強迫神経症の広場
強迫神経症の人同士が安心して交流できる場所になるといいな(*^_^*)

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バナナンさんへ  No: 132 [返信][削除]

 投稿者:おろろん  00/08/11 Fri 14:23:12

バナナンさん、はじめまして。おろろんです。

過去ログ読ませていただいて、一度メールしようと思っていたのですが、しば

らく書き込みがなかったのでどうされたんだろうと思っていました。

入院されていたんですね。 退院後、いかがですか?



>同じ病棟にいるほかの入院患者のことが急に気になりだして、

>特に老人患者のひと達がさわるものや、使うものが気持ち悪くて、

>何度も拭いたり、素手でさわったら、洗わないと気が済まなくなって、

>困りました。

私は、通院すら辛いです。入院はどれほどお辛かったか、気持ち、よくわりま

す。

>自分でもこんなのわがままとしか思えなくて、すごく自分で自分のことが

>イヤでした。相手に失礼ですもんね。

私も人や服など人の使ったものに対する不潔恐怖の時、「私は人を差別してい

るのと同じ行動をしてしまっている。」と自分が嫌でたまらなくなります。

でも、「そういう事は相手に失礼で、そういう事をしている自分が嫌だという

気持ち」をもっている限り、根本的に酷い人間ではないと自分自身を慰めてい

ます。

本当に差別とかしている人は、相手に対する失礼な考えや行動を失礼だと感じ

ないのだと思います。



>神経の病気もあるのに、慢性の内科の持病もあって、

>なんだか、とってもツライです。疲れます。

不潔恐怖が酷いと、入院や通院もままならないから、本当に辛いですよね。

私は半年前、実父が長期入院している時、お見舞いに行けませんでした。父は

私の病気を知っているから気を悪くしたりしませんでしたが、お見舞いに行き

たいのに行けない自分が辛くて仕方ありませんでした。そのかわりに、手紙を

いっぱい書きました。

でも、これは実父だから通用することで、もし、義父母が入院することになっ

たら、こういうわけにはいきません。とてもいい義父母ですが、お見舞いに行

かない私を見て、良く思わないでしょう。きっと人間関係がこじれてしまいま

す。義父母は私の病気を知らないし、もし話しても、なかなか理解してもらえ

ないと思います。結婚すると、こういう苦悩が独身の時の悩みに追加されます。

主婦仲間のみなさんはどうされていますか?





ジェイドさんへ  No: 131 [返信][削除]

 投稿者:おろろん  00/08/11 Fri 14:21:33

こんにちは。おろろんです。いつも、経験上の貴重なアドバイス、ありがとう

ございます。

前回のメール、何度も読み返したのですが、意味を取り違えたりしていたかも

しれません。折角いただいたアドバイスなのに、意味を取り違えていたりした

ら、とても残念なことなので、私の解釈が間違っていたら、どうかお手数です

が、再度教えて頂くとありがたいです。

>「がんばってそう行動してほしい」わけではなくて

>それが本来の心の姿であるとどこかで思うだけでいいのです。

「どこかで思うだけでいい」のですね。



>“強迫でない健康な状態”を意識すると、いつまで経っても対極の“強迫状

>態”が心の中に存在することになります。

>いつか治ったら〜ではなくて、もう忘れ始めているはずです。

なるほど。そうですね。



>それを後押しするには、強迫は心の異物ではなくて、一部だということを確

>認し、自分の心に欠損している個所や傷ついている個所などないことを認め

>ます。

今までずっと、OCDは脳に入り込んで正常な細胞を破壊して増殖するエイリア

ンのようなイメージをもっていたので、まずここから改めないといけませんね。

「私の脳には欠損していたり傷ついている箇所などない」と自認しなければな

りませんね。今までのイメージが強烈に染み付いているので、そう簡単にはい

かないけれど、そう思うようにしなくては。。。


>神経症だから考え続けているのではなくて、考え続けている状態を医学的に

>強迫と呼んでいるので、今考えなかったら将来にわたって強迫観念や不安が

>出てくるのでは、という恐怖心は成り立たないのです。

理解はできるんですが・・・



いままで医師に見捨てられて来た原因は自覚しています。

つまり、「洗うのをやめなさい」と言われると、「洗うのをやめたいのに止めら

れないのでどうしたら止められるのか?」というような私自身ではとても素朴

な質問ををするのですが、「洗うのをやめなさいと言ったら、素直に洗うのを

やめなさい! 素直にきけないあなたの性格が問題だ。」と嫌われてしまいま

す。 だから、いろんなことを教えていただきたいけど、質問したら呆れられ

て嫌われるのではないかと思うと、とても心配です。



でも、もし、嫌わないでいて下さるなら、もう少し教えていただけないでしょ

うか?

