サッカー(Fútbol)

FC東京天動説的雑文集

 サッカーという言葉(米語。英語じゃないと言ってもよいと思う。)はあまり好きじゃない。なんとなく米国の属国になったようで… フットボ(ー)ルと言うべきであると思う。米国ではフットボールというとお面を被ってするスポーツのことになるようで、世界標準からかけ離れている。自分の「草」サッカーとFC東京を中心に、雑文を書いていこうと思う。


メモ 5年前(99.11) 昇格物語
雑文(観戦記未満) サッカーリンク集
先月('04.10) ナビスコヴェルディ戦ほか 私の好きなサッカー本
昨年の今ごろ('03.11) アマラオ、退団へ 「知的財産」のコーナーのサッカーに関する雑文
一昨年の今ごろ('02.11〜12) ろくでもない試合、多し 海外旅行のコーナーのサッカーに関する雑文

メモ

調布サルが再開されるそうです(10/19中止)! 場所はMFP(アマラオスタジアム脇)

雑文(観戦記未満)

20 de Diciembre, 2004

浦和 2−1 東京 (19 de Diciembre, 2004) ケリー、また会おう

 ケリーのシュートがバーを叩いたその後、またもや永井に左サイドから崩され、最後にアレックスに決められる。それで終わりだった。前半は阿部の決定機もあり、ピンチもあったが後半ゲームがやや膠着し、阿部からのサイドチェンジを石川が見事に決めて先制したが、直後に左サイドを永井に崩され失点。

 監督もメンバー起用についていろいろと述べていたが、やはり藤山左、増嶋中、前田を使うのでも中がよかったように思う。浦和はアルパイが右サイドバック気味にポジションを取って、彼のボールにCBのネネが合わせるなんてのもあった。水曜に戦ったチームの割に元気があった。東京も石川や阿部が奮闘したが、一丸となって勝利にこだわる感じが見えてこなかったように思う。

 まあ今年はオリンピックもあったが、怪我人の多さが目立つ一年だった。来年の目標はまずはリーグ戦のタイトルだろう。新外国人や控えの充実(藤山が中というのは、やはり「最後の手段」だよな)も必要だし、若手の底上げが何より望まれるところである。いずれにしろ、今年以上の結果を出すための多方面の準備を十分に行って欲しいものだ。

 ケリー、楽しかったよ、ありがとう。根拠も具体性もないけれど、来年はどこかの日本のチームでプレーすることになるような気がする。そのときはまた、抜群の技術を見せてくれてもいいけれど、決定力のないところだけは継続して欲しいものだ。アマラオも湘南を退団するそうで、いわゆる「ストーブリーグ」だが、目が離せない。


24 de Noviembre, 2004

東京 3−3 市原 (23 de Noviembre, 2004) どーなんですかね?

 「東すか」今年の最終号の配布日だったので、12:30、早めにスタジアムに行ったのだが、もう人がたくさん来ている。キックオフ1時間から30分前頃になくなってしまい、「並ぶ文化などない」という立場上、本当に申し分けなく思う。今回はナビスコ優勝記念DVDの列の近くだった関係もあって、普段手に取らないような人にもアピールできたかも。それにしても、レプリカより安いプロコンシャツ(背中に番号と選手名のローマ字入り)を着た若い女の子が多いなあ。過去を考えると隔世の感があり、嬉しいことでもある。でも20代以下で7,8を着ている人はいる訳もなく、実は東すかを配るときに、「あの子は18番だ」と思ったら5だったり6だったり2だったり、時にはマッチョ好きらしき3だったりと、女心は難しいものである。実はそういう予想が、「親父的」にはこの上なく楽しかったりするのだが…

 まあ、そんなこんなで、相変わらず緊張感なく試合が始まったと思ったら、「B級フォワード(私のいい加減な解釈)」こと巻に、いきなりクリアボールをボレーで決められ、次もオフサイドラインを突破され、すっかり自信をつけられたか、見事にシュートを決められる。あまりにもきれいな0−2に、あぜん。ただ、そのしばらくあとに、よく分からないがPKで1点差に追いついたので、意外と何とかなるんじゃないかと思っていた。

