雑記・更新歴

ホームへ


3 de agosto 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2008GW フランス・スペイン」に「セビーリャはアンダルシアの州都なのである」を追加。


27 de julio 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2008GW フランス・スペイン」に「パリ経由、マドリッドの第一印象」を追加。


21 de julio 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2008GW フランス・スペイン」を追加。まあ、何とかやっていきます。


29 de junio 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「最後はサクレ・クールで」を追加。次回からは今年のスペイン・フランスの旅を取上げる。それなりに記録も取ったので、少しはましになる予定。


22 de junio 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「とりあえずはお買い物」を追加。


1 de junio 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「ベルリンともお別れ」を追加。なかなか更新ができない上に、今回は中身も薄いが、それでも少しずつやっていきたい。あとここの「2005春台湾」に2003年の旅をリンクしてしまってたので訂正。


15 de mayo 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「ヴォルフスブルク 0-2 ボルシア・ドルトムント、大誤算あり」を追加。実に久しぶりの更新だ。


13 de enero 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「予約のプレッシャー」を追加。


1 de enero 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「遅延で振り替えバス輸送」を追加。


15 de septiebre 2008

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「ベルリン、博物館巡り」を追加。


28 de agosto 2007

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」に「パリ経由でベルリンへ」を追加。


13 de agosto 2007

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007GW フランス・ドイツ・ポーランド」を追加。記憶が薄れ、記録も少なく、いつ、どのように出来上がるのか、見通しがつかない。


20 de mayo 2007

 「サラリーマンの海外旅行」に「2007春 台湾」を追加。ほとんど何もありません。今後、ドイツ・ポーランド編を追加予定。


30 de marzo 2007

 「サラリーマンの海外旅行」の2007初春 中国」に「古都に魅せられ」を追加


22 de marzo 2007

 「サラリーマンの海外旅行」に2007初春 中国」を追加。久しぶりでございます。


5 de diciembre 2006

 久しぶりにここへ書き込み。ココログが突然3日近くもメンテナンスで止めるため。腹が立って腹が立って仕方がない。クズのようなトラックバックを消せないのがその理由の一つ。気を取り直して、以下、思ったところを。

 ヒロミ監督
 ううむ。前回と違ってサポート役や選手人事にも介入していい代わりに、可能ならばGM的な立場にしてあげたほうがいいように思う。この点は本人が嫌がるかもしれないけれど。少しは人事権は持たせてあげないとフェアではないかもしれない。ただ、俺は来期にはシビアに結果を求めるつもりだ。成長に期待する。


31 de agosto 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006夏 韓国」と「FCソウル 3-0 FC東京」に若干追記(茶色の文字)。


30 de agosto 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「パリ郊外散策」を追加。


17 de agosto 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「意外な掘り出し物、ランス」を追加。


14 de agosto 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006夏 韓国」と「FCソウル 3-0 FC東京」に少しだけ追加・修正。


13 de agosto 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006夏 韓国」と「FCソウル 3-0 FC東京」を追加。以後、欧州の更新に戻ります。


7 de agosto 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「33か国目はルクセンブルク」を追加。ちょっと更新遅れ気味。


2 de julio 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「小国・小都市駆け足巡り」を追加。


3 de junio 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「サクレ・クールの夕暮れ 」を追加。


27 de mayo 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「ルーブルとヴェルサイユにチャレンジしてみた」を追加。


14 de mayo 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」に「Créteil 1-0 Grenoble」を追加。


11 de mayo 2006

 「サラリーマンの海外旅行」に2006GW フランス・ベルギー・ルクセンブルク」を追加。久しぶりに旅がスタートした。


4 de enero 2006

 今年もよろしく。ここは少し「廃墟化」しているけれど、旅まわりを中心に、作り直しを検討中。Blogもよろしく。


22 de Nov. 2005

 ひっそりと4万アクセス。ありがとうございます。なお、Tosca次号は川崎戦。たまにはこっちで告知したりして…


29 de Oct. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」にまたもや行列、プレッシャー(最終日)」を追加。そういえば、下の記事との関係では、コートジボアールかトーゴと日本代表との試合を見たかった。


10 de Oct. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」のCréteil 1-0 Amiens」とLille 1-0 Paris S G」に微修正。ちなみに、私の見ていたフランス2部の試合で出場していたCréteilCyril Domoraud (DF)選手はコートジボワール代表、Amiens(退団?)のAbalo Yaovi (DF)選手はトーゴ代表であり、ともに初のワールドカップ出場を決めた国である模様である。おめでとう、できればこのまま代表に残ってもらい、ドイツで「再会」したいものだ。同姓同名、その他何かの勘違いがなければではあるが、会場にFIFAのバッチをつけたアフリカ系っぽい方も複数いたので、間違いではないと信ずる。

 で、もう一調べしたら、Cyril Domoraud は、上記の名前のところのリンクによれば、かつてEspanyolに在籍しており、03年の2月2日に妻とともに見たこの試合では、ボランチで出場していることが判明。彼はクレテイユをスタートに、インテルミラノやモナコでも試合に出場しており、なかなかの経歴の選手であるのであろう。コートジボワールは、日本とも親善試合をやるそうだから、注目したいと思っているのである。まあ、つまらないことかもしれないが、こんな「発見」に、個人的にはちょっと興奮しているのだ。


8 de Oct. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」にLille 1-0 Paris S G」を追加。ちなみに、海外で見た試合トータルでは、ホームの9勝3分1敗。


23 de Sep. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」にオルセイ美術館とリールへの道」を追加。


10 de Sep. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」にCréteil 1-0 Amiens」を追加。パリ(近郊)のサッカーは、パリ・サンジェルマンだけではないのである!


4 de Sep. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」にここは「行列の国」だったっけ?」を追加。次が今回のハイライトの「クレテイユvsアミアン」戦。もう少しお待ちを!


28 de Ago. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に最後の夜ということで」を追加。翌日フィレンツェからパリへ移動。


16 de Ago. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」にたまには「アドリブ」」を追加。初めてのパドヴァ。もう一度行きたくなった。


12 de Ago. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に徘徊と買出し」を追加。

 リンク()に「世界どこでも一人旅!」を追加。


6 de Ago. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に「石に癒される」を追加。


27 de Jul. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に「荷物からの解放」を追加。


21 de Jul. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に「Fiorentina 1-2 Milan」を追加。


16 de Jul. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」の「2005春 台湾」の前文が、2003年のときのものがそのまま入っていたので、作成し直した。恥ずかしい間違い。


10 de Jul. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に「荷物との「闘い」」を追加。


25 de Jun. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に「ヴァティカン行き。シエナ行きの準備」を追加。


16 de Jun. 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」に「13年半ぶりのイタリアである」を追加。


28 de Mayo, 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005GW フランス・イタリア」を追加。


14 de Mayo, 2005

 「サラリーマンの海外旅行」に「2005春 台湾」を追加。Blog以外の更新は久しぶりだ。


6 de Enero, 2005

 今後、雑記はBlog"Tres pesos"に書こうと思っている。「三文日記」にヒントを得たタイトルってことで、まだ某さんには連絡していないが… あ、3ペソって意味ね。どこのペソだか分らないけれど、高いことはあるまい。


4 de Enero, 2005

 世間はそろそろ正月モードが明けるのであろうが、某会社ともどももう一日休んでから始動。まあ、今週は、「流し」ながら三連休に突入し、その間にしつこい風邪を振り切りたいというだけだ。


1 de Enero, 2005

 謹賀新年。何はともあれ、風邪を治したい。風邪薬の効き目を考えると、いかなる健康食品の不当表示も可愛らしく思えてくるほどで、「薬屋出て来い!」と叫びたくなるここ一週間強。


31 de Diciembre, 2004

 まだ治らぬ風邪の影響で、終わり方は最低だが、今年はFC東京は初タイトルを取るし、10年越しの南米陸路縦断も達成するしで、充実した1年だった。仕事もブランディ社で講師を初体験したし(匿名希望)、東すかによって学んだことや新たな人間関係も財産となると思う。来年については全く無計画だが、ブログでもやってみるかなあ?