それは、今までに、何度か考えるのをやめて、強迫観念を振り切って洗浄をし

ないで、思い切って別の行動をしたことがあります。だんだん恐怖が薄らいで

来ても、ある程度時間が経過してから、突然、不潔恐怖が舞い戻ってきて、ま

た考えてしまう時、それは非常に強く、考えるのをやめて行動した間のことす

べてが汚染されてしまっており、それはあたかも強迫観念を無視した罰のよう

に、拡散してしまった汚れ全部を洗浄するという拷問が私に待ち構えています。

だから、強迫観念が出てきた時、「今強迫行動をすれば、限られた面積の洗浄

ですむが、今しないで、そのまま忘れ去ることもあるが、家中に汚染が広がっ

てから再度強い強迫観念が襲ってきたとき、家中の洗浄はものすごく大変だ。

」という「不安」があって、まず気がすむまで洗浄しておく方を選ぶのが無難

なように思ってしまうのです。

この「不安」の為に「考えるのを少しずつでもやめて行く」ことになかなか進

めないのです。

どうか、アドバイスいただけないでしょうか?







  No: 130 [返信][削除]

 投稿者:おろろん  00/08/11 Fri 14:19:10

こんにちは。おろろんです。

みなさんのあたたかい励まし、本当にありがとうございました。

何度も繰り返し読み、涙があふれてしまいました。

今こうしてメールを書きつつも、目がうるんでしまいます。

作業着に触れた日から、スーパーマーケットにはまだ行けませんが、お陰さま

で、冷蔵庫の買い置きを利用して、昨日はなんとかまともな夕食が作れました。

作業着に触れた服も捨てずに、洗濯することが出来ました。

火曜日のパニックのどん底からは、どうにか這い上がることが出来ました。

でも、次また大きな汚いと思うことに遭遇するのではないかと不安です。

まだ、心がとても不安定なので、もう少し安定するまで、何ごともないように

願うばかりです。

今日は自分で運転して出勤出来ました。

外国の郵便物も辛いもの(行ったことないけど、スイスとか綺麗なイメージの

国のものはまだまし)の一つなのですが、先日、インドから職場に郵便物を送

ったとの連絡があったので、そろそろそれが到着するのではないかと心配です。

今日到着しなければ、土日になるから、月曜日には、もう少し心が回復して、

今日受け取るよりも恐怖は少ないと思うのですが・・・





きよみさんへ 

はじめまして。

親身になって下さってありがとうございます。

>不潔恐怖症を患って9年目になる、結婚10年目の36才の主婦です。

主婦仲間ですね。年齢も近いし、病歴も同じくらい(私は10年)ですね。

>2.3年前までの自分もそうでしたから。

本当に辛かったことと思います。でも、2.3年前までということは、今はそ

のころより良くなられたんですね。

良くなった方のお話は本当に参考になりますし、この病気を経験されていない

方のアドバイスよりもずっとずっと心にしみてきます。

>おろろんさんは薬も飲まずに仕事をしておられるそうですし、

>すごいと思います。私には、とても真似できません。

この10年で、本当に多くの薬を試したけれど、どれも効かなかったので、今

処方してもらえる薬がないのです。副作用だけは出るのに・・・

新薬が出ないかなあと待ち望んでいる毎日です。

家に一人でいると、一日中洗浄してしまうし、不潔恐怖の為、趣味などの自発

的行動に足が向かないので、あえて半強制力のある「仕事」という環境に身を

置いているという感じです。

>とにかく自分を追い込まないであげてください。

そうですね。本当にありがとうございました。



あやこさんへ

>ひょっとしたら、おろろんさん一緒なんじゃないですか?

私もばらしちゃおっと。 昭和40年生れです。

あやこさんもchu-koさんも主婦仲間の上、年齢も近いとあって、今まで以

上に親密感が湧きました。

>みんなが、おろろんさんを励ましてくれて・・・・。

そうなんです。こんなにいっぱい励まして下さるなんて、今までありませんで

した。感謝の気持ちでいっぱいです。

>chu-koさんと同じで、症状が以前のわたしにもあったんです。

そうなんですか。。。

>わたしの主人に話したら、他人事ではなく心配してました。

chu-koさんの御主人、あやこさんの御主人にもご心配おかけしてしまいました。

>あんなにひどかったわたしも今なんとかこうして暮らしていられる。

>おろろんさんだって、乗り越えられる!!!