 と思っていたら、後半も開始直後、加地のクリアがパスとなって、決められた(佐藤寿)。また2点差ということで、意気消沈しかかったが、結構パスがきれいに回った後で決めて(規郎)再び一点差。こういう内容の悪い試合は、内容が悪くても点差が少ないと意外に何とかなると思っていたら、最終的には梶山が右で空振りした後で左で決めて同点。そのまま市原戦、4試合連続の引き分けとなった。

 梶山がよくなかったのか、馬場がダメなのか、今のケリーよりはましだったのか、宮沢のサイドチェンジでもいいのではないか、やっぱり浅利が一番効率的なのか、今野は逸材だが、最近、全体的にはどうなのか、結局分からないまま、あとはアウェイ1試合と天皇杯になってしまった。あっという間の一年。ヘタにトーナメントで決勝に出ると、セレッソ、柏、清水のようにその後地獄が待っているという俗説もある。まあそんなことはないと思うが、来年のリーグ戦を念頭においた補強やチーム作りはどうやったらいいんだろうね?


22 de Noviembre, 2004

新潟 4−2 東京 (20 de Noviembre, 2004) 「一発屋」になってしまったか?

 新潟には絶対に行こうと思い、売り切れ必至と言われていたチケットを発売初日(10/23)の10時にファミリーマートで買った。誰かに分けてもいいと思い4枚買った。そしたら、その日に地震があったという訳。結局2枚は残してしまった。

 新潟には郡山からバスで。40人ほどのバスで空席が半分弱。東京サポーターは3,4名。会津若松を過ぎると、すごい山の中で片側1車線となり、全く人間の生活する跡が見えなくなり、そこらじゅうに「動物注意」の看板が。ひなびた温泉のような風景も。新津付近からビッグスワンが見えてくる。周囲に高い建物が少ないからである。時間通りに新潟に着き、スタジアムへはバスで。

 新潟は久しぶりの地元でのホームゲームということもあり、地震関係の様々なセレモニーが。そんなこともあって新潟の選手が元気に立ち上がった。東京は何とか耐え、石川が前線をえぐってボールを戻し(この日のいいプレーはこれだけだった。)、文丈がコースを狙ったミドルを決める。しかしその直後にエジミウソンが右サイドを抜け、藤山が追うがクロスを上げられ、中の上野が合わせてすぐに同点。またまたその直後、コーナーキックから、土肥が信じられないパンチングで相手に拾われ2点目。前半は動揺したまま終える。

 まあ、後半は何とかなると思っていたら、右サイドギリギリから鈴木慎吾にクロスを上げられ失点。更にコーナーキックからも失点。文丈を梶山、ケリーを阿部、石川を馬場と交代するが、PKの1点のみ。悪い総決算のような試合だった。

 ケリー・石川・加地・土肥のできが悪く、増島もよくなかった。ボランチも今野と文丈だと、サイドチェンジが少なく、攻撃がすぐに手詰まりになるような印象がある。かといって宮沢(頑張ってくれよ〜)も今野と合わないみたいだし、やっぱり浅利がベストなのだろうか?

 今年は、浦和とかヴェルディとか、本当に勝たなければ相手や、カップ戦のみの「一発屋」になってしまったのか? それなら天皇杯は行ける? そんなもんではないような気もする。

 帰りはバスまでの時間があったので居酒屋「半兵ヱ」へ。面白い店であったが、何のことはない。ここによれば東京にもあるみたいだ。


14 de Noviembre, 2004

仙台 0−1 東京 (13 de Noviembre, 2004) 貴重な勝利と敢えて言おう

 「わ、ループだ、危ない」と思ったら、何とかクリア(戸田)。そういえば昨年の今ごろ、ここで岩本テルにやはり左サイドからループを決められたっけ? あのときは、試合後に小峯がアマラオとユニホームを交換していたな。一年なんて、本当にあっという間だ。

 「阿部、中央を突進。よし、GKと一対一、さすがFW。落ち着いて決めた。あと何分だか分からないが、あまり時間はないはずだ。」なんてところがよく覚えている点。東京はケリーと石川がブレーキ。彼らが不調なのかコンビネーションが悪いのかはよく分からないが、不満。石川、今年じゅうに1点は取れよ!