26 de Diciembre, 2004

 年末にこの一年でやり残したことをやろうと考えていたのに、風邪を引いてしまった。昨日も医院に行って天皇杯をテレビで見た以外は、ほとんどごろごろ。今日もたぶん同様だろう。こんなときには年賀状をどうするかぐらいが関の山で、先のことを考えてもダメだ。すっごく憂鬱。どうすれば風邪を引かないで済むのか、真剣に考えたくなる。いやーダメだ。


20 de Diciembre, 2004

 「サッカー」に「浦和 2−1 東京 (19 de Diciembre, 2004) ケリー、また会おう」を追加。


18 de Diciembre, 2004

 新宿のタワーレコードで、DVD,CDの衝動買い。
 まずはDVD。ジョニ・ミッチェル"Shadows and Light" レコードは愛聴していたが、画像を見るのは初めて、今は亡きジャコ・パストリアスのソロも楽しめたが、サックスはマイケル・ブレッカー、ギターはパット・メセニー、ドラムとパーカッションがドン・アライアス、キーボードがライル・メイズという豪華メンバーの中でのジョニ・ミッチェルの存在感は、83年か84年頃に来日したときにはあまり感じなかったものがあった。背中がゾクゾクするような大傑作。趣味の合う人は少ないかもしれないが、凄くお勧め。特にジャコのベストパフォーマンスは間違いなくこの時だと思う。
 CDはジェフ・ベックを2枚。"THE BEST OF featuring Rod Stewart"というやつ。これはポール・モーリアの「恋は水色」こと"Love Is Blue"を聞いて爆笑するために1,200円も出してしまった。もう一つ"Greensleeves"というのも笑える。でも、さすが"BEST" "featuring Rod Stewart"というだけのかつての名作も多い。もう一つは"Session Works"。ほとんどは知っていたが、結構いろいろな人と競演している。スタンリー・クラークはもちろんだが、さすがに守銭奴こと(?)スティービー・ワンダーのアルバムに参加したのは入っていない。勢いでフアン・ルイス・グエラと440の"Areito"も。

 日本代表0−3ドイツ代表。途中まではよく耐えていたが、楢崎の致命的なミスから崩壊。それにしても、普段中沢、宮本、田中の3バックで守るケースが多い中、高さもあるドイツに対して2人というのは、特に茶野がかわいそうだった。まあ、中沢と茂庭でいいと思うけれどね。偏見だが、日本のCBが育たないのは3人で中を固めるチームが多すぎるからだと思う。CBが育たないとCFも育たなかったりして。


16 de Diciembre, 2004

 昨日が「大忘年会」だったので、今日は会社を休んで怠惰な生活をした。計画的な休みだったが、ときどきやるといいもんだ。

 さて、次はさいたまで浦和戦である。よく考えてみると12月になって初観戦なのである。相手はエメルソン・トゥーリオ・アレックス(?)、こっちは茂庭・金沢・戸田抜きという感じだろうが、相手のほうが疲れているはずだ。勝てば、次が長居であろうと行ってしまうだろう。今年は例年に比べるとあまり「旅」しなかったので…

 東京も97年の東京ガス以来、ザスパもJFLとしてはそれ以来のベスト8ということだそうだ。以下、一部前に紹介したものもあるが、97年当時の掲示板や新聞記事、個人の観戦記をリンクしてみる。私が創作したものはおろか、書き込んだ掲示板すら何一つないが、いろいろ懐かしくて楽しめると思う。

 サンケイスポーツ FOOTBALL WEEKLY サッカーカフェ(12/23-24) 同(12/25-26) その他(名古屋の人の観戦記など) 東京はどうですか?(2000.06.24の後日談。結構共感した) ガスはめ 東サポ


12 de Diciembre, 2004

 昨日は久しぶりにフットサルをやり、さらなる衰えを感じ、その後友人の家でチャンピオンシップを楽しむ。横浜の脚本通りという感じか? 中西の退場は疑問。まあ上川(と吉田と奥谷)が嫌いだからそう見えたのかもしれないが… 今日は作業しながらBSで天皇杯を見ていたら、磐田の2点を見逃し、見たのはホリコシの1点だけだった。すぐに近くのファミリーマートでさいたまのチケットを買い、結果の分っている東京・大宮戦を見る。撃ち合いをやったようだが守備には不安。ケリーのラボーナには痺れた。ノリオのケガが再発? いずれにしろ、ケガを減らせるような体制が来季は必要だ。フィジコなのか、医師なのか、どこかの環境を変える必要があるように思うが、素人考えかもね。茂庭のケガは限りなく痛いが、何とか元旦に向けて頑張って欲しいものである。そういえば入れ替え戦のネット中継はどうだったんだろう? そろそろトヨタカップ。とか何とかやっているうちにあっという間に休みが終わってしまう。


8 de Diciembre, 2004

 チャンピオンシップを楽しんだ。でも、来季、横浜に勝つのにはどうしたらいいんだろう。ところで今週末は、入れ替え戦も天皇杯もあって、おまけにトヨタカップもあるんだね。


4 de Diciembre, 2004

 ケリー退団。確かに今年は悪かったが、まだ天皇杯はあるものの、完調の状態でもう少し見たかった。小峯・下平・サンドロ・伊藤哲・松田・喜名も解雇され、寂しい限り。これらのメンバーが一同に会したら、アマラオ・ドリームマッチができそうだなぁ。いっぽう、三十路を迎えたアトランタ世代では廣長が引退、秋葉が解雇ということで、時代は確実に移ろっているのだな。毎年この季節になると、それらの情報を探すためにここを見るはめになる。

 入れ替え戦初戦はネットでは見られず。代わりにといっては何だが、テレビで新潟の試合を見る。ひょっとすると新潟により元気を与えたのは、先制した後、4点もプレゼントしてしまったナビスコカップのチャンピオンだったのかもしれない。

 最近の我が家のブームはノルウェーのヤールスバーグチーズ。スイスのエメンタールに少し似ており、ともに酸味控えめ。


1 de Diciembre, 2004

 12月がやってきた。いつも感じるのだが、どういう訳か12月は他の月よりも早く終わってしまうのである。

 いきなりだが、新聞屋というのは新規開拓だけに金(景品)を使い、継続は全く相手にしないのかと思っていたら、最近では少しだけ変わってきたようだ。これは公取委さん的にも、配布の効率性や集金の安定性等も考えると経営としても正しいことであると思う。まあ、新規開拓だけに景品をばらまくようなら、他の著作物も含めてかもしれないが、値引販売を考えて貰わないといけないよね! 再販制度の見直しっていうのかな?
 いやいや、ちょっとビール券貰えて嬉しかったので、へ理屈かましてるだけかもしれないけどね。


28 de Noviembre, 2004

 昨日は山形1−3福岡、今日はG大阪1−2東京をテレビで見た。これら4チームとも今年1回以上は現場で見たのだが、そのときとは違う選手(山形の梅田や福岡の有光)や、バックスタンドに人がたくさん入った山形県営など、初めての光景も目にした。

 そういえば昨年の万博は試合後ここへ行き、なかなかよかったと思ったのだった。来年は行きたいものだ。

 現状、土日の片方で東京の試合を見れば、もう1日にJ2を見るというのはなかなか難しく、アウェイに行かないときでもテレビがあればそれを見れば同様のこと。だから水曜のJ2が楽しみなのだが、川崎と大宮の昇格で、勤務を終えて行けるのは、三ツ沢だけになってしまった。とはいえ、柏に落ちて欲しいということでは毛頭ない。

 鴨池にも行けないので、その次を待つしかないのだが、来季も気になるが、残り少ない今季はどうなる?