経験者がそうおっしゃるのだから、私も希望が持てます。

>白い、薄手の手袋をして気持ちを落ち着かせていました。

>これはわたしなりのやり方です。

>汚いものを触ったら、手袋さえ洗濯機へ入れればいい・・・

去年の今頃は私もそうしていました。でも、なんとなく白手袋して買い物する

のは、もし主人の職場の奥さんに出会って、変なうわさをたてられて、主人ま

で変な目で見られたらいけないと思い、やめましたが、この季節、日焼け防止

の為とか、それなりの言い訳つきますよね。

状態が悪い時は人目よりも自分のことの方を優先しなくては。。。

そういえば「人目よりも、鳥の恐怖の方が強いから仕方ない。」って割り切っ

て、曇りの夕方でも日傘さして職場から駐車場まで歩いてるし。

白手袋再開してみますね!



chu−koさんへ 

ご主人にまで、ご心配いただいて、又、励ましのメールもいただき、本当にあ

りがとうございました。

>うちの主人が「前のワタシみたいだ。」って言うんですよ。

そうですか。今の私と同じ状態を乗り越えて、今のchu-koさんがいらっしゃ

るんですね。Chu-koさんもここまで良くなられたんだって思うと、私も望みを

捨てないでいられます。

御主人に、どうかくれぐれも私の感謝の気持ちをお伝え下さいませ。

>う・・ん、いいんだよ!私もあるよ。出来ない日はしょうがないよ。

>その次の事!考えようよ!!

>見捨てるはずないよ。みんな、応援してるからだいじょうぶ!

ありがとう! ありがとう! ありがとうございます!!



お久しぶりね〜♪  No: 129 [返信][削除]

 投稿者:バナナン  00/08/10 Thu 23:00:59

ご無沙汰しておりました。

バナナンでっす。

実は、私、2週間ばかし入院してました。とはいっても、

神経症のほうではなく、もともと内科の持病があって、

それが7月末にちょー悪化してしまい、普通の救急病院に

入院してました。

不思議なことに、あまりの激痛で横になるのもやっとで、

という状態だった最初の2,3日は強迫症状は忘れていました。

(もう少し遅れたら、命に関わる、というレベルでした)

それが、だんだんからだの痛みがおさまってくると、

同じ病棟にいるほかの入院患者のことが急に気になりだして、

特に老人患者のひと達がさわるものや、使うものが気持ち悪くて、

何度も拭いたり、素手でさわったら、洗わないと気が済まなくなって、

困りました。

自分でもこんなのわがままとしか思えなくて、すごく自分で自分のことが

イヤでした。

相手に失礼ですもんね。

でも、手を洗ったり、自分の行動をあとで確認しないと、ものすごーく

不安がジワジワと広がっていくのです。

実はまだ全快とはいえないのですが、私の精神状態がもう限界かな、

という感じだったので、無理をいって、今日、退院させてもらいました。

あとは外来で通って、治療します。

神経の病気もあるのに、慢性の内科の持病もあって、

なんだか、とってもツライです。疲れます。


ばらしちゃたの?  No: 128 [返信][削除]

 投稿者:あやこ  00/08/10 Thu 22:34:02

cho-koさん、年ばらしちゃったの〜?

わたしもばらしちゃおかな〜っ。

1966年生まれだよ。

ひょっとしたら、おろろんさん一緒なんじゃないですか?

chu-koさん、メールのお返事届いたかな〜?



★きよみさんへ

 はじめまして、わたしも病歴9年目の主婦です。

 〔年は上記参照まで)

 9ヶ月の男の子のママです。

 おろろんさんへの励ましのカキコありがとうございます。

 主婦仲間としてこれからもよろしくお願いしますね。


忘れる  No: 127 [返信][削除]

 投稿者:まるこの父ヒロシ  00/08/10 Thu 20:24:49

ちわー、皆さん。

ジェイドさんも言われているように、強迫性障害っていうのは、忘れていって

治るもんなんでしょうね。治そうと努力すると、忘れられなくなるから、

逆効果なんでしょうね。

この掲示板に、前に一度書いたんですけど、「強迫性障害の患者が治るときは

本人が知らない間に治っている」というようなことが、精神科医の

町沢静夫さんの本に書いてありました。これってやっぱり忘れるっていうこと

ですよね。


もすこし付け加えますね。  No: 126 [返信][削除]

