酒はただ酔うためのものではない。その理由で飲む場合って、精神的に参ってるときとか、依存症になったときとか、食品としては本来の意味を発揮してませんよね。 気持ちよく酔いたいから、美味しいお酒を選んだりするわけですからね。 お酒を美味しく飲ませてくれる店を募集してます。 応募先
その2【酒を飲むとき】
どのような時に、酒をのむのか。 それは、美味しい酒があるとき。美味しい肴があるとき。楽しい仲間がいるとき。特に楽しい仲間がいるときのお酒は進むものである。
その3【酔っ払い】
酔っ払いの居る店には、行かないほうがいい。通常のレストランや食堂には酔っ払いは居ない。酒場は酔っ払いと判断できる場合は追い出すが、
際どいところまでは収益のため、温存する場合がある。そのような店には行かないほうがいい。不愉快な思いをしてまで、お金を出してお酒を
飲む客は何か下心がありそうである。そのような店には行かないほうがいい。結局、私は複数の仲間と一緒のときのみ、店を吟味して、出かけることにした。単独で飲酒するときは、自宅か酒場以外ですることにした。お酒の飲み方で語れることは、おいしい酒のみで、酔っ払いや酩酊者については語らない。
それは意味のないことだからである。