24 de Noviembre, 2004

 「サッカー」に「東京 3−3 市原 (23 de Noviembre, 2004) どーなんですかね?」を追加。今年も終わりに近づいていて寂しいね。


22 de Noviembre, 2004

 「サッカー」に「新潟 4−2 東京 (20 de Noviembre, 2004) 「一発屋」になってしまったか?」を追加。

 「東すか」今年の最終号を、明日、配ります。


14 de Noviembre, 2004

 「サッカー」に「仙台 0−1 東京 (13 de Noviembre, 2004) 貴重な勝利と敢えて言おう」を追加。


7 de Noviembre, 2004

 「サッカー」に「東京 1−1 大分 (6 de Noviembre, 2004) 今後を睨みつつ」を追加。
 それにしてもナビスコの報道では藤山がやたら持ち上げられ、それなりに長期間見てきた身としては、自分のことのように嬉しいのだが、ちょっと鼻につくのもある。でも、スピードのあるCBといえばかつて小峯が勤め、さらに高さもある伊藤哲が期待されていた訳だが怪我の多さもあって退団し(その前に前田なんてお方もいらっしゃいましたか)、まさかそこに身長170センチの藤山が、はまるとは考えていなかった。もちろん茂庭やジャーンとのコンビネーション、相手FWとの関係など、さまざまな組合せの要素もあるのだろうけれど。


4 de Noviembre, 2004

 「サッカー」に「東京 0−0(PK4−2) 浦和 (3 de Noviembre, 2004) 優勝で見えることもあるはずだ」を追加。


2 de Noviembre, 2004

 いよいよ明日というよりも、ふつーに明日を迎え、できれば… まあ、何はともあれ、「誇りを持ち〜」ってことで。


31 de Octubre, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「ワイン蔵で思うことにワインのサンフェリペ社について追記。

 さて、広島戦はBS-iで見た。前後半で別の試合のようだったが、それほど内容は悪くなかったと思う。さて…


30 de Octubre, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「「達成」の呆気なさよ!を追加。これが完結編だが、全体的にもう少し加筆修正の予定。

 ナビスコ決勝では、一般購入者のほうが多いのかもしれないが、自由席ソシオ(年間チケット購入者)は、ゴール裏に一同に終結する。しばらく会っていなかった人々と会えるチャンスかもしれない。場所取りの問題について、「ソシオ」ってのは仲間って意味なんだということだけは忘れないで欲しい。なお、諸般の事情により広島行きは中止したが、新潟のチケットは買いすぎて余っている。

 そりゃ、俺だってテロは怖い。そして、テロを生む原因ということもあるだろう。ただ、原因がどんなものであろうと、テロそのものが憎いという気持ちだけは忘れてはいけないのだと思う。


26 de Octubre, 2004

 「サッカー」に「横浜 2−1 東京 (23 de Octubre, 2004) 消化試合も「ノリオショー」」を追加。ちょっと更新が滞っていたが、そろそろペースが戻ると思う。


17 de Octubre, 2004

 「サッカー」に「東京 0−0 磐田 相変わらずチームになれず」を追加。


16 de Octubre, 2004

 ナビスコ決勝チケットでは「負け組」だったが、何かがある模様。それにしてもあの試合、ヴェルディはがんばったね。

 うちのマンションにもようやくケーブルテレビが入り、チケット取りの電話をしていたら工事の人がやってきた。生活が変わるのか?

 「サッカー」に「東京 4(V)−3 ヴェルディ(13 de Octubre, 2004) 3試合分の疲れ」を追加。


9 de Octubre, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「市場は元気の素であるを追加。

 ちょっと前に、当該ウエブサイトの掲示板へのご家族らしき人の書き込みで見たのだが、青梅(沢井)にあった「やまめのひもの」等の店が、店主逝去により閉店、最近サイトも閉鎖となった。人の死というのは、どのような形で知らされたとしてもショックであるが、サイトまでなくなってしまうと二重のショックでもある。昨年・一昨年とも春にコシアブラを堪能していたのに、今年は行けなかったということへの後悔もある。合掌。

 ヴェルディだけには負けられないが、台風には負ける(こっちがホームだけど、これはお互い様だ)。今度の水曜日はたまたま早く帰れる日なので助かった。でも、京王線の10+4の回数券(土日祝日有効)は使えないね。今日もクマの声でも聞くかな。


2 de Octubre, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「最後の町、老眼はつらいよを追加。南米陸路縦断の最後の町(何度にも分け、両方向移動しているので、どこでも可)に選んだのは?

 事情もあって名古屋には行かず。東京が名古屋に引き分け、浦和が市原に勝ったので、ナビスコに専念か? でも広島と新潟だけには行きたい(新潟のチケットは取れるのか?)


26 de Septiembre, 2004

 「サッカー」に「東京 0−1 鹿島 水の泡」を追加。


25 de Septiembre, 2004

 「サッカー」に「東京 1−0 浦和 (23 de Septiembre, 2004) 教科書通り」を追加。


20 de Septiembre, 2004

 「サッカー」に「柏 1−1 東京 (19 de Septiembre, 2004) 内容に、結果がついて来たドロー」を追加。あーあ、小峯を見たかったな。

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「Puerto Montt 2-1 Huachipatoを追加。最高の試合の一つに加えたい。


16 de Septiembre, 2004

 「サッカー」に「東京  3−1 神戸(11 de Septiembre, 2004) 仕切れ、金沢!」を追加。

 次の「東すか」は9/23浦和戦(本日現在未更新。しばし待て!)


5 de Septiembre, 2004

 「サッカー」に「東京  4−1 G大阪(4 de Septiembre, 2004) 気持ちよく乾杯、じゃなくて完敗(西野監督)」を追加。

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「「チリ富士」に執着を追加。


31 de Agosto, 2004

 「サッカー」に「ヴェルディ 0−1 東京 (29 de Agosto, 2004) シュート撃て!(ゴロの)」を追加。


29 de Agosto, 2004

 「サッカー」に「大宮 1−1 山形 (25 de Agosto, 2004) 元東京4人視察」を追加。

 今日は雨の国立で東京の勝利を!