 投稿者:ジェイド  00/08/10 Thu 19:30:01

☆おろろんさん



医者でもカウンセラーでもない私ですが、自分の経験談から何かアドバイスできそうな時は、

迷いのない語調で言うべきだ、と思いましたので、前回のカキコをこの場で修正するつもりはありません。

ただ、私の書いたことは「がんばってそう行動してほしい」わけではなくて

それが本来の心の姿であるとどこかで思うだけでいいのです。

おろろんさんも最後におっしゃっていた、



>洗浄しない環境に

>身をおいて、我慢していたら、発狂するのではないかという

>恐怖が振り払えないのです。



というくだり、まったく同じ状況が私にもありました。

強迫のせいで未知なる未来さえも憂いてしまい、この先の人生を十分に楽しめない、と思っていました。

ふと強迫が完治されたときの状態を想像すると、今までが苦しい分、

それは一見素晴らしいことのように感じますが、

“強迫でない健康な状態”を意識すると、いつまで経っても対極の“強迫状態”が

心の中に存在することになります。

強迫神経症は医学的に病気扱いですが、当人にとっては病気ではなくて、

強い悪習みたいなものなので、治すのではなくて忘れ去っていくことだと思います。

いつか治ったら〜ではなくて、もう忘れ始めているはずです。

人間の脳は物事を少しずつ忘れていくものなので、本人が必要でないと感じている

物事ならばだんだん薄れていきます。

それを後押しするには、強迫は心の異物ではなくて、一部だということを確認し、

自分の心に欠損している個所や傷ついている個所などないことを認めます。

つまり、おろろんさんは強迫神経症という病気に侵されている自分ではなくて

ただ物事をよく覚えていやすい心の持ち主なわけです。

誰でも同じ事を考え続けていると嫌になりますよね。

神経症だから考え続けているのではなくて、考え続けている状態を医学的に

強迫と呼んでいるので、

今考えなかったら将来にわたって強迫観念や不安が出てくるのでは、という恐怖心は

成り立たないのです。

考えるのを少しずつでもやめて行ければ、それでもう終わりなんです。

きっとおろろんさんも忘れていきます。辛さの理由さえも忘れていきますよ。(^o^)丿


Re :よかった!  No: 125 [返信][削除]

 投稿者:chu−ko  00/08/10 Thu 19:10:00

★あやこさんへ

 ホント、よかったね!

 きのう、おろろんさんの掲示板見て「あっ・・前の私だね!」ってうちの主人も

 言ってたんだ。だから心配になって、うちの主人、メッセージ書いたんだよ。

 私と一緒にいた人だからわかるんだって思うよ。

        ☆メール、ちゃんと届いたかなぁ?

★きよみさんへ

 はじめまして!

 私も強迫神経症、7年めの主婦38歳です。

 子供が生まれての発病だったので、2児の母親です。

 育児も家事も中途半端で、放棄せずにいられない状況でした。

 今は家族4人、どーにか生活してます。

 まだ闘病中ですが・・・。

 きよみさん、おろろんさんのこと心配してくれてたんですね。

 私もそうですよ。きのうのカキコ見て・・・「前のワ・タ・シ」

 とダブってしまったんです。

 またココに来て見て下さいね。よろしくね!

            chu−ko

         

  

             

http://www.enjoy.ne.jp/


おろろんさんへの続き2です。  No: 124 [返信][削除]

 投稿者:きよみ  00/08/10 Thu 18:15:17

たびたびすみません。ご迷惑をおかけします。

メールにすればよかったんですけど、アドレスがわからなかったもので・・。

            そのうえカキコが初めてときてるもので、本当にごめんなさい。

とにかく自分を追い込まないであげてください。

うまく言えませんが、失礼しました。        きよみより



PS:掲示板ご利用の皆様、読みずらいカキコをしてしまい、すみませんでした。





おろろんさんへの続きです。  No: 123 [返信][削除]

 投稿者:きよみ  00/08/10 Thu 18:04:57

文章が途中で終わってしまい、御免なさい。ワ−プロを使っている為、あれ以上入力できなくなってしまいました。

では続きです。ただあくまでも個人的な考えなのですが、余り頑張り過ぎなくても良いのではないでしょうか。

もう何年も何年も苦しみながら頑張ってきたのだから、「もうこれ以上頑張らなくてもいいんだよ。貴方は良くやってるよ。」

と、優しく自分に話し掛ける時があってもいいのではないでしょうか。少しでも心が楽になれるなら、周りの人達に甘えて

しまっても良いのではないでしょうか。

とにかくあまり自分を責めないで、



おろろんさん、初めまして。  No: 122 [返信][削除]

 投稿者:きよみ  00/08/10 Thu 17:05:49

こんにちは。辛い思いをされているようですが、大丈夫ですか?私も                        

不潔恐怖症を患って9年目になる、結婚10年目の36才の主婦です。

(子供はいません。)おろろんさんが「昨日のこと」と、カキコされた 

事、とても良く分かります。2.3年前までの自分もそうでしたから。

でも、おろろんさんは薬も飲まずに仕事をしておられるそうですし、

きっと家事もきちんとこなそうとされているのでしょうね。すごいと思    

います。私には、とても真似できません。

















よかった!  No: 121 [返信][削除]

 投稿者:あやこ  00/08/10 Thu 16:56:22

よかった!

みんなが、おろろんさんを励ましてくれて・・・・。

おろろんさんのカキコを読んでから、

ずっと気になってた。

chu-koさんと同じで、症状が以前のわたしにもあったんです。

わたしの主人に話したら、他人事ではなく心配してました。



わたしは、作業着の人でなくても、

誰かに袖が触れただけで、パニックになってた・・・

だからカキコ見て心が痛くなった。



でもみんなの言うとおりだよね。

あんなにひどかったわたしも今なんとかこうして暮らしていられる。

おろろんさんだって、乗り越えられる!!!



ちなみに、強迫症状がひどいときは、

白い、薄手の手袋をして気持ちを落ち着かせていました。

これはわたしなりのやり方です。

汚いものを触ったら、手袋さえ洗濯機へ入れればいい・・・

と思っていました。

ただ参考まで・・・


ん・ん・・・・・・。  No: 120 [返信][削除]

 投稿者:chu−ko  00/08/10 Thu 14:27:13

きのう、病院行って来ました!