 ご存知のとおり、FC東京となってから、天皇杯は散々である。高校生に2連勝し、降格湘南に延長で勝った99年はともかく、00〜02年はJ2に初戦負けが3回続き、昨年もHONDAにPK戦で勝ったものの次はPK負け。つまり、J1に上がってから90分はおろか、120分で勝つのも初めて。また、リーグ戦、カップ戦を含めても、Vゴール・PKを除いた90分の勝利ということでいえば、なんと9月23日の浦和戦以来である。そう考えると、これは貴重な勝利だと考えてもいいかもしれない。天皇杯ということでいえば、次は12月12日の大宮戦だから、ちょっと時間があるが、茂庭の負傷が気になるところ。間に合うだろうか? ジャーンは?

 来週は新潟へ行くことにした。JRの指定はまだだが、郡山からバスの往復を押さえた。新潟としても、アマラオを見て負けた後に東京戦ってのは嫌だろうな(そんなことはない)?


7 de Noviembre, 2004

東京 1−1 大分 (6 de Noviembre, 2004) 今後を睨みつつ

 ジャーンが出場停止で藤山、茂庭→増島、文丈→宮沢、石川→規郎、ケリー→馬場、ルーカス→近藤祐というスタメンの顔ぶれ。監督も宮沢と今野のコンビの熟成に期待していたのだと思うが、まだまだか。近藤裕も駆け引きがうまくないためか、ファウルを取られてばかりの「損な役柄」。馬場とのコンビも合わなかったのだろうか? 大分の中盤のプレスも甘めだったので、いろんな攻撃ができたはずだ。

 後半には近藤祐をルーカスに交代。さらに宮沢→梶山、馬場→阿部として、2トップにしたようだ。流れがよくなってきて阿部のクロスをルーカスがダイレクトで触れ、シュートは横だけでなく縦や奥行きもあるのだというようなゴールが決まる。しかし、その後、あっという間にマグノアウベスからのボールを、交代出場した高松にダイレクトでたたかれ、右隅に見事なゴールを決められた。結局そのまま終了し、久しぶりのスタメンの選手のほとんどは、次のスタメンは困難というプレーに終始した。チャンスは一度ではないが、起用されているうちに結果を出さないといけないのである。その点からいうと、藤山(相変わらずインターセプトに冴え)以上に、試合に飢えている選手は発見できなかったようだ。もっとチーム内の競争を活性化させないといけないのかもしれない。

 何だか心配にもなってきたので、来週は仙台に行ってしまおうかな? ところで新潟戦はどうなるんだろう? ホームゲームはあと1試合しかないのか…


4 de Noviembre, 2004

東京 0−0(PK4−2) 浦和 (3 de Noviembre, 2004) 優勝で見えることもあるはずだ

 決勝だとオレオの商品がもらえるとか、並ばなければならないかもしれないとか、いろいろな新発見があった。ファイナリストになることで初めて分かることの数々。幡ヶ谷の駅では青赤が2人に赤いレプリカの男が一人。「都内だというのに全く!」というのはさておき、キックオフの約1時間前に着いたが満員で、ゴール裏のはずれのほうで何とか最後列の真ん中あたりに紛れ込んで座る。

 ゴール裏は米大統領選を意識してか、ピザ屋見たいな青赤の帽子をかぶって登場する人も。「初の決勝戦だけど、俺たち楽しんじゃうからね〜」という肯定的なエネルギーが流れていた。こういう悲壮感のなさが大好きだ。