24 de Agosto, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「無茶の楽しみ、あるいは納得の敗北を追加。ようやくアルゼンチンからチリへ入国したが、南米陸路縦断(本題)の最終ステージが未だ始まらない。

 明日は大宮へ行こうかなと思っている。今年はJ2視察が遅れ気味。だからtotoで今ひとつということではないと思うが…

 暑い夏も一段落か? 日の入りも早くなってきて、秋の虫が鳴き出すと、少し寂しくなってくる。


22 de Agosto, 2004

 「サッカー」に「東京 1−2 清水 (21 de Agosto, 2004) 未だ開幕せず」を追加。

 機械まわりのトラブルが一段落したので、旅についても更新しようと思っている。


18 de Agosto, 2004

 ひさしぶりで「東すか」配布。次の清水戦。2ndを占う非常に重要な試合だ。


15 de Agosto, 2004

 「サッカー」に「(1)セレッソ 4−3 東京 (14 de Agosto, 2004) 執念の差 (2)東京 0−0 ローマ (8 de Agosto, 2004) ローマはついていた」を追加。

 (2)の中にも少し書いたけれど、アジアカップの中国のサッカー報道は、事実認識からしてどうなのか? 少なくとも日本のスタジアムに一度も行ったことのない「良識派」が、「ブーイングはいけない」とか言っていても聞いてやる気がしない。今から中国のスタジアムに行っても意味がないが、少なくとも駒場のアウェイを一度見てからにして貰いたいものだ。もちろん本質的な違いはあると思うし、中国で暴力事件のおそれがあったのは間違いなかったと思うけれど、それを未然に防げたことも事実。


1 de Agosto, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「ワイン蔵で思うことを追加。

 PKによる勝利(日本1−1レバノン)。まあ引分けだけど、試合を沢山経験できることはいいことだ。まあ、コパアメリカのブラジルだって、PKで勝って優勝だしね。昨日は川崎vs湘南(2−1)を見に行く予定だったけれど、テレビでこれを見てしまった。
 「アウェイの体験」とも言われているようだが、選手は一部を除き、駒場(浦和)で経験したブーイングと、それほど変わらないだろう。サポーターの一部も、これまでよりかなり酷いかなというような「程度問題」かもしれないが、大部分の人は、初めての厳しい経験をしているのかもしれない。
 ところでだが、どうもゴールデンウイークに南米行くよりも、今ラ・コルーニャに行くほうが楽しかったかもしれないな。


31 de Julio, 2004

 「サッカー」に「横浜FC 1−1 京都 (27 de Julio, 2004) 京都にスキあり」を追加。

 かつて暮らした街(住居だけでなく学校や職場でもいい)に久しぶりで行くと、周囲が大きく変わっていて、ときには、「街はすっかり破壊され」とさえ言いたくなる状態であり、大いなる喪失感、何ともいえない寂しさを覚えることがある。だから、かつて暮らした街には、ときどき顔を出しておいたほうがいい。嫌な思いだけの街は違うかもしれないけれど…


25 de Julio, 2004

 「サッカー」に「東京 1−1 柏 (24 de Julio, 2004) 収穫少なき消化試合」を追加。

 迷惑対策に特化したケータイやパソコン、プロバイダがあればいいのにと思う今日この頃。たとえば指定してワンクリックで対策完了するボタンがあるとかね。


24 de Julio, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「ボカの昼食とメンドーサの冷たい雨の洗礼を追加。


17 de Julio, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「メーデーをなめてはいけないを追加。


11 de Julio, 2004

 「サッカー」に「湘南 3−2 仙台 (10 de Julio, 2004) 湘南、10人相手に何とか逃げ切る」を追加。一部、昨日の更新のものについて、リンク間違いと「11日更新」としていたものがあり、訂正。

 プロ野球、近鉄とオリックスとの合併論議については、コメントはしないことにしたい。いっそのこと、巨人を2つに分割して一つをパリーグに派遣するとかいうクズアイデアぐらいしか思いつかない私よりも、野球を愛している人が日本には数千万人はいるだろうから… それにしても、ナベツネという人は、「嫌われるために生きている」ようにしか見えないのだが、これも偏向報道のなせる業なのか、何なのか…


10 de Julio, 2004 

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「32番目の国を追加。


6 de Julio, 2004

 「サッカー」に「大宮 2−0 湘南 (4 de Julio, 2004) やはり「ツゥット」なのだ」を追加。


3 de Julio, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「Boca 1-1 Newell'sBombonera) ホームが負けたと思ってた」を追加。


27 de Junio, 2004

 「サッカー」に「浦和 2−1 東京 (26 de Junio, 2004) まだまだ」を追加。

 国本伊代「コスタリカを知るための55章 エリア・スタディーズ 明石書店 (2004/04)」 を読んだ。あの国へはもう10年も行っていないのだが、少しずつ変わっているようで、また行きたくなってきた。いろんな賛否両論があっていいと思うけれど、このご時世でもあるから、元紛争地域の中にあった平和な小国の知恵を目にするということは、それなりに意義があるものであると思う。


20 de Junio, 2004

 「サッカー」に「東京 3−2 名古屋 (19 de Junio, 2004) 個人が組織を凌駕した」を追加。

 「サラリーマンの海外旅行」の「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「雨の「南米のパリ」」を追加。


17 de Junio, 2004

 「サッカー」に「市原 2−2 東京 (16 de Junio, 2004) 骨折り損のくたびれ儲け」を追加。

 次の名古屋戦で「TO*SCA」配ります。


13 de Junio, 2004

 「サッカー」に「東京 2−1 G大阪 (12 de Junio, 2004) もう一皮だ!」を追加。


8 de Junio, 2004

 「サラリーマンの海外旅行」に「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」に「あわただしい始まり」を追加。まだほとんど何も始まっていない。

 ナビスコ神戸戦は行けず。久しぶりに録画なんてことをして、ノリオの豪快FKを見た。


30 de Mayo, 2004

 「サッカー」に「柏 0−2 東京 (29 de Mayo, 2004) 元気なし、柏」を追加。

 「サラリーマンの海外旅行」に「2004GW 米国・アルゼンチン・ウルグアイ・チリ」を追加。


24 de Mayo, 2004

 「サッカー」に「鹿島 0−0 東京 (22 de Mayo, 2004) 浅利の100試合」を追加。


18 de Mayo, 2004

 「サッカー」に「湘南 1−2 甲府 (15 de Mayo, 2004) 悲しいできごと 東京 1−1 広島 (16 de Mayo, 2004) 未だ連動性なし」を追加。

 南米旅行編作成には少し時間がかかりそう。土産のことはミネさんmurataさんこぐま更新係君(一人だけ君?)が書いてくれているが…


11 de Mayo, 2004

 昨日、アルゼンチン・ウルグアイ・チリ13日間の旅から帰ってきた。東京の試合を4試合も見なかったのだが、南米の地のネットカフェで、メールや報道を見ながら、「分ったような気になるな」と自分に言い聞かせつつも、浅利や藤山の「試合に出る喜び」を強烈に感じ、本当に試合を見たくなってきた。

 現地ではボカの試合と、プエルトモン(チリ)の「公認」人工芝グランドでのホームゲームを見たが、南米サッカー、特に試合日程に関する情報の得方など、知っている人には当たり前のことだが、体験して初めて分ったこと、分らなかったことも整理したい。

 帰りのダラスの空港でP.J.O'rourke"Peace Kills"を買った。コソボ・イスラエル・クウェート・イラクといったタイトルが並んでおり、間違いなく傑作(問題作)だと思うのだが、英語を読むのには骨が折れるので、誰か訳して出してくれないかなぁ… 買うんだけどなぁ…


25 de Abril, 2004

 チリ、特に「地球の歩き方」に出ていないサンティアゴより南、プエルトモンまでの都市はここここを見、アルゼンチンリーグ日程(22日のリンク参照)以外に、リベルタドーレス杯もあるなんてアドバイスをもらい(ここ)、チリリーグの試合日程は、なぜかリーグオフィシャルだと直近のものしかなく、ウニベルシダ・カトリカここが頼りだったりする。スタジアムはここを見、下記の私のチリのスタジアムの情報には、大きな誤りがあるかもしれないと思いつつも未だ直せず、ウルグアイに至っては、サッカー協会らしきサイトにはメールアドレスしかなく(本当なら笑える!?)、ここに載る各クラブを見ていても、WanderersのサイトのCampeonatosCamp ActualFixture ClasificatorioNacional - Wanderersの試合が5月2日にあることだけがようやく分った程度。とまあ、全部別画面が開く形のリンクにしてしまって申し訳ないが、バタバタしているのである。時間に迫られると検索エンジンの使い方の問題でもあるが、日頃から、役に立ちそうなところはブックマークを整理しておかなければ… なんかいいのがあったら教えてください。見間違いもあるかもね。なお、ご覧になる前に移動・更新・リンク切れなどが発生しているかもしれません。