先生に、前のこと話したら「良いチャンスは逃さずにタイミング良くそれに

乗れば良いんですよ。」って言われた。

なんとなく、先生も、もう言うことはないって感じなんだよね。

ん・・・難しいぞぉ!

後は私次第ってことなんだろうけど・・・。

頭の中、どうしてもマイナス思考になって<上手くいかなかったら・・・>

って思ってしまうよ。

★はづきさんへ

 ん・・難しいよ!頭で思っていても実際、行動に移すときに

 自分が冷静でいられるのか!考えると不安・・・。

 焦らずなんて言っても、今、気持ちは焦っている・・・。

                chu−ko

http://www.enjoy.ne.jp/


おろろんさんへ  No: 119 [返信][削除]

 投稿者:chu−ko  00/08/10 Thu 12:49:15

病院から帰ってココに来てカキコ見たら

おろろんさんのカキコがすごーく気になってしまいました。

うちの主人が「前のワタシみたいだ。」って言うんですよ。

ん・・・そういえばそうかも・・・。

  ★ダンナさんのメッセージ

 妻のメールで、相談を受けました。

 パニックになった時の状況がとてもよく似てます。

 一度思うとどんどん広がって止まらなくなります。

 そして自己嫌悪におちて、自分を責めるのです。

 自分だけが孤立して、見捨てられたように

 錯覚してしまいます。

  安心してください。(そのときは何を言っても、寝耳に水状態)

 最も身近なご主人が、そして、HPの仲間が見守ってますよ。

 すこし、気持ちが落ち着いた時考えてみてください。

 自分の力で車を運転して、仕事をされてるパワーは

 素晴らしいと思います。

 自分を責めるのではなく、OCDをやっつけてください。

              chu−koのダンナより

ん・・すこしは楽になった?

>chu−koさん、頑張ろうと思ったけど昨日(今日)は出来ませんでした。

う・・ん、いいんだよ!私もあるよ。出来ない日はしょうがないよ。

その次の事!考えようよ!!

おろろんさんが書いてたパニック。私もすごかったよ。

うちのダンナさん、書いてたように・・・ん・・大パニック!

>どうか見捨てないでください。

見捨てるはずないよ。みんな、応援してるからだいじょうぶ!

                  chu−ko




http://www.enjoy.ne.jp/


ジェイドさんへ  No: 118 [返信][削除]

 投稿者:おろろん  00/08/10 Thu 11:32:19

ジェイドさん、真剣に考えて下さってありがとうございました。

私は、24歳の時、仕事のストレスだと思いますが、臨床検査

技師の仕事を始めて2年目に発病しました。

急患が続き、看護婦さんのように3交代制でない検査室は、一

番下っぱの私が、昼夜休日問わず呼び出され、寝不足での仕事

で、例えば輸血の検査を間違えたのではないかとか、癌細胞を

見落としてしまったのではないだろうか・・・

などの不安がつきまとい、医療ミスの恐怖におびえ、自分の仕

事に自信を失い、何度も再検査(確認にあたると思います)し

て余計睡眠時間が削られ、とうとう発狂するのではないかとい

う状態で、私が勤めていた病院には該当する科がなかったので、

大学病院へ行きました。

退職し、しばらく自宅療養し、前に書き込みましたが医学関係

の国際会議の事務アルバイトを始めたら、それがとても楽しく

て、1年後には若干の症状は残っていましたが、なんとか過ご

してきました。(しかし、また結婚して転勤したら今のように悪

くなってしまいました。)

