついで、メルマガ購読申し込みを行ないます。
以上の2手順が必要になります。以下に詳細を説明します。
@ヤフーEグループサービス利用を申し込みます。
Aメルマガ購読申し込みの方法。
Bメルマガ購読中止方法。
※グループURL http://www.egroups.co.jp/group/VZV00734/ です。
以下は、第1号のコピーです。
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「老介個HP」更新情報+α
2001.06.25/第1号
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『「老介個HP」更新情報+α』は、
個人サイト『老人介護についての個人的HP』の
更新情報+αをお知らせするメールマガジンです。
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発行人:越後のPT大渕
老人介護についての個人的HP
http://member.nifty.ne.jp/MYKAIGO/index.htm作成者
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■更新情報
平成13年6月25日、懐かしい「前振り〜食事大作戦」のコーナー
に新しく、月刊「福祉環境」さん寄稿記事、『口から食べたい!〜
摂食障害の方への食事援助の基本〜』を追加しました。
食事大作戦はあくまでケース報告の内容ですので、これまでも
頻回に、「食への援助のあり方・基本」について、ご質問をいただ
いてきました。そんなところへ雑誌さんから寄稿依頼を受けました。
原稿用紙6枚ほどの文章で、「食柄の援助の基本のまとめ」を
コンパクトにまとめてみました。基本的な事柄ばかりですが、個々の
ケースごとに、ていねいに検討してみてください。
■メルマガコラム No,1
昨日からメルマガ受け付け開始したばかりのに、もう1通目を発行
します。一晩で何人さんくらいのお申し込みがあるかな〜?と思って
いたら…(;_;)
意外と少ないもんですね〜。やっぱり業者にアドレスを
知られるのは、抵抗があるかな?
それでもあえてこうして発行してしまうのは、メルマガご案内ページに
『サンプル』を掲載したいからなんです。そう、この第1号はそっくりこの
まま、HPのメルマガ案内ページに収録してしまいます。(^_^;