 ところで、ふと我に帰って東京について考えてみたのだが、ここ5年(J2から6年目)で、ずいぶんと変わったものである。社長,監督,スタッフの多くが代わり、アマも抜け、観衆も数千人なんてことはなくなったし、ゴール裏も変わってきた。ちょっと前まで「最後に悪(?)が勝つ快感」みたいのがあったのだが、そういうのはビッグクラブ(?)としては、許されないのかもしれないな。変わらないもの、変わっていけないものは何なのだろう。


22 de Abril, 2004

 旅は4/28〜5/10。したがって、鹿島vs東京、東京vs横浜、神戸vs東京、東京vs柏をすっ飛ばすことになる。アルゼンチンではリバープレートとベレスとの試合が5/2にあるらしいのだが(ここによる)、はたして… チリ・ウルグアイは日程が分らないので、現地で出たとこ勝負。

 ジョージ・ミーガン(藤井元子訳)「世界最長の徒歩旅行 南北アメリカ大陸縦断3万キロ」 中央公論社 90年
 を読んだ。77から83年までという実に長期の旅である。彼は日本人(訳者)と結婚し、子供も二人生まれ、最初は二人旅だったが、途中で妻が「離脱」して、その後家族は要所要所で面会している。
 当時と変わっていない国や都市、大きく変化した国や都市があるようだ。非常に私向きの本だと思う。でも、私には大体分るけれど、もう少し詳しい地図をつけたほうがよかったと思うよ。


18 de Abril, 2004

 「サッカー」に「東京 1−1 セレッソ (14 de Abril, 2004) 試合に出る喜びということ 磐田 2−0 東京 (17 de Abril, 2004) 連動性が足りない」を追加。

 【おわび】
 infowebからniftyへの移転(義務)に手間取り、ご迷惑をおかけしました。それにしても、セレッソ戦後の「クソレフリー」コールの一部が、「ニフティ」に聞こえてしまう私は問題でしょうか? サイト開設者に作業をさせる場合には、最小限の手間と時間とでできるように工夫をすべきだと思うんだが、分りにくいんだ、これが…

 【お知らせ1】
 4/末から5/上にチリ・アルゼンチンに出かけてきます。「南米大陸陸路縦断計画」はこれで完結。

 【お知らせ2】
 TO*SCA」第3号は5/2、味の素スタジアム(FC東京vs横浜)にて。


10 de Abril, 2004

その1

「援助台無し」憤るサマワ市民…自衛隊の活動継続願う

【サマワ=小林月照】 読売新聞 2004/4/10/03:07

【引用】 

 陸自が医療技術を指導するサマワ総合病院のサーファ・カーフィン医師(25)は「病院は人を守る場所。せっかく始まった支援を止めないでほしい」と訴えた。

【コメント】

 というようなこともあるのだなあ。「テロの言いなりにならない」ということも大事だけど、「そもそも日本は米国の属国なんだからさあ、米国の言うこと聞いてないと北朝鮮にやられちゃうかもしれないのだ。キミたちが守ってくれるなら別だけどね。だから堪忍してくれよぉ。」とか言ったらいけないのでしょうか? わたくし、最近保守的?

 その2

 岡本薫「著作権の考え方」(岩波新書 03)。歯に衣を着せぬ発言で有名だった文化庁著作権課長(元)の著。結構読み易いと思う。ネット社会のみんなに一読をお勧めしたい。


8 de Abril, 2004

 いなくなって寂しい外国人。ツゥット・ウイル・オゼアス。もう一度日本で見たいものである。みんな元気にやっているのだろうか?

 小心者だし、いや、そうでなくてもテロは怖いけれど、テロを憎む気持ちがなくなったら、それも困ったものどころでは済まない。それにしても、今世紀はやはり「テロの世紀」なのだろうか?


4 de Abril, 2004

 「サッカー」に「東京 3−2 ヴェルディ (3 de Abril, 2004) とりあえずは多数決」を追加。


1 de Abril, 2004

 まさか同点になるとはね。それでも九死に「一勝」を得るのは強い証拠なのだろうか? 久しぶりでテレビで見た代表の試合。

 週刊文春事件は、高裁で差し止めが覆るも、プライバシーの侵害は認めているという点のほうが重要ではないかと思う。損害賠償は「あり」だということだ。まあ、小市民としては、ともかく資金の流れを絶つ(金を出さない)ことだと思う。

 TO*SCA」第2号は4/3、味の素スタジアム(FC東京vsヴェルディ)にて。

 久しぶりだが、このゴールデンウイークにはチリに行き、南米陸路縦断を完結させようかと思いつつある。


30 de Marzo, 2004

 今や古い話だが、高橋尚子が出られず残念というのは、こっちも歳をとったからか。ここは4年後に、世間をあっと言わせてしまえ! まずその前に、近々大記録を出してしまえ!

 Gloria Estefan "Unwrapped"。初めて英語で、まともな(と私は思う)アルバムが出た。アフリカ系フランス人Manu Katché(Peter Gabrielのアルバムでも好演)のおかげ?


28 de Marzo, 2004

 「サッカー」に「東京 1−2 鹿島 (27 de Marzo, 2004) できれば結果でも圧倒したかった」を追加。


22 de Marzo, 2004

 「サッカー」に「大分 2−1 東京 (20 de Marzo, 2004) 率ではなく数だ! 鳥栖 0−3 福岡 (21 de Marzo, 2004) 電柱の覚醒!?」を追加。

 「報道の自由」と「私人プライバシーの保護」とが対立する「週刊文春事件」。事実関係を知らないでコメントするのも難だが、とりあえず、差し止めされたことには「ざまあみろ。」と言いたくならない?

 そりゃあ俺だって死にたくないけど、アルカイダの脅迫に屈してイラクからの撤退を支持というスペインというのも、どうかと思う今日この頃。


14 de Marzo, 2004

 「サッカー」に「東京 1−0 新潟 (13de Marzo, 2004) ともかく勝ててよかったと思うよ」を追加。


13 de Marzo

 有効期間は3か月

 味の素スタジアムに京王線で行くなら、土・休日割引回数乗車券というものがある。10枚買うと4枚ついてくる(大人のみ)、つまり、28.6%引きということだそうだ。帰りに切符売り場に並ばないで入れる点では、パスネットと同様に便利。しかし、ここ3か月間の土日祝(水曜はダメよ)、味の素スタジアム(国立はダメ)での試合数を考えると、5試合なので、往復でも10枚。まあ、二人で使えばいいのだろう。または、フットサル・買い物・アミノバイタルなどで休日に飛田給を訪れる機会があればいいのだろう。水曜のセレッソ戦(4/14)には使えないということには、くれぐれも注意だ。ちなみに普通の回数券も3か月有効だが10枚買って1枚ついてくるだけ。