 試合は東京の前からのプレスがはまって始まった。いい感じだと思っていたが、いきなり文丈がイエローをもらい、ジャーンも短時間に2枚で退場。少し入れ込みすぎだったようだ。西部謙司さんの「法を守るよりも、ゲームを守る方を優先してほしい場面だった。」という論にも納得したくなった。完全に好き嫌いだけだが、この吉田寿光という審判がどうも好きになれない。何となくフニャフニャした印象がある。東京の勝率は低いのではないだろうか? でも、あの場面は彼も迷っただろうな…

 ジャーンが退場したので文丈を藤山に交代した。今野をCBにして、ケリーを下がり目にして戦うかと思っていたが、これは正解だったかもしれない。戦い方もはっきりした。さんざん10人で勝てない試合を経験しているのだから、逆を狙えばいい。藤山は茂庭とともに、エメルソン(不調だった?)を完封することになる。ただ、セットプレーでジャーンがいないのも辛かったし、鈴木規郎・宮沢といった直接フリーキックを決められそうな選手が入っていないのも痛かった。

 後半になり、ルーカスはDF3人に囲まれてボールをキープできない。かろうじて戸田がサイドでときどきキープする程度となる。ケリーを代えて梶山を投入するが、キープ率は落ちたような感じ。さらに功労者戸田に代えて馬場を投入。ロスタイムに何とか1点かっさらえないか、Vゴールと模索するが、得点は奪えず。延長に入ってからは完全に防戦一方になる。誰も書かないと思うけれど、あまり後半の交代は成功しなかったように思う。

 でも、PKに持ち込んだときには、GKの信頼感の差で何とかなると思っていた。これはホント。さらに、田中達也と山田には大いに期待したが、期待に応えてくれた。たぶんこれは結果論。ひさしぶりで「ガス臭い」試合を見ることができて、ちょっとうれしくもあった。

 優勝してまず分かることは、マスコミの情報量の多さ(重複も多いが…)。ひょっとすると今後、いい試合、いいプレーをすればもっと正当に報道されることが増えるのかもしれない。なんてことは昇格したときに思ったことと同じ。まあ、報道なんて、事実のほんの一部を斜めに切り取ってくるだけのものだなんてことは、ちょっとでも現場でサッカーを見れば分かることである。優勝することの喜びを知って選手はさらに成長するだろうし、これまでもチーム内でのコミュニケーションを強めることによって、人間的にも成長してきた選手たちは楽しみである。観衆の数は増えるのだろうか?

 報告会の後では、いつもの調布の川上で飲んだが、相変わらず「川上」はうまかった。昇格の翌日は会社からへろへろになって帰ってきたら、調布の駅前で、いつもの一段と合流してしまったなんてことがあったが、今日の幡ヶ谷駅は、「応援ありがとうございました」というポスターが迎えてくれたのであった。報告会や負けたらパーになるグッズやチラシをたんまりこしらえたスタッフにも最大限の感謝を送りたい。

 まあ、土曜は日ごろ出ていない選手を一杯使ってもらいたい。功労者の浅利やコバはもちろん、出られなくても腐っていないらしい松本とかも。


サッカーリンク集  順不同(東京系ばかり)