この頃関係する本を読みあさり、丁度国際会議のアルバイトだ

ったので、関係する発表をこっそり聞きに行ったりしていました。

いくつかの論文等で、「強迫神経症の中でも、不潔恐怖の症状が

一番手強い。」とあり、一番治りづらいものにかかってしまった

のだというショックはとても大きかったです。

調べてみると、私はこの病気にかかったのは随分前のことで、

5歳か6歳の頃だと分かりました。当時の症状で記憶に残ってい

るのは、寝る前に世界中の人々に「おやすみなさい」と挨拶をし

なければならないという強迫観念にとらわれ、始めは前後左右の

人に挨拶をする、「右の皆さん、おやすみなさい。左のみなさん

おやすみなさい。。。」という感じでしたが、東西南北、南東・

北東・・・、南南東、北北東・・・とどんどん挨拶をする方向が

増えていき、どんなに眠くても、幼心にこれをしなければならな

いという強い思いがありました。

この時点で、誰かに歯止めをかけてもらっていたら、今のよう

にはならなかったかもしれないと思います。

もし、子供を持てたら、注意して見ていてあげようと思います。



確かに病名が分かっても、苦痛が変化することはありません

が、何がなんだか分からない状態よりも病名が付いてほっと

したような気がします。



>今までの症例が幾重にも積み重なってコチコチになることも

>ありません。と、断定的に書いたのはまず“癌化した”とい

>う思いを頭から消してもらいたかったからです。

なるほどそうですね。“癌化した”という思いをまず消さなけ

ればなりませんね。

>正負の繰り返しを自認しつつやっていると、その両面がどん

>どん強固な立場になっていって、現在双方どちらに自分が置

>かれているか、を強く意識しちゃいます。

確かにそうですね。

>パターン自身が固定されたものではない事を強く意識してみ

>てください。

はい。

>心変わりなんて言葉があるように、ふいに変化するのが精神

>の特徴です。車のシートを掃除しないで納得できなくても、

>それが慣習になったりしちゃうわけです。

そう言えば、1年前に今の仕事について、職場のトイレを使うと

何か敷いて車のシートに座らないと、拭かなければならなくなっ

ていましたが、いつのまにかそのまま座っても大丈夫になっています。

でも、先日のように、汚れた作業服にあたるという日常でない特別

なことがあるとどうしてもパニックになってしまいます。毎日でな

い出来ごとだから、これに対しては「拭かないでいられる慣習」が

出来ないのでしょう。

>いきなり掃除しないのは無理でも、1回拭けば大丈夫とか冬場は

>大丈夫とかでもなんでもいいですから前例や慣習を適当視、でき

>れば無視してみてください。

いつも、自分で納得するまで長時間拭かなければなりません

でしたが、拭かずにはいられなかったので、夫に拭いてもら

いました。私の納得する方法で拭いてほしかったので、監視

したいような気持ちでしたが、「夫にまかせて監視せず、夕食

の用意に専念する」という私への条件付きでしたので、そうし

ました。

これは、「前例や慣習を適当視」に少しだけ近付いたことかも

しれません。



>儀式をしなくても、何も身体的に異常が起こらない事は、

>ご自身はもちろんここにいるみなさんも絶対に保証します。

そうなんですよね。きっと何も起こらない・・・

最近、もし、不潔恐怖が起こっても、洗浄しなくても感染と

かしないと理解できなくもないのですが、洗浄しない環境に

身をおいて、我慢していたら、発狂するのではないかという

恐怖が振り払えないのです。それでも勇気を出して「儀式を

しない」をしなければ、いけませんね。

 

>言葉足らずなところはどうかご容赦ください。

詳しく書いて下さってありがとうございました。

何度も何度も読み返して、頭にたたき込みます。

本当にありがとうごじました。



長文で、申し訳ありませんでした。



私なりの考えです。  No: 117 [返信][削除]