 開幕ですね。味の素スタジアムでのこれですが、B39出口、N52出口をよろしく。


8 de Marzo

 〜「TO*SCA」と書いて「東すか」と読め〜

 「お気楽で物好きなFC東京ファン有志が作った東京ファンの為のスタジアムフリーペーパー」である。詳しくはこちら

 ちなみに、「酔っぱらうと単なる御機嫌なおじさん(当っているだけに言い訳のしようがないが…)」こと私も書いている。「超楽観的『東京優勝』ストーリー」ってのを。J1で5年目を迎え、そろそろタイトルと思いながら、こんなことをしつつ、いい1年にしたい。なんだか年賀状みたいだね。


6 de Marzo

 引分けでもOK。だからこそ相手が焦り、勝てたのだ。オリンピック予選。

 いよいよ湘南とのプレシーズンマッチ。待ち遠しいという反面、あまり「家族へのサービス」もしないうちにオフが終わり、こりゃまずいと思う気持ちも… 「アマラオがいない東京元年」だが、なんと今日は相手方にいるのだなあ…

 「サッカー」に「東京 0−0 湘南 2トップは未熟成?」を追加。いよいよ始まりますね。


26 de Febrero

 ちょっとした「なりゆき」で吉野家のとある店に行った。日頃、牛丼は四半期に1回程度で、先日の「食べ納め」もしていない。私も含め、出入りした客は10人弱だったが、何とそのうち2人が「並」「牛鮭定食」と言った。テーブルの上の紅ショウガは、カレー丼向けに福神漬けに変わっていた。これまで紅ショウガを納入していた漬物メーカーや、ショウガ農家(海外かな?)にとっては、吉野家といえば、間違いなく、大々取引先であり、連鎖的に痛手を被っているのだろう。もっとも漬物メーカーは同じ会社の可能性もあるけれど… 4種類のメニューがあるようだが、今後牛丼が復活したときには残るのだろうか? もっと根本的な話、いつ頃になると牛丼が復活するのだろう。短い食事の時間だが、いろいろ考えることが沢山あるもんだ。何を食べてどうだったかはノーコメント。


24 de Febrero

 そのうち「移動」しなけりゃいけないそうだが、冗長で不親切で、分らないというよりも、読めば読むほどストレスが倍加する。ここ や ここ いっそのこと、このサイトはいったん閉鎖して、「外」へ飛び出し、別途開設しようかとも思うが、不精者ゆえ、それも面倒。というところが致命傷なんだろうけれど、それを考えたほうが、かえってムダなことが少ないかもしれないね。


22 de Febrero

 「内容重視」ということも忘れてはならないけれど、U-23の韓国戦は、「結果の出た試合」であった。でも、ボランチの鈴木啓太とGKの林には不安。トゥーリオは諸刃の刃だが、魅力もある。J2であっても、コンスタントに出場していれば、それなりのプレーができるようだ。その中での平山というのも大したものだ。

 電話が鳴ったと思ったらCM。これには「殺意」覚えない? 表現の自由があるとはいえ、何でもないときに「火事だ」と言うことまで自由を認めることがないのと同様、禁止してもおかしくないと思う。でも何の広告だったっけ? まあ「居留守を使う自由」があると考えて、落ち着けばいいのかな?


19 de Febrero

 ここ(2/9-19)によれば、今度の著作権法改正はとんでもないことのようだ。輸入新譜洋楽CDが手に入り難くなることがありそうだからである。
 「『レコード輸入権が創設されても、Amazon.comを利用すればよいから自分には関係がない」』思っている洋楽ファンは、もう少し危機意識を持った方が良さそうです。個人輸入代行業者を利用すれば大丈夫だと考えている人も『甘い!』ということがいえそうです。」だと。

 昨日は代表の試合を見ていないが、結果はこんなもんなんじゃないの?


17 de Febrero

 地下鉄の名古屋駅のホーム。「このホームから転落したときはホーム下方/できるだけ奥に避難して下さい。」とのこと。思わず撮影してしまった。落ちてから読む人はいないだろうね。

 開設してから5年もたってしまったのか。進歩はあまりないけれど…


14 de Febrero, 2004

 食品の安全まわり。これはまともな本だと思う。実際に安全・安心なものをコストの制約がある中で真剣に考えて作ってきた人間が書いたものだから。でも、センセーショナルな内容が少な過ぎるために、発売から1年たつけれど、売れてなさそうだね。

「食の安全」心配御無用!

著 者:渡辺宏
出版社:朝日新聞社
定 価:本体 1,300円+税
2003年1月15日発売


12 de Febrero, 2004

 相変わらず、味のある親子の旅(の記録)が続いている。独特の長文もいい。

日々是運動(コラム) ヴァカンス特別編 トップ

 旅もなく、サッカー観戦もテレビだけ。「静かな生活」が続いているな。ところで、トゥーリオってのは、マテウスとかあのへんの古典的(?)なリベロみたいなプレーをしてると言っていいのでしょうかいなあ? ドイツとか3バックとか、あんまり知らないんで…


11 de Febrero, 2004

 歩道を歩いたりジョギングしていて思うけれど、自転車ってのは国にとって今後の大きな「財源」だ。アホな走り方、止め方してる奴から金取れば、全てがうまく行くはずだ。それにしてもハラたつチャリが多い。たぶん、私が交通事故にあうことがあるとすれば、99.9%、チャリであって自動車ではないだろう。そして、たぶん、チャリの問題解決にはカネしかないだろう。どんどん罰金を取ればいいと思うのだが…


10 de Febrero, 2004

幡ヶ谷近辺で、私が好きなメシ屋

 あえて「うまい店」とは言わない。まだまだ1年とちょっとで、他にも未体験の店が沢山。おいしい中華、日本酒がうまい店が欲しいところである。これらの店を結ぶと、住んでいるところがほぼ分かってしまうかもしれない。

店名とリンク トップ ジャンル 最寄り駅
新富 噂のUWATEN すし 初台・幡ヶ谷
濱の ささはたドッとこむ そば 幡ヶ谷
セラドン(オフィシャル) 同左 タイ料理 幡ヶ谷
コスタ・ブラバ Yahoo!グルメ スペイン料理 笹塚
Muniro(ムニロ)(オフィシャル) 同左 イタリア(シシリア)料理 笹塚・下北沢
Bistro Provence Kazu(ビストロ・プロバンス・カズ) CROSSOVER フランス(プロバンス)家庭料理 笹塚
 

 ケータイを胸ポケットあたりに入れておくと、つまんない会議中にマナーモードにかかってきたふりをして「脱出」できるので、世の中便利になったと思うとともに、そのためにも会議に余計な荷物を持ち込んではならないことをも悟ったのだった。


8 de Febrero, 2004

 たまたま見つけた下のアンケート投票。表記の不統一、誤字の数々まで含めて、笑えた。懐古主義と言われても構わない。1位からして笑えるし、1票だけの選手には知らない人もいるが、「貴重な1票」も結構あるよね。約5年前のものであるが、当時の投票者は、ワールドカップ初出場の年、皆、自分の「いい目」でフットボールを見ていたのだと思う。

 ちなみにここは、サガン鳥栖の応援サイトである。トップページからも入って、見ておこう!

