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マダム・マルガリテの部屋では、みなさんからいろんな種類の原稿を募集してます。ただし、マルは貧乏です(笑い)、したがって原稿料はいっさい払えません(笑い)、みずからの信念から広告もいっさい受け付けず(これだけは自信をもって言えるな)、したがってホームページ開設によってはなんの収入も得ていませんので!
ここでは、投稿に際しての最低限度のお約束ごとを述べさせていただきます。
●小説・詩など
内容はもちろんSMですよ(笑い)。特に電気責めにはこだわりませんし、鬼畜にもこだわりませんので、ほのぼのとした雰囲気のSM、ギャグをかましたSMももちろんけっこうです。
ただし、スカトロ系は浣腸・脱糞までとさせてもらい、飲尿・食糞は不可、ロリ禁止の対象年齢は別途項目にて定義してますので、そちらをご注目ください。
いうまでもなく未発表のオリジナル原稿で、枚数などに特に制限はありませんが、文字原稿をメールで添付する際は、当マルの部屋ではMacを使用しておりますので、
・Mac使用の方はシンプルテキストでおねがいします。
・ウィンドウズでのMicrosoft Wordは可です。
・ただし、メールはそのままコピーした際、一定文字数当たり自動的に改行がはいるので長文では不可とさせてもらいます。
・みじかい文章(200字程度)はメールにてもかまいません。
原則、原文のまま発表させていただきますが、行空け、段落、漢字・仮名づかいなどでは、多少変更させていただくことがあります。
なお、これまで多くの場合、タイトル等に画像を配してきましたが、今後はテキスト重視とし、作家さんからのご要望がないかぎりは、
・1タイトル、あるいは扉1つにつきイメージ画像1つを用いることにして、
・原則として本文テキストページに画像は用いません。
・背景パターン、タイトルロゴなどページデザインは管理者一任とさせていただきます。
・扉絵を希望する場合には、投稿者ご本人による提供とし、テキスト原稿といっしょにJPEGあるいはGIFにて同送してください。その場合の画像はできるだけ大サイズにてお願いします。
ただし、画像掲載にあたっては著作権上、せっかく送られた画像でも使用できないばあいも十分あり得ます。その点あらかじめお含みおきください。
●イラスト
ペインターその他パソコン上でのCG、3D画、また線画、クレヨン画、水彩をスキャンしたものなどなど、作画方法のジャンルは問いません。オリジナルの、奔放で奇抜な発想に富んだ作品を歓迎します。
局部(性器)描写には修正をほどこす必要はありません。すでに[異端の電気責め画像]など各イラストページには、最下段に80年代に市販されたレーザーディスクの1シーンを範例として掲げてあり、わたしはイラストの性表現は解禁されたものと解釈しています。
本サイトでの画像のサイズは、
・原則、72dpi解像度で、最大縦800×横800ピクセル内に収め、
・JPEGかGIFファイルにてメール添付してお送りください。
それ以上の解像度/サイズでお送りいただいても、掲載の際は規定枠に収めさせていただきます。これは容量制限と、なによりページの加重負担を軽くおさえて開きやすくするためで、低速環境の読者にもマルの部屋を快適にたのしんでいただく意味を込めています。投稿絵師さま方にはなにとぞご了承ください。
●コラージュ写真の“顔”について
写真をつかったコラージュは、SM・拘束をテーマにエロくて、はかなげであれば十分。人気タレントや有名女優の顔である必要は全くなし! したがってアイドルコラージュ(アイコラ)は厳禁します。
たとえば、顔はビデオのキャプ画から、それも古い作品から有名でないタレントや役者の顔がいいでしょう。そのあとシャドーや照明効果といったデジタル処理をくわえ、れっきとしたオリコラが完成します。とにかく方法はいろいろ。工夫してチャレンジしてみてください。
サイズはイラスト等に準じますが……
写真では性器にボカシかモザイクをかけてくださいね。もったいないけど、マルの部屋の存続を願うならおねがいします(笑い)。
●無許可の画像の二次使用について
ユニークなSM写真や貴重な電気責め写真など――後者はマルの特に望むところではありますが(笑い)、著作権で問題にされるような有名どころはやめてくださいね。ただし、当サイトは非営利につき、すべて原則内に当てはめるつもりはありません。「これは」と思うイラスト(特に電気責め!=笑い)、写真は、まずは送ってみてください。ものによってはマルの判断で採用し、ただしその際には、マルの勝手なコメントを付けさせてもらうことを了解してください。
二次使用の画像については、おおむね一定程度の期限を設けて掲載することにします。
もちろん実写ということで、これも性器はボカシ処理してください。
●ロリは“一定禁止”とします
“表現の自由”ということでいえば、ロリであれ鬼畜であれ無制限をもって自由とすべきでしょう。ただ、それは時代情況にもよります。
正しい人権意識が子どものうちから身についていたなら問題はありません。学校教育などというつもりは毛頭ありませんよ。家庭にあっては親が、地域社会にあっては大人が身体を張って子どもに教えるのです。ところが、いまの日本にはそれが皆無。「隣りは他人」「よそ様には我、関せず」の風潮のなか、悪い奴らは悪いなりにのさばる社会。そのなかで抵抗の弱い子たちには危険がいっぱいです。
したがって表現の自由にもある程度の縛りが必要とかんがえ、ストーリー上いたしかたのない残酷描写はともかく、ロリ虐待を肯定的にあつかうテーマは厳禁とします。
●ロリ年齢の定義
これには“人権にうるさいUSA”の凡例に倣らいましょう(笑ってないゾ、マジ!)。
米軍は2004年11月の第二次イラク・ファルージャ攻撃(レジスタンス狩り)の際、人口30万人の街を完全包囲し、「武器を取って戦える年齢」としての下限を15歳とし、15歳以上の全員を街に閉じ込め、掃討・殲滅作戦を実行しました。ベトナム戦争では12歳をレジスタンス可能年齢として拘束対象にしたこともあります。
この例に見習って、マルの部屋では12〜13歳までをロリ年齢とし、だいたいそれくらいに見えるモデル(登場人物)への虐待画像、ならびに肯定的な虐待表現を特に禁止しますので、それにあてはまらないよう注意してください。
最後に、投稿に際しましては「投稿」と明記、正しい連絡先アドレスと、ハンドルネームもかならず指定してください。匿名のみの投稿は禁止します。
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(2006/3/15規定)
(同3/29改定)
(同12/21改定)
(2008/1/8改定) |
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