 投稿者:ジェイド  00/08/10 Thu 00:58:02

☆おろろんさん



どうも、こんばんは。

私の場合、自分が強迫症なんだ、と自覚したのは発症から3,4年後ぐらいで、

当時高校1年生だった私は保健の授業で様々な心身症の存在を知り

さらに自分で書店でその類の本を探してみたところ、

強迫性神経症の症例が自分と合致することを見出したわけです。

神経症と自覚する前と後で、正直言いまして苦痛が変化することは

ほとんどありませんでした。

苦しんでいる当人にとっては、症状の名前や仕組みの理解の有無に関わらず、

結局目の前の障害を解決したかしていないかだけだと思います。

ただ、病気という見方が、ギリギリの状態で開き直りに繋がった経験はあります。

つまり自分の場合ですと、疑惑の解決にもいくつかの段階があって、

厳密に納得しなければダメなときや、類似した考えでやや強引に納得してしまうこともあります。

軽度の症状時であれば、「病気だからいつか病院いこ」のような楽観視が

疑惑自体を忘れさせてくれたこともありました。



おろろんさんもご自分で“癌化した”とおっしゃっていましたが、

神経症は癌のように時とともに進行する病気とは違います。

癌の場合、正常な細胞が何らかの要因で悪性のものに変化し、

その周囲の細胞も次第に蝕まれていくわけですが、

神経症は元々“正常な状態”がない上に、今までの症例が幾重にも積み重なってコチコチになることもありません。

と、断定的に書いたのはまず“癌化した”という思いを頭から消してもらいたかったからです。

長年神経症に苦しんでいると、不潔恐怖に対する行動の仕方にも微妙に慣れが出てきます。

強迫に囚われている状態を負として、解放された状態を正とすれば、

まさに正負の繰り返しで人生の時間が構成されているように思ってしまいます。

先ほど書いた、“正常な状態”がここでの正にあたるわけですよね。

で、正負の繰り返しを自認しつつやっていると、その両面がどんどん強固な立場に

なっていって、現在双方どちらに自分が置かれているか、を強く意識しちゃいます。

この辺は人間の思い込みや慣習性がそうさせているのだと思います。

慣習は生活上、自然に生じるものですが、こと強迫に関してはやっかいな存在です。

強迫神経症なんて名前は付いていますが、その実は慣習の固まりなんですよね。

癌のような物理的進行ならば悪化ということもありますが、

神経症はあくまで慣習の積み重ねで、悪化するのではなくて

パターン化しているだけなので、パターン自身が固定されたものではない事を

強く意識してみてください。

心変わりなんて言葉があるように、ふいに変化するのが精神の特徴です。

車のシートを掃除しないで納得できなくても、それが慣習になったりしちゃうわけです。

いきなり掃除しないのは無理でも、1回拭けば大丈夫とか冬場は大丈夫とかでも

なんでもいいですから前例や慣習を適当視、できれば無視してみてください。

儀式をしなくても、何も身体的に異常が起こらない事は、

ご自身はもちろんここにいるみなさんも絶対に保証します。



一応、私なりに考えてカキコしてみました。

言葉足らずなところはどうかご容赦ください。

おろろんさんの心の平穏を祈っております。


行動療法  No: 116 [返信][削除]

 投稿者:野良猫  00/08/09 Wed 22:31:17

私は医師でも学者でもありません本で読んだ知識を私なりの解釈で書いてい

ますので間違いかもしませんので興味のある方は専門書・専門サイトをのぞい

てみてください。



1.脳(心)は多くの神経細胞の集まりだそうです。

2.記憶(快感・不快感)は神経細胞ネットワークによって保たれるそうです。

3.そして神経細胞ネットワークというのは変化するそうです。



私は何かの不快感により強迫観念を誘発するネットワークが構成され強迫

行動を繰り返すうちにそのネットワークが強化されてしまったのではないか

と思いまます。(体が覚えてる状態)

強迫観念が起きても別の行動をすることによりそのネットワークを弱体化さ

せ一般的なネットワークに変えていくことが行動療法なのかと思っています。

(体が忘れてる状態)



しかし頭で理解してもなかなか実行できないのが現状です。

少しずつ簡単なことから始めていきましょう!



継続は力なり



こんにちは。  No: 115 [返信][削除]

 投稿者:おろろん  00/08/09 Wed 15:37:59

長くなったので、先程のメールと分けました。

chu-koさんへ

chu-koさん、頑張ろうと思ったけど、昨日(今日も)は出来ま

せんでした。

私は先程のメールのような内ようのことをパニックと呼んでいる

のですが、昨年の今頃(引っ越しして間もない頃)は2日に1度

ありました。夫が言うに、私が職場に電話したのは半年ぶりだとか。

パニックの間隔はあいているのですが、これを機にまた以前のよう

に頻繁にパニックになったら。。。と恐くて仕方がありません。



>「あなたは素直さがない、人の言うことを聞かない」って私のこ

>とみたいだよ。

それは違うと思います。chu-koさんは素直で優しい方だからこそ、

親身になって下さるのだと思います。

他の人の声より、OCDのささやきの方が強すぎて、どうしてもOCDの

言いなりになってしまうこの病気。

素直ではない人は、OCDのささやきに従わないのかもしれない。。。

なんて思ったりします。



れもんさん

はじめまして。れもんさんには、この場を作っていただいたお礼を

ずっと言いたかったです。

ありがとうございます。

昨日から酷い状態に陥っていますが、なんとか這い上がりたいです。

今は、皆さんに励まして頂いている立場ですが、良くなったら、今度

は困っている方に少しでも力になりたいと思います。

いましばらく、皆さんのお荷物ですが、どうか見捨てないで下さい!!



あやこさんへ

>「子供なんて生まれてみなきゃ薬の影響なんてわからないんだ!」

>といわれました。

それは酷い。酷い医者です!

でも、今はよい先生に出会えて良かったですね。



ジェイドさんへ

ジェイドさん、はじめまして。

>無茶苦茶忙しい身ならば、考えている暇もなさそうですが、

>少し手空きになると考えてしまうのが質悪いですね。

不潔恐怖もそうです。一時治っていた時期があるのですが、

それは同年代の方がいっぱいいて、仲良く、充実して楽しい仕事を

していた時でした。期間限定の仕事だったのでもうありませんが、

楽しい忙しさで、いつのまのか病気を忘れていたという感じでした。



普通の人と強迫神経症患者の違いは、強迫行動や観念を本人が苦痛と

感じているかどうかの違いだと本で読んだことがあります。

確かに、苦痛でなければ、趣味や個性の範囲なのでしょうが。。。



>私は神経症を生み出しているのも結局は自分の心や脳なんだという

>ことを自覚してから、自分を苦しめるのはもうやめよう、と思うこ

>とにしています。

なるほど。

>症状が起こっても、行動したら自分を削る行為になる

確かにどうですね。昨日の強迫行動は身も心も削る行為でした。



>神経症が一人歩きして癌細胞のように異質なものととってし

>まうと、その処置ばっかり頭に浮かぶ

私の症状は確かに癌化しています。癌化する前にもっとはやく

気付くべきでした。長い年月の間に癌化してしまった私のような

症状の場合どのように考えていけばよいか、もし何かよいお考え

があれば、アドバイスいただけないでしょうか?