1998年 JFL・今季の最優秀選手 トップ

 8月になると、infoweb出身者はどうやら置き場(アドレス?)を変えないといけないらしいけれど、いつもそうなんだがNiftyのメールやそのリンク先ってのは、冗長なクセに何をやったらいいんだか分かり難い。ぶっちゃけた話、「他人の時間を無駄使いさせて、何様だと思っているんだ。」と思う。困ったもんである。でも、「A41枚以内で説明せよ。」とかいうと、顕微鏡(私には老眼鏡かも)が必要になるようなフォントで書いて来そう。「余の辞書に簡潔という言葉はない」とか言いそうだね。いやいや、困った。


7 de Febrero, 2004

 先日、蒲田のペルー料理屋Bembo'sで食事をした。セビチェ,ピスコサワーなど、典型的なペルー料理とカクテルを。日本では高価だったり手に入り難かったりする素材や香辛料を控えて、日本在住のあまり裕福ではないペルー人でも来店できるように値段を押さえ、かつ、伝統の味を守っているという感じ。ペルー料理は、世界の五大料理とまでは言わないまでも、十大料理ぐらいには入るものだと思うのだが、メジャーではないだけに苦労が絶えない点もあるのだろう。たぶん、かつてフランス・イタリア料理の職人が苦労したのと似ている点かもしれない。

 なお、2月末で蒲田から五反田に移るそうである。


1 de Febrero, 2004

 本日、飛田給のユーロスポーツで、「アマラオ写真集」を購入。懐かしい映像や懐かしい人が満載。まあ、DVDとか、チームの「商売」にはそこそこお付き合いすることにしよう。ただ、飛田給でアマラオが見られないということについては、まだ現実的な感覚ではなく、12番つけている彼を見たら「エドウィンみたいじゃないか」と言いたくなるかもしれない。現地へもあくまで「ひっそり」と、何度か見に行くであろうが、活躍できるのだろうか? 

 私もアウェイに足を運ぶようになったということでは、「99年組」という感じだが、今や当時のチームでそのまま現役として残っているのは浅利・藤山・小林・遠藤だけになり、他チームでも、J1ではサンドロ(大分)・梅山(新潟)・小峯(柏)・由紀彦(横浜M)、J2でもアマラオ以外は山尾(横浜FC)・松田(山形)となってしまったようである。J1で1年で2点取ってる小池や、決勝ゴールを結構決めていた加賀見が「第二の人生」というのは凄く寂しいが、新たな仕事場が得られたということの喜びも認識して、頑張ってもらいたいものである。5年というのは短いようで長いともいえるのかもしれない。


29 de Enero, 2004

 ついに手に入れた。嬉しくてたまらない。Paul Theroux(セルー)(阿川弘之訳) 「古きパタゴニアの急行列車 中米編」 講談社。近いうちに少し説明する。旅のリンクにも追加予定あり。旅のところの更新はこのこととリンクの修正。南米編の翻訳がないのは本当に残念だ。


27 de Enero, 2004

 私は「シングル派」ではなく「アルバム派」だと思うが、最近何故か"This is Pop."だと思えて何度も聞き返してしまう主に古い曲。The Doobie Brothers "Black Water", Genesis "Suppers Lady", Juan Luis Guerra 440 "Los Pajalitos", Led Zeppelin "Over The Hills And Far Away", Little feat "Dixie Chicken", War "Where Was You At", XTC "Cynical Days", Yes "Long Distance Runaround"一貫性がないが、構わない。ときどきメロディが頭から離れない曲っての、あるよね。私自身も結構古いカセットテープで所有しているものが多く、まあ、全曲ご存知の方は少ないと思うけれど、一曲ぐらい「ニヤリ」としてもらえるものがあると嬉しい。また他にも思い出して書きだすことにしたい。管楽器又はピアノも含んだ打楽器とベースが頑張る曲が好きなのかなと思う。

 さて、そろそろ開幕が近づいてきた。でも、慌てない、慌てない。去る者も多かったのだから、しばらくは「過去に浸る」のも悪くない。未来はそこから始まるのである。


14 de Enero, 2004

いい感じで親子の旅(の記録)が始まった。

日々是運動(コラム) ヴァカンス特別編 トップ

12 de Enero, 2004

97.12.24 東京ガス、初の4強進出天皇杯 Vゴールで平塚下す(サンケイスポーツ) トップ
天皇杯・準々決勝 東京ガス、がんばれベスト4! トップ

 まあ、何のかんのいっても上記は「原点」ではないが、一つの大きな転換点だったんだろうと思う。そして、その結実が2000年のこれ

4月5日 Jリーグ ディビジョン1 1stステージ 第5節 FC東京×ジュビロ磐田(国立競技場) トップ

だったんだろう。その後すっかり地味になりつつあるが、今年は何かあるだろう、きっと。

 ところで、実はこのやりかただと、おそらく著作権の問題はなく、実際の新聞のページをスキャナで取った場合は「真っ黒」ということは、まあ確かにそうなんだが、「絶版」のようなものにまでそうだというのは、「理解できる」というほうがおかしいと思う。まあ、新聞社が裁判やっても、印紙代数万円、弁護士費用100万円で、被告が支払うべきは5,000円程度ではないかと思うが… もちろん保証の限りではないし、決してお勧めはしないが、ここらを数百円でOKとか、簡単にクリアできるようになれば、もっと楽しい夜の中になると思うのである。あまり面白くないこと書いちゃったかな。

 商標「阪神優勝」のサッカー版? 出願人は個人。まだ審査結果は出ていない模様。「アルビ」が「アルビレックス」のよく知られた略称であると審査できるかどうかがカギ。そろそろ審査の時期だが…

商標:がんばれアルビ

商品区分:20,25,30,32,33;指定商品:略(衣服と食料品が多い)

出願番号:2003-76180


4 de Enero, 2004

 井原の引退試合をTVKで見ながら、Jリーグ開幕とかドーハの悲劇とか、ファルカン・加茂監督の時代とか、いろいろなことを思い出した。すっかり忘れていたエピソードも少なくなかったしね。彼のキャップ数というのは、いわば国民的な財産といってもいいだろう。2002年も含め、ワールドカップについて、今一度「復習(回想?)」してみるのもいいかもしれないと思った。あのメンバー以外にも、堀池(元エスパルス)とか城とか、更にはユキヒコ・藤山とかサリナスとか、もっといろんな選手が出てもよかったかなとも思ってしまった。


1 de Enero, 2004

 「衰え」ということ

 40代であるが、たまにフットサルをやりながら、「体力(持久力)では若い奴にも負けていない」と思い、カゼさえひいてなければ週2回ほど、5キロから15キロを走って「備えて」もいるのだが、あるとき、屈伸運動をやってみたら、「明らかな衰え」に気づいた。恐ろしく曲がらないのである。更に、特に「ヒザのバネ」の低下が著しく、ケガの危険もある。ある程度はトレーニングでも解決できるだろうけれど、いっぽうでは「決定機に決められない理由」も判明したのだった。これではイメージ通りに足が届くわけがないからである。そういう目で見ると、瞬間的なスピートへの対応ということも含め、プロのベテラン、特にDFは、ある程度はトレーニングによってこのようなことと戦い、ある程度は自覚し、予測しながらプレーしているのだろうね。よくよく考えてみると、私自身、首と腰の牽引も週に1回程度やっているが、これも衰えと無関係ではないだろう。

 さらにここ数年は、老眼鏡がないと見えない文字が出てきた。これは「目のトレーニング」によって回避・軽減することは難しそうだ。自分のことでいえば、老眼になる前は、文書の文字のポイント数を大きめにするというような工夫が、なかなかできなかったのだった。記憶力など、他にも衰えを自覚できる要素がある。

 そういうものと「つきあい」ながらも、たまにはトレーニングもしたり、「積み重ね」を利用したりしながらやっていかなければいけないんだろうけれど、まだ覚悟し切れていないかもしれない。今年1年かかってそういうことを考えようかと思う。

 とまあ、新春らしくない書き出しですが、今年もよろしくお願い申し上げます。


31 de Diciembre, 2003

 年末は家事と仕事に追われ、更新ができなかった。というのは嘘である。ちなみに、「仕事が忙しくて試合を見に行けませんでした。」というほど、公言して格好の悪いことはない。公言しなければ問題はないが、「総理大臣でもあるまいし、オメーは試合を見るのを『サボる』ほど、そんなに重要な仕事してんのかよ! 段取り悪いだけだろ!」とツッコまれたら、どう返答できるのだろう。もちろん私が「重要な人物」ではないということが前提であるが、そうやり続けたほうが、長い目で見れば、人様に迷惑をかけることも少なくなると思うのである。それは極論としても、時間を作り出すことを「喜び」として、ときには先輩や得意先を騙しながらも、前向きに時間を作り、やりたいことをやるというのが重要であり、極論すれば「尊い」と言ってしまっていいと確信しているのである。意味はともかくとして、世の中は「成果主義」なんで、自分の好きなことには時間をかけたいもんね。もちろん仕事好きで時間をかけるのは勝手だけど…

 ということで、皆様、よいお年を!