 「掲示板、最新ニュース、コラム&観戦記、各種データ、観戦&応援ガイド、スタジアム紹介等の分野別に日本や海外(日本語メイン)のサッカーサイトを多数紹介しています。」とのことだ、ともかく情報が整理されていて豊富。特に敵チームの立場から見るときには重宝する。
 オフィシャル。いろいろと文句も出るが、他チームと比べると、ましなほう???
 東京の歴史、東京への思い、そして選手のネタも含め、ここは定番。
 老舗。98,99年頃の記事には特筆すべきものあり。最近は掲示板に書き込み難くなったかな? リンクも豊富。
 「大人の情報交換」はこっち。
 「おやじサル」主催者夫婦のサイト。ギャグネタはこっち。
 試合後は、ここの観戦記ってことで。
 最近、コラムが主観的になり、よくなってきたと感じたので、何を今さらと言われるかもしれないが、偉そうにリンクを貼った。
 名幹事、「姫」こときょうこさんのサイト。
 フットサルチーム”ESE TOKYO”などなど。
◇◆◇嗜好の殿堂◇◆◇
 知る人ぞ知る、アウェイの強い味方、とみぃさんのサイト。
 人気者、「カツ丼」こと「まいうー」のサイト。
L.S.F.  サッカー経験者で、現在ゲームをちゃんと見ている人は意外と少ないということに気が付かされるのだ。
KOGUMA RECORD  謎の人たちがつくる謎のサイト。読んだ人も多いと思うが、"FOOTBALL OR DIE"のNo.022は必見だね。
 
TOKYO SUPPORTER'S PAGE  「FC東京の試合を見よう」と思ったらこのサイト。更新は中止されたが、情報価値高し
TOUNAME WEB  今の東京のルーツがここにある。
 府中・三鷹・調布のFC東京・サッカー好きが集まっている。ごぶさたしていますが、皆さんお元気でしょうか?(休止中)
 

 


私の好きなサッカー本  

後藤健生 「世界サッカー紀行」 文芸春秋 ‘97
最初の一冊として紹介したかった本。’98ワールドカップ出場国が決まる前の出版だが、選択した国のセンスが素晴らしかったと思う。チリとパラグアイについても同様の話を読みたいもの。
J.リーヴァー(亀山佳明他訳) 「サッカー狂の社会学 ブラジルの社会とスポーツ」 世界思想社 ‘96
社会学の本というと、敬遠したくなる向きも多いと思うが、これが結構「笑える」本である。作者がブラジルに行って期末レポートを書いたら、「君の卒論のテーマは決まった」という感じになってしまったという前書きからしていいと思う。社会学の本として読む他に、「散りばめられたエピソード(事実が一番面白いのだ)を笑う」というお気楽な読み方が成立する。アメリカ人の女性が書いた本であるが、アメリカ人一般のサッカーやブラジルへの感心の薄さも興味深い。
リシャルト・カプシチンスキ(北代美和子訳) 「サッカー戦争」 中央公論社 ‘93
ご存知の通り(?)、ワールドカップ予選、エルサルバドル・ホンジュラス戦直後、本当の戦争が起きた。ポーランド人記者による現場レポート他。
増島みどり 「6月の軌跡 ‘98フランスW杯日本代表39人全証言」 文芸春秋 ‘98
‘97年のワールドカップアジア最終予選のときに思ったこと。「この4年間で、選手は進歩した、サポーターも少しは進歩した、一番進歩したのは日本人審判だと思う(特に対アジア比)。でも、ジャーナリズムは相変わらずで最も進歩していない。」この正論(?)に対して反論できる数少ない1冊ではないだろうか? そして、著者は私よりも若い(関係ないか)。
渋谷花織 「サポーターの星」 洋泉社 ‘98
「サッカーダイジェスト」の連載漫画だった。「東京」が結構よく出てくることもあるし、目のつけどころが面白くて好き。

「知的財産」のコーナーのサッカーに関する雑文

 第1回

 Jリーグ(J2)チーム名の変更の真相に迫る 経営の多角化や、キャラクタービジネスを想定したときの商標問題なのだ!
 ここがきっかけで松倉弁理士にもリンクしていただいた(相互リンク)が、ホントはサッカーファン向けの文章なんで、よろしく! 

 第2回(99.08.07−今度こそ最終稿のつもり− 改訂)

 サッカーボールの知的財産権

 第3回

 ユベントス・レッズ・川崎事件 サッカー商標事件集。


海外旅行のコーナーのサッカーに関する雑文…( )内はスタジアム


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