例えば、昨日のことで、車のシートを気の済むまで掃除すればと

りあえず次の行動に目を向けることが出来ますが、これは一時的

に押さえ込んだだけで、病気事体はさらに進行させてしまうこと

になるとは分かっていても、掃除しなければ、何も先に進めない

。。。田舎だから、車が使えなければ何もできない。。。 掃除しな

いで運転したら、またシャワーを繰り返すことになる。。。 

今、どうしても、強迫行動や観念にとらわれてしまって、本当に

なすべき事に目を向けることが出来ないのです。。。





昨日のこと  No: 114 [返信][削除]

 投稿者:おろろん  00/08/09 Wed 15:32:04

こんにちは。

こんにちは。おろろんです。

まず、汚れた作業着を着た方をものすごく汚いと思ってしま

ったことを、心からお詫びしたいです。申し訳ありません。

皆の為に大変なお仕事をして下さっているのに、汚いもの扱

いのような行動をしてしまう自分が辛くて辛くて仕方があり

ません。

昨日はとても症状が重かったのです。仕事帰りに夕食の材料

を買いにスーパーマーケットにより、お釣の小銭の中に汚い

のがあったのですが、ぐっと我慢して買ったものを袋の詰め

ていたら、背中に人が当たり、振り向いたら、汚れた作業着

を着た男性でした。不潔恐怖で頭がいっぱいになり、車に乗

ったらシートに私の背中に付いた(目には見えない汚れ)が

広がってしまうと思ってしまったけれど、これも我慢して座

り運転して帰りましたが、もう頭の中がパニックになってい

て、速攻でシャワーしてしまいました。何度も何度も洗って、

汚れがお風呂場に飛び散ったような気がしてお風呂も全部洗

い、やっと納得して出ると、お風呂に至る廊下の壁に背中の

汚れが付いてしまったように思え、その壁に触れた気がして

またシャワーしなおしてやっとの思いでシャワーを終え、も

う頭が混乱して、泣きながら夫に電話し、急いで帰宅してく

れた夫が、汚れた(気がしている)ドアに触れた気がして、

夫にもすぐに服を洗濯機に入れて、シャワーしてもらってし

まいました。電話で夫は私に、とにかく帰るまで何もしない

でじっとしているようにと言っていたので、壁を拭きたいの

を、恐怖で震えながら我慢していましたが、壁の汚れはどう

してもそれに触れるとまた広がってしまうので、夫が帰って

から深呼吸しながら、拭きました。

夕食の用意は出来ず、夫がインスタントラーメンを作ってく

れ、作業着には土埃くらいしか付いておらず、空気中にその

ようなものはいっぱい飛んでいると何度も言ってくれました

が、どうしてもOCDは納得してくれず、その作業着は、下

水工事の汚れではないかとか、高い所の工事ならカラス(恐

怖の対象の一つです)の巣に触れたのではないかと思って

しまうのです。

夫が一生懸命説得してくれて、とりあえず、もう一度シャワーし

て、車のシートを掃除したいという強迫行動は翌日まわしにし

て寝ることにしました。

6時間の強迫行動でふらふらになっていたので、眠ることは出

来ました。

時間が経つと、不潔恐怖は和らいでいることが多いのですが、

今朝になっても、どうしても車のシートが汚くて乗れず、夫の

車で職場まで送ってもらいました。

休みたかったけど、仕事を休めば、きっとまた1日中強迫行動

にとらわれると思い、奮起して出勤しました。

でも、まだ、洗濯も車のシートも掃除しなければならない。。。

やり始めたら、またとめどなくやらなければならないかもしれ

ないという恐怖で、いっぱいです。

夫が車のシートの掃除をしてくれると言ってくれるのですが、

掃除した夫が汚れてしまいそうで、恐いのです。

こんな病気の私に忍耐強くつき合ってくれる夫。辛くてたまら

ないのをぐっとこらえて、良くなると信じて私を見捨てないで

いてくれる夫の為にも、なんとかこの困難を乗り越えなければ

なりません。夫には本当にいくら感謝してもしきれません。

作業着の汚れが二次的、三次的に広がったりしないよね?

あー、でもどうしても広がってしまう。。。

助けて!!



chu−koさんへ。  No: 113 [返信][削除]

 投稿者:はづき  00/08/09 Wed 12:22:34

そうですか・・・。

頭では焦らず・・・って思っていても実際にそう思うのはやっぱり難しいことか

もしれないですね。

それに、先生の言葉ってやっぱり「重い」ですものね。

でも、心を軽くしてくれるはずの病院に行くのがプレッシャーに感じてしまう・・

返ってつらいですね。

病院から帰ってきたchu−koさんの気持ちが病院に行く前よりも軽くなってい

るといいな。