23 de Diciembre, 2003

 アマラオの湘南移籍が決まり、パラシオスとのコンビを見てみたい気もするも、実はまだ天皇杯で負けた落ち込みから立ち直れない。

 00年、01年と、初戦敗退直後にチケットを取って海外に出たが、今から南米に行こうという気力も湧かない。最初に南米に出てから来年で10年であり、そろそろ「南米陸路縦断計画」も完結させたいところである。で、スポンサー求む! 無理だなあ…

 ということで、「サラリーマンの海外旅行」に「2003晩秋 台湾 台北1泊2日弾丸風(仕事)」を気を紛らわすために追加してしまった。


21 de Diciembre, 2003

 「サッカー」に「神戸 2−2(PK5−4) 東京 (20 de Diciembre, 2003) 「無冠の帝王」との別れ」を追加。


15 de Diciembre, 2003

 「サッカー」に「東京 2−2(PK6−5) HONDA (14 de Diciembre, 2003) 久々の残業疲れ」を追加。


11 de Diciembre, 2003

 例の柏のピッチ乱入の件、FC東京から公式見解が出た。これで正しいと思う。本当に東京のファンなのに、「最初に入った奴らは絶対に許せん」という方は、"SOCIO"とは仲間ということであり、仲間の過ちについて、執行猶予というか、やり直す余地ぐらいは与えてやっていただきたい。第三者が「許せん」というのであれば、仲間の起こしたこととして「はい」と言うしかないのだが… とはいえ、一種の「量刑」的な問題だが、競技場でビンカンぶん投げたら、それは人を傷つける可能性がある事件であり、こんなものでは済まないということ、そういうことだけはないと信じている。

 「サッカー」の「リンク」に1件追加。東京関係では老舗なのだが、今ごろになって…


9 de Diciembre, 2003

 北朝鮮は怖いし、日本なんて半分米国の属国みたいなもんだし、テロは憎いし屈してはいけないし、これからイラクにNPOで非武装で行く訳にはいかないだろうしと思うのである。

 まあ、米国も一発「かまして」しまったかもしれないが、現状を「レジスタンス」とか言ったのが誰だったか、確認しておかないといけない。本当はテロやアルカイダ、ヤクザを愛する人なんじゃないのかと思う。ペルーの日本大使館事件のときのクソ報道を思い出したよ。

 ところで、今や「ニセブランド品」というのは、テロやヤクザの資金源になっているそうである。だから、ニセモノだと分っていて、値切れたとしても、面白がって絶対買ってはいけないのだ。いわゆる「パチモン」のレプリカも、やめたほうがいい。

 「サラリーマンの海外旅行」に「2003夏 台湾 9年ぶりの台湾出張2泊3日(台北・仕事)」を追加。11月にも台湾に行っている。

 そろそろ天皇杯のチケットでも買うかな?


30 de Noviembre, 2003

 「サッカー」に「柏 2−4 東京 (29 de Noviembre, 2003) 西が丘という妄想(雨の消化試合)」を追加。


23 de Noviembre, 2003

 「サッカー」に「東京 1−1 ヴェルディ (22 de Noviembre, 2003) 「終わり(の始まり)」と「(何かの)始まり」」を追加。

 昨日、試合前は久しぶりに、かつては11人のサッカーをやり、昨年の秋までジョギングコースでもあった京王多摩川の河川敷へ。風景がすっかり変わっており、何故か少し胸が痛んだ。試合後は昨年まで11年間通い詰め、今も試合後によく行っている調布の居酒屋で飲みすぎ、記憶を失った。そんなこともあって、今日は川崎にもいかず、静かにしていようと思う。チケット買えなかっただけか。

 台湾の出張まわりの記も、もうすぐアップしたいと思う。とはいえ、次の水木曜に一泊「弾丸」の台湾出張が入っているのである。


20 de Noviembre, 2003

 ついにその時が来てしまったのだろう。ニッカンを見る限り現実のようだ。もちろんアマラオのことである。私が見始めたのは98年だったが、アマラオはケガで欠場し、それまで圧倒的に強かった東京ガスが連敗するのを目の当たりにした。そのシーズンは、ケガから復帰した後も、確か最終戦以外はずっと後半交代で入ってきて、よく点を取っていた。99年も秋にケガをし、J1でやれるのかどうかも心配だった。だから、正直にいえば、ここまでよく持ったという感もある。いつかはこの日が来るのだが、99年の時点でも、この日は実はもっと前に来るのだろうと思っていたのだった。

 そのアマラオが、この土曜日にホーム最終戦を迎える。J1リーグ戦出場もちょうど100! だから、試合終了後は、スタジアムに残り、ホーム最終戦の挨拶をする選手たちも含めて、皆でひたすら泣こうではないか。もちろんまだ天皇杯も含めて試合は残っているのだけど、4万人近い人々のすすり泣きなんて、なかなか経験できるものではないかもしれない。皆さん、この冬の宿題は、作文「私とアマラオ」だよ!

 とはいえ、試合後にハットトリックを決めた彼が「マダ、シアイ、アルヨ」にとどまらず、「アレ、ジョウダン。ヴェルディに勝ちたかったから言ってみた。」とか言ってくれないだろうか? いやいや、ふと我にかえると、そこは彼が後半のピッチに入って行く、観客もまばらな西が丘。「Mendoza、飲みすぎだよ。よく眠ってたね。」とか言われてたりする。それが現実であったらいいなとすら思えてしまうのである。


16 de Noviembre, 2003

 「サッカー」に「G大阪 1−0 東京 (15 de Noviembre, 2003) 松代の「当り」日」を追加。


13 de Noviembre, 2003

 「サッカー」に「東京 4−1 神戸 (9 de Noviembre, 2003) スタジアムにお笑いを!」「川崎F 5−2 福岡 (8 de Noviembre, 2003) こそこそと見た川崎勝利」を追加。


3 de Noviembre, 2003

 「サッカー」に「甲府 2−0 川崎F (1 de Noviembre, 2003) 車社会への空しき苦言」を追加。試合は面白かったんだけれど…


26 de Octubre, 2003

 「サッカー」に「清水 1−3 東京 (25 de Octubre, 2003) 重症清水に楽勝」を追加。


19 de Octubre, 2003

 「サッカー」に「東京 1−1 浦和 (18 de Octubre, 2003) エメルソンvsセットプレー」を追加。

  「真っ直ぐなのが電柱で、曲がっているのが新宿のビル。」には見えないか? 幡ヶ谷から東を望む。撮